瀬川龍一の無駄な日々

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2016-01-18 ベトカンツアー3日目

3日目です

遅くなりました。というか記事はすでに書いてはあったんですけどね…

朝一からアンコールワットツアーです。ホテルの朝食を済ませた後、ガイドホテルまで迎えにきてくれます

さて我々は1日でアンコールワットアンコールトム、タプロームを見て、夕日を眺めるツアーを選びました。しかしながらこれがかなり過酷ツアーとなってしまいました。

ワンポイントでも後述しますが、一日でぐるっと周るよくばりツアーオススメしません…もっとも我々のように時間が限られている人間はこれを選ぶしかないのですがw

今回はワンボックスカーに約10名の同行者とともにツアースタートです。若い女性だけのグループがいなくて非常に残念でした…

まずはアンコール周遊チケットの購入です。一日券を20ドルで購入。世界遺産と言えどもドル払いなのは如何なものかと…一日券でも写真入りのチケットを作ってくれます。記念になりますね。さすがにこのチケット確認はかなり厳しいのでなくさないように注意しましょう。

遺跡の内容は軽めに。やはりここは皆さんに自分の目で確かめて欲しいという思いがあります

誰もがアンコールワットはしっかりみておけという理由は確かにあったような気がします。

まずはアンコールトム、ここは広大すぎて笑うレベル。遺跡の中の移動すらも車を使う場面も。残念ながら今回の弾丸ツアーではほんの少ししか見れなかったのが残念でした。もう一度くることがあればここはガッツリ周りたいと思うくらいです

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次にタプロームに。ここは規模は小さいですが木々に囲まれており、イメージがまた違って新鮮でした。有名映画舞台にもなっていたりして、映画ゲーム世界のような感じを味わうことができます

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そしてお昼にカンボジアランチ。割と無難な食事内容でした。ココナッツのきいたカレーも出たのでどちらかというとカンボジアタイよりな気がしました。すぐお隣ですしね。

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午後はいよいよアンコールワット。遠くから見ても絵になるというか。ここも回廊すべてを周る時間はありませんでしたが、ちゃんと一番上まで登りました。ちなみに一番上は人数制限があり、一人降りないと次の人間が登れないルールになっています。よく写真で見る急な階段過去事故死があったため、手すりつきの階段に改造されています。それでも急なので高所恐怖症の人は注意してくださいwとにかく並ぶのでタイミングは運次第。我々は30分も待ちませんでしたが、降りてきたときには列が3倍になっていましたw

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最後に夕日…でしたがこれが一番キツイ。夕日は山の頂上にある遺跡から眺めることになっていたのですが遺跡についたのは夕日が沈む約1時間半前。そうここもアンコールワットと同じく人数制限がかかっており、誰かが降りないと登れない仕様。今遺跡にいる人はみな夕日待機してるため降りてこないwwwwしかしながらひたすら待ち続け、いよいよ日が沈む時間に。やっと列が動き出し、急いで上に登ると何とか最後太陽が沈む瞬間を見ることができました。その間5分。長い時間待った甲斐がありました。これで見れなかったら後悔しているところでした。皆さんも夕日をしっかりみたいならばかなり長い時間から陣取っていないとダメなのでご注意ください。


そして日もしっかり沈んでからディナータイム

一般のお客さんもいますが、多くはツアー客で締められている施設でした。おそらくツアー客はここにぶちこまれるようになっているのでしょう

バイキング形式なのですが、ピークタイムはかなり混雑しました。というか客席数に対して料理の量が少なすぎるwww

ただ目の前で調理してくれるコーナーも充実しており、麺類や揚げ物、焼き鳥などは中々の美味。品数は豊富なのと、いわゆる東南アジアエスニック料理が揃っているのでそこそこに楽しめます。あとは踊りも見られるのですが特に僕は興味なかったのでひたすら食っていましたwww

さすがにこの夜は疲れたのでホテルまで送迎してもらいそのまま就寝

ちなみにテレビはなぜかNHKが映る謎仕様。チャンネル数も多く、やはりここでも海外サッカーはたくさんチャンネルがありました。プレミア試合も見れるのでサッカー好きにはオススメ

ちなみにツアーの代金はコミコミ日本円で5000円程度。そう考えると安いことは間違いないですが体力のある人ならオススメです。いかんせん暑いですしね

ワンポイント

アンコールワットアンコールトムを含め、どこの遺跡も広大です。そして暑い帽子日焼け止め必須。飲み水も切らさないように注意しましょう。まあ飲料は金さえ出せばどこでも買えますが。

