ナツヤキタマゴ。

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C/W 「豆の使いやあらへんで!!」

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2007-02-21-水

[]「JUMP」 03:50

お久しぶりです。何事も無かったかのように久々に更新します。

 

℃-uteのメジャーデビューシングル、フラゲしてまいりました!

桜チラリ (初回限定盤)

桜チラリ (初回限定盤)

桜チラリ

桜チラリ

℃-uteにとって初めての「カップリング曲」が入っていると云うのも密かに注目していたのですが、期待に違わぬ素敵な曲です!

「JUMP」と言えば、デヴィッド・リー・ロスが在籍していた頃のヴァン・ヘイレンの曲を思い出してしまうオッサンなワタクシですがw、℃-uteの「JUMP」もガールズ・ロックな元気サウンド。メジャーシングルデビューと云うコトで、彼女たちの「始まり」そしてこれからの「未来」を感じさせる前向きな歌になっています。
そんな明るい歌なんですが、なんだか泣きたい気持ちになってしまうのはワタクシがオッサンだからでしょうか……もちろん悲しい気持ちなワケではないのですが、彼女たちの弾ける若さが眩しすぎるのかもしれません。

 

まぁそんなオッサンの世迷言はともかく……Berryz工房のカップリング曲に佳曲が多かったように、℃-uteのカップリング曲にもこれから期待したいですね!

コメントレスれす〜

>kazuyukiさん
2月のコンサートでチラッとお会い出来て、すぐお返事しようと思っていたのですが、こんなに遅くなって申し訳ありませんでした。
つんく♂Pもほんのちょっと年上なだけですから、「青春」を過ごした'80年代的な曲作りであると云うのは自然と染み付いているコトなのでしょう。そんな「青春」な感覚を℃-uteたちに託している歌が、眩しかったり懐かしかったりするのかも知れませんね。

kazuyukikazuyuki 2007/02/23 17:00 お久し振りです。何事も無かったかのようにコメントしますw
「JUMP」と言えば「週刊」か「ヴァン・ヘイレン」しか思い出せないのがオッサンの悲しい性ですw
本家(?)を意識したかは分かりませんが、℃-ute版JUMPも80年代っぽい香りがして、真っ直ぐに突き進む力強さと、どんな時も前向きな明るさを持つ今の℃-uteの魅力を伝えるのに、こんなストレートなロックはぴったりですね。
私の場合は泣きたい気持ちにはなりませんでしたが、眩しくも感じましたし、また羨ましくも懐かしくも感じたり・・・思い入れがあればある程いろんな感情が湧いて、オッサンとは複雑な生き物ですw