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留学タイムズ オフィシャルブログ

留学専門エージェント「留学タイムズ」の公式ブログです。留学タイムズの看板キャラクター“まめた”が、役立つ留学情報やイベントのお知らせ、また知ってトクする海外生活などをご紹介しています。

2017-09-15

アメリカ一人旅【ラスベガス編】

11:09 | アメリカ一人旅【ラスベガス編】を含むブックマーク

さて、翌日は朝から現地の大学を見て回った後はラスベガスに移動。

現地の大学はCitrus College

ここはアメリカの大学進学に強い語学学校「FLS International」が経営する大学で、夏のサマージュニアキャンプなども開催されるキャンパスです。

詳しくはHP内レポートを参照ください。

留学体験レポート FLS|留学、海外語学、ワーキングホリデーの留学タイムズ


この日は大学見学の後からラスベガスへ移動しました。








ラスベガスと言えばもうイメージはあれですよね。

カジノ!


でも今回まめたはカジノメインではないので大人しくしておきました。


ラスベガスの学校を見学した後はCollege of Southern Nevada大学の見学に。

この大学はホスピタリティに力を入れている大学で、一流レストランのウェイターを目指す人や、料理人を目指す人
カジノならではの、ディーラーの勉強なども行っています。

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これ教室です。凄いです!

流石ラスベガス!!


一通り大学を見て回った後は、カジノ付近のホテルにチェックイン

ホテルのロビーがもうカジノです。

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スロットはまちまちでしたが、テーブルゲーム付近は人が溢れかえっていました。



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そしてあの有名なベラージオ

この前のでは数十分置きに噴水ショーが見られます。



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ラスベガスだけどエッフェル塔とか、なんだかもうよく分からなくなってきます(笑)


カジノメインではないけれど、やはりちょっとはやってみたいという好奇心からほんの少しだけやりました。


結果は負けましたが、良き思い出です!


しかし大富豪はいるんですね。

テーブルゲームで1回のかけ金がまめたは5ドルぐらいからのチマチマしたものをやりましたが
あるテーブルでは1ゲームのかけ金$1000(日本円で約12万円)とか普通に座ってるおじさんがいました。

驚きを隠せませんでしたよ・・・


ちょこっとアドバイス

★噴水ショーを見るなら最前列がお薦め(背の高い外国の方が前にいると少し見づらいです)
★カジノはほどほどに

2017-09-14

アメリカ一人旅【ビーチ・ショッピング観光編】

14:00 | アメリカ一人旅【ビーチ・ショッピング観光編】を含むブックマーク


翌朝は提携している語学学校の視察に行ったまめた。

学校視察のレポートは留学タイムズHPにまとめて書いてあるのでこちらをご覧ください。
留学体験レポート FLS|留学、海外語学、ワーキングホリデーの留学タイムズ


お昼の時間帯になり、ロサンゼルスに行くなら
ここのハンバーガーは食べて置いたほうがいいよと日本の友人が教えてくれていた所へランチに行く事に。

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IN-N-OUT
カリフォルニア州にしかないハンバーガーショップなので見つけたら是非行ってみてください

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IN-N-OUTのチーズバーガーセット
とても天気が良かったので外のデッキで食べました。
ビッグサイズのものが出てくるかもと内心ドキドキしていましたが
ハンバーガー自体は日本のファストフードのものとあまり変わりませんでした。
でもポテトはLサイズぐらいあります。


食事の後は海岸を散歩し、ショッピングも。

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Huntington Beach
サーフィファー達に人気のビーチでこの時期はまだ人が少なかったです。
年中風が強く少し肌寒いので、出かける際は羽織れるものを持参した方が良いです。

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強い風が吹いていたため、国旗が全部広がっていました。
よく考えてみると全部開いているのってなかなか見かけることが無いですよね。

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ショッピングエリア
ビーチアイテムや洋服、お土産など色んなお店が並んでいます。

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なんか、西海岸!なイメージの風景


ロサンゼルス最終日(実質2日間)の夜は現地の学校スタッフ達とあのパサデナの街でお食事

実際まめたがウロウロしていたところは、殆ど何もなかっただけで実はそうではなかった!
何もないと思っていたのに、もっと歩けば結構色んなお店がありました!

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自分で好きなのを巻いて食べるトルティーヤ。
盛り付けはまぁまぁ雑めでインスタ映えはしないかもしれませんが味はとても美味しかった!!!

