あずきビール in 上海

2015-08-23

お約束・・・最後まで食い倒れてからの帰宅




5月6日 香格里拉

前回から続いております。

コノ日は上海に戻る日、雲南旅行もいよいよ最終章。

f:id:rinrinmu178:20150809055341j:image:w500

5月初めだというのに、夜明けが遅い。

そして・・・

f:id:rinrinmu178:20150809072106j:image:w360
↑ 5月6日朝7時の気温……。

さ、寒いっ😱

朝もやの中、ステキなお部屋を後にして、
食事をとるためにレストランへ。

コノ日は、バイキングではない。恐らく宿泊客が少なかったのか、
前日の夕食の時に、メニュー表を渡されて食べたいものを注文しておいたのだ。

時間も指定したのだケド、レストランに入っても料理がなかなか来なくて
ちょっと焦った。
飛行機の時間に合わせて、ドライバーの小马に迎えを頼んであるし、
チェックアウトのためにフロントにも寄らなければいけないのだし。

f:id:rinrinmu178:20150809072129j:image:w500

ワタクシはメインに米线を注文しておいた♪

思いがけず、がっつりとした鍋で運ばれて来てビックリ!
もっと小さめのお椀で来るのだと思ってた。

オーダーバイキングみたいなものだと思ってたから、
実は色々注文してしまってて・・・(;´ ∀`)

食べきれるかしらっ!!

と思ったケド、一口食べてみたら、いきなり食欲全開になる美味しさっ

味やトッピングは自分でチョイス出来たので、
ピリ辛牛肉スープに肉味噌とニラをトッピングしたのだが、

間違いなかった!かなりウマし!ლ(´ڡ`ლ)

ヤワヤワの米线も朝の胃袋にはちょうどいいし、
何よりも米线にスープがしみててウマー⊂(゚∀゚*)

f:id:rinrinmu178:20150809072132j:image:w500

ちなみにコチラは愉快な仲間ちゃんがチョイスした米线。

どう見ても、ワタクシの方がウマそうwww

そして、愉快な仲間ちゃんもワタクシ同様に、
もっと少ないボリュームでちょこちょこ来るのだと思っていて、

さらに・・・

f:id:rinrinmu178:20150809055345j:image:w500

おかゆ(笑)

コレも、お茶碗サイズかと思いきや、ラーメン丼サイズ!

f:id:rinrinmu178:20150809055350j:image:w500

そして、パンとオートミールまで(笑)

どれだけ炭水化物好きやねんっ。

1人でシャングリラ・春の炭水化物祭り開催だねぇ。

。。。とワタクシも笑っていられない。
炭水化物こそ米线のみだったものの、

f:id:rinrinmu178:20150809055352j:image:w500

キノコ炒め(これまた普通の一品サイズー!)

f:id:rinrinmu178:20150809055342j:image:w500

ヤクの干し肉ミントのピリ辛炒め(当然、一品サイズ・・・)

ワタクシはワタクシで、朝からビールが飲めそうなものを注文してる。

テーブルの上は、米线2つにパンにおかゆに、炒め物2品・・・
これまた何故か愉快な仲間ちゃんが注文したダブルの目玉焼き

とても朝食とは思えない豪華といえば豪華、
カオスといえばカオス・・・な状態。

しかも、時間があまりないので、おしゃべりする間もなく
黙々と食べられるだけ食べた。

ちなみに、ヤクのピリ辛ミント炒め・・・さわやかで激ウマ

・・・マジでビールが欲しくなったw

かなり残してしまって残念かつレストランに対しても申し訳なかったが、
レストランを出たら、フロント前に既に小马が待っていた。

上で書いたように、朝の香格里拉は寒い。

f:id:rinrinmu178:20150809060418j:image:w500

霜がおりてる・・・

f:id:rinrinmu178:20150809055807j:image:w500

フロント棟の階段にもうっすらと霜が!

