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再受験で医学部を目指す

2009-05-01 再受験での医学部受験におすすめ

医学部再受験を目指す方へ



「医者になりたい」ーその理由は様々です。


一度社会人を経験しているからこそ、分かることもあります。

しかし、医者になるためには「医学部」に合格しなくてはなりません。



理科の選択は何にしますか。

文系出身の方なら、生物と化学をまず考えるでしょうか。

しかし、生物だと「暗記が負担だ」「知らないことがでたら全然点数がとれない」という声もききますね。

「生物がとても得意」「暗記ならまかせとけ」という人ならよいですが、

絶対に医者になりたい、合格しなければならない、30歳すぎの受験生なら、

できるだけリスクの少ない方法をとりたいですよね。


物理はどうでしょうか。

「高得点をとりやすい」「ちゃんと分かれば、試験問題にかかわらず9割狙える」という声がある一方、

「物理は全くやったことがない」「公式ばかりで嫌だ」という人もいるでしょう。

文系出身の方なら、物理ときいただけで「いやだー」といいたくなる人が多いでしょう。


ですが、医学部に受かるために重要なのは、センター試験で8割から9割を確実にとることです。


今年こそなんとかしたい、絶対受かりたいなら、物理は「ねらい目」ということはおぼえておいてください


実際、センター試験の物理に、難問はでません。「結果」が出しやすい教科だといえます。


でも、独学で…。お金もかけたくないし…。といいたくなるのが普通です。

社会人の受験生なら、できるだけ節約したいというのはもっともですよね。

もちろん、独学でできる教科は、参考書や問題集だけで学ぶということも良いでしょう。

暗記が中心のものなら独学もよいと思います。

ただし、物理に関しては、独学はおすすめしません。

それは、効率が悪いからです。

イメージしてください。

独学は、こうなりがちではありませんか?

●参考書をかってきて読む→分からなくなる→嫌になる。

●問題集を買ってきてやる→分からなくなる→嫌になる。


では、どうしたらよいでしょう??

そこで、


医学部の再受験を目指す方にご紹介したいサイトがあります。


「微積で楽しく高校物理がわかる本」の著者、

人気予備校講師の田原真人先生の講義が受けられる「物理ネット予備校」です。

この人気サイトは、受験生のみならず、社会人や医学部再受験生からも圧倒的な支持をうけています。

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このサイトの無料体験は、名前や住所、電話番号の記入をしなくていいそうですから、

安心して気軽にその場で受けられますね。

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