2017-09-13

アメリカ一人旅【パサデナの街編】

15:57 | アメリカ一人旅【パサデナの街編】を含むブックマーク

まめたが到着したホテルはHillton Pasadena

リッチな響きです。


チェックインしたあと、1日時間をとっていたまめたは
街を散策することにしました。

まずは昨日の機内食から何も食べていなかったので軽食をとホテルのロビーにあるカフェで昼ごはん。

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コーヒーでかっ!カップ長っ!

ホットコーヒーでこのサイズ


流石です!!


食後は本当はハリウッドとかメルローズとかに行ってみたかったのですが
そこまで行ってしまうとおそらく夜に帰ってくるのが難しそうな微妙な距離感だったので断念・・・。

まぁ、また来た時はそっち行って、今回はあまり来ないであろうパサデナの街を堪能する事にしました。


一人でオドオド歩くと観光客丸出しになってしまうので堂々と。


しかし道が広い!!


そして


あんまり人いない!!笑


ショッピングモールらしきものを見つけたので早速中に入ってみた。


うん。


あんまり人いないね。


一通り全部見て入って、周りのお店で何かないかなーとウロウロ。


なんか、シャッター閉まってるところ多くて、お店も開いててもちょっと分かり難い。


近辺を一周ぐるっと回ってみたけど、あんまりおもしろそうな所が無いみたい。


と、その時目に入ったのが巨大なスターバックス。


本場のスタバを堪能したいわ!と思って行ってみたら


閉まってた・・・・泣


平日の昼間なのに!!


泣く泣く歩いているとまたもや小ぶりのスタバ発見!


早速中に入ってお水とコーヒーを調達。


レジの前で商品置いて立っていたら

レジのお兄さんがリズミカルに体を揺らせながら何か言ってる


歌いながら踊ってるのかと勝手に思って笑っていたら


「ここは自分でレジを通すんだよ。こうやってね」と言っていた。


え、セルフですか?!


ほほーーぅ!さすがアメリカ!と一人関心していたらお兄さんが「だからね…」と言いながら全部やってくれました(笑)


しかしスタバでセルフバーコードは初だったので、日本に帰ってきて自慢げに話したのは言うまでもない。

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せっかくなので街並みを撮ってみたが、あいにくの曇り空。

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なんかゴーストタウンな感じになってしまったけど、実際は全然違います!


アドバイス
※ホテルや寮滞在の場合はデポジットが必要になることがあります(クレジットカードを用意しておくよ良いでしょう)
※スターバックスはお店によってセルフとそうでない所とあります。バーコードリーダーがレジの所に置いてある場合はセルフです

2017-09-12

アメリカ一人旅【空港の外編】

13:50 | アメリカ一人旅【空港の外編】を含むブックマーク

やっとの思いで入国できたまめた。


さて、Baggage Claimまでテクテク歩き、手荷物を受取る。

ここからまめたにはもう一つ試練が。


そう、準備段階でいきって手配していた現地の出迎えサービスだ。


空港に着いたらここに電話してねと書かれた紙を出す。

電話を掛けたらコールセンターに繋がった


まめた「もしもし、まめたと言いますが空港に着きました」
スタッフ「そでれはconfirmation No.を教えてください」
ま「え?そんなの書いてないです」
ス「それがないと無理ですよ」
ま「受付番号ならメールで貰ってます」
ス「それではそれを教えてください」
ま「●●●●…」
ス「少し待っててください、もう一度かけ直しますから」

5分程待つ

ス「今何処に居ますか?」
ま「空港内です」
ス「ではGrand Transportationまで移動してください」
ス「移動したらまたかけて」ガチャっ

ウロウロウロウロ・・・


あ、手配した会社の名前があった!


行ってみると受付らしいお兄さんが

ま「(送迎の会社)ですか?」
兄「ああ、そうだよ」
兄「あ、でも君の手配している会社じゃないよ。これは違うやつ」
ま「・・・・」

違うのか。ここではないのか。

またウロウロ・・・


空港はとても広いです。

そしてタクシーが沢山止まっている指定場所にようやく到着。

ま「すみません、さっき電話したまめたです」
ス「confirmation no,教えて」


え、またここから?

