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2009/11/27

TokyoCloud Developers Meetup #3 で話をします


定期的に開催されている、クラウド・コンピューティングに関する技術系のカジュアルなイベント"TokyoCloud Developers Meetup"ですが、3回目の今回は、米AmazonのエバンジェリストJeff Barr氏が来日されるのにあわせ、Amazon Web Servicesがテーマになっています。

前回、Google App Engine をテーマに開催した TokyoCloud #2 から半年。11月12日には、ついに EC2 を含む AWS データセンターのアジア進出が発表されました!

米国 Amazon のエバンジャリスト Jeff Barr さんが再来日されるのに合わせて、クラウドに関わるエンジニア・ディベロッパーのイベント TokyoCloud #3 を開催します。今回は、実践的な Amazon EC2 活用ノウハウと、RDS、VPC がテーマです。

TokyoCloud #3 developers meetup : ATND

ということで、メインはJeffさんの最近のAWSの話(RDSとかVPCとか)なんですが、僭越ながらお声掛けいただいたので、私も登壇させていただくことになりました。

よく考えたら、#01でも話をさせていただいたので、続けてで恐縮ですがよろしくお願いします。


内容は、まだ検討中なのですが、先月出版した書籍の宣伝もとい書籍の内容を少し掻い摘んだ話や、最近の取り組みについて、ざっくばらんに話せれば、と考えています。

ご参加される皆様、ご参加を検討中の皆様、よろしくお願いします!


・・・余談ですが、

今回も会場は、MTL(リクルート・メディアテクノロジーラボ)さんなのですね。

あそこの会場は、モニタがたくさんありーの、カメラが完備されーの、お洒落だのと三拍子そろった素敵な会場でお気に入りです。あ、あと無線LAN完備も!


追記

行ってきました!ご来場いただいた皆様、懇親会でお話させていただいた皆様、そして運営いただいたMTLさんの皆様ありがとうございました!

TokyoCloud Developers Meetup #3

TokyoCloud Developers Meetup #3

photo by telya

TokyoCloud Developers Meetup #3



まとめ


2009/11/25

自作サーバカンファレンス「はてなの自作サーバの実際」+他セッション講演メモ


本日の自作サーバカンファレンス、申し込みして楽しみにしていたのですが、体調がよろしくなかったので泣く泣く不参加・・・にしようとしていたところ、なんと!Ust(USTREAM)配信されているようだったので、そっちで視聴しました。感謝!!

1つ目のトークの"はてな"の自作サーバ事情の話、他各トークセッションのメモ書きを今後の自分のために残しておきます。


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2009/11/24

GoogleのOS「Chromium OS」を触ってみた


Googleの新しいOS「Chromium OS」がOSSとして公開されたようなので、少し触ってみました。

ところで、"Chromium OS"と、"Chrome OS"の2種類が世間では名前として出ているのだけど、正しいのはどっちなんだろう?

"Google Chrome OS"のオープンソース版がChromiumプロジェクトという名前ってことでFA?


今回触ってみたのは、これ。

f:id:rx7:20091123201403p:image


さて、まず感想から。

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2009/11/23

youRoom - オンラインで気軽にコミュニケーションがとれる新しいコミュニティサービス!


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youRoomは、インターネット上で「ルーム」と呼ばれる仮想空間を作り、その中で複数の仲間や友達たちと気軽にコミュニケーションをとることができる新しいサービスです。

「ルーム」の中では、シンプルなメッセージや画像などを使った書き込み、それに対する「コメント」でコミュニケーションを実現するといった非常にシンプルな作りです。

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このWebサービスの特徴は、限られた友達だけに公開できるルームを作ることができ、自分は複数の「ルーム」に所属することができます。

そして、それぞれのルームで異なるパーソナリティ(プロフィール)を設定できます。

ちなみに、他人からは自分がどのルームに参加しているかは分からないようになっています。

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例えば、クラブ活動などのイベントでの自分と、家族や親戚間での自分のパーソナリティは違いますよね。自分の名前(ニックネーム)の呼ばれ方も違うかもしれない。

ということで、ルームごとに名前や画像、プロフィールを使い分けることができ、他のルームの参加者からは、それらが見えない仕組みとなっています。


ルームは基本的にクローズドに設定できるため、Twitterやブログでは書きづらいクローズドな話題を書くことができたり、メールではできないようなトピックに対して皆でコメントしあうといったのディスカッションも可能です。

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ちなみに、youRoomは利用自体もルームの作成も、全て無料で今すぐに始められるサービスなので、是非一度使ってみてください!

あと、モバイル(携帯電話)にも対応していますので、携帯電話をお持ちの方でもお使いいただけま〜す(^^)


youRoomを今すぐ使い始めるには?

まずは、アカウントを作ってみましょう!

