2006-07-18 ルドノちゃんがあまりに更新しないので
2006-06-14 腐れ人生録第六章
■見てくれる人増加中ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
というわけで腐れ人生録第六章なのですが、
実際書くことないです、ネタすらありません、オンライン上のプレイ日記というのも普通なきがするので
あまり書く気のおきない不始末、とりあえず今はMOEアレいたでこれはえろいさんが調子にのって依頼してきた品を
書いている所なのですが、どうにも困った事に濡れ透けで宜しくって項目、実は私は色塗るのも線書くのも
全て手書きなので、しかも色塗るの苦手です、どうやって濡れて透けてを表現するか考案中なのですよ。
どうにも絵書きのソフトの使い方わからない為
手持ちのコピックペンで色塗ってるわけですが、このコピックペンが中々の曲者でねぇ
さてねぇ、線画完成して色塗るときアワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ みたいな、なんかいい資料さがしてはいるのですけど
いいのみつからんってばよ!!
ふぅ、・・・・・・・・とりあえずだな、見てくれてる野郎と尼ども!!・・・・・・あ、ありがとうございます。
書くことないよー、どうしようもないよー・・・・・仕方ない
真っ暗な夜闇のキャンバスに塗り忘れたように浮かぶ、白い月
聞こえる波音は余りに静かで思わずそのまま舟をこいで眠りに落ちそうになる。
ダイアロスを目指す為の冒険舟はゆっくりと夜の海を進んでゆく、けれどこの船がダイアロスまで直接いくわけではない
そう、事の始まりは、そう数日前に届いた手紙からである・・・・・・。
俺は探偵みたいな仕事をしている、探偵といっても名ばかりで実際はなんでも屋のようなものだ
いつもの様に人気のない綺麗な事務所で紅茶を飲みながら、依頼内容が書かれた手紙に目を通していく
その殆どが、探偵の依頼から外れた物に、少々げんなりしていた所
最後の一通に目が釘付けになった。
差出人は、この大陸の国王直属の特殊部隊 調停者からのもので・・・心はバックンバックンと高鳴り躍っている
封を開き内容を読む
拝啓 風の探偵事務所 主任クレイメル=リッグノースへ
近年、我が王国で妙な失踪事件が相次いでいるのは知っているな?王国側はアレは人売り強盗集団の仕業として片付けたが
実際は違うのだ、我々はなんとか数名の失踪を阻止して事情を聞きだした、どうやら失踪する人間はその何日か前に夢を見る。
その夢にはイミルナという謎の女が出てきて、あなたの力をかしてほしいと言う
夢の中で彼女の答えに応じるとダイアロスに行かなければという意志が強まり、そのまま自分の中に生まれた強制力の様な意志に押されて
その者はダイアロスに向かってしまうというものだ
そこで君に依頼する、失踪、否 ダイアロスに向かったと思われる我が王国の第四王女を連れ戻してほしい
最後の一文に思わず吹いた・・・・・。
何故なら、この王国の第四王女は先日とある国の王子と結婚してその国へ嫁入りしたとか・・・・あれはデマだったのか・・・。
「ふむ、厄介な・・・」
手紙の下の方の依頼金額をみれば100000000G一生遊んで暮せる
というのと幻、夢物語と語られたダイアロスが存在しているという事実に好奇心でこの依頼を受けてしまったのだ・・・・
甲板で月を見ながら多少後悔していた・・・話じゃダイアロスにいって帰ってきた奴はいないとか・・・。
操縦室からエルモニーが顔を出し
「クレイマルの旦那!こっから先がダイアロスの魔の海域にあたりやす、ここからは波が荒すぎて大型の船で行くのは無理
小船貸しますからぁ、こいつでいってくだせぇ。それから例の期限忘れん解いてください。」
「2ヶ月後の今日までに第四王女をここにつれて来れなければ俺は死亡扱いでしょ?」
「その通りでさぁ」
小船が降ろされ俺は小船に乗り込む
「健闘を祈りやす」
「へぇ〜〜い」
風がないせいか帆を張っても意味はない、しかたないのでオールで漕いで進んでいく
数時間ほど漕ぎに漕いで急に波の流れが荒くなってくる・・・。
何とか船を制御しながら遠くに見える何かを守るように渦巻く風を
「あれが、ダイアロス・・・」
好奇心は沸き立ち漕ぎに力が入るだが、進むにつれてダイアロスが侵入者を拒むように波が徐々に荒くなっていく
それに天を見上げれば雷雲・・・・・
「くっそ!コレで雨なんてふったら洒落にならんって!」
さらに漕ぎのペースをあげるも荒波のせいか思うように進まない
その上波は酷さを増し、大きな波が来ては小船は波をジャンプ台に何度も飛ぶ
「うおぉおおおお」
そして、見事予想的中雨が降ってくる、しかもかなりの勢い豪雨
「なせばなる!!なんとかぁ!!ぶっ!!・・・ぺっぺっ!にが!」
小波をもろに被った。
「まけるかぁ!!!」
半場やけくそだった・・・・・。
何度となく荒波を乗り越え、何度となく海水を被り、豪雨にたれて服は重いが心はただ一心ダイアロスを目指していた。
その時だ、その心さえ折るように特大の波が迫り来る。
迫り来る特大の波にいい知らぬ殺意を感じた、背筋が振るえ凍り直感が訴える。
この波は故意的な人工の波、誰かがダイアロスに誰も近づけないが為に作った
殺意の波
ザバァアアアアアアアアンン!!
