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sai_tori

2013-02-04

ツイッター文学賞2013国内部門対象参考作品リスト

表を投票フォーマットにあわせた。
http://tbookaward.blogspot.jp/2013/01/blog-post.html


『奇面館の殺人』綾辻行人 (講談社ノベルス)
『焔火』吉村龍一 (講談社)
『誤飲』仙川環 (小学館文庫)
『弁護士探偵物語 天使の分け前』法坂一広 (宝島社)
『傷痕』桜庭一樹 (講談社)
『鮫島の貌 新宿鮫短編集』大沢在昌 (光文社)
『地獄で見る夢』森岡浩之 (徳間書店)
『所轄魂』笹本遼平 (徳間書店)
『絶海ジェイル Kの悲劇’94』古野まほろ (光文社)
トライアウト』藤岡陽子 (光文社)
『Coffee Blues』小路幸也 (実業之日本社)
『楽園のカンヴァス』原田マハ (新潮社)
『素人がいっぱい ラブホリックの事件簿』新野剛志 (東京創元社)
『ピース・オブ・ケーキとトゥワイス・トールド・テールズ』金井美恵子 (新潮社)
『葬式組曲』天祢涼 (原書房)
『モンスターU子の嘘』越智月子 (小学館)
『聴き屋の芸術学部祭』市井豊 (東京創元社)
翼をください』田南透 (東京創元社)
『番犬は庭を守る』岩井俊二 (幻冬舎)
『いるの いないの』京極夏彦 (岩崎書店)
『震える牛』相場英雄 (小学館)
『CUTE & NEET』黒田研二 (文藝春秋)
『歪』堂場瞬一 (角川書店)
『覇王の死 二階堂蘭子の帰還』二階堂黎人 (講談社ノベルス)
『アヒルキラー 新米刑事赤羽健吾の絶体絶命』木下半太 (幻冬舎)
『玉村警部補の災難』海堂尊 (宝島社)
『推定有罪』前川洋一 (講談社)
『中途半端な密室』東川篤哉 (光文社文庫)
『花束に謎のリボン』松尾由美 (光文社文庫)
サイバーテロ 漂流少女』一田和樹 (原書房)
『築地ファントムホテル』翔田寛 (講談社)
『インサート・コイン(ズ)』詠坂雄二 (光文社)
『クリーピー』前川裕 (光文社)
『ブラック・アゲート』上田早夕里 (光文社)
『茉莉花』川中大樹 (光文社)
『瞑る花嫁』五代ゆう (双葉社)
『綺譚の島』小島正樹 (原書房)
晴天の迷いクジラ』窪美澄 (新潮社)
『UN-GO 因果論』會川昇 (ハヤカワ文庫JA)
『七つの証言 刑事・鳴沢了外伝』堂場瞬一 (中公文庫)
『南極点のピアピア動画』野尻抱介 (早川書房)
『あなたの本』誉田哲也 (中央公論新社)
幻想即興曲 響季姉妹探偵 ショパン篇』西澤保彦 (中央公論新社)
『ここはボツコニアン』宮部みゆき (集英社)
『ヘルたん』愛川晶 (中央公論新社)
『祇園怪談』森山東 (角川ホラー文庫)
『粘膜戦士』飴村行 (角川ホラー文庫)
『判決はCMのあとで ストロベリー・マーキュリー殺人事件』青柳碧人 (角川書店)
『僕が殺しました×7』二宮敦人 (角川ホラー文庫)
スクウェアⅠ、Ⅱ』福田和代 (東京創元社)
『ある一日』いしいしんじ (新潮社)
『とにかくうちに帰ります』津村記久子 (新潮社)
『探偵・竹花 再会の街』藤田宜永 (角川春樹事務所)
『地層捜査』佐々木譲 (文藝春秋)