以下のページから簡単に作ることが出来ます。用意するものはメールアドレスただ1つだけです!


ルームを作ってみよう!

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以下のリンクか、Homeの右上にある"Create Your Own Group Room"から作りましょう!

ルームの名前と説明、ルームに入ることのできる"ルームキー"と呼ばれるパスワードを設定するだけで、自分たちだけが使えるルームを作ることができます。


ルームに友達を招待してみよう!

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ルームを作ると、専用のURL(r6.youroom.in など)が割り当てられます。

そのURLとルームキーを友達に教えて、自分たちのルームに参加してもらいましょう!

尚、友達がまだyouRoomのアカウントをお作りでない場合は、先にアカウントの作成が必要です。作り方を友達に教えてあげてください!


f:id:rx7:20091123232212p:image:w235 f:id:rx7:20091123232213p:image:w235

招待できたら、トピックを作って、友達同士で"会話"を楽しんでください。画像の添付もできるので、写真の話題などもできます。

あと、自分の"Home"では、参加しているルームで、新しい発言(新しく作られたトピックやコメント)があるたびに、トップから表示されるようになっています。


未読・既読管理ができるようになっているのが意外に便利なところで、背景色が薄いピンクになっているものが未読です。


その他・・・

FAQについては、こちらから〜。


youRoomは、まだまだ(永遠の、かもしれませんが)Beta版ということで、これからも改善リリースを続けていくと思います。

リリース案内については、Twitterでお知らせしていますので、興味のある方はフォローいただければ嬉しいです。

また、サービスに対するフィードバックをいただけると、開発者にとって大きなモチベーションの源になりますので、youRoom内の右端にある「Feedback」のラベルを開いて投稿していただけるととても嬉しいです!


それでは、

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最後に

手描き風のイラストは、nakazさんが書いてくれました!ありがとうございます!

あと、このサービスはRoR on Amazon EC2で稼動させています。もちろん今後の運用で大きく変えてしまうかもしれませんが、このあたりの技術的な話も少しずつ書いていこうかなと思っています。

2009/11/22

Apacheでレスポンスヘッダから"X-Powered-By"を消す(隠蔽)


Passengerを使っていると、HTTPレスポンスヘッダに以下のような文字列が含まれます。


X-Powered-By: Phusion Passenger (mod_rails/mod_rack) 2.2.5

"X-Powered-By"は他にも、IISを使っていると"ASP.NET"の文字列や、PHPを使っているとそれらのバージョン文字列などが含まれるケースがあります。これらは隠蔽してしまいたいこともあるでしょう。


そこで、Apacheには"mod_headers"というヘッダの内容を操作できる素晴らしいモジュールがあるので、こいつを使って出力される文字列の制御を行います。

といっても、以下のように設定して、"X-Powered-By"をunsetするだけ


Header always unset X-Powered-By

これだけで、HTTPレスポンスヘッダに"X-Powered-By"が含まれなくなります。

もちろん、mod_headersを組み込んだ(LoadModule)上で、設定する必要があります。


参考

2009/11/21

養老渓谷の紅葉

養老渓谷に散策へ (海ほたる経由)


3連休で唯一良い天気そうな日だったため、ドライブに出かけてきました。

首都高〜アクアライン〜木更津〜養老渓谷へ。


続きを読む

2009/11/20

Illegal attempt to re-initialise SSL for server (theoretically shouldn't happen!)


Apache2SSLの設定をしていたら、起動時に以下のエラーが出た。

(Apacheのエラーログに記録されている。)


[error] Illegal attempt to re-initialise SSL for server (theoretically shouldn't happen!)

"SSLEngine"ディレクティブは、VirtualHost内に書かないとダメらしい。

ポート443向けのVirtualHost内に"SSLEngine On"を記載することで正常に起動。


#   SSL Engine Switch:
#   Enable/Disable SSL for this virtual host.

confに、ちゃんと書かれてありました・・・(^^;

2009/11/16

Amazon S3には、820億ものオブジェクトが格納されている (2009/Q3)


Amazon.comのCTOであるWerner Vogels氏が自身のブログにて、2009年Q3時点で、Amazon S3には820億ものオブジェクトが格納されていることを記しています。

At the end of Q3 2009 we counted over 82 billion objects in Amazon S3. Congrats to the team for providing such a rock solid service!

no title

f:id:rx7:20091117000907p:image:w480

今年4月のITproテクノロジカンファレンス(「Amazon EC2を使った実践SaaS運用事例」の資料を公開します+参加記録 (ITproテクノロジ・カンファレンス))にて、Amazonのシニアエバンジェリスト、Jeff Barr氏が、その時点では"S3には520億オブジェクト"と話していたので、そこから約半年間で、さらに300億ものファイルが保存されていることになります。すごい成長率ですね。

今年4月の時点で、利用者数が54万人ということと、がっつり使っているユーザの比率をなんとなく予想しても、かなり大きな数字だと思います。本格的に利用されていると考えて良いでしょう。


余談ですが、最近Amazon S3へのアップロードやダウンロードを行ったとき、日本国内〜Amazon S3(US)で、かなり速度(8Mbps程度)が出る時間帯があることに気付いたのですが、線が太くなったのだろうか・・・?昔からで、気付いてなかっただけ?