f:id:rinrinmu178:20150809060416j:image:w500

そんな冬の朝のようにピンと張った空気の中の香格里拉は
神様がいるんじゃないか?というくらい幻想的だった。

f:id:rinrinmu178:20150809060411j:image:w500

宿泊の記念に、ホテルからミニマニコロ(マニ車)をプレゼントされた♪
こういう小さなサプライズって本当に嬉しい。

小马の車で、空港に向かった。
バスターミナルより遠くて、
100元に値切っちゃって申し訳なかったな・・・とちょっと反省。

f:id:rinrinmu178:20150809060417j:image:w500

迪庆香格里拉机场

丽江三义机场もそうだったケド、コノ独特の雰囲気・・・いい。

ここから帰りは昆明経由で上海へ、所要時間は5時間10分。
運航は中国東方航空のみ、1,352元(=約26,300円/税・燃油サーチャージ込み)でゴザイマシタ。

ワタクシ達が乗る飛行機の登場案内のアナウンスが始まると、
売店やレストランが一斉にシャッターを下し始めて、いきなりの店じまい!

まだ、朝の9時半なんだケドw

香格里拉の空港から飛ぶ飛行機はそうとう便数が少ないのね・・・

f:id:rinrinmu178:20150809060406j:image:w500

さすが中国東方航空・・・見事に食欲をそぐ機内食が出て来たが、
朝しっかり食べたのでスルー。

こうして上海に戻ったわけデスが。

f:id:rinrinmu178:20150809060409j:image:w500

たかだか4日の雲南旅行だったのに、
上海の喧騒がいつも以上に煩わしく感じて・・・(´・ω・`)

一気に現実に引き戻されたのでありマス(;^_^A アセアセ

・・・それにしても中国はやはりデカイ!
国内旅行でも想定以上にお金がかかる!(特に今は円安なので円換算するとかなり……。)
中国人の方々がこぞって日本に旅行にいくのが理解できちゃうんだな、コレが。

*雲南旅行記 おわり*

次回ブログからは上海情報(主に食い倒れ編w)に戻りまーす!

ここまでお読み下さったついでにラッキーのお顔をポチっと♪
にほんブログ村 海外生活ブログ 上海情報へ

最後まで読んでくださりありがとうございます♪
ブログランキングに参加しています。
応援していただけると、毎日のブログ更新の励みになります(*˘︶˘*).。.:*♡
いつも応援いただいている皆様、本当にありがとうございます〜♪
毎日の活力いただいてマス(o^∀^o)ノ☆

2015-08-22

ヤクバーガー❤で悶絶❤




5月5日 香格里拉

前回から続いております。

充実の香格里拉ツアーを終えて、ホテルに戻った我々は
そのままフロント棟に立ち寄って、翌日の空港までの移動手段について
ホテルスタッフの方に尋ねてみた。

あわよくば、ホテルの無料送迎車などがあるのかな?と考えたのだが・・・




なかった・・・( ºωº )チーン…




そして、ホテルで空港までの車を手配してもらうと350元(=約7,000円)だという。




た、高い・・・(;~▽~;)アセ




せっかくバニヤンツリーという高級リゾートホテル宿泊しているというのに
そういうのはやっぱりケチケチしてしまう小市民の我々は、
やっぱりココも小马に頼ることにした。

