ろっそるーぽの手記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

コメント、トラックバックがあってくれると喜びます。 TBS放送免許剥奪陳情署名ページを開く
2004 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 07 | 08 | 10 |
2008 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 |
2009 | 11 | 12 |
2010 | 03 |

2004-12-31 このエントリーを含むブックマーク

しかし、ちょっと雪が降ったくらいであちこち麻痺する交通網はどうなんだろう。引きこもりにはあまり関係ないが。

良いお年を

2004-12-29 このエントリーを含むブックマーク

2004-12-28

[]機動戦士ガンダムSEED DESTINY 11

今更ですが。

引き続き低年齢むけ戦争物語としては手堅い感じ。解説セリフが多いのが気になるが、対象が低年齢ならこれもアリなんだろうと思う。

イザークディアッカは良い味出してたけど、アンディー、マリュー微妙だった。

[]天地無用!魎皇鬼 第3期 第05話

1期は俺がオタクになった最大のきっかけなのだが、3期のデキの悪さは見てて切なくなる。この内容に5話もかけるプロットが通ってOVAとして世に出るのはいかんでしょう。あらゆる面で褒める所が見つからない。ED後の数分間以外いらんし。

2004-12-27

[]ハイパーファミリ−導入

Bフレッツの新プランのHFを入れてみた。元Bフレユーザーで現在テプコユーザー何だけど色々なキャンペーンがオイシイので取り合えず繋げてみた。まだISPは試してないけど、フレッツ網での速度測定だと80M前後をキープしてて、びっくりした。ちなみにテプコはISPで上下共に80M台キープ。これでテプコを解約して即新規でキャンペーンがまた利用できる。いい時代だ。

2004-12-25

[]この空白の間は

S−ATAが認識しなくてBIOS上げたり電源買ったりOSインストールしたりと大変だった。何とか復帰した。

2004-12-20

[]jigブラウザ契約してみた

機種代が0円になったので第三世代にデビューしてみた。ケータイには疎くて、今まで使ってたD505iの機能もほとんど眠ったままでお蔵入り。電話メールもする相手が少ないし。そんな俺だが、jigブラウザというヤツを知って、俄然ケータイに興味が湧いてきた。一応0円で手に入るツールでwebが見れるというのは凄い。ランニングコストは決して安くないと思うが、画期的なのは確かだ。

RCの他に、電池の持ちが異常に悪かったり、やっぱり遅かったりと問題はあるが、実用に耐えるレベルであって欲しい。

2004-12-18

[]機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10

今回も主人公アスランは大活躍。

ナチュラル以上に容易く誘導される大衆が滑稽だった。遺伝子弄っても大衆心理は変わらないと言いたいんだろうか。いまさらラクス使って何が出来るんだろうと思っていたんだけど、プラントの連中には未だに効くんだね。「ラクス・クラインがそう言うなら」とかオモシロ過ぎた。プロパガンダってそんなもんかね。

前回の議会においては存在感の薄さを見せてくれた議長は、対アスランにおける人心掌握は達者な模様。アスランが弱すぎた感じが強いけど。戦争は少なくとも各首脳にとっては外交の一手段であって、「怒りと憎しみ」だけでは始まらんし続かんわけだが、その辺の理解はこの主人公にはないらしい。今作中では少なくともブルコスのトップ側は自分らの権益のための開戦という描写もあるし、前作のよりはちゃんとした戦争物語を見せてくれることに期待したい。

議長としては、前大戦の首謀者の子で戦争反対派でかつ有能な軍人で元トップアイドル婚約者のアスランは懐柔しておきたいコマなのかね。「手続き上はそう(ザフト復帰ということに)なるかも」って何だよ。

ラクツーことミーア・キャンベルさんはクローンではなくその辺にいたそっくりさんみたいだけどホントの所どうなんだろう。方々で言われてるが今作に登場した女性キャラの中では比較的まともな性格設定みたいだね。今後色々なキャラと絡めそうで動きに期待が出来そう。