しかもオペレーターがその都度変わるし、引き継ぎできていないから本当に困る。


一から説明し今度は
ス「カーNo.●●を探して」


え、結構高かった割に自分でこの大量の車の中を探すの?

それ結構キツイよ?

大荷物だし、移動すんなりできないし・・・


困ったまめたは、ドライバーの電話番号教えてって言ったら
「それはできないわ。カーナンバー探したらすぐだから」って言われました。


嗚呼、ロサンゼルスよ・・・


そういう感じなのね。


こうなったら探すしかないと思って、送迎場所を隅から隅まで探してみたが
全然分からない


だって、同じ車種の車がわんさか


ネームプレートの一つでもダッシュボードのところに置いてくれてたら助かったんだけど
それすらもないし、目が悪いから相当近くまで行って見ないといけない


あまりにガン見をするものだから、ドライバーが「君、●●さん?」って聞いてきた

まめたの名字と2文字違い 笑

でも絶対これ日本人の名前じゃないよね。と疑いつつも名前を名乗ってみた


ドライバー「あ、違うね。ごめん」


去って行った・・・・


私の送迎はどこにいるのさ・・・


ここでも30分ぐらい足止めを食らい


もうなんか、色んな事がありすぎたまめたは

頭の線が切れてしまいました。


近くにいたイエローキャブに乗りこみパサデナまでタクシー乗りました


結構遠かった。



ドライバーさんごめんよ。と思ったけど、結局その送迎会社からその後連絡なし。


嗚呼ロサンゼルスよ・・・


そんなものか、ロサンゼルスよ・・・



とちょっと悲しい幕開けとなりました。


因みにカーナンバーって言うと、なんかナンバープレートと思いがちですが
カーナンバーはその車に付けられた番号のことで、日本ではあまり遭遇することはありません。

車の車体にNoが入っていますから、見間違えないようにしてくださいね。



そんな悲しい幕開けとなったまめたですが、初のイエローキャブ

You 何処へ行くんだい?

サングラスに白髪の髭を生やしたナイスな感じのおじさんに、行き先を伝えると

OKの二つ返事


凄いな、結構な距離あるけど知ってるんだなーと感心!


まめたはタクシーに揺られていて何か違うと感じたことがあった


すっごい跳ねる!!

すっごい揺れる!!

そしてものすっごい風が入ってくるのに窓閉めない!!(キャップとか余裕で飛んでいっちゃうので注意!)


運転も豪快で高速道路でもないのに100kmは余裕で越えてます。

それだけのスピードで走っていても道が広いのと、周りも同じスピードで走っているので渋滞はしていませんでした。

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なじみのものを発見した嬉しさから撮りました

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おさらい

※日本語が通じない現地の送迎会社を利用する場合は、しっかり外国語が話せる人でないとお薦めしません
※Car Numberはナンバープレートではない
※送迎を頼むなら学校が手配する送迎会社をお薦め(名前プレートを持って待っていたりするので)
※もしタクシーに乗るなら被り者は脱いでおきましょう

アメリカ一人旅【機内食・入国編】

12:05 | アメリカ一人旅【機内食・入国編】を含むブックマーク

さて、機内で随分と落ち着いてきたまめた。


機内食ってなんとなく、少し、いや、結構テンション上がり気味になりませんか?

まめただけかなぁ・・・

何が出てくるんだろうっていうちょっとしたウキウキ感。


その昔、まめたは爆睡しすぎて機内食を食べそびれた経験をしたので
今回は起きてるわよ!!と意気込んでいました・・・・が・・・


まめたは離陸の瞬間にはいつも寝てしまっているのです。


滑走路を走る飛行機って結構揺れますよね。


あれがどうしても眠気を誘うみたいです。


そしてやっぱり寝ちゃった・・・


どことなく機内食の事が頭にあったので(どこまで食いしん坊)ちょっと寝不足気味で起きる。


ご飯のにおいが漂って「今日はチキンにしようかな!」「ビーフにしようかな!」「魚にしようかな!」と散々悩んだ結果「チキン」に決定


「チキンプリーズ」と笑顔でCAさんに言うと「もうないの、ごめんなさい」って言われました(泣)


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仕方が無いのでビーフに。

でも普通に美味しかったです★


お腹も満たされまだ飛行時間は長い。

明日は朝からバタバタするから寝ておこう。
おやすみなさい。







さて、まめたが到着したのはロサンゼルス国際空港!