部屋に戻り、先ほど別れたドライバーの小马へ電話した。
「今日の日本人だけど、明日の朝、空港まで行ってくれる?」
と聞くと、余裕のOK。

値段を聞くと「150元」だという。

ホテル手配に比べると半額以下なのだケド、
ココはワタクシ・・・ケチなんでw

100元でどう?と試しに聞いてみたら、

あっさりOK

いやん(*'∀'人)*+小马ったらス・テ・キ✨
ほんの少しの心付けが効いたかしらん♪

翌日の足も確保できたので、
いよいよ香格里拉ラストディナーへと向かうことにした。

f:id:rinrinmu178:20150809054947j:image:w500

とてもステキなホテルで、特別な雰囲気に浸れる。
南国リゾートとは全く違う、異空間。
それなのに、結局ホテルでゆっくりする時間はほとんどなかったのが残念だ。

食事は前日同様、ホテル内のレストランへ。

入ってみると誰もいない。

・・・ていうか、服務員さんすらいない……。

しばらく「你好」と叫び続けたら、やっと奥から人が出て来て
席へと案内してくれた。

f:id:rinrinmu178:20150809055000j:image:w500

ひゃー、ばっちり貸し切りじゃないのっ

コノ日はアラカルトで通常メニューから選んだ。

f:id:rinrinmu178:20150809054951j:image:w500

玛卡炖鸡(68元=約1,323円)


マカ入りの鶏のスープ。服務員さんにオススメされた。

マカは雲南省の特産で、丽江でもお土産に散々勧められた漢方。

ワタクシの認識しているマカは、男性向け精力剤・・・
ちょっと年齢などのせいでアレがアレな方が、マカのサプリでギ♡ギ♡♪なイメージ。
だから、女性の場合どうなん??
とは思ったが、女性の服務員さんが和やかにオススメしてくれたのだから、


あらやだ、体が火照って眠れないわ(〃艸〃)ムフッ


なーんてことはなさそうw
いや、マジで翌日の飛行機のこととか考えると夜はちゃんと眠りたいのよ、切実にねw


f:id:rinrinmu178:20150809071648j:image:w400

コレがマカらしい。
さすがにそのままマカをかじるとかなりクセがあっていかにも漢方くさいが、
スープ全体としては鶏ベースなのもあって超美味しくて飲みやすい。

一人前の小さなサイズでコノお値段というのはびっくりするケド、
香格里拉は丽江などから物資を運んで来ているので基本的に物価が高めなのだ。
加えて、バニヤンツリーホテル価格ってのもある。

他でケチった分、食事には妥協しないのだっヽ(•̀ω•́ )ゝ✧キラン✨

f:id:rinrinmu178:20150809054948j:image:w500


香格里拉野菌春巻(80元=約1,557円)

これまた、ものすごいお値段。
上海のうちの近所だと春巻き3本で8元くらいだわw

雲南省はキノコが名産。
きっと珍しいキノコとかが入っちゃってるのかもしれないが、

・・・春巻きは春巻きだ( ˘•ω•˘ ).。

ワタクシ、春巻きが大好物♡

コチラも超美味しい春巻きだったのは間違いないが、
日本円にして1,500円の価値があるのかどうかは分からなかった。

f:id:rinrinmu178:20150809071713j:image:w500

藏式奶渣丸子(60元=1,168円)

牦牛(ヤク)のチーズのフライ
絶対美味しいに決まってる。

チーズが甘めで、クリームチーズのような味。
塩こしょうをちょっとつけて食べると・・・

ビールに最適ーーーーーっ(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧

適度にビールが進んで、場が温まったところで、コノ日のメイン♪

雲南に入ってからとにかく毎日、牦牛(ヤク)のお肉を食べて来た。

f:id:rinrinmu178:20150708065534j:image:w300 f:id:rinrinmu178:20150728074344j:image:w300

左:初日夕食の手抓牦牛肉 右:2日目夕食の水煮牦牛肉片

f:id:rinrinmu178:20150729051757j:image:w300 f:id:rinrinmu178:20150806004007j:image:w300

左:3日目夕食の牦牛火锅 右:4日目昼食の烤牦牛肉

・・・そして、コノ日の牦牛(ヤク)ちゃんは、




じゃーん✨✨✨








f:id:rinrinmu178:20150809071755j:image:w450

牦牛肉汉堡(120元=約2,336円)

ハンバーガーヽ(•̀ω•́ )ゝ✧

もう、見た目で圧倒する、パテのボリューム

分厚いっていうより、なんというか肉団子並みw?


f:id:rinrinmu178:20150809072023j:image:w500

大きく口を開けて頬ばると、

ヤクの肉汁がじゅわわわわわわわわ〜っ₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞

コノ肉汁の海を泳ぎたいっ♪(ギットギトになるだろうがw?)