ハロ折笠富美子さんですかね。

ウチのIMEの直変換はちゃんと「父の呪縛」でした。

2004-12-16

[]PCケース内の大掃除

2ヶ月は経ってないハズなんだけど埃がすごかった。使ってなかったS-ATAHDD換装。内部がちょっとスッキリした。起きたら鼻毛を切ろう。

[]魔法少女リリカルなのは 11

成長した主人公がライバルを圧倒するという燃えの常道にもかかわらず、違和感が強くてイマイチ

フェイトはさらにアイデンテティの危機というか自我崩壊だし。にもかかわらず、次回大復活するみたいだし。

どうも旨みを感じない展開になってしまった。

[]舞-HiME 12

あかねは帰ってくるのかなあ。かつての能力を失いながらも復讐に走るとかって燃えるんだけど。

いよいよ命のチャイルド登場かと期待して見てたのにおあずけだった。公式のHiMEの定義である「想念を物質化させる能力そのものと、その力を持つ能力者」から考えると彼女は未だにHiMEとして覚醒してないってことみたいだ。振り回してる大剣もエレメントそのものではないんだろうか。

主の接吻を受けて能力を開放する守護者燃え。戦闘シーンはかなり良かった。

2004-12-11

[]機動戦士ガンダムSEED DESTINY 9

戦闘がある話は素直に楽しめる。

いよいよ全面戦争勃発。対核攻撃に備えた秘密新兵器燃え

Aパートの両首脳陣による戦争論は「ローティーン向けの戦争物語」の状況説明としては必要十分で上々だと思う。

オレンジザクパイロットTMRなのかとか、妹の中の人坂本真綾なのは伏線なのかとか、ミーア・キャンベルことラクスツーに何させるんだよとか、先が気になってしまう。

そして、シンは今週も脇役。妹との思い出回想はバンクじゃないけど気持ち悪いし。

2004-12-09

[]ガオグライ凄え。

さっきフジ見てたら噂のKOシーンが出てきた。まず間違いなくあの日のベストバウトだろうね。やっぱりムエタイはいいなあ。魅せてくれる。近いうちに「マッハ!!!!!!!!」も観よう。

[]魔法少女リリカルなのは 10

だからさ、決闘の必然性が弱いって。なのはがフェイトの背景を知った後の反応も薄いし。これ以降は心理的変化は無いままにラストバトルに突入っぽいね。まあ、残念ながら期待をやや下回りはしそうだけど悪くはないので最後まで見続けたい。

[]舞-HiME 11

アリッサと居た時の命はなぜ不機嫌になったのだろう。舞衣を取られて嫉妬してるのか、あるいはアリッサがHiMEの敵である事を何かしら感じているのだろうか。学園祭の時もアリッサの映像を見て表情を変えてたし。命はHiMEの中でも特別な存在みたいだし何かしらの伏線なんだろう。

今回と次回でシスターに焦点が当たるようだけど、明らかになった髪型が何となく意外だった。やはり8話以上の衝撃はないので、誰がHiMEであってもあまり驚きがない。

あと、相変わらず予告での小ネタが面白い。

2004-12-07

[]今日も一人カラオケ

DAMで4時間。「The うたれん」で汗を流した。他の採点形式だと80切る事のない曲でも50前後が出たりして、なかなか楽しめた。なんとか4、5曲は90超えを出せるようになったし。「巻き戻し/早送りにも対応し、間違えた個所を繰り返し練習することもできます。」との事なのだが、その操作がタッチパネルの端末でしか出来ない店で使い難かった。パッと見同じ機種でも店によって微妙に違って機能の有無があって困る。DAMだと早送り、戻しはボタン式のリモコンでないとまともに機能しないのだが、そのリモコンがある店が少なくて、俺のホームでは今のところ捜索中。

あと、今日の確認できたヒトカラ同志は3人だった。

2004-12-04

[]K-1 WORLD GP

忘れてて、決勝の2Rからしか見てないんだけど。

まずテレビをつけて武蔵がレミーと戦っててびっくり。さらにレミーがローで倒れちゃったのを見た瞬間にケツが浮いた。結局それが興奮のピークだったけど。初の日本人王者ははやはり生まれず残念無念。

