高遠るいの日記

2016-08-11 ニュータイプの修羅場が見れるぜ

2016年8月11日夜、阿修羅解散! いったい誰が辞めるのか? まさかの中心人物ガイガン山崎か、あまりにも体調の悪そうな四海鏡か、おばけ学校への留学を控える前Qか、ゲスト皆勤賞の高遠るいか? 次回、阿修羅地獄「前Q去る」!

千年に一度の阿修羅地獄・卒業

このエントリーをはてなブックマークに追加はてなブックマーク - 千年に一度の阿修羅地獄・卒業

OPEN 18:00 / START 19:00

予約¥2000 / 当日¥2500(飲食別)

※予約は店頭電話 & webにて。

【電話】03-3205-1556 (16:30〜24:00)

【web】 コチラから!

酷暑にうだり、ゲリラ豪雨にびしょ濡れになる楽しい季節がやってまいりました! この地獄のような夏を一緒に楽しく乗り越えるべく、地獄の阿修羅を今夏も召喚! 都会の夏をHOTに冷まします。

今回はひっさびさの夜開催! 時事ネタから業界暗黒話から人生に1ミリの役にも立たない情報まで、真夏の夜を阿修羅色に染め上げる!

新祝日「山の日」の夜の締めくくりに全員集合!

……ただし今回で、登壇者はひとり減りますけどネ!

阿修羅地獄とは”

漫画やアニメ特撮に怪獣などのジャンル系専門家たちが集まり、各自が最近見たり買ったりした面白サムシングを紹介したり、世の中の一般ニュースを偏った視点から勝手な解釈で解説したり、みんなが気になるテーマを掘り下げて洞察し、結論めいたものを出したり出さなかったりしながらファイトするという概念系トークライブシリーズです。

【出演】

ガイガン山崎

(怪獣教皇/暴力系エンタメ専門ライター/女バトルコッパー)

前田 久

アニメLOVEライター/ネットバトルアイドル/Qちゃん

四海鏡

(漫画ガイド本スタッフ/石ノ森章太郎ファン/ヴィジュアリスト

【第18回ゲスト】

高遠るい

(歌と格闘技を愛する漫画家

HiroHiro 2016/07/18 01:55 時はぐれアイドル地獄変v3が出てくるのでしょうか?

2016-07-29 僕は、永井香激ちゃん!

f:id:ruitakato:20120629153352j:image

激マンキューティーハニー編の衝撃に朝からテンションがおかしい者です。

f:id:ruitakato:20120629153351j:image

ミナミの帝王、まさかビットコイン説明が2週で終わらないなんて…

f:id:ruitakato:20120629153352j:image

ていうかハッカー論文脅し取られたのに変わらず仲良くしてくれるメガネ君


ゴジラ庵野秀明も好き好き大好きなので28日の深夜に見てきたシン・ゴジラの感想文。一言でまとめると、「巨大な欠陥にさえ目をつぶれればジャンル映画としては最高に面白い。苦手分野でマイナス100点だが、得意分野で180点取ってるので80点という感じ」。以下、<あまり感心しなかったところ>と<よかったところ>とに大別してザーッと箇条書きします。あとで書き足すことはあるかもだが、書き直しはできるだけしない。

<あまり感心しなかったところ>

とくに序盤、ただの会議室みたいなシーンを全カット凝ったアングルからキメキメに撮ろうとした結果、単に見づらい、繋がってない画が頻出。ドアップの何かをナメて端っこ奥に人間とか、ほぼ真下アオリとか、たまにやるからシャレてるんであって、全カットオシャレにしようとした結果ただダサいものになる、というサンプルとしてけっこうスゴい。ただ、これは話が進むにつれていい具合に力が抜けていき、見易くなるので、しばらく我慢すれば問題ないところ。

同じく序盤、総理執務室での長い報告の場面で一瞬画面暗転して「以下、中略」とかも本当にダサい。普通にカット割れば分かるからそれ。ていうか「中略」に「以下」ってつくのか? 状況により単に「中略」か「後略」の二択だろう。こういう、無理して難しい言葉使うくせに国語的にヘンな箇所が頻出するのは、エヴァなんかでも見られる庵野脚本の大きな特徴であるので、ファンならいいかげん慣れろという話なのだろうが、俺はいつまで経っても本当に見てて冷めるし恥ずかしい。どうして誰も校正しないんだろう。絵がバツグンに上手い人でも国語の勉強は出来ないってことはあるんだ。周りがフォローしろよ。面倒なのは分かるが。

