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RX-7(FD3S)WRX STI関連のキーワードで検索されて来られた方へ。
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日々の写真は『Flickr』で公開しています。

2009/12/31

RX-7(FD3S) in 銚子

"RX-7乗りの適当な日々"の2009年人気エントリランキング


昨年も書いた(”RX-7乗りの適当な日々”の2008年人気エントリTOP10)ので、今年もまとめの意を込めて、2009年のアクセスランキングを残しておこうと思います。


Google Analyticsで確認したところ、本ブログのPVは昨年比で約2倍強となりました。一昨年比では約10倍の数字。今年も本当にありがとうございました。

あと、統計を取って思ったのですが、エントリへのアクセス数(PV数)を見ると2008年に書いたエントリへのアクセス数がそれなりに占めていたりするので、2009年に書いたエントリのランキングと、ブログ全エントリに対する2009年アクセスランキングを残しておこうと思います。


まずは、2009年に書いたエントリに絞ったランキングBEST10から。


1. 暑く寝苦しい夜は「冷え冷えマット」で超快眠のススメ


2. 自作サーバカンファレンス「はてなの自作サーバの実際」+他セッション講演メモ


3. 「`」は何と読むのか


4. 寝転がって仰向けになったままノートPCが使える「ゴロ寝deスク」が超楽チンな件


5. Apache(Linux)に、Windowsドメイン認証を利用して、シングルサインオンを実現する詳細手順


6. モバツイッターがEC2に移転したその後の話を聞いてきた(Amazon EC2 ナイトセミナ 第2回)

7. デブサミ2009「株式会社はてなの開発戦略」講演メモ

8. わずか5分でWindows Serverを準備する(動かす)方法 (Windows Server on Amazon EC2)

9. Amazon EC2のWindows Serverを日本語化する方法

10. SSH総当り攻撃(Brute Force Attack)の傾向から利用を避けたいユーザ名




次に、ブログ全エントリに対する2009年内のアクセスランキングです。

2008年のエントリが1位をとってしまった・・・このMac風Ubuntuのエントリは2008年も1位だった。2連覇。強いな。

検索エンジン経由のアクセスが多い性質も手伝ってか、トップも含め2008年に書いたエントリが結構数多く入っています。


1. UbuntuのデスクトップをMac OSX Leopard風にするチュートリアル


2. 暑く寝苦しい夜は「冷え冷えマット」で超快眠のススメ


3. Amazon EC2/S3を使ってみた - まとめ (Amazon Web Services関連エントリ目次)


4. 今流行りの仮想化ソフト”Xen”上で、Windowsを超簡単に動かしてみよう!


5. 自作サーバカンファレンス「はてなの自作サーバの実際」+他セッション講演メモ


6. Windwows XP SP3を適用したらWindows Updateでインストールに失敗するようになったので対処

7. 「`」は何と読むのか

8. 寝転がって仰向けになったままノートPCが使える「ゴロ寝deスク」が超楽チンな件

9. ”make install”したソフトウェアを管理できる超便利ツール「Paco」

10. Apache(Linux)に、Windowsドメイン認証を利用して、シングルサインオンを実現する詳細手順


次点



2009年12月、私生活の思い出


どうも、ブログの更新が少ないと一部で心配される傾向にあることがわかったので、2キロ太った12月の出かけ・食べログを残しておきたいと思います。写真中心で。(支離滅裂)


続きを読む

2009/12/30

鶏の骨

鶏の骨(麺や福一)


先日、TOKYO一週間のラーメン特集(TRY大賞)で大々的に取り上げられていた成田にあるラーメン屋さんに行ってきた。

というのも、土曜の夜のみ限定となっている濃厚スープなラーメンが食べられる「鶏の骨」が美味しいらしいということで。

尚、食べログの評価は12/30時点で3.81と高評価です!