『マツリカ・マジョルカ』相沢沙呼 (角川書店)
『エムブリヲ奇譚』山白朝子 (メディアファクトリー)
『杉下右京の冒険』碇卯人 (朝日新聞出版)
『PK』伊坂幸太郎 (講談社)
『衣更月家の一族』深木章子 (原書房)
『最後の恋をあなたと』沢木まひろ (宝島社)
『僕はお父さんを訴えます』友井羊 (宝島社)
『大公女殿下に捧げる密室』芦辺拓 (祥伝社)
『紙の月』角田光代 (角川春樹事務所)
『テディ・ゴー!』加藤実秋 (PHP研究所)
『緑のさる』山下澄人 (平凡社)
『炎上 警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉』遠藤武文 (光文社)
『サクラ咲く』辻村深月 (光文社)
『千年ジュリエット』初野晴 (角川書店)
『地獄の門』法条遥 (角川ホラー文庫)
『パラダイス・ロスト』柳広司 (角川書店)
『パトロネ』藤野可織 (集英社)
『ナミヤ雑貨店の奇跡』東野圭吾 (角川書店)
『定本 百鬼夜行 陽』京極夏彦 (文藝春秋)
『氷山の南』池澤夏樹 (文藝春秋)
『母の遺産ー新聞小説』水村美苗 (中央公論新社)
『キリストゲーム CIT内閣官房サイバーインテリジェンスチーム』一田和樹 (講談社ノベルス)
『ファミ・コン!』鏑矢竜 (講談社ノベルス)
『名被害者・一条(仮名)の事件簿』山本弘 (講談社ノベルス)
『ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1』本多孝好 (集英社)
『立花美樹の反逆 THANATOS』汀こるもの (講談社)
『バナナ剥きには最適の日々』円城 塔 (早川書房)
『出ヤマト記』平山瑞穂 (朝日新聞出版)
『新月譚』貫井徳郎 (文藝春秋)
サファイア』湊かなえ (角川春樹事務所)
『祟りのゆかりちゃん』蒲原二郎 (幻冬舎)
『パンとスープと猫日和』群ようこ (角川春樹事務所)
『起終点駅』桜木紫乃 (小学館)
『バイバイ・フォギーデイ』熊谷達也 (講談社)
『覚醒(上下)』山本譲司 (光文社)
『棟居刑事の見知らぬ旅人』森村誠一 (双葉社)
『竜虎』樋口明雄 (双葉社)
『玩具店の英雄 座間味くんの推理』石持浅海 (光文社)
『最悪のはじまりは、』塔山郁 (宝島社)
『トネイロ会の非殺人事件』小川一水 (光文社)
『猫色ケミストリー』喜多喜久 (宝島社)
『蟻地獄』板倉俊之 (リトル・モア)
『闇の伴走者: 醍醐真司の猟奇事件ファイル』長崎 尚志 (新潮社)
『雲をつかむ話』多和田葉子 (講談社)
『マカリーポン』岩井志麻子 (河出書房新社)
『幻想電氣館』堀川アサコ (講談社)
『クロスマッチ 止まらない心臓』大山尚利 (講談社)
『さよならが君を二度殺す』黒井卓司 (角川ホラー文庫)
『死命』薬丸岳 (文藝春秋)
『双頭のバビロン皆川博子 (東京創元社)
『ドS刑事 朱に交われば赤くなる殺人事件』七尾与史 (宝島社)
『悲鳴伝』西尾維新 (講談社ノベルス)
『警視庁超常犯罪捜査班 File♯2 勉教』吉村達也 (角川ホラー文庫)
『語りつづけろ、届くまで』大沢在昌 (講談社)
『誰がための刃 レゾンデートル』知念実希人 (講談社)
『旅屋おかえり』原田マハ (集英社)