と来ればお察しのとおり当然重症なのは台詞全般で、とくに前半の閣僚級会議などの場面において、早口だとかなんとかいう問題じゃなく、あらゆる意味でリアリティーの欠如が凄まじい。背広の人と制服の人、本人の言葉とカンペ読みとで、使う言葉もリズムもまったく差別化されてなく、本当に、必要な状況説明をその場にいるキャラに割り振って順番に喋らせているだけ。緊急時にそんなテンポで会話するかよとか、そんな難しい言い回し使うかよとか、一見リアルを志向したように見えるところほどアンリアルさが際立つ。全く出来てない『日本のいちばん長い日』…という例えが適切かどうか知らんが。樋口インタビューを読むと、「登場人物は皆、頭が良くて早口な人たちなんだと役者に説明した」とか言っているが、結果として全員バカか、インプットされたお喋り人形にしか見えないという悲劇。ただ、これは単純に貶したものか難しいところで、そもそも庵野秀明とか樋口真嗣という人たちは、劇映画に本来求められる自然な会話の演出とかサラッとしたシーン運びというものに適性が(そして本質的には興味も)ない人種であることは明らかなわけで――つまり本作品の会議シーンの、会話劇として見るにはあまりにもお寒い質感というのは、「実写作品の人間ドラマという苦手分野を、特殊な方法論によるハッタリで塗り固めてなんとか押し切ろう」と明確に意図した結果であり、要するに実態は「リアルを気取ってスベッている」のではなく、「アンリアルだがこうするより他なかった」であるわけです、おそらく。実際、しつこすぎるテロップ挿入や、招集された御用学者たちの名前に(仮名)とついてるのは、「これ、あくまで再現ドラマです」という暗示と取れるわけで、つまり本作の人間ドラマパートはハナっから、テレビでよくやる『○○事件から○年――議事録と当事者への取材で今明かされる現場の真実』レベルを目指したのだと思えば、優しい気持ちになれませんか。俺は家に帰って昼まで寝て起きたら、優しくなっていました。

大体以上が、冒頭で書いた「巨大な欠陥」です。虚心坦懐に見れば、ゴジラ軍隊が出てこないシーンは全編アウトサイダーアート寸前のヤバさなのは間違いないと思うのだが、この奇形性を世間の皆様は気にするのかスルーするのか、確信が持てない。少なくとも俺は、分かっていてもキツイところはけっこうキツかった。

対して、主に物語後半に現れる「まさに神の化身」とか「本当に怖いのは人間」とか、エモーショナルなキメ台詞の類は、いちいち手垢のついた言い回しだらけでキマらないものが目白押しだが、これはまあこういうの好きな人は永遠に好きなんだろうし、好みの問題だろう。天と地と万物を繋ぎ巨大な相補性のうねりの中で自らをエネルギーの凝集体と化していればいいんじゃないですかね、純粋に人の願いをかなえるただそれだけのために。(そろそろうろおぼえ)

まんまアスカ綾波みたいなヒロインとか、日系の女性が40代で大統領って…みたいな恥ずかしいアニメ趣味ファンタジーは、死んだ目でもう許した。ていうか石原さとみに関しては、アスカ以前にブルーシードの桜さんを思い出してしまい、OH!ヒトバシラGIRL!スターチャイルド!という感じではある。

最後の凍結作戦、わざわざ新幹線爆弾で寝た子を起こしてるように見えてしまい、ベタでも「ゴジラが動き出した!作戦開始!」には出来なかったものか、と思ってしまった。あと「100%注入→予定通り凍りました」という流れも、「こちらの損耗激しく80%が限界でしたけど凍るか?凍るか?なんとか凍りました…」ぐらいの緊張があっても良かったのではないかしら。官民一致協力の凄みをあえて淡々と見せたいってのは分かるんだけど、最後だけトラブル起きな過ぎでは?という違和感はあります。実際には事故った原発凍土壁ひとつ作れない国なわけですし、ここは。