麺や福一 麺や福一

19時に行ったら、こんな感じで既に行列。(18:30開店)

土曜の夜のみ「鶏の骨」の暖簾。普段は麺や福一というラーメン屋さん。(らしい)


味玉ラーメン 気まぐれチャーシュー丼

味玉ラーメンシェフの気まぐれチャーシュー丼を頼んでみた。

ラーメンは、天下一品のこってりを髣髴とさせるドロドロさ加減で確かに濃厚。そして本当にコッテリしている。"ゴッテリ"という表現が正しいかもしれない。これほど、どろコッテリとしたラーメンは初めてかもしれない。それくらいインパクトがあった。

良くも悪くも鶏のダシがガツンと出ているので、こってりが好きな人にはおススメです。


スープB+++
B
チャーシューB++
総合B++

参考

2009/12/29

Amazon EC2/S3ユーザコミュニティのご紹介


先日、MTLさんで開催された"TokyoCloud Developers Meetup #3"で、発表させていただいたときにご紹介させていただいたのですが、下記のAmazon EC2/S3の書籍内容のフォローサイト、と兼ねてAmazon Web Services関連のユーザコミュニティサイトを立ち上げました!


Amazon EC2/S3 ユーザコミュニティ!

このAmazon EC2/S3ユーザコミュニティは誰でも無料で参加することができ、AWSユーザ同士の交流、情報交換、ディスカッション、イベント等の案内など、AWSに関する話題であれば、自由にご活用いただくことができます

もちろん手前味噌ですが、私の記した下記の書籍内容に関するご質問をいただいても構いませんし、私自身も書籍のアップデート内容についても随時発信していこうと思っていますので、既に利用されている方や、これから利用しようと考えている方は、この機会に是非ご参加ください!


ご参加は、以下リンク先の下部よりどうぞ!(案内があります)

http://ec2.sonicgarden.jp/


尚、コミュニティは"youRoom"というコミュニティサービスを利用しています。

youRoomとは?については下記のエントリをご参照ください。ちなみに、この"youRoom"自体のインフラも現在はAmazon EC2を使っています。


Amazon EC2/S3の導入支援や運用代行のご相談を受け付けております

また、"http://ec2.sonicgarden.jp/"でも案内しておりますが、SonicGardenでは、Amazon EC2/S3の活用に関する導入支援や運用代行を実施しています。

F's Garageの下記エントリでも、えふしんさんが記していますが、急激なトラフィック増に対応しやすいAmazon EC2はmixiアプリの基盤として注目されていますよね。


もし、導入や運用をお考えの方はいらっしゃったら、まずはご相談だけでも結構ですので、下記より気軽にご連絡いただければと思います。よろしくお願い致します。

Amazon EC2/S3に関するご相談はコチラから



まとめ


2009/12/26

日経SYSTEMS 2010/1

日経SYSTEMS(クラウドきほんのき)で連載をはじめました


日経SYSTEMSの2010年1月号より、"クラウドきほんのき"という連載講座の第7回より3回に渡りAmazon EC2/S3に関する連載をはじめることとなりました。



Amazon EC2/S3関連の第1回の今回は「概要編」ということで、基本的な機能や特徴などサービスの紹介をざっくりと解説しています。

どうしても書籍の内容を圧縮したような内容となってしまうのですが、内容も図入りの6ページということで、ざくっと概念を掴むのにはちょうど良いボリュームかと思います。

よろしければ、お手にとってご覧いただければと思います。


クラウドきほんのき第7回 Amazon EC2/S3[概要編]


2009/12/08

アマゾンジャパンのオフィスでAWSのエバンジェリストの方とお話しました


どこまで書いて良いのかわからないのですが、ログとして残しておこう。

(写真が1枚もないのが失敗だー。)


経緯は、先月アマゾンジャパン(Amazon Japan K.K.)の方から連絡をいただき、Amazon Web ServicesのSenior Evangelist(シニアエバンジェリスト)のJeff Barr氏がSaaS Worldの基調講演にあわせて来日されるとのことで、意見交換させていただけるとことになりました。

あ、Jeff Barr氏には、今年の4月にも2回お会いしています。


当日、お会いしたのは、もう一方で、最近Amazon Web Servicesの日本でのマーケティングを担当されることとなった小島(おじま)氏


私も、SonicGardenのサービスの中で、Amazon Web Servicesのインフラサービスを活用させてもらっていますので、ざっくりと、現状のAmazon EC2をはじめとしたAWSの各サービスを使ってみての感想や課題点をざっくりとお伝えしてきました。

どこまでパブリックに(このブログに)書いて良いかわからない(NDAとかは特に無かった)こともあるので、細かい内容は頭の片隅に置いたままですが、話をさせてもらっている限りは、日本の市場も大きくなりつつあり、米Amazonサイドでも非常に注目しているとのことです。