『柿崎トオルの出会った自殺請負人』磐木大 (エイ出版社)
『名探偵になりたくて 若槻調査事務所の事件ファイル』保科昌彦 (東京創元社)
『雪と珊瑚と』梨木香歩 (角川書店)
『レディ・マドンナ』小路幸也 (集英社)
『水晶の鼓動  警視庁捜査一課十一係』麻見和史 (講談社ノベルス)
『増加博士の事件簿』二階堂黎人 (講談社ノベルス)
『ユーディットⅩⅢ』平谷美樹 (東京創元社)
『屋上ミサイル 謎のメッセージ』山下貴光 (宝島社)
『エス』鈴木光司 (角川書店)
『事件でござるぞ、太郎冠者』井上尚登 (祥伝社)
『秋霧の街』柴田哲孝 (祥伝社)
『盗作の報酬』三浦明博 (講談社)
『鍵のない夢を見る』辻村深月 (文藝春秋)
『廃工場のティンカー・ベル』永嶋恵美 (講談社)
『きみはいい子』中脇初枝 ( ポプラ社 )
『笑う娘道成寺 女子大生桜川東子の推理』鯨統一郎 (光文社)
『漏洩 素行調査官』笹本遼平 (光文社)
『七夜物語(上下)』川上弘美 (朝日新聞出版)
『痛み』貫井徳郎、福田和代、誉田哲也 (双葉社)
『読めない遺言書』深山真 (双葉社)
『トラップ・ハウス』石持浅海 (光文社)
『とうへんぼくで、ばかったれ』朝倉かすみ (新潮社)
『勝ち逃げの女王―君たちに明日はない4―』垣根涼介 (新潮社)
『言霊たちの夜』深水黎一郎 (講談社)
『黒猫の接吻あるいは最終講義』森晶麿 (早川書房)
『燃焼のための習作』堀江敏幸 (講談社)
『ダンス・ウィズ・ドラゴン』村山由佳 (幻冬舎)
『バチカン奇跡調査官 ラプラスの悪魔』藤木稟 (角川ホラー文庫)
『衆』堂場瞬一 (文藝春秋)
夜の国のクーパー伊坂幸太郎 (東京創元社)
『いつか、この世界で起こっていたこと』黒川創 (新潮社)
『人魚呪』神護かずみ (角川書店)
『山手線探偵』七尾与史 (ポプラ文庫)
『鳥のうた、魚のうた』小島水青 (メディアファクトリー)
『迷宮警視正 最後の秘境』戸梶圭太 (徳間書店)
『あなたが愛した記憶』誉田哲也 (集英社)
『ラバー・ソウル』井上夢人 (講談社)
『暗転』堂場瞬一 (朝日新聞出版)
クローバー・レイン』大崎梢 (ポプラ社)
『話虫干』小路幸也 (筑摩書房)
『光』道尾秀介 (光文社)
『濡れた太陽 高校演劇の話(上下)』前田司郎 (朝日新聞出版)
『消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生』佐藤青南 (宝島社)
『生者の行進』石野晶 (ハヤカワ文庫JA)
『灯籠』うえむらちか (ハヤカワ文庫JA)
『猫弁と透明人間』大山淳子 (講談社)
『綾香』黒野伸一 (光文社)
『大尾行』両角長彦 (光文社)
『壺の町』望月諒子 (光文社)
『竹島』門井慶喜 (実業之日本社)
『片桐酒店の副業』徳永圭 (新潮社)
『現代百物語 悪夢』岩井志麻子 (角川ホラー文庫)
『ゴースト・オブ・ユートピア』樺山三英 (早川書房)
『氷の秒針』大門剛明 (双葉社)
『トッカン the 3rd おばけなんてないさ』高殿円 (早川書房)
『ヘンたて 幹館大学ヘンな建物研究会』青柳碧人 (ハヤカワ文庫JA)
『恋愛は小説か』片岡義男 (文藝春秋)
『特殊警備隊 ブラックホーム』福田和代 (幻冬舎)