肉汁が溢れてこぼれちゃう。もったいない。
パテのスパイスの加減もまさにワタクシの好みドンピシャで、
一口ごとに幸せ╰(*´︶`*)╯
そもそもバンズからしてバターの風味が香ばしくて超美味しいし。

絶対に日本では食べられない。いや、恐らく上海でも食べられない。
きっともう二度と食べることがないかもしれない、ヤク肉バーガー。

名残惜しいが、ちんたら食べていると冷めてしまう。
ハンバーガーは冷めると美味しさが半減するから、夢中で食べた。
最後の一口はしみじみと・・・(どんだけ卑しいんだぉ……。)

やはりヤクの肉はウマい。どうやってもウマい。

特に香格里拉で食べたヤクは鮮度が抜群だからか、とにかくウマい✨

大層満足しておりましたら、レストランの服務員さんが、
チベットのお酒を試してみませんか?とサービスしてくれた。

f:id:rinrinmu178:20150809072052j:image:w500

チベタンスピリッツとおっしゃっていたが、
よくよく聞いたら青稞米というコノ辺り特産の穀物のお酒。

コレが日本の米焼酎を強くしたような味で、強烈!!

アルコール度数42度だって……。

ビールみたいな生っちょろいものを好むワタクシには、
コレをストレートで飲むのはつらくて、ちょっと嘗めただけで
太陽神・愉快な仲間ちゃんに捧げた。(もはや神棚扱いじゃね?)

充実の一日が終わった。

・・・つづく


ここまでお読み下さったついでにラッキーのお顔をポチっと♪
にほんブログ村 海外生活ブログ 上海情報へ

最後まで読んでくださりありがとうございます♪
ブログランキングに参加しています。
応援していただけると、毎日のブログ更新の励みになります(*˘︶˘*).。.:*♡
いつも応援いただいている皆様、本当にありがとうございます〜♪
毎日の活力いただいてマス(o^∀^o)ノ☆

2015-08-21

たぶん・・・香格里拉(シャングリラ)最古の寺院へ





5月5日 香格里拉

前回から続いております。

ドライバー小马と巡る、香格里拉濃縮観光ツアーもいよいよ大詰め。

元々は、独克宗古城の大亀山を最後に終えようと思っていたのだが、
時間はまだ午後5時前で明るい。

一緒に旅している愉快な仲間ちゃんの太陽神っぷりがハイパワーで発揮されたコノ日は、
本来は雨の予報だったのにも関わらず、一日中、見事な晴天に恵まれた。

その晴天のおかげもあって、高地であるというのにまだまだ明るい。

このままホテルに戻ってしまうのも勿体ないので、
最後にもう一つ・・・ホテルの近くにあるお寺に寄ってもらうことにした。

f:id:rinrinmu178:20150809054134j:image:w500

大寳寺というコチラは、ホテル到着の日に
フロントの方が「香格里拉で最も古いお寺です」とおっしゃっていた所。

ホテルまで徒歩で戻れる距離にあるので、小马とはここでお別れ。
1日のチャーター代300元だけど、少しだけ心付けをプラスした。

我々の拙い中国語によく付き合ってくれて、一日走り回ってくれて
纳帕海に車ごと突っ込んでくれたり、
石卡雪山での入場料をタダにしてくれたり・・・

筧利夫にそっくりだったりヽ(•̀ω•́ )ゝ✧!(←脈絡なさ過ぎw)