それもあって、日本向けに人員を配置し、これから日本向けにもAmazon Web Servicesへの力を入れていこうとしていると感じ取れました。

来年度上期には、アジア、シンガポールでの展開を開始(Amazon Web Servicesが2010年上半期にアジアへ進出)し、日本語でのサポートも開始しはじめるアナウンスがあったので、今後も期待できそうですね。


しかし、渋谷のアマゾンジャパンのオフィスはいつ行ってもお洒落ですね。

会議室の名前が、全てフルーツ名となっていることに今日気付きました。今日は"MANGO"でした。


おまけ

当日は、ランチにもお誘いいただきました。ありがとうございました!

首藤先生の日記でもその様子が写真で掲載されています!



まとめ


2009/12/05

スーパーモンブラン

スーパーモンブラン!


私は、無類のモンブラン好きだったりするのですが、前々から「スーパーモンブラン」と呼ばれる凄そうなモンブランが気になっていたので、そろそろ秋も終わりということで、食べに行ってきました。

場所は、ホテルニューオオタニの中にある"パティスリーSATSUKI"です。JR四ッ谷駅か、地下鉄の赤坂見附駅、永田町駅、麹町駅あたりです。

2010/01/31までの期間限定品の模様。


スーパーモンブラン

お値段、1,575円也。

この通り、ボリュームも風格も十分です!


スーパーモンブラン スーパーモンブラン

お味は、先日食べた"トシ・ヨロイズカのモンブラン"と少し赴きが異なり、ガチンコの""な風味でした。ひたすら栗の風味を前面に押し出しているストレート剛速球勝負な印象です。

とても美味しい。ボリュームもタップリで、とにかく栗が楽しめる感じなのです。


スーパーモンブラン

中身は、こんな感じです。

うまく説明できないので、SATSUKIのページより引用。

このモンブランのスーパーバージョンは、5年前にその第1弾を完成後、毎年採用する栗の産地や品種を吟味し、新たな味わいを提供してまいりました。本年は今年収穫したばかりの兵庫県三田地方の丹沢種、銀寄種、人丸種の栗を順に採用します。苺前線が北上するように栗の品種も時期に合わせて収穫できる品種が変わります。それぞれの栗が一番美味しく感じられる瞬間を絞った、まさに厳選のモンブランです。

構成は、米粉と和三盆を使用し、軽く焼き上げた特製生地におしるこのジュレを薄く敷き、本わらび粉と吉野本葛を混ぜ合わせ固めた「特性葛わらび餅」をトッピング。プルプルとした食感を加えました。さらにその上に渋皮付きの栗の甘露煮を載せ、35%低脂肪クリームを絞り、最後に今年収穫されたばかりの兵庫県三田産の和栗のペーストで全体を覆い被せました。

さらなるこだわりとしてシェフパティシエの中島眞介が今年注目し、積極的にスイーツに取り入れているのが、健康食材でもある「豆乳」。この豆乳を和栗のペーストに練りこむことで、和栗の風味を損なうことなく、よりまろやかで、軽い食感に仕上げています。洋菓子であるモンブランに和素材を用いて完成させたスーパーモンブランは、懐かしくも新しい味わいの、今秋のイチオシスイーツです。

栗の名産地、愛媛で生まれ、その美味しさを骨の髄までしみこませているシェフパティシエ中島眞介が、スイーツの中で最もこだわりをもつスーパーモンブランは、まさに渾身の逸品。数十種類の初栗から選び抜いたまさに“スーパー”な味は、期間限定で見逃せません。

404

関連リンク

2009/12/03

eu-west region (AWS Management Conso

Amazon EC2/S3/他がアメリカ西海岸で利用可能になったのでレイテンシを計測してみた


これまで、Amazon EC2/S3およびその周辺サービスは、アメリカ東海岸と西ヨーロッパで利用可能で、先日は来年度からアジアで利用できることが発表されたばかりですが、本日よりアメリカ西海岸のロケーション(Region)で利用可能になったことが発表されました!


A new AWS Region is online and available for use!

