Hatena::ブログ(Diary)

メル友とリアルフレンドは違う

2010-04-21

メル友も納得、女子高生が選ぶオシャレの基本

16:36

 いよいよ春本番。いち早く旬のファッションを取り入れる女子高生たちは、どんな人を手本に今年の春スタイルを楽しんでいるのか? ORICON STYLEでは、『第3回 女子高生が選ぶ“春のファッションリーダー”ランキング』を発表。2008年は【木村カエラ】、09年は【安室奈美恵】が1位を飾ったが、今回はすでに “オシャレの達人”として知られる【ベッキー】が選ばれ、そのほか歌手、女優、モデルとさまざまな女性有名人が並ぶ。そんななか、初のTOP5入りで同率首位に躍り出たのが女優【宮崎あおい】。「ナチュラルな感じが好み」(千葉県)との声が多く、これまで支持されてきた個性派スタイルとは一味違った “ナチュラル感”が決め手となった。

■“森ガール”との声から宮崎あおいが急浮上

 宮崎へのコミュニティが誕生し、その後はファッション雑誌でも度々特集されてきた新しいファッションのキーワード。改めて高校生に人気があるメル友掲示板と同じぐらい女子高生たちから高い関心を集めるスタイルであることが実証された。

■個性派スタイルの常連組も根強い支持

 今回初の1位となったベッキーは3年連続TOP5にランクインと、同ランキングの常連。「春にはベッキーみたいなカラフルな服が着たい」(神奈川県)と、彼女のトレードマークともいえるポップなカラーリングの着こなしを“見習いたい”と考える女子高生が多かった。同じく、個性派ファッションを得意とする歌手【木村カエラ】(7位)もTOP10入り。いずれもテレビで見る彼女達の独自のスタイルと、小物などを巧く取り入れるそのセンスに同性から羨望の眼差しが向けられている。

■等身大のモデル・桐谷美玲舟山久美子も初登場

 このほかに、10代の読者層をターゲットにしたファッション雑誌『SEVENTEEN』(集英社刊)の看板モデル【桐谷美玲】(6位)や、ギャルファッション雑誌『Popteenn』(角川春樹事務所刊)で“カリスマ”として人気を集める読者モデル【舟山久美子】(9位)など、女子高生たちにとって等身大のファッションモデルたちもTOP10に初登場。今後も同性からの“ロールモデル”として更なる飛躍が期待される。

 ナチュラル系から個性派、ギャルファッションなどさまざまなタイプがランクインした今回のランキング。まさに“女子高生たちのトレンド”が読み取れる結果となった。




すごーい すごーい!!!!!!!!!!

あおいちゃんwwwwww

もう大好き!!メル友になりたいww

ちょ、うれしすぐるw

テンションめっちゃ 上がったww

これからバイト行くのに このテンションw

大丈夫か、 大丈夫なのか?


今日 忙しいかな?

予約あるかな??

やっぱり まだ バイト緊張する←

小心者だな、ぼくwwwwwwwww


よし、そろそろ行くか!

あおいちゃんの ニュースで

元気もらったし!

バイトいってまいりますっ!!

2009-12-24

立ち飲みを楽しむ

16:36

立ったまま酒を飲む「立ち飲み屋」で客の数が増えたときにとる立ちスタイル。カウンターに向かって少し斜めに構えて腕を出して手でコップを持ち、おつまみもその手で食べるスタイルのこと。コーラスグループのダークダックスが歌を歌うときのスタイルと似ていることから名付けられた。もともと立ち飲み屋はそれほど広いスペースではなく、その狭い店内に一人でも多く入れるようにと、客の間で自然発生的に生まれたスタイルではないかといわれている。立ち飲み屋は東京大阪などの大都市で増えているが、その人気の理由はなんといってもその安さ。串焼き100円、モツ煮込み150円といった価格でおつまみが出てくるので、不景気で小遣いを減らされたビジネスマンにとっては最高の場所となっているようだ。

2009-10-24

ケンカは売ってません

18:35

さて、TVで見ることの出来る不細工といえば。

くやしいですの人とか、ブラックマヨネーズの月面肌な人とか、コブクロのデカイ方とか、バナナマンの海洋生物な人とか、南海キャンディーズ眼鏡の方とか……。

女だったら、なでしこジャパンの面々とか、森三中とか、山田花子とか。

上記の人達は、正直言って、取り立てて言うほどの不細工では無いと思う。

そんなに珍しくない。 東京に居る限りでは、そう感じる。

所詮彼等は、TVで見ることの出来るレベルなのだ。

いいか、本当の不細工は……見れない。

顔が見えないから、ブサイクでも楽しく盛り上がれるのがテレホンセックスの醍醐味、所詮声しか聞こえないからね、友達に教えてもらったけどこのサイト声優並みにかわいい声の女の子と電話エッチできるよ!

2009-09-12

9月11日

14:40

もう8年経ったそうです。アメリカ同時多発テロ事件から。

やっぱりあんな事は2度と起きてはいけない。綺麗事の御託のようになってしまうかも知れませんが。

誰の中にもちょっとだけ狂気な部分を持ってると思うのです。その小さな狂気が増幅されたように感じます。

誰が読むか判らない、僅かな言葉ですが、あんな事だけは2度と起こってはいけないと、誰かが思い起こすきっかけになればと思います。

2009-07-21

感覚

13:02

いろいろと展示会をめぐった

テオ ヤンセン展 「風食動物」

風を羽で受け止め 風力を貯え ロボットの動力とする

ついにここまできたか・・・火の鳥にでてくる無機物の生物が暮らす惑星を思い出した。

ジムランビー展「視覚に未知の快楽」

床一面にカラフルな幾何学模様が装飾され、床に収まり駆らず壁までも

音楽好きの作家が音を視覚で表現したのかな・・・


ダイアログ インザ ダーク「視覚以外で見る」

視覚障害者が先導になり、視界ゼロ暗闇の空間をひたすら一時間歩き回るという企画

すべてが新鮮だった。いかに視力に頼って生きているかなどなど

いろいろ他にも思うことはあるが、視覚を失う世界が単なる暗闇という暗いイメージだけではなく、無いからこそ感じられる良いこともたくさんあるのだと思った。とはいいつつも視覚を失う本当の不安不便さなどは理解できるほどではない。