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2018-08-17

競馬予想】第53回 北九州記念(G3)予想

8/19(日)小倉11R

第53回 TV西日本北九州記念(G3)

芝1200m(A) (国際)(特指)ハンデ


■予想

◎03○11▲05△15×01☆09


出馬

1枠1番

ゴールドクイーン

古川吉洋 (51.0)

1枠2番

ツィンクルソード

北村友一 (53.0)

2枠3番

ダイアナヘイロー

武豊 (55.5)

2枠4番

ナインテイルズ

幸英明 (54.0)

3枠5番

アレスバローズ

菱田裕二 (56.0)

3枠6番

セカンドテーブル

水口優也 (56.0)

4枠7番

アンヴァル

荻野極 (50.0)

4枠8番

アクティブミノル

酒井学 (55.0)

5枠9番

ラブカンプー

和田竜二 (51.0)

5枠10番

グレイトチャーター

松山弘平 (53.0)

6枠11番

ダイメイプリンセス

秋山真一 (55.0)

6枠12番

スカイパッション

富田暁 (49.0)

7枠13番

トウショウピスト

鮫島克駿 (56.0)

7枠14番

(外)アサクサゲンキ

松若風馬 (53.0)

8枠15番

ガラフラワー

高倉稜 (52.0)

8枠16番

リタスターワン

太宰啓介 (54.0)

8枠17番

フミノムーン

国分優作 (55.0)

競馬予想】第54回 札幌記念(G2)予想

8/19(日)札幌11R

第54回 札幌記念(G2)

芝2000m(C) (国際)(特指)定量



■予想

◎02○15▲01△08×6☆14



出馬

1枠1番

マルターズアポジー

柴田善臣 (57.0)

1枠2番

サングレーザー

福永祐一 (57.0)

2枠3番

アストラエンブレム

藤岡康太 (57.0)

2枠4番

マイスタイル

田中勝春 (57.0)

3枠5番

マカヒキ

C.ルメール (57.0)

3枠6番

クロコスミア

勝浦正樹 (55.0)

4枠7番

ゴーフォザサミット

蛯名正義 (54.0)

4枠8番

ネオリアリズム

J.モレイラ (57.0)

5枠9番

(地)サクラアンプルール

吉田隼人 (57.0)

5枠10番

スティッフェリオ

丸山元気 (57.0)

6枠11番

ナイトオブナイツ

池添謙一 (57.0)

6枠12番

サウンズオブアース

藤岡佑介 (57.0)

7枠13番

スズカデヴィアス

三浦皇成 (57.0)

7枠14番

ミッキースワロー

横山典弘 (57.0)

8枠15番

モズカッチャン

M.デムーロ (55.0)

8枠16番

アイトーン

国分恭介 (54.0)

2018-08-16 【アニメ】キャプテン翼 第4期「コンプライアンス」 このエントリーを含むブックマーク

  キャプテン翼の第4期が放送されて、先日は第20話が放送されました。


  第20話ではフィールドの貴公子と呼ばれている三杉淳選手が率いる武蔵と南葛の準決勝です。

  三杉淳は心臓病を患いながらサッカーをしています。

  翼と三杉との試合は第21話も続くのですが、第19話で気になったことを書きます。

  前回の第19話では松山光選手率いるふらのと、日向小次郎選手が率いる明和との準決勝でした。

  昔からのキャプテン翼ファンならご存知だと思いますが、明和の監督である吉良監督。

  彼は後にタイガーショットを小次郎がうてるように特訓させるわけですが、吉良監督のトレードマークとも言える一升瓶がコンプライアンスの関係でお茶に変わっています。

  ま、一升瓶をベンチに持ち込んで酒を飲みながら試合をしている監督は確かにありえませんが、漫画ではキャラ付けもあると思いますが、コンプライアンスの関係でお茶に変わってしまったそうです。

  いやはや、息苦しい世の中ですね。^^;

2018-08-15 【F1】フェルナンド・アロンソF1引退 このエントリーを含むブックマーク

  予想はしていたと思いますが、マクラーレンルノーからF1世界選手権に参戦しているフェルナンド・アロンソF1世界選手権からの引退が発表されました。


  彼は、世界三大レースF1モナコGPルマン24時間レース、インディ500)の制覇を目標としていることを公言して、それに挑戦中です。

  今年は、世界耐久選手権2018〜2019シーズンをトヨタから参戦しており、6月のルマン24時間レースでは中嶋一貴らとルマン24時間レースを制覇しています。

  残りは、インディ500の優勝だけが残っているフェルナンド・アロンソですが、昨年のインディ500アンドレティオートスポーツホンダ)から参戦し、一時はリーダーになる走りを見せていましたが惜しくも終盤にエンジンのトラブりによるリタイヤを喫しています。

  ちなみに、そのレースは当時チームメイトだった佐藤琢磨アジア人として初めてインディ500を制しています。

  来年はインディカー・シリーズへの参戦が濃厚で、ホンダ・エンジン搭載チームが有力と言われています。

  何が根拠かわかりませんが、ホンダ系のチームと言われており、一時はマクラーレンインディカー・シリーズに参戦するという噂までありました。

  とりあえず、来年のインディカー・シリーズが楽しみですね。