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さかなちゃん☆のウクレレ歌人日記

2008-10-29 毒入りな日々だよ。

ウクレレ歌人さかなちゃん☆です。こんにちは。

良い天気でしたが、家で引きこもってます。なんかエエ事ないかなー。って家にいてエエ事があるというラッキーってなかなかないですね。最近懸賞も出さないし。一生懸命点数集めても当った事殆どないから。って言うか集めてるうちに忘れて出さなかったりしてね。踊らされてることに気がついてやめました。

マンガのアイデア絞ってるんですが、考え事してると眠たくなってきますね。

病気ちゃうんかと思うぐらい眠いです。そんな時はウクレレでも弾こう・・と思っても、α派で余計眠くなってきたりしてね。



なんか毒餃子、毒米、毒インゲン、毒ウィンナー、毒カップラーメンと、続いてますね。


だんだん、毒に慣らされて行くために報道してる感じですが、まー報道してくれないと主婦は困るしね。

困るといえば放射能で汚染された食べ物がありますって言うのは報道してくれるのかな?

ナンの事かとイイますと、青森県六ヶ所村の再処理工場から放射能廃液が出たり、気体も出るそうですけどね。もう放射能汚染は当たり前で知事がこの工場の稼動を許可してるそうです。当たり前前提にするんだったら、基準値以上の汚染したら取り締まってくれるんだろうね?と思いますけど、多分取締はないと思うな。

自己責任ってやつ?

そのうちこの国に住んでるとなんでも自己責任って言われそう。

垂れ流された毒にまで責任とらなあかんのだったら、ガイガーカウンターを購入して入ってるか入ってないか自分で判断してって言うよりは、稼動しない今のうちに止めると言うのが責任の果たし方だと思うね。

…まーそれはともかく。


眠いです。

眠いですが、荷物(私に取っては嬉しくない)が来るらしいんで待ってるんですが、来ないよ。

子供が帰って来たらバトンタッチや。と思うんですが、まだ帰って来ない。


子供・・といえば、昔は私と子供は仲悪くてね。

今でも心通い合ってないマイペースなアニマル一家ですが。昔まだ子供が赤ちゃんに毛が生えたぐらいの頃は、どうやって喜ばしたらいいのか全くわからなくなってた時期あったんですが、ウクレレ弾いて歌ってると喜んで踊ってて可愛かったもんでした。今でもお互い機嫌悪くて一触即発みたいになってくると私もイヤになってくるので、突然歌ってやると機嫌良く歌い出しますね。もうエエ年なのに(笑)カワイイです。

他の家でもそういうことありますか?アホが遺伝したからこう言うことが起こりうるのか。

あんまり検証したくないですが、だってうちの家だけアホだと嫌だし。


そんなアホ親子ですが、結構毒づいてますね。毒蝮三太夫よりは薄いですけどね。

子供が毒づいてると、生意気やと思いますけど、親に似ますね。申し訳ないです。

デトックスせなあかんですね。


放射能はデトックスできるんですか?

ヨウ素は甲状腺あたりに効くそうですが、骨とかに溜まる奴はどないするんやろ。肺とか。



・・たまにはもー原発から離れてハワイのことだけ考えないと。と思いますが、毎日毎日原発は活断層の上で老朽化して、日本の地殻変動は活発になって事故率上がっていくしね。この国の原子力政策を取りしきる原子力安全保安院ちゅーとこはどうも仕事してる気配がないし。ビクビクですよ。

ビクビクしすぎて

こんなブログもやってます。

放射能汚染から未来を守ろう!

http://ameblo.jp/sakanauta/

ヨロシクね


夜になりました。

今日は、

5分で鼻歌

誘ってデートに。・・と言う歌を作りました。


誘われても、多分どこにも精神的にも金銭的にも無理なんですけど、どっか行きたいよ。

って言うね。職業旅人とか羨ましいなー。

高尾山行きたいんですけど、朝から行きたいね。10時には入ってたいな。スゲ-早起きしないと。



ちなみに週末三連休こう言うイベントがあるようです。


MIXIから転載ですけど。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=36494568&comment_count=2&comm_id=3336533


緊急出動!高尾山1000人ハイク 2008年10月29日 04:44 開催日時 2008年11月02日(3日も開催)

開催場所 東京都(高尾山)

マサ 先日、高尾山天狗トレイル大会は、無事終了しました!

