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ローリング廻し蹴り

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2008-06-28

[]アニメH2O」真紀ちゃんマニアックス!@アソビットゲームシティ

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 アニメH2O」真紀ちゃんマニアックス!(@アソビットゲームシティ)という『H2O 〜FOOTPRINTS IN THE SAND〜』のイベントに行ってきました。司会:蜂谷プロデューサー&白い馬の仮面プロデューサー2号、ゲスト:本多陽子。内容は最終話上映とトーク、プレゼントじゃんけん大会、番宣ポスターお渡し。参加者は50人くらいかな。上映会では、DVDのCMや『ストライクウィッチーズ』の番宣映像も流されました。ファンの方が作った「はやみちゃんゴンドラ情景模型」(製作者も来られてました)もしっかり見てきましたよ。最終話の小音羽の母をあるキャラにする案もあったが、意味を持っちゃうのでNGと原作者から言われた。special thanks:櫻井浩美は最終話の日記の文字を書いてもらったことによるが、『今日からマ王』のアフレコ現場まで出向いて書いてもらったなどの裏話もありました。私は本多陽子ファンなので個人的に貢物もしてきました。私事ですが、ウメチョさんとも無事会えました。お疲れ様です。

本多陽子:白いレースっぽいワンピース、白靴(指先は開いていて、丈はブーツくらい)

 一人でのトークは初。真紀ちゃんはつっこみのある元気な女の子。何度かクラスメート役もやりました。(番組は)皆が仲良くなって欲しいと思っていたので、ハッピーエンドで良かった。メインの中で真紀のポジションは中立なのか、クラス寄りなのか、難しかった。キャストでは榊原さんとよく相談した。6話のゆいちゃんの回が好き:ゆいの許せない気持ちも分かるし、「憎まれることしか出来ないから…」な はやみのシーンが好きで仲直りするまでをアフレコのとき泣いて見ていた。ひなた祖父役の長克巳さんが、アフレコに来る前に眼鏡が壊れ、テープで止めていたことがあったが、それが可愛かった。はまじみたいな子が本当にいたら友達になりたいです(監督は女だと思って演出していた:蜂谷P)。一番可愛い子(はまじ)を(真紀が)頂いてしまった。はまきちゃん(監督命名、原作者の許可あり)は男の子だと思っている。二人の新婚エピソードも見てみたい。

【イベント】真紀ちゃんまつり!

アニメ「H2O」 真紀ちゃんマニアックス!

bana


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