叩きつけられる様な衝撃に体が痛みを訴える、海の中に沈む最中粉々に砕けた残骸が目に映る。
(まだ・・・・・終われない!)
何故そう思ったかわからない、抗う、何かにとても大きな何かに抗う
だが、体は沈む一方まるで何かに引っ張られるように、底へ、底へと沈んでいく
体に力が入らなくなっていく・・・・空気が足りない・・・沈んでいく何かに引っ張られて沈んでいく
(そうだ、引っ張る何かがあるなら、それを倒せばいい)
残り少ない全ての力で愛用のナイフを引き抜き、俺を引っ張る何かに目掛けて全力で投げつける
微かにギャァアアアアアアアアアアという叫びが耳を打ち、引っ張られる力が抜けて体は海面を目指して浮上する
海面に上がって無意識に船の破片の板切れにつかまって
そして、見たダイアロスという大陸を
「ここ・・・が・・・ダイアロス・・・・か。」
そこで意識が沈んだ
2006-06-07 早速早々に腐れ人生録第四章
■どうも、ルドノです。
冬の神器
という事でまだ冬すら着ていないのに、とある人から念願のスノーボードを譲り受けまして
気が早くも冬が待ち遠しい今日この頃、ですが、冬に向けて一旦譲り受けたスノーボード整備しないといけません
まぁいつもの要領でエッジといで少々傷だらけのソウルにベースワックス塗って少々の準備をしたい所なのですが
えぇ〜〜、この狭い部屋のどこにスノーボードを置けばいいのか
丁度ですね、テレビまで譲り受けてしまって部屋の狭さが・・・・ねぇ。
とりあえず、スノーボードは壁に立てかけられるようにしたいので近日中にホームセンターとかいにゃいと
なんとか金欠の財布から搾り出しますよ、ぇえ
まぁ、これでスノーボードも乗れるようになれば
スノーボード、スキー、ファンスキー、スノースクート、スノーモトの5つは乗りこなした?事に相成るわけで
冬は俺の季節だ!!!と叫びきれるようにななったりしますのよ、HOHOHOHOHO
と少々調子に乗っても居られず、早々に狭い部屋に対策打たないといけません
さぁ・・・・どうしましょうか・・・・・。
・・・・あぁ・・・書く事なくなってきました・・・。
そうだ、これがまだテレビ運んでなくて非力気味な自分にはちょっと無理なんじゃねーかなくらい
予想していたモノより大きいので覚悟決めていかないと、やばいやばい
本当に体は鍛えないとあきませんな、こういうとき不便で仕方ないですよ
さて、書くこともなくなって来ました、今回はそろそろ閉幕します
では、また、このくだらない日記にお付き合いください・・・・・・。
2006-06-05 くそ、くだらねぇ腐れ人生録第参章
■俺の心が萌えている。
萌えてます、何故か萌えてます、数時間前までオンラインゲーム(GE)して萎えててその上頭が痛くなる始末に
悪態つきかけ、今状態じゃ娯楽も地獄だと判断下し、オンラインゲーム(GE)ログアウト
いぬかみとハルヒ見るまでネットサーフィンで時間を潰そうとするも
PCの起動音にむかつく始末・・・・・しかたないので絵を描くことに
居間でテレビ垂れ流しながら絵を描いているとね、丁度その時ってゴールデンスロットっていうパチンコのトーナメント番組やってるのさ
それで出てくる水着のお姉さんに・・・・目が・・・・
冗談です、この時まだ萌えてません、むしろ怒りが後を引いていた成果、流し見
もう、ふ〜〜ん、へぇ〜〜〜それがどうした見たいな感じで(でもお姉さん好きだし、この時点で萌えポイントUP)
まぁそれでも、絵は書いてましたよ。
ゴールデンスロットは幸運なおでぶさんが勝利して、さぁ!!