歩きやすい服装と靴は必須サンダルヒールは辞めた方が無難です。靴なければマーケットや露店などでも安い靴買えるので思い切って使い捨てで購入する手段もありかも。

遺跡間の移動は基本タクシートゥクトゥクバスしかありません。徒歩でいけるところもありますがその場合は装備をしっかりとしましょう

思い切ってトゥクトゥクを一日チャーターしてしまうのもありです。交渉が必要にはなりますが、どちらにせよ物価が安いののでしっかり交渉すればそれほど高い価格にはならないでしょう。実際翌日の空港までの我々の移動費もかなり安くすみました。

ワンポイント

1に続いてですが、遺跡は広大ゆえに、一日で周るのは絶対不可能です。時間に余裕があれば丸2日は遺跡観光に当てたいところです。アンコールワットやトムはしっかり見るなら最低でも半日ずつは必要です。その他の主要な遺跡や、少し遠出する場所にも有名なところがありますので、それらを含めると2日でも足りないかもしれません。

日本語ガイド付きの現地ツアーに任せれば安心ではありますが、プランによってはかなりキツイので注意しましょう。基本的自由時間は短く、時間通りに遺跡を周るようになっています

特に一日限りのツアーは歩きっぱなしになりますので、小さな子供連れや年配の方にはまったくもってオススメしません。一日ツアーでも余裕のあるツアーを選びましょう。一日でどうしてもという方は覚悟しておいてください。我々のツアー家族連れは最後場所を前にリタイアしていました…

2016-01-12 こうしんじゅんびちゅう

更新遅れてすみません

ただいま続き作成中。今週中には3日目と4日目はUPしたいところ

三日坊主になってはいかんwwww

2016-01-06 旅行2日目

2日目

この日の予定は昼過ぎまでホーチミン散策夕方の便でカンボジア入りという予定

ならはじめからカンボジア直行しろや、って話ですが何故かこの予定に。飛行機予約したときは何も考えていなかったw

はいえ、後半ガッツリ過ごすホーチミンを下見&軽く観光することで次のプランも立てやすくなるというポジティブ思考でw

さてまずはホテルの朝食。バイキング形式だが品数が多く、卵料理フォーシェフがその場で調理してくれるもの。思った以上のクオリティホテルの部屋は割りと殺風景普通でしたが朝食のレベルはこの旅行中一番でした。ホテル場所はイマイチですがそのへんでカバーなのでしょうか。

荷物をホテルに預け中心地に繰り出します。

もちろん移動手段タクシーホテルタクシーを呼んでもらい、統一会館へ直行

ベトナム観光必須スポットです

映像室は日本語部屋もあり、映像ベトナム戦争の一部始終をしっかり学べます。これはすごくためになりました。というか先に映像室で学んでから統一会館を一周するととてもいいかもしれません

庭には戦車などもおかれていますが、ガッツリみるなら戦争博物館などにいきましょう

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統一会館から徒歩で中心地へ。少し距離ありますが散策もかねて。

とりあえずまずはフォーを食べようということでフォー24へ。

一番メジャー牛肉フォーを注文。ベトナムフォー野菜香草はお好みで加えるスタイルなので基本の味付けはシンプルで美味。店に入った時間は1

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1時ちょっと前ということですいていましたが、みるみる客であふれ満席へ。やはり人気の店なんですね。

その後も散策して大体の施設やら位置関係を把握

最後に軽くベンタイン市場に。

ベンタイン市場パチモノ市場で一番の規模で有名です。いいものは売っていません。詳しくは後日の日記でw

そのままタクシーホテルに戻り、荷物を回収して空港へ。相変わらず幹線道路を渡るのが鬼www信号つくれwww

割と時間に余裕があったので、空港で何か食べようかと思っていた矢先、うれしいアクシデント

チェックインカウンターにいくと「アンタらビジネスクラスやで」と言われる

そう我々がとっていたカンボジア行きのチケットビジネスクラスだったのであるwww

チケットの控えにもちょうど紙の切れ目にちょこっと載っていただけでまったく気がついていなかったのだ

思えば少し高いなぁとは思っていたものの、こんなもんかと納得してしまっていた

受付の人にも「なんだよお前らビジネスって知らなかったのかよHAHAHA]みたいなほほえましいやり取りw

もっとカンボジアまでは1時間もかかない中でのビジネスクラスにそこまでメリットはないと思いきや、ラウンジ使用可能という一番のサービス

そうラウンジ食べ放題飲み放題なのである。ここでガッツリベトナム料理食べまくるというwwwさらにペットボトルの水もご自由になので、カンボジアでの水を買う心配もなし

昼飯が軽めだった我々にはうってつけ。普通に飯をくったほうが安かったかもしれないが、ベトナム航空ラウンジなど二度と入ることはないだろう貴重な体験であった

ラウンジで満たされた後は飛行機の一番前の座席ビジネスシートで楽チンカンボジア

カンボジアシェムリアップ空港は綺麗ではあるが、狭く平屋建て。まさにアンコールワット観光空港である

無事入国を済ませたが、ホテルトゥクトゥクがこないというトラブル発生によりタクシーで中心地に

タクシーは7ドルと割りと良心価格。まあベトナムに比べて少し物価は高い気がしますが

ちなみに通貨カンボジアリエルだが、はっきりいって無能通貨で、基本はUSドル。1ドル以下に対してだけカンボジアリエルが使われる不思議な感じ。硬貨はない。これはベトナムも一緒なので札で統一は割りとわかりやすくていい。