憧れのロス!!

一度は足を踏み入れてみたかったロサンゼルス!!

一生のうち絶対一回は行くと決めていたロサンゼルス!!


嗚呼…ロサンゼルス!!


ウキウキした気持ちで入国審査



あ!!!!


しまったよ!!!



寝てて関税の紙書いてなかったわ!!!!


やばい。シャーペンもないわ。


どうしよう・・・・



あれだけ準備してたのに。
シャーペンはスーツケースの中に入れてしまってたじゃない!


泣きそうになりながらスタッフにペンを借り書きこむ。


さて・・・


税関の人は当たり外れあるとよく言いますよね。


とっても笑顔で「Welcom!」って言ってくれたり、「Have a great trip!」なんて言ってくれる人も


さて、私に当たった人は…





本当に

本当に

いじわるな人に当たってしまいました。


そうですね、お笑いの「中川家」がよく真似してる「グアムの税関」みたいなコントに出てきそうな感じ


口をへの字にして私を睨む睨む

お前みたいなもんが何しに来たんや?


ぐらいの顔で見てる!!!


怖いわー

怖いわー

見んといて!


内心思いながらパスポートを出す。


税「お前さん、どこに滞在するんだ」
ま「えっと、●●のヒルトンです」
税「住所書けや」
ま「あ、すいません」
税「で、何しにきたんだ」
ま「観光です」
税「帰りはニューヨークから帰るって?航空券は?見せろや」
ま「え、持ってないです。ロス(学校のスタッフ)の友人が持ってます」
税「はぁ!!」
ま「いや、だからこっちの友人が手配してまだ情報は分からないんです」

顔をピクピクとピクつかせ、更にまめたを睨む

税「その紙を見せろ」
ま「え。。。」これには学校視察などの細かいスケジュールが書いてあった
税「おい、おまえ、これ学校って書いてあるだろ。学生じゃないのか!ビジネスか?!」
ま「いやぁ・・・学生じゃないしビジネスでもなくただ見に来ただけ」

税「スクールと書いてあるだろ!」
ま「いや・・・だから」

こんなやり取りが約20分も続きました。

最終的にもう面倒くさくなってしまったまめたは「英語分からない」ふりをしてしまいました


入国審査官は中川家のコントのような顔つきでスタンプを押してくれました。
(パスポートは投げません笑)


すいません・・・


みなさんも入国審査で挫折しないようにしてくださいね!


アドバイス

※機内には必ずボールペンかシャーペンを持って搭乗しましょう
※学生ビザを保有している人は必ずビザを提示すること
※アメリカへ渡航する前は必ず渡航認証「ESTA」の申請をしましょう
※機内食は決めていても無い場合がある。また、寝てしまうと食べられなくなることがあると認識しておきましょう
※税関では愛想よく!!



次は空港でのハプニングとパサデナの街編⇒

アメリカ一人旅【出発編】

12:05 | アメリカ一人旅【出発編】を含むブックマーク

数日間はまめたの一人旅を綴ります。

一人で海外へ行く時の注意点やアドバイスも書いているので
お気軽に適当に読んでくださいませ。


海外に一人旅をしたことが無い人にとっては結構勇気がいることです。


いつもは友達とワイワイしながら何だかんだで税関通って出国して、何だかんだで入国してという流れなのに
全部一人っていうのはとても不安になります。


まめた初一人旅はそれはそれは色んな事がおきました!!


まず不安がりなので、前もって行く場所を入念にチェック!!


Wifiも手続きして、現地に着いたら送迎してもらおうと、調子に乗って現地エージェントを手配
保険にも加入したし、パスポートも更新済み。後は現金を両替するのみ!
首から下げるパスポートフォルダーもゲットしたし航空券もESTA申請も終わったし
ご丁寧に全て現地で見るもの、手配したものの書類をファイリングまでしていつでも出せるようにして・・・


もはや完璧ではないか!


そしていざ出発★


まず国際線を乗る時は、空港には搭乗の2時間以上前に行くことをお薦めします。

2時間半ぐらい前に成田空港へ到着したまめたは、最初にWifiルーターを受取りに行きました。

もうこの時点で広すぎる成田空港でちょっと迷子。

無事にGETできたまめたは次に両替をしに行きました。

銀行で両替するよりも空港の方が安い時があります。


両替が終わったあとはチェックイン⇒出国手続きをしました。

すんなり出国してしまったわーと余裕をぶっこいていたまめた。


あれ。

さっき手に持ってた搭乗券が無い・・・・


パスポートと一緒に持ってたのに。


どこを探しても見つからない・・・


でも手荷物検査終わったあと全部手に持ったはず!