さまざまなイベントと重なり心配されたスタッフも最終的には、105名が集まり

おかげさまで事故もなくランナーたちは、気持ちよく高尾山を走り抜けることができました。ありがとうございました♪

一方で和居和居デッキで大変なことが起きています。

昨日27日の朝早く、デッキへの道が封鎖されました。

デッキに行くことはできるのですが、

何段もの階段を上り、トンネルの上を通って行かねばならず

20分もかかります。

早速、本日国交省と話をしたのですが

「工事の安全のため」の一点張りです。

今週末、ぜひみなさんに高尾山に集合して欲しい!

多くの人が、高尾山の行く末を心配し、関心があることを

強くアピールしなくてはなりません。

このような動きがあったため、

イベント内容が確定できず、緊急のお知らせになってしまい

すでに予定がある方も大勢いらっしゃると思いますが、

ぜひ、【緊急!1000人ハイク】のアクションを広めてください。


以下、どんどんコピって転送をよろしくお願いします!!!

今こそ、高尾山に力を貸してください。

■□■ 転送歓迎 緊急!高尾山1000人ハイクの呼びかけ □■□■□■

ケンジュウの会からお知らせです。

少し長いですが、高尾山をめぐる状況を知っていただきたいので

ぜひ、読んでください。

今年の2月より、わたしたちは、「高尾山にトンネルを掘らないで」という願いをこめて

トラスト地に「和居和居デッキ」を作り、【座っていいとも!工事だよ、全員集合!!】というアクションを進めてきました。

座り込みといっても、これまでの「反対運動」とことなり、落語をやったり、ヨガ・ワークショップをやったり、たくさんのミュージシャンやアーティストがLIVEをやったり、楽しい座り込みを連続して行ってきました。

本当に大勢の方が、和居和居デッキを訪ねてくだり、さらに人に伝えてくださったことで、「高尾山にトンネルを掘らないで!」という声が一気に広がりました。

いまや、デッキはケンジュウの会のデッキではなく、みんなのデッキになっています。

国交省は、工事を進めるために、わたしたちの土地を取り上げることを画策してきましたが、ついに10月初旬に「戒告書」を送付。

内容は、「道路法第71条第1項の規定に基づき」「事業の支障となるので平成20年10月25日までに除去」しろとし、「同期限までに除去されないときは、…行政代執行を実施し、これに要した費用を徴収します」というものです。

わたしたちのトラスト地は、山地のため、境界があいまいな場所にあります。国は買収済みの土地だと主張していますが、わたしたちは、地主であるにもかかわらず境界線確定の立会いにも呼ばれておらず、国と売りたい地主だけで、勝手に境界線を引いたため、土地の境界が確定していない場所です。

お互いに図面をつき合わせて、ちゃんと話し合うべきなのに、行政代執行という強制手段をいきなりとるなんて理解に苦しみます。

しかも10月25日は、ケンジュウの会が、高尾山天狗トレイル大会という1000人規模の大きなイベントを抱えている前日…

わたしたちは、イベントの準備を進めつつ、警戒していましたが、27日の早朝、トレイル大会の後片付けをしている隙に、和居和居デッキに入る道を封鎖しました。

フェンスが張られ、鍵がつけられ、警備員が立っています。

国交省と話したところ、向こうの言い分は「封鎖」ではない。

登山客やデッキに行けるように「遊歩道」を確保したと言うのですが、トンネル工事の上を通るものすごく遠回りをする道で、これまで5分で行けたのに、20分はかかります。しかもすごい階段の数…

自分の家や土地へ入る道が、突然予告もなしに「ここは通るな!あの山の斜面を上って行け」と勝手にフェンスを張られ、封鎖されるなんて考えられますか?