中心地でタクシーをおりてホテルへ。チェックインするもホテルがクセもの

といっても人が、ではなくそ内装が、である

ホワイト ラビット ホステル シェムリアップ(シェムリアップ)? 2018年 最新料金

その名に恥じない内容に、若干引き気味。ホテルそのものの質はいいのですが、大の男が、というレベルである。俺の部屋はまだしも相方の部屋はドピンクソファーぬいぐるみで出来てたり。まあハンモックみたいなのあったりしていいんですけどね

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ホテルに荷物を置き、夜の街へ

思った以上にアメリカ系の人が多い。中国人ばかりかと思いきや英語圏観光客が多く、家族連れも。使用通貨が基本USドルというのもうなずける。

なんともいえないアジアの異国の夜、でも白人多いという本当に不思議な感じ。異国情緒溢れていてとも雰囲気がいい。子供向けではないけどねw

ここでは適当なメシ屋をハシゴして雰囲気を味わう。料理カンボジアスープなるものを食べる。色々な野菜と肉団子が入っていて日本人向け。非常においしかった。なおメシより酒が安い模様。ビール50セントはどうなのよwww

台湾香港マカオタイといっているがその中のどこよりも不思議雰囲気だった。是非夜の街に出てみよう。ちなみに人は多いが危険はまったく感じなかった。ベトナムにも言えることだが夜出歩いても危険がある雰囲気はない。どっちかっていうと人ごみやら、観光地の方がスリなどがいるような。普通に街中を歩く分には夜でも気にすることはないのかもしれませんね。

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2日目はここまで

ワンポイント

カンボジアではUSドル。間違ってもカンボジア通貨であるリエルに換えてはいけません。リエルは1ドル以下のおつりなどで自動的に手に入りますがカンボジア以外では無価値なので自ら換える必要はありません。あくま国内セントの変わり(4000リエルで1ドル換算)に使うだけです。

たとえば1.5ドルの買い物を2ドルで支払うとおつりで2000リエルもらえる、という感じです。なんか不思議ですね

そもそもビザドルアンコール入場料もドルなので、そもそもが自国通貨を信用していないというね。とにかく初めからドルがあれば安心。もしアメリカなどのドル使用する国の経験があり、ドルが家に眠っているようならばらば持っていきましょう。

ちなみにベトナムでもドルが使える店は多いです。ベトナムにいたっては日本円ですら払える店も多いです。メジャー土産からマッサージ店、市場でも使えたり。ドルと円は何だかかんだいってアジア圏では最強の通貨なわけですね。

2016-01-05 旅行1日目

では瀬川ベトナムカンボジア旅行記2015〜2016をUPしていきます

この旅行2015年12月28日出発、2016年1月3日帰国の日程です

ベトナムカンボジアベトナムという旅行日程です

相方英語が達者な友人が一人。言動は破天荒ですが、行動力と交渉力は一級品の友人です

名前石井(仮名)としておきます

旅の記録だけでなく、これから海外旅行する人に参考になるようなワンポイントみたいなのもふれていければなぁと思っています

あくま自分の本当の意味日記なので、文章めちゃくちゃでも泣かないw

1日目

1日目

出発。が色々トラブルっていた。そもそもこの日は仕事納めで、元々最終日だったこともあり休む予定であった。そうあくまで予定。これは半年から決まっていたことだったのだが、仕事はそうはいってくれない。トラブル続きで出勤するハメになる。何とか午前中で切り上げるも、フライトまでまったく余裕がなく、急いで帰って支度して何とか出発。忘れ物はなかったのだが、休み中のテレビの録画予約ができずに撃沈。フライト時間半前に成田入りし、無事出国手続きも終えて夕方の便でホーチミンへ。

約6時間フライトだったが、JAL便だったのでそこそこのクオリティ機内食設備映画はパッとしなかったので電子書籍漫画を読む。あとは寝るのみ。徹夜が続いていたので疲れもあって寝れはした。

ホーチミンタンソンニャット空港についたのは夜の11時前。無事入国手続きをし、とりあえずは一日目のホテルへ。空港からも歩いていける距離ということでタクシーを拾わず歩いていくことに。いきなりの夏使用に体がおかしくなるwww