ゴジラ。いくらなんでも足と尻尾以外動かな過ぎ。後述する第二形態がぷるぷるで生命感溢れてるだけに、最終形態の上半身の置き物感はいかがなものか。

<よかったところ>

上で触れてないとこ大体全部良かったんですが、いくつか。

ゴジラの描き方が、「海から上がってきた超生物がただ歩いてるだけで超迷惑!」とも取れるし、「東京湾に身を投げた牧なんとかいう博士個人の魂が、巨大な怪物と、それを止めるためのパズルのピースとに分かれ、現代日本を試そうとしている!」とも取れるんだけど、何にしてもあんましつこく言及されてなくて趣味がいい。GMKみたいな嫌な臭みを警戒していた身としては、嬉しい裏切り。これからゴジラを冷却し続ける果てしない公共事業が続いていく…というラストも、原発問題のミもフタもないカリカチュアとして鮮やか。いいんじゃないでしょうか。

あと、とにかく第二形態が超かわいい。ゆるキャラみたいな顔して、肉がだぶだぶ揺れてたり、アップになるとエラからドバドバ出血してたり、とにかく不潔で、生理的に不快なディテール。臭いもキツそう。進化途中の不完全生物!という感じをこう出すかーと感心。あのアホ面を真正面からバーン!と見せるファースト全身カットの悪ふざけ感、最高です。年末年始ぐらいに大体の内容が漏れ聞こえてきた時は、「ぶよぶよの生き物が陸に上がりゴジラに変化していく」と言われてバルンガとかイフとか使徒ライクなのを想像してしまい、えーゴジラでもそっち?と正直不安だったのですが、こういうのなら全然アリよ!第二形態LOVE! (逆に凍結作戦に関しては、冷凍となればマヒロデザインのスーパーX-3が出るんだろうぜ!それかアブソリュートゼロ?ウッヒョー!ってなってたので、5月に「薬剤をクレーン車で地味に流しこんでましたよ」と聞かされた俺は死んだ目で微笑んだ)

ミリタリー描写周りはどうせみんな誉めてるんだろうから省略。この人がこの素材を撮るとなったら、そりゃこのくらいは出来てくれなきゃ困るわけで、100点取れなきゃおかしい奴が100点取ってるというだけの話だと思う。ちゃんと頭と足に集中砲火とか、小さい弾から順番に撃っていくとか、いちいち正しい。

平泉成嶋田久作が出てくると和む。ていうか嶋田久作の置き所に『大誘拐』の匂いがして、ここだけは良い岡本喜八オマージュだと思いましたね(気のせい)。

というわけでとっても面白い映画でした。

国産ゴジラはこれが最後の一匹なら本当に有終の美で最高にいいと思いましたよ。





思いましたよ。

<よかったところ・追加>

エヴァの曲がくり返し流れるたびにだんだん音が足されていって、後半はもうギュインギュイン言ってワケわかんなくなってるところ、最高にバカ。ていうかこの映画、基本スタンスとしては大真面目なんだけど、要所要所で異常にツメが甘かったり小ボケがあったりで、憎めない味わいがある。際立った傑作でも駄作でもないけど独特の愛嬌がある初代のリメイク、という点で、なんだかんだで84ぽいと思います。米軍東京ゴジラに核を使う、というプロット共通性を抜きにしても。

放射熱線の、ゲロ→火炎→収束して本気ビーム→炎に戻って息切れ、というシークエンス、カッコよすぎて何度でも見たい。「口から吐く武器」に「ひと呼吸」としての起承転結を与えるという発想、控えめに言っても本作最大の発明なんじゃないか。

2016-07-13 人の誕生日会に行く

俺ちゃんツイッターでは相変わらずフォロー0人を貫いていますが、面識のある人や興味のある人のアカウントは各個ブックマークして時々ちらっと見るんですね。

で7月10日に漫画家山本夜羽音さんのアカウントを見てたら、

https://twitter.com/johanne_DOXA/status/751919796359401472

山本夜羽音@「迷走日記ボトムレス」 @johanne_DOXA 7月9日

【緩募】明日7/11セブンイレブンの日にぼっち50歳バースデーのおいらとカラオケとか行ける人。DM、メッセンジャーLINEでご連絡ください。

と書いてあったんです。俺、とりあえず何はなくとも機会を捉えてはカラオケに行きたい体質じゃないですか。山本さんとは、ロフトプラスワンのイベント『めがねっこ居酒屋 委員長』にゲスト出演した際の事前打ち合わせと打ち上げで2回お会いしただけなんですけど、中野界隈に住んでるようだから、やるとしたら新宿荻窪エリアあたりだろうし、俺は基本的に歌さえ歌えれば同室する相手は誰でもいいヤリマンなので、