参考



まとめ


2009/11/14

トシ・ヨロイズカのモンブラン

トシ・ヨロイズカのモンブラン


少し前の話ですが、東京ミッドタウンにあるトシ・ヨロイズカのサロンでのモンブランを食べてきました。

上品さ加減は、今まで食べたものの中でも別格です。私にとっては、とにかく今まで食べたことのない栗のケーキでした。芸術と表現したほうがいいのかもしれない。

人もたくさん!でしたが、もの凄く美味しかったです。


トシ・ヨロイズカ

13時半頃行ったのですが、その場での予約になります。時間指定は不可能で、この時は16時の予約が出来たので、その時間に再度お店へ。


モンブラン モンブラン

超美味しい!のですが、お値段も1,200円也。

マロンペーストもたっぷりですが、色んな種類のクリームがあって、この分野のボキャブラリーが全く足りない私には、なんと表現して良いのやら・・・(^^;)

# どーでもいいけど、iPhoneのカメラだと、写りがイマイチだな。。。


多分、↓だったと思ふ。

アシェット・モンブラン・シーニュ。今年のモンブランのデザートです。中は、サクサクのメレンゲの上に生クリームとノワゼットをのせて、その上にチョコレートのムース。このムースの中には和栗をふんだんに使っております。上のペーストもすべて和栗を使っておりまして、非常にまろやかな、尚かつコクのあるモンブランになっております。一番上は、白鳥に見立てたデザインになっておりまして、ソースは洋梨。非常に相性の良いものを組み合わせた自信のデザートとなりました。

401 Authorization Required

関連リンク

2009/11/12

Amazon Web Servicesが2010年上半期にアジアへ進出


既にニュースサイトでも紹介されていますが、かねてからのAmazon Web Servicesのエバンジェリストの予告通り、"2009年度中"にAmazon Web Servicesのアジア進出が発表されました。


残念ながら日本ではありませんが、まぁ粗方の予想通りまずはシンガポールのデータセンターから稼動するそうです。確かMSのDCもありますからね。

発表によると、2010年前半にシンガポールに、2010年後半以降にアジアの他の場所にもデータセンターを構える模様。(Availability Zones)


また、このアジア進出のタイミングで日本語でのサービスメニューも展開されるとのこと。

日本での利用がさらに促進されそうな感じで嬉しいところです。


さて、こうなると日本の人たちが一番気になるのはネットワークのレスポンスでしょう。すなわちレイテンシー

日本〜シンガポールだと、さっき計測してみたのですが、ざっくり130ms〜150msくらいでしょうか。

どこかで50msくらいと聞いた気もするのですが、実測値はサービスが開始された時のお楽しみですね。

これまで同社のサービスを日本などから利用する場合、太平洋をまたぐ遅延が問題とされることが多かった。直線距離で比較すると、東京−米国西海岸間が約 8200キロ強あるのに対して、東京ーシンガポール間は約5300キロと35%ほど短く、既存のAWS利用者には朗報となりそうだ。

Amazon EC2/S3がついにアジアにサービス拡大へ − @IT

現状のサービスは、以前RTTを計測した(Amazon EC2のロケーション(Zone)毎のネットワークレスポンス(RTT)一覧)通り、USで約190msEUで約280ms程度ですので、日本でAmazon EC2を利用する分には、やはりアジアセンター(Zone)の利用が良さそうです。


シンガポールのデータセンターからは、仮想サーバーが利用できる「Amazon EC2」、ストレージサービスの「Amazon S3」、データベースサービスの「Amazon SimpleDB」、リレーショナルデータベース・サービスの「Amazon Relational Database Service」、各種サービスを連携する「Amazon Simple Queue Service」、大規模データを解析できるHadoopをサービスとして提供する「Amazon Elastic MapReduce、CDN(コンテンツ・デリバリ・ネットワーク)である「Amazon CloudFront」という各種インフラストラクチャサービスを提供する。

no title

アジアでもサービスは一通り使えるようですね。

あとは、アジアでもEC2やS3は、はじめからproductionとして稼動するのでしょうかね。気になるところです。

ふつふつと、USからの移行欲がわいてきました。仕様が明らかになった際は、短時間で効率的に移行する方法を考えてみないとな〜。


参考



まとめ


2009/11/11

Amazonの在庫がなくなった?御礼!「クラウド Amazon EC2/S3のすべて ~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~」


2009/11/05に発売した書籍「クラウド Amazon EC2/S3のすべて ~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~」ですが、先ほどAmazonを眺めていたところ、在庫状況が「通常3~6週間以内に発送します。」となっていました!

f:id:rx7:20091111232520p:image:w480

Amazonの配送センターの在庫がはけてしまったようですね!御礼!