個人がそんなことをやれば人権侵害で大変な問題になるのに、国交省なら問題にならないなんて…

本日27日に、国交省に釈明を求めたところ、

「工事のための安全確保だ」という回答。

しかし、追求したところ「一刻も早く作りたいから25日の期限を待ってフェンスを張った」、「撤去するためなら通してやる」など唖然とすることばかり。

「撤去するためなら通すって、さっきは危険だって言ってたのに通すの?つじつまが合わない!」と抗議しましたが、デッキに人が行けないように封鎖したとしかいいようがありません。

「戒告書」にさえ、「この処分について不服があるときは、行政不服審査法の定めるところにより、この処分があったことを知った日の翌日から60日以内に国土交通省に審査請求することができます」とあります。

わたしたちは、不服審査請求をするつもりですが、それより先立って

デッキに人が行くのを妨げるような行為をするとはあきれてしまいます。

国交省は、とにかく強引に工事を進めたがっています。

国民の税金を湯水のごとく使う道路事業が、世論で問題になっている今、

本当に必要な道路なのか、費用対効果はどうなのか、

立ち止まってさまざまな角度から検討しなくてはならなくなっているときに

なんでそんなに焦ってしゃにむに工事を進めたがるのでしょう?

まして、高尾山は国定公園

国自らが、守るべき自然であると特定している山です。

本当にむちゃくちゃなことが行われようとしています!

そこで、みなさんにお願いです。

こういう状況のときにこそ、多くの人が高尾山の行く末を心配しており、

強く関心を持っているということをアピールしなければなりません。

そこで、ケンジュウの会は、11月2,3日と「緊急!高尾山1000人ハイク&エコラボキャンプ」を企画しました。

11月2、3日の連休には、高尾山の紅葉を楽しもうとたくさんの登山客が訪れます。

「高尾山にトンネルを掘らないで」Tシャツを着て、高尾山をハイクし、多くの人に高尾山の状況を伝えてください。

このTシャツを着てみなさんが大勢で高尾山に来てくれること、

デッキに集まってくれることが、今、理不尽なことを進めようとしている国交省に対する大きなプレッシャーになります。

緊急のお知らせのため、すでにご予定がある方もおられると思いますが

「緊急!高尾山1000人ハイク」で、高尾山のために一肌脱いでください!!

高尾山は、声を出すことができません。

ケンジュウの会は、山に変わって「SOS」を出します。

一人でも多くの方に、来ていただきたい!

六ヶ所ラプソディの監督、鎌仲ひとみさんも駆けつけてくれます。

竹アーティストの三橋玄さんが、会場を素敵にデコレーション!

みんなの高尾山への想いを集結させてください!!


【緊急出動!高尾山1000人ハイク&エコラボキャンプ】

★日時 11月2(日)、3(月・休日) 雨天決行・荒天中止

★参加費 1000円(宿泊費は無料です)

【11月2日】

10:00 京王線高尾山口駅集合

      Tシャツをお持ちの方は、受付で地図や資料を受け取り、

      山を歩いてください。

      Tシャツをお持ちでない方は、駅前で販売し

ますので

      ご購入ください(1枚1000円)。

14:00 日影沢キャンプ場オープン(14時以降なら何時に下りてきてもOK)

15:00 ユメヤエイコさん LIVE

15:45 さまざまなワークショップや井戸端会議

17:00 鎌仲ひとみさんトーク

17:45 坂田昌子トーク(高尾山の現状について)

18:00 鎌仲ひとみ&坂田昌子トークセッション

18:45 えびす LIVE

19:30 キャンドルナイト

【11月3日】

9:00〜 希望者は、ツリーハウス見学OK

11:00  ユメヤエイコさんのジャンベワークショップ@森の中

13:00  みんなで和居和居デッキに行こう!!

       デッキで現場説明します。

★日影沢キャンプ場へのアクセス

JR・京王線高尾駅北口より小仏行きバスに乗車、「日影バス停」下車、バスの進行方向に徒歩2分で日影沢林道入り口。林道を徒歩7分で日影沢キャンプ場着。


※2日宿泊の方は、テント・寝袋などご持参ください。登山の邪魔になる方は、高尾山口の受付でお預かりし、キャンプ場まで運びます。

※3日からの参加もOKです。デッキへ直接来る方は、14時にデッキ入り口にお越しください。

※飲食ブースあります。飲食持ち込み可。

※夕方から冷え込みます。特に宿泊する方、防寒をしっかりしてきてください。

※マイカップ、マイはし、お持ちください。




転載ここまで…


高尾山になんかしたら絶対関東平野に災いが起こるにちがいないと思うよ。

ホント、応援したいなあ。

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