ご無沙汰しております。明日のお誕生日カラオケですが、夕方以降でしたらぜひ参加させていただきたく存じます。

とDMを送りました。で、カラオケは他に山本さんのご友人お二方を加えて新宿で開催される運びとなります。

誕生日となると流石に何かプレゼントを買っていかないとな、ということで考えたんですが、たしかあの極左オヤジは軍艦擬人化したボタンポチポチソシャゲの霧島?とかいうのが大好きだったと思い、フィギアでも買ってくかとビックロに行ったら、そんなにメジャーなキャラではないのか置いてなかったので、仕方なくウルトラコーナーに行き、アクマニヤ星人とガンQソフビを買って集合場所に行きました。

でまあ、当日のカラオケの模様を山本さんが今日描いた漫画が以下のものになるんですけども、

https://twitter.com/johanne_DOXA/status/752947331020926976

これは本当に冗談ではなく俺の容姿はこの絵の30倍くらい可愛い、まあまあ目ぱっちりだし奥二重だし、という点はさておくとして、読んでみての感想は、「山本夜羽音という人は自分の強固すぎる『物語』を生きていて、近づいた人間はそのロマンチシズムに取り込まれる形で『登場人物』にされてしまうんだなあ、あらためて」というものであり、それ自体はある程度予想できた事態であるので、若干の生理的不快を覚えつつ甘受するにしても、さすが泥酔オヤジ、脚色では済ましがたい余計な誤解を招くような描き方をナチュラルにしてくれるぜ、という思いはあるわけで、以下、(あらゆる会合においてほぼパーフェクトシラフであることが取りえの)自分が記憶している範囲で、彼の漫画の記述に訂正を入れる形で、当日の様子を書いておきたいと思います。

まずそうですね、これはひとつ断言できますが、僕は人をファーストネームで呼ぶのが嫌いなので、(現在の例外といえばガイガン山崎をガイガンって呼んでるくらいでしょうか、でもそもそもガイガンってファーストネームなのか?)平時から親しくしていただいているわけでもない先輩作家である山本さんのことは、徹頭徹尾「山本さん」としか呼んでいません。「夜羽音さん」とは絶対に一度も呼んでいないし、まして「夜羽音さん…いや! 山本夜羽音」なんて言い方、天地がひっくり返ってもしていません。つまり彼の記述に登場する俺の人物像は、彼が『物語』用に造り上げたものであり、実際とはまったく異なります。念のため。

集合して挨拶を済ませしばらくした頃、山本さんは、最近ツイッター上で発表している、本業復帰を目的としたリハビリエッセイ漫画『迷走日記ボトムレス』において今日の会合の様子を発表したい、そこで現場で合作のような形で描くとか、同席者として高遠るいを登場させていいか、という話をされました。俺は普段の自分のスタンスに照らしてNGだなと思いましたし、『ボトムレス』の執筆目的にも適わない方向性ではないか、と感じたので、大体以下のような物言いでお断りしました。「まだ3回しかお会いしてない、しかも若造の身で失礼な言い方かも知れませんが、あの漫画はもう少しシリアスな治療行為として描かれているものでしょう。そういう、今日は誰々と遊びました〜みたいな、はしゃいだ日記として描いているわけではないはずです。僕個人としても、そういう同業者のなれあいみたいなものは苦手でして、今日あなたと遊んだということをネット中に触れて回られるのは本意じゃありません。なので、もし描かれるのであれば、僕は今日、この場にいないものとして扱ってください」 …結果的にこの願いが叶えられたかといえば、ごらんのとおり5億パーセント裏切られているわけですが、なにぶんこのオヤジは上の会話の後、数時間に渡って浴びるようにアルコールを摂取しているので、酒席での非礼に寛大な日本人である俺は、ボンヤリしちゃったんだな、ですべてを許そうと思います。