Our new Northern California (US-West) Region supports Amazon EC2, Amazon S3, SimpleDB, SQS, Elastic MapReduce, Amazon CloudWatch, Auto Scaling, and Elastic Load Balancing. The AWS documentation contains the new endpoints for each service.

Expanding the AWS Footprint | AWS News Blog

↑の通り、基本的に一通りのサービスがアメリカ西部(カリフォルニア)で利用できるようです。

と、なると気になるのはそのレイテンシ(ネットワーク遅延)です。

ということで、早速ネットワークのレスポンスタイム(RTT)を計測してみました


OCN系(Tokyo)

$ ping ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net
PING ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53) 56(84) bytes of data.
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=1 ttl=56 time=116 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=2 ttl=56 time=117 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=3 ttl=56 time=114 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=4 ttl=56 time=117 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=5 ttl=56 time=127 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=6 ttl=56 time=115 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=7 ttl=56 time=117 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=8 ttl=56 time=114 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=9 ttl=56 time=119 ms
64 bytes from ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net (129.250.11.53): icmp_seq=10 ttl=56 time=117 ms

--- ae-5.r21.tokyjp01.jp.bb.gin.ntt.net ping statistics ---
10 packets transmitted, 10 received, 0% packet loss, time 9000ms
rtt min/avg/max/mdev = 114.611/117.892/127.276/3.469 ms

So-net系(Tokyo)

$ ping note-01Po7.net.so-net.ne.jp
PING note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6) 56(84) bytes of data.
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=1 ttl=243 time=113 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=2 ttl=243 time=112 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=3 ttl=243 time=124 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=4 ttl=243 time=127 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=5 ttl=243 time=112 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=6 ttl=243 time=124 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=7 ttl=243 time=124 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=8 ttl=243 time=124 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=9 ttl=243 time=124 ms
64 bytes from note-01Po7.net.so-net.ne.jp (211.10.63.6): icmp_seq=10 ttl=243 time=124 ms

--- note-01Po7.net.so-net.ne.jp ping statistics ---
10 packets transmitted, 10 received, 0% packet loss, time 8998ms
rtt min/avg/max/mdev = 112.629/121.272/127.471/5.606 ms

結論

日本国内からは、現存のアメリカ東海岸(US-east)や西ヨーロッパ(EU-west)と比べ、今回登場したアメリカ西海岸(US-west)が速いです!


"US-east"や"EU-west"のRTTについて、以前計測した結果(Amazon EC2のロケーション(Zone)毎のネットワークレスポンス(RTT)一覧 - 元RX-7乗りの適当な日々)と比較すると、RTTの平均値は以下のような感じです。


  • us-east: 193〜195msec
  • us-west: 117〜121msec
  • eu-west: 283〜284msec

もちろん接続拠点や時間帯によって結果は異なると思いますので、一概にこの通りになるとは言えませんが、日本国内からの利用を考えると、最も快適に利用できそうな雰囲気であることは間違いなさそうです。


先日のエントリ(Amazon Web Servicesが2010年上半期にアジアへ進出 - 元RX-7乗りの適当な日々)でも触れましたが、2010年に利用できるようになる予定のアジアRegionが、どのような感じになるのかも、だんだん楽しみになってきました。


参考



まとめ



オススメ (一部は、最近読んでいる本とも言う)
Chef実践入門 ~コードによるインフラ構成の自動化 (WEB+DB PRESS plus) クラウド Amazon EC2/S3のすべて~実践者から学ぶ設計/構築/運用ノウハウ~ [Web開発者のための]大規模サービス技術入門 ―データ構造、メモリ、OS、DB、サーバ/インフラ (WEB+DB PRESS plusシリーズ) エキスパートのためのMySQL[運用+管理]トラブルシューティングガイド [24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 Linux-DB システム構築/運用入門 (DB Magazine SELECTION) キャパシティプランニング ― リソースを最大限に活かすサイト分析・予測・配置 スケーラブルWebサイト 実践ハイパフォーマンスMySQL 第3版 ウェブオペレーション ―サイト運用管理の実践テクニック (THEORY/IN/PRACTICE) SQLアンチパターン インターネットのカタチ―もろさが織り成す粘り強い世界― ハイパフォーマンス ブラウザネットワーキング ―ネットワークアプリケーションのためのパフォーマンス最適化 Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座 (IDGムックシリーズ)