いぬかみが始まり・・・・ちょっとわくわくど上昇
主人公の変体ぶり、思わず・・・・=−=b
それで、ハルヒが始まりまして。
放課後何者かに呼び出されるキョン・・・・そしてナイフ片手の少女!!
キョンを殺しにその刃を突き立てるわけですね・・・・・ここから、もうすごかったっすよ
キョンのピンチにかっこよくナコト登場(ヒーローデスネヒーロー
戦闘のすごさと、ナコトの負傷に萌えました、(むしろ血が出た時点で萌えましたキャラ関係なく
その後止めとばかりに・・・・・未来からきたみくるちゃん大人版・・・
おっぱい、ぷるん♪ぷるん♪もうスイッチ入ってハイテンションですよ!!
好きなものが、二点以上揃いましたからね(血にナイフに巨乳にお姉さん(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ)
ってな事で、上機嫌なまま書いてしまっているわけですよ・・・・・・
実際、日記最新できてないししなきゃなぁみたいな気持ちはありましてねぇ
まあ、そんなどうでもいい
そんなハイテンションさで描いた、絵タイトル危険なお姉さんをご賞味あれ
それでは、これにて閉幕
2006-05-25 二回目
■論理
どうも、毎度お馴染みの腐れ人生録 第二章なのですが・・・・・。
実際書くことがないのは事実なのですが、つい先ほどまで夜空眺めてました。
星は数えるほどしかない上、少々寒い、まぁその寒さが身にしみて心地よかったと言う訳ですが
そんな前置き置いといて、ふとダチからメッセがきて色々話になりまして、
ふと、何故オタクがロリを好むのか疑問をぶつけて見ましたよ。
ダチの返答、その一 顔文字が変換のたびに出るのが少々うざい(小言
ロリといえば大体10歳以下と仮定しよう、その年代は大体異性動向なんて感情はない
しかしだ
二次世界のロリキャラはどうだ
主人公にたいし好意を抱き、、、否完全に女と見てほしいと願いアタックを仕掛けてくる
そう、、、ロリキャラとは
子供の容姿をしているが中身はチョットおませさん
でも知性がぜんぜんないから何がどうして言いかわからない
それがロリなのだよ!!!!!
いやぁどうよこの理論
オタクがロリを好むのは、そのへんのファンタジーがあるからか? 結局エロやん
とつっこんだ所
ダチの論理02
そうだよファンタジーなんだよ、、または奇襲攻撃でもあるんだよ。
まぁ、、、普通に考えてロリキャラなんて恋愛の対象外だとたいていの人は思う
ところがだ
向こうから気ににて気にして私を見てなんてなってみろ
あぁ、、コイツここまで主人公のことを、、、、、ってことになる
そう、、のうある鷹は爪を隠す
ロリとは、、、そういうものだ
この論理に対し、これって結局ロリじゃなくても恋愛対象外な、奴に好意抱かれてってことで外見的もんは関係ないと
結局ロリってなんでしょうか
見た目が幼い、、、または本当に幼い萌えキャラ
そしてツインテールはすべてのロリを輝かせる(ボンさんが好きな、すいすい水夢(ホームページね)より
まぁ、、、ようはアレだな、純粋無垢ゆえにどのようにも進化する
たどり着いた回答
ようするにロリとは真っ白いキャンバスでオタク達は、そのキャンバスに色々書き込めるから
ロリがすきと?
ダチ
それもひとつのリロンだ
結局オタクがロリ好きな理由解明せず、まぁ、所詮二人じゃ知識足りずってことで