来た道を戻って皆が手荷物検査してる部屋まで行って・・・


見つからない・・・


え、いきなりこんなトラブル?と思って空港の職員の方にも言って何人もで探してもらったらありました!!


荷物をまとめている時に机の下に落したらしいです。


みなさんも搭乗券はかならずパスポートに挟むか、お財布の中に保管してくださいね!!


さて、それでも時間を余したまめたが真っ先に向かったところは

あの輝かしい「免税店」!!

あれは素晴らしいね本当に。
ずっとここに住んでたいと思うぐらい。

いかに商品に税金含まれてるのかってのがよく分かりますね。。。


更に余裕をかましたまめたは
片手にビールなどを持って待合室でのんきに友人に「行って来るねLINE」などを送っておりました。


搭乗時間締切が刻一刻と迫っているのに。


時計を見てそろそろ向かおうっかなー、どうせ搭乗口人いっぱいだから直ぐには乗れないしと呑気に歩いていたら




あれ、なんか搭乗口遠くない?・・・



ちょっと、搭乗口どこ・・・?



え、ちょっともう出ちゃうよ飛行機!

と慌てて搭乗口を探す!


!!

あったあった!見つけた搭乗口!

ギリギリセーフだわーと飛行機に乗り込んだら


なんと真ん中の席。


このタイミングで皆座っているのに真ん中席とかちょっと無いわ


でも慌ててる気持ちが先走っているので、隣の席の方に「すいません」って声かけて立ってもらい、勢いよく座ったのが間違い。


座席シートに置いてあった毛布の袋が勢いよく音を立てる


「ブーーーーっ!」


ちょっと?!誰?!

というリアクションをする間もなく、周りの方がみんなこっちをチラ見していました。
まめたは内心の焦りを隠すために、音が鳴るビニールを真顔で取り座席に落ち着きました。


一番ほっとしたのは、隣に座っていた韓国人のビジネスマンの方がとても親切で
荷物を入れるのにてこずっていたら手伝ってくれたり、食事の時に何がいる?と聞いてくれて助けてくれたことでした。


まめた出発編は以上です。

アドバイス
※空港には2時間以上前には着いておきましょう
※搭乗券とパスポートは必ず一緒に持ち歩くこと(パスポートは首から下げるものでも良いでしょう)
※出国した後、余裕をかましすぎないでおきましょう(搭乗口が凄く遠い場合があります)
※念のため座席シートの上は確認しましょう
※予め座席指定ができる航空券は、インターネット上で指定しておきましょう
※現地でWifiを使うならポケットwifiのレンタルもしておきましょう
※海外傷害保険の加入は必ずしておくこと

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次は飛行機と入国編⇒

2017-09-04 ダブリンでのんぴり寮滞在プラン このエントリーを含むブックマーク

先日はバンクーバーで寮滞在ができる学校紹介をしました。

本日も引き続き寮滞在プラン(航空券込み)のご紹介

アイルランドにあるCentre of English Studies, Dublin
この学校はイギリスのオックスフォード、エジンバラ、リーズ、わーシング、ハロゲイトにもキャンパスを展開している語学学校です。

CES Dublinは30年以上の英語教育経験を持つ学校
コミュニケーション中心で発音の向上にも力を入れています。

部屋タイプ 2人部屋(追加料金で1人部屋可)
場所 アイルランド ダブリン
週数 最短2週間
参加年齢 18歳以上
通学時間 バスで約20〜25分
寮内施設 無料WIFI/キッチン・バスルーム(共有)、リビング、パティオ付きの庭、ランドリー、テレビあり

例)週20レッスン(2週間受講の場合)267,000〜
■代金に含まれるもの
●日程に示したエコノミークラスの往復航空運賃
燃油サーチャージ
●入学金
●授業料(週20レッスン)2週間
●寮滞在費(シェアルーム) 2週間
●現地スタッフ費
●諸手続費
●寮の水道光熱費
●緊急連絡費

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キッチン

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寮外観

その他詳細は↓↓こちらから
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