『週末のセッション』伊園旬 (東京創元社)
『迷宮』中村文則 (新潮社)
『わたしがいなかった街で』柴崎友香 (新潮社)
『嵐のピクニック』本谷有希子 (講談社)
『星を撃ち落とす』友桐夏 (東京創元社)
クエーサーと13番目の柱』阿部和重 (講談社)
『雲の王』川端裕人 (集英社)
ケルベロスの肖像』海堂尊 (宝島社)
『猫ノ眼時計』津原泰水 (筑摩書房)
『女警察署長』香納諒一 (徳間書店)
『静おばあちゃんにおまかせ』中山七里 (宝島社)
『確証』今野敏 (双葉社)
『探偵法間ごますり事件簿』東直己 (光文社)
『秘密は日記に隠すもの』永井するみ (双葉社)
『ガレキノシタ』山下貴光 (実業之日本社)
『よろづ情ノ字 薬種控』花村萬月 (光文社)
『ワイルドピッチ』蓮見恭子 (光文社)
終末の鳥人間雀野日名子 (光文社)
『かくも水深き不在』竹本健治 (新潮社)
『遠い声―ブラジル日本人作家 松井太郎小説選・続』松井太郎 (松籟社)
『デアラピス』小瀬木麻美 (東京創元社)
『アラミタマ奇譚』梶尾真治 (祥伝社)
『戦車のような彼女たち Like Toy Soldiers』上遠野浩平 (講談社)
『白ゆき姫殺人事件』湊かなえ (集英社)
『ご近所美術館』森福都 (東京創元社)
『東京・オブ・ザ・キャット』森晶麿 (PHP研究所)
『百年法(上下)』山田宗樹 (角川書店)
『モンスター・シークレット』藤本ひとみ (文藝春秋)
『天命の扉』遠藤武文 (角川書店)
『サンブンノイチ』木下半太 (角川書店)
『白衣の神様』結城五郎 (角川春樹事務所)
カラマーゾフの妹』高野史緒 (講談社)
『回廊封鎖』佐々木譲 (集英社)
『真実への盗聴』朱野帰子 (講談社)
『幸福な日々があります』朝倉かすみ (集英社)
『Sのための覚書 かごめ荘連続殺人事件』矢樹純 (宝島社文庫)
『堕ちる』林由美子 (宝島社文庫)
『公開処刑人 森のくまさん』堀内公太郎 (宝島社文庫)
珈琲店タレーランの事件簿』岡崎琢磨 (宝島社文庫)
『保健室の先生は迷探偵!?』篠原昌裕 (宝島社文庫)
『アクエリアム』森深紅 (講談社ノベルス)
『レアケース』大門剛明 (PHP研究所)
『虚像の道化師 ガリレオ7』東野圭吾 (文藝春秋)
『共犯』深谷忠記 (徳間書店)
『天空の犬』樋口明雄 (徳間書店)
『夜明け遠き街よ』高城高 (東京創元社)
『金木犀の徴 探偵・藤森涼子の事件簿』太田忠司 (実業之日本社)
『さくら聖・咲く』畠中恵 (実業之日本社)
『微笑む人』貫井徳郎 (実業之日本社)
『脱獄者は白い夢を見る』壇上志保 (新潮社)
『復活 ポロネーズ 第五十六番』古野まほろ (新潮社)
『ソロモンの偽証( 第Ⅰ部事件 第Ⅱ部決意 第Ⅲ部法廷)』宮部みゆき (新潮社)
『天冥の標6 宿怨 PART 2』小川一水 (早川書房)
『解』堂場瞬一 (集英社)
『幸せの条件』誉田哲也 (中央公論新社)
屍者の帝国』伊藤計劃、円城塔 (河出書房新社)
『謎の謎その他の謎』山口雅也 (早川書房)
『最後に誉めるもの』川崎徹 (講談社)
『家政婦トミタ』高田侑 (角川ホラー文庫)
『奇貨』松浦理英子 (新潮社)
『罪の余白』芹沢央 (角川書店)