さて、プレゼントであるウルトラソフビを渡した時の俺の物言いですが、実際には当然の如くすべて敬語ですし、「こうして二匹並べるとほら、めがねをかけることも出来ますよ」と、優しく締めくくっています。こんなスパルタ野郎みたいな言い方してない。もちろんこの漫画は山本さんが望み、読み取った『物語』なので、現実そのままである必要はないわけですが。

山本さんが『死ね死ね団のテーマ』を歌っている間に俺がしたことと言えば、「アー」「ウー」の合いの手・サルの鳴き声・「死ね死ね死ね」のユニゾン、といったバックコーラスを真面目に入れることと、次に自分が歌うために『あいつの名前はレインボーマン』を予約すること、以上の二点のみであって、漫画で書かれている「今日は許されるんじゃないっスかねー」という発言はしていないと断言できます。そもそも俺には、この台詞の意味がよく分からない。何が「今日は許される」のか?『死ね死ね団のテーマ』って普段は歌っちゃいけないんですか?「今日」ってどういう意味ですか?「誕生日」って意味ですか?「日本の戦後が終了したらしい参議院選挙の翌日」って意味ですか?だとしたらどうして「許される」んでしょうか?僕には分かりません。なんだか、山本さんにとっては自明なのであろう特定の文脈に自分が組みこまれ、語り手として発言を捏造されている(しかもおそらく、とても気軽に)。そんな気がしてしまいました。被害妄想だといいのですが。

そんなこんなで、ちょっと愚痴っぽい語り口になってしまったかもしれませんが、まあ全体としてはどうでもいい細かいことであります。僕はたぶんカルト漫画家に分類される者の一人として、山本夜羽音さんという、ある時期、味のある漫画を描いていた、近所に住んでいる、歳の離れた先輩の再起を期待してしまいますし、今やってるリハビリ漫画は適当なところで切り上げて、気合いで商業用のストーリー漫画に着手してくださいよ、という、当日した話にあんまり偽りはないわけであり、これからも温かい横目で眺めていこうと思うのでした。ただ、『物語』の『登場人物』として僕を使うのは今回を最後にしていただきたい。本当に苦手なんです、こういうの。お願いしましたよ、山本さん。おしまい。

ナベカズナベカズ 2016/07/14 14:04 高遠先生の、完全なプライベートというわけでもないでしょうが少なくともカラオケなど遊びの席のオフにおけるフレンドリーなお姿は存じておりますので件のルポ漫画は全っ然違うわな〜と感じました。
愛すべき怪獣をダシにしてあんな大層な御託を語ったりしないですし佇まいもあんな攻撃的でなくキャワイイとすら言っていいですよね。

日記漫画の類いは他人が出演させられる時に「その人が何を言ったか」や「その人はその時にどんな表情でいたか」を描き手の主観に従って解釈されてしまうこと本当多いですね。

カラオケの超人カラオケの超人 2016/07/20 21:58 こんど一緒にカラオケ行きましょう

カラオケの超人カラオケの超人 2016/07/20 21:58 こんど一緒にカラオケ行きましょう

2016-07-10

同じく最近仕事でご一緒したかなり先輩なライターさんお2人がぴちぴちピッチのローテーションに入っていた面子で俺悶絶の巻

ハゲボイスハゲボイス 2016/07/11 23:21 はぐれアイドル地獄変の最新話見ました!
みーちゃん出た!何か顔が歪んでるのは気のせいでしょうか…
まんまみーちゃんなら、シンシアはまんまシンシアってことで、実ははぐれアイドル地獄変はシンシア2部の糞長いプロローグに過ぎなかったのか!?
おぉぅ…燃える展開を期待します!
で、美空って結局ガチレズになっちゃったんすか。ただ流されているだけならアキラちゃんが不憫です。

KAZKAZ 2016/07/16 01:07 こうなったらA書店やI先生に怒られたとしても
「全選手入場ッッッ!!!」を是非入れて欲しいものです。
そしてシベールお姉さまの華麗なる復活を…!
当然そういう安直なことは成されない先生だとわかっておりますが
つい出来心で書いてしまいました。申し訳ありません。

2016-07-01

最近仕事でご一緒した同世代のライターさん2人がジュエルペットシリーズで書いていて俺大興奮の巻