ちなみに、俺はK-1よりも断然PRIDEの方が好きだ。その理由のひとつに、GPの形式があると思う。何でK-1はワンデイトーナメントに拘るのだろう。いっつもバテバテで泥仕合だったり判定だったりが多すぎる。確かに満身創痍の超人たちが死力を尽くす戦いというのも見所があるとは思う。けども、万全の超人たちが目の前の相手に全力をつくす戦いの方が面白いに決まってる。穿った見方かもしれないが、泥試合を何とか盛り上げようとがんばってる実況や解説が可哀相に感じてた。

もうひとつの大きな理由としては、特に詳しくない俺にとって、判定決着の格闘技≒冴えない娯楽になってしまう。PRIDEK-1に比べれば判定以外でのすっきりした決着が多い印象がある。

[]機動戦士ガンダムSEED DESTINY 8

連続で戦闘なしの話。

カガリとシンのケンカがないとやはりマシになる。

で、やっぱりカガリはお飾りのようだね。流石にこの程度の人間に一国の実権を預けるという無茶な設定はないようでちょっと安心した。ヤル気だけあっても能力ないんじゃどうにもならん。カガリとは比較にならない程度の能力を持ってたであろう親父ですら、リスクコントロールに失敗したダメな元首というのは弁護できない事実だし。

あと、新旧艦長の対話は何がしたかったのだろう。かなりアホな事を言ってて、演出と俺の印象との差がすごかったんだけど。あんな事言ってるような奴らに命は預けられんと思うが。

結局また殲滅戦が始まるのかね。もうちょっと外交の一手段としての戦争を見せてもらえんと萎えてしょうがない。

そして今回も見せ場が少ないシンはいつになったら主人公になれるのだろう。

2004-12-02

[]魔法少女リリカルなのは 9

序盤にクロノ、ユーノ、なのはの三角関係のようなものを描写しつつも実はなのはxフェイト本命という話。

大海原での高火力での空中戦は良かった。

しかしながら、なのはの動機の描写がこれで終わりならば納得しかねる。個人的に、主人公が戦闘の際に激情を一度も見せないと燃えにくいと思う。毎回それではウザイだろうが、なのはのように戦闘中一回も義憤とかを見せてくれないと困りものだ。今後の展開ではありそうなので、期待はしてみる。

[]舞-HiME 10

巧海のルームメイトはくノ一でした。男装の描写は充分にされてたけどね。しっかり巧海フラグも立ったし、引き的にも今後は人死にが加速しそう。

晶が父に「言いつけ」られていたのは具体的には何だったのか気になった。今までを見る限り、オーファンに対して有効的な攻撃をするにはチャイルドが欠かせないが、それの喪失は許されない。等の情報をどれだけ尾久崎家は知っていて晶に伝えているのか。男装の理由も含めて謎が深まっていい感じだ。

で、対一番地勢力にアリッサ、神父、深優が含まれることが確定。あのマークも彼らの縁の印で間違いないみたい。さらに彼らはHiMEワルキューレと呼ぶ。殺る気満々。

伏線がうまく張られてて、続きが気になった。

2004-12-01

[]伊豆旅行にいってた。

携帯更新しようかと思ったけどやり方わからず断念。

基本的には楽しかったのだが、同行のオタでない友人たちとの温度差を感じた。旅館とかの宿泊費が高く感じてしまった。旅行とか観光とかでホームから離れると、それだけで結構な労力や金やと時間が取られる。つまるとこ、それらを上回る楽しみが見出せないと旅行は失敗しちゃう訳だが、俺の場合は多分人並み以上にこれが難しい。もっとも、今回に関しては確かに楽しみの方が上回っていたからいいんだけど。

今回の件に限らず、オタでない人と接するときに自分との差異を見つけると劣等感をもってしまいやすい。何とも厄介な傾向で、解決案が欲しい問題だ。

2004 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 07 | 08 | 10 |
2008 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 |
2009 | 11 | 12 |
2010 | 03 |