通常3~5週間以内に発送、通常4~6週間以内に発送

配送センターに在庫がなく、出版社やメーカーから商品を取り寄せる場合。

http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?&nodeId=915624

これから、Amazonでご注文される予定だった方には申し訳ない限りです。

私が、都内の本屋を見ている限りでは、まだ書店の店頭には割りとたくさんある(^^;)みたいですので、よろしければ書店からもどうぞ!m(_"_)m


最後に、Amazon.co.jpでのランキングも全体で128位、プログラミングのカテゴリでは1位と、ありがたいことになかなか好評です。

f:id:rx7:20091111232519p:image

お買い上げいただいた方、本当にありがとうございます!

また、書籍の発売日11/5より、Amazon EC2/S3に関するコミュニティサイトを開設しています。本書をお買い上げいただいた方は、是非ともご参加ください!


追記(11/13)

ちょくちょく、"1点在庫有り"とか"2点在庫有り"とかになっている模様。


さらに追記(11/18)

在庫、復活しているようです!



まとめ


2009/11/06

TechCrunchJapan / 東京Camp

"TechCrunchJapan / 東京Camp"に行ってきた


丸の内(大手町)で開催されていた"TechCrunchJapan / 東京Camp"に行ってきました。

少し狭めの会場でしたが、多くの来場者とスタッフの方の熱気であふれかえっていたように感じました。

本日新発表のサービスもあれば、しっかりビジネスモデルが考えられているサービス、既にかなりの実績が出ているサービス、ハードウェアと連携されているサービスなど、なかなか多種多様に渡り興味深かったです。


とりあえず、覚えている数字だけ書いておくと、"あのひと検索SPYSEE"は現状「15万PV/day」らしい。

やっぱりニッチなところを攻めないとなー。あと、メディアの方も多かったように見受けられたので、ここでの露出がどう影響するかは今後も見ておかないとね。


TechCrunchJapan / 東京Camp

TechCrunchJapan / 東京Camp

TechCrunchJapan / 東京Camp TechCrunchJapan / 東京Camp

TechCrunchJapan / 東京Camp


# イベントに行って、技術の話をほとんどしなかったのは、はじめてかも。

2009/11/05

「クラウド Amazon EC2/S3のすべて ~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~」本日発売です!


最近、書籍の話題が多くて恐縮ですが、Amazon EC2/S3に関する設計ノウハウを書き記した書籍「クラウド Amazon EC2/S3のすべて ~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~」が本日発売日を迎えました!



というわけで、お約束ではありますが、ニヤニヤとするべく仕事の帰り道の本屋に寄ってきました。


有隣堂(秋葉原)

クラウド Amazon EC2/S3のすべて 〜実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ〜

なかなか良いポジション取りができていたと思います!ありがとうございます!

ウロウロしていたら、目の前で一冊売れたのには感動しました。でも、あまり減っていなかったのは、店頭在庫が豊富だから・・・と思いたい。


ブックストア談(浜松町)

クラウド Amazon EC2/S3のすべて 〜実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ〜

こちらも、良い場所を陣取っていました。ありがとうございます!


本日のAmazon

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こんな感じで、カテゴリ別(コンピュータ・インターネット)では6位でした。とても嬉しい結果です!ありがとうございます!


ともかく!本書を見かけたら、まずは手に取ってパラパラと眺めてもらえると嬉しいです!よろしくおねがいします。



まとめ



オススメ (一部は、最近読んでいる本とも言う)
Chef実践入門 ~コードによるインフラ構成の自動化 (WEB+DB PRESS plus) クラウド Amazon EC2/S3のすべて~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~ [Web開発者のための]大規模サービス技術入門 ―データ構造、メモリ、OS、DB、サーバ/インフラ (WEB+DB PRESS plusシリーズ) エキスパートのためのMySQL[運用+管理]トラブルシューティングガイド [24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 Linux-DB システム構築/運用入門 (DB Magazine SELECTION) キャパシティプランニング ― リソースを最大限に活かすサイト分析・予測・配置 スケーラブルWebサイト 実践ハイパフォーマンスMySQL 第3版 ウェブオペレーション ―サイト運用管理の実践テクニック (THEORY/IN/PRACTICE) SQLアンチパターン インターネットのカタチ―もろさが織り成す粘り強い世界― ハイパフォーマンス ブラウザネットワーキング ―ネットワークアプリケーションのためのパフォーマンス最適化 Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座 (IDGムックシリーズ)