偶然にもよいドライバーさんと出会えたことで
ココ香格里拉の好感度は5割増しだ。


さて。


こちらのお寺は、場所が市街地から離れているので、

誰もいない。

恐らく観光でわざわざ来る方々もいらっしゃらないのだろう。

人の気配を感じない門をくぐれば、

f:id:rinrinmu178:20150809054133j:image:w500

やはり、マニコロ(マニ車)がお出迎えしてくれる。

コノ日何回目だろうか・・・ワタクシは一体何本の経典を読破したことになるのだろう(笑)

f:id:rinrinmu178:20150809054129j:image:w350

そして・・・・・また階段。

コレもコノ日何回目だろうw 一体どれだけの階段を登ったのだろうか。
階段沿いにはずらっとマニコロ(マニ車)が並んでいるのだが、
途中からは登ることに精一杯で、マニコロを廻す余裕が全くなかった。

f:id:rinrinmu178:20150809054135j:image:w400

最後の階段を登っている途中で、門が開いていないことに気付いた。

階段をせっせと登っても中に入れないの??という恐れを抱きながら、
それでも一応門まで上がってみると、
内側から錠が下りているが、自分で開けられるようになっていた。
(『帰る時はちゃんと閉めて下さい』との但し書きがあった)

時間的に中に人がおらずにそうなっているのか、
そもそも一日中そうなのか?・・・それはよく分からないが、
とにかく、ココまで階段を登ったことは無駄にならずに済んで良かった。


f:id:rinrinmu178:20150809054136j:image:w500


チベット民族衣装と同じテイストの仏殿・・・
観光客向けではないんだろうな、という地元密着型の雰囲気が漂っておりマス。
(事実、そもそも人がいないので拝観料などはない)

階段を登ったということは、ココはちょっと小高い丘の上にあるのだ。

f:id:rinrinmu178:20150809054437j:image:w400

その丘全体を覆うように、タルチョがたなびく。

タルチョというのは、チベット仏教の5色の旗(祈祷旗)で、
風と共に仏法が広がって行くようにとの願いのもと、捧げられているものなのだとか。


f:id:rinrinmu178:20150809054441j:image:w500

香格里拉では、あちこちでこのタルチョを見かけるのだケド、
ワタクシ達が1日観光した中では、ここまで密集して捧げられているのは見ていない。

地元の方々の願いや祈りが込められている気がした。

f:id:rinrinmu178:20150809054434j:image:w500

観光地化されていないせいか、
整備されていない丘の木々と一体となった自然な姿が
逆にとても美しく感じられて、不思議なくらいに癒されるのデス。

ココにいるのは我々と・・・なぜかニワトリと子豚ちゃんw

ええ・・・ニワトリと子豚ちゃんが走り回っておりました

そんな光景にも癒されて……。
ちゃんと門の鍵を閉めて、ココを後にした。

ホテルまでは徒歩10分ほどかな。

f:id:rinrinmu178:20150809054435j:image:w320 f:id:rinrinmu178:20150809054444j:image:w320

道すがら、並んでいるのはどれもチベット様式のおうち。
こういう伝統が守られているのは本当に素晴らしいことだと思う。

f:id:rinrinmu178:20150809054447j:image:w500

ホテルに着いたら、チベタンマスティフ君♪
今日は外に繋がれていた。



・・・やっぱりチト怖い(ؓؒؒؑؑؖؔؓؒؐؐ⁼̴̀ωؘؙؖؕؔؓؒؑؐؕ⁼̴̀ )


さぁ!夕食だ!

・・・つづく

ここまでお読み下さったついでにラッキーのお顔をポチっと♪
にほんブログ村 海外生活ブログ 上海情報へ

最後まで読んでくださりありがとうございます♪
ブログランキングに参加しています。
応援していただけると、毎日のブログ更新の励みになります(*˘︶˘*).。.:*♡
いつも応援いただいている皆様、本当にありがとうございます〜♪
毎日の活力いただいてマス(o^∀^o)ノ☆