そしてここでベトナムの第一の関門に出くわす

信号機横断歩道がぜんぜんない…

片道3車線の幹線道路を渡らなければならないのだが信号というものがない。ならば強行突破しかない。のだが、ここはベトナム自動車だけでなく、バイク交通量がおかしいレベル。はじめはこんなんわたれるかボケ、と思った。だがわたるしかないわけで。何とか突破する

この道路にかかわらずどこも信号は少なめで、現地の人は平気で渡りまくる。というか渡らないと話にならない。そもそも現地の人は歩いてないwwwそう、ほぼバイクなのだバイク原チャリ免許いらないらしくガキでも乗っていたり。相手もわかっていて避けてくるwww

軽くショックを受けるレベルのバイクの多さと交通量、なぜこれで事故が起こらないのか不思議だ。クラクションオンパレードでほぼみんなならしっぱなし。ウインカーって概念はないのではないかと

ベトナムには地下鉄のような便利な交通機関はないので、必然的自動車バイクが溢れるわけです。ベトナムにいかれる方はそのへんを心しておいてください。ためらっているとずっと道は渡れません。自動車はともかくバイク何だかんだいって止まってくれたり避けてくれたりします。向こうも事故りたくはないでしょうしねwww

まあ二日目には慣れて、というか慣れないとどこもいけないのでどうにかなりましたけどね

そんなカルチャーショックを目の当たりにしつつホテルに到着。途中でコンビニ「サークルK」で軽くお買い物。コンビニは割りと街中にたくさんありますベトナムはサークルKかミニストップファミマです。現地のコンビニもありますミニストップ日本と同じイートインスペースもありオススメです。

ホテルは「タンソンニャット2ホテル

タン ソン ニャット 2 ホテル(ホーチミン)? 2018年 最新料金

価格も安く、悪いところはありませんでした。朝食に関しては2日目の内容で

一人一部屋なのですが、たまたまあてがわれた部屋が5人部屋www広すぎて困るんるん

とりま友人と行動計画を少し打ち合わせして就寝。広すぎてなんか落ち着かなかったです

2日目に続く

ワンポイント

ベトナムドンへの換金について。日本空港でしていくと手数料が高いのでお勧めしません。とはいえ現地通貨ゼロで乗り込むは愚作。空港から中心地までのタクシー代させあれば十分。ホーチミンの中心地まではベトナムドンで約15万ドン日本円で700〜800円しかしません。

鉄道がないためタクシーメジャー交通手段であり、空港に出入りするタクシー会社タクシーならボッタクリもないでしょう。客引きに引っかかって白タクに乗らないように。中でもヴィナサンタクシーは優秀で、カーナビ画面に通った道が記録されるので、おかしルートでいくことはまずありません。

というわけで出国前には日本円で3000円分も換金すればOKです

ホーチミンの中心地の換金所のレートは恐ろしいくらいいいです。私のときはレート1万円=186万ドンの日に、184万ドンでいけました。手数料たったの2万ドン。これ商売になるのかと思うレベルです。日本円で100円程度の手数料www

ワンポイント

前述したように移動はタクシーが基本になりますメジャータクシー会社タクシーであれば何も問題はないでしょう。現地の言葉が使えなくても地図を見せればなんとかなります。あとは片言の英語でがんばりましょう。相手も片言の英語しか使えないケース多いですし。目的地さえしっかり伝えることができれば大丈夫です。目的地が伝えづらいところならば、その近場の有名スポットでも指定すればいいでしょう

とにかく基本の交通手段なのか、とても安いです。チップもいりません。荷物があるならどんどん使いましょう

あとはバイクタクシーですが、価格は交渉次第、そして乗るのは若干怖いのでオススメしませんwww私もスルーしました。ただ使いこなせば安いし渋滞知らずです。長くいる人はチャレンジしてみはどうでしょう

2016-01-04 おひさ

どうもウンコクズ瀬川です

去年は更新ゼロという

もはやなんなのこのブログって感じですね

久々に活用法を思い浮かんだので今後はこれで使おうと決めました

何かというと

瀬川旅行日記

まあ文字大きくする必要もなく、ですが久々すぎて使い方すら覚えていないレベル

瀬川は年に一度は海外にいってるのでそのときのことを少しね

忘れないうちにね。思えば過去海外のことも日記に残すべきでしたよホント

写真は腐るほどあるので(半分仕事みたいなもんだし)それを思い出して過去更新もしよーかなーと

記事の数的には月に数件あればいいレベル

あとは国内旅行する機会もあればそれも

とりあえず三日坊主にならんように年末年始のことだけは書ききります

明日でも第一弾をUPするで

写真UP実験

もう画像の上げ方忘れてるので…サンプルにいくつかUPしてみる

ちゃんと見れるのか

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どうなんだと

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一応みれてはいるようだ