『鳴いて血を吐く』遠田潤子 (角川書店)
フェルメールの仮面』小林英樹 (角川書店)
『ホテルブラジル』古川春秋 (角川書店)
『ついてくるもの』三津田信三 (講談社ノベルス)
『プライベートフィクション』真梨幸子 (講談社ノベルス)
『汎虚学研究会』竹本健治 (講談社ノベルス)
『不可能楽園<蒼色館>』倉阪鬼一郎 (講談社ノベルス)
スワロウテイル序章/人工処女受胎』籐真千歳 (ハヤカワ文庫JA)
『ラブ・リプレイ』喜多喜久 (宝島社)
『海鳥の眠るホテル』乾緑郎 (宝島社)
『飛行士と東京の雨の森』西崎憲 (筑摩書房)
『戦力外捜査官 姫デカ・海月千波』似鳥鶏 (河出書房新社)
『若桜鉄道うぐいす駅』門井慶喜 (徳間書店)
『金の仔牛』佐藤亜紀 (講談社)
『REM』稲船敬二、弐藤水流 (光文社)
『彼女の時効』新津きよみ (光文社)
JORGE JOESTAR舞城王太郎荒木飛呂彦 (集英社)
『死神は恋を連れてやってきた』渡辺容子 (双葉社)
『神様の贈り物』木内一裕 (講談社)
『しろいろの街の、その骨の体温の』村田沙耶香 (朝日新聞出版)
『煽動者』石持浅海 (実業之日本社)
『スチームオペラ 蒸気都市探偵譚』芦辺拓 (東京創元社)
『ノエル―a story of stories―』道尾秀介 (新潮社)
『機龍警察 暗黒市場』月村了衛 (ハヤカワ文庫JA)
『僕の心の埋まらない空洞』平山瑞穂 (新潮社)
『幽霊もしらない』山田彩人 (東京創元社)
『惑いの森 ~50ストーリーズ~』中村文則 (イースト・プレス)
『黄色い水着の謎』奥泉光 (文藝春秋)
『アルカトラズ幻想』島田荘司 (文藝春秋)
『赤い球体 美術調律者・影』倉阪鬼一郎 (角川ホラー文庫)
『ブラッディ・ジュエリーは真夜中に笑う』牧村一人 (幻冬舎)
『権田原不動産気付バーネット探偵社』松永和希 (角川書店)
『佐渡の三人』長嶋有 (講談社)
『犯罪者 クリミナル(上下)』太田愛 (角川書店)
『妄想女刑事』鳥飼否宇 (角川書店)
『裸探偵・雨宮翔』雨宮黄英 (角川書店)
『はぶらし』近藤史恵 (幻冬舎)
『ヒートアップ』中山七里 (幻冬舎)
『火山のふもとで』松家仁之 (新潮社)
『魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?』東川篤哉 (文藝春秋)
『クラウドクラスターを愛する方法』窪美澄 (朝日新聞出版)
『無花果とムーン』桜庭一樹角川書店)
『本にだって雄と雌があります』小田雅久仁 (新潮社)
『64』横山秀夫 (文藝春秋)
『虫樹音楽集』奥泉光 (集英社)
『ウエストウイング』津村記久子 (朝日新聞出版)
『ことり』小川洋子 (朝日新聞出版 )
『歓喜の仔』天童荒太 (幻冬舎)
『何者』朝井リョウ (新潮社)
『55歳のハローライフ』村上龍 (幻冬舎)
『しょうがの味は熱い』綿矢りさ (文藝春秋)
『論理爆弾』有栖川有栖 (講談社)
『暗くて静かでロックな娘』平山夢明 (集英社)
『私と踊って』恩田陸 (新潮社)
『墓頭』真藤順丈 (角川書店)
『はっぱや神馬』檜垣亮 (角川書店)

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