Hatena::ブログ(Diary)

ココロオキラクBLOG 地獄はオレの遊び場だぜ RSSフィード

2008-09-03

鏡音リン「ココロ」

| 04:26

Vocaloidを使いこなす人は

無から命を創造しているような気持ちになるのだろう

このように 生まれたことを喜んでくれたら

そして作者がいなくなっても

心あることの素晴らしさを歌ってくれたら

それこそが 無上の喜びとなるのだと思う

そうならないケースも 考えてしまうと辛いけれども

D

このアンサーソングもすごい

D

2008-09-02

初音ミクとネギ

| 19:03

D

初音ミクはなぜにネギを持っているのか疑問だった

連想したのが「カラマーゾフの兄弟

グルーシェンカの一本のネギの話だった

「蜘蛛の糸」と「一本のねぎ」

音楽もなんだかロシア風に聞こえたし

しかし 調べてみると アニメキャラの動画がその元になっていて

ロシアではなくて北欧民謡だということもわかった

しかしそれでも 初音ミクとネギ 妙な組み合わせだと思う

D

円 2008/09/03 08:19 TBありがとうございます。
なぜネギなのか?
セロリでもオタマでも孫の手でもいいじゃないかと思うのですが。
謎は深まるばかりです。

ryuuusei1ryuuusei1 2008/09/03 11:08 コメントありがとうございます
いっそ「一本のネギ」をモチーフにした歌を作ってもらいたいです

2007-03-22

中田有紀

 相変わらず、中川翔子小倉優子ブログRSSリーダーのリストに入っています。

 両方とも、パラパラ眺めてるだけですけど。

  D

 ここにもしょこたんデビュー時、衝撃のヌンチャクを貼っておきましょう。

 若槻千夏のブログもリストに入りました。

 彼女のファッションセンスが気になってます。

 男に媚びてないですよね。

 ブログを読んでもそんな感じがします。

 それから中田有紀に注目してます。

  D

 ただのアナウンサーじゃないなと思ってたら、教育テレビにも出ててビックリしました。

 「3か月トピック英会話 〜 ジュークボックス英会話」ってヤツです。

 リズム冷子、最高です。

 彼女のブログもなかなかですよ。

 あと、余談ですが、リア・ディゾンが和風におしとやかなのに驚いてます。

 あれも、演技ですか??


 あいかわらず変なオヤジですいません。

2006-11-09

小倉優子について

 「ブログの女王」と言えば、かつては真鍋かをりであったのだが、このごろは真性オタクアイドル中川翔子になったということだ。というか、不肖、私も、「しょこたん☆ブログ」RSSリーダーに登録してたりする。ほんまに真性なんだと、かなり驚かされている。

 そんななか、私的に注目しているのが「小倉優子のこりん星のお食事って? powered by ココログ」である。ピンボケの食事写真を中心とした、何の変哲もないブログなのだが、なにも考えずに眺めているだけでいいというところが、安らぐというか、ホッとする。

 小倉優子と言えば、You Tubeにいくつか興味深い映像がUPされている。まず、

D

 デビュー時のゆうこりんである。キャラも違うが、なんといっても声のトーンがまるで違う。

 現在の鼻にかかった声は、作っているんだろうか?

 内と外では声のトーンが違う人は結構いるわけで、ゆうこりんも大人になってそういうパターンになったのであろうか? 疑問である。

 もう一つ、興味深い映像を。

D

 若槻千夏が2chを見ているということが明らかになった映像ではあるのだが、ゆうこりんのネットに対する態度というのは実に正直に見えて好感を持ってしまう。え、これも作ってるの?

 という事で、このごろ、けっこう気になるタレントが、小倉優子なのである。

ハンスハンス 2008/06/04 01:22 顔が清沢先生にうっすら似ているな〜と思った。東本願寺の本屋で立ち読みするために行った。『生きる力』は自分からは湧かず外他から戴くものだとか、初めて聞くようなことが前半部分に。でも中後半からは教育の話になって読めなかった。ぼくは写真しか見たことがないので法話をじかで聴いてみたい。

ryuuusei1ryuuusei1 2008/06/04 11:40 はじめまして コメントありがとうございます
梶原さんは なにかありそうだなと思う方です
書では伝わらないことがありますし おっしゃるように
お話を聞かれる機会ができたらいいですネ

2006-10-25

落陽

 先日、チャンネルを回したら、たまたま吉田拓郎が「落陽」を歌っていた。

 「今日までそして明日から 〜吉田拓郎・35000人の同窓会〜」というNHKの番組だった。

D

 その後も第一線で歌い続けてきた拓郎。3年前には肺がんが発覚したが、手術と懸命なリハビリで克服してステージに復帰した。そんな拓郎がぜひもう一度開きたいと考えたのが、かぐや姫とのつま恋コンサートだった。今回のコンサートに集まった観客は平均年齢49歳。31年前の若さや熱気は影を潜めたが、これまでの野外イベントにはない、純粋に音楽を楽しむ大人たちの笑顔と歓声があふれていた。70年代、若者のカリスマだった拓郎は今、新たに大人の時代を切り拓いているのである。

 少々むくんで顔色が悪い拓郎もなんだが、ショックだったのは観客たちの姿だった。


 ほんとうに申し訳ない。暴言を許してほしい。

 「老い」ということを、痛切に感じた映像であった。

 あのころはみんな、ホンマに若かったのに。。。

 「平均年齢49歳」の世界が、正直、怖かった。恐ろしかった。

 49歳というと、オレのほんの数年後。

 オレがあそこにいても、まったく不思議ではない。

 でも、それがなかなか認められないんだよなぁ。

 拓郎はなんで若いときに、「落陽」なんて、陽が沈むことを唄にしたんだろう。

 西を向いて歩いていく覚悟ができていた?

 なんだが今のオレたちにあまりに似合いすぎて、笑ってしまったことであった。

2006-09-24

JAM Project 私的コレクション

D

D

D

D

好きなんだからしょうがない。