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キラリ☆メイクアップアーティストのメイク術

2010-12-01

車を売ったよ

21:48

途中までかいたのに消えた。。

も〜腹立つなぁ!どうなってんだ!?

最近、車を売りました(書くの2回目ですが・・)

初めてやったけどとっても簡単、家に居るだけで査定の作業が済んで

見積もり出してもらって、高く買い取ってもらえるとこで

売りました。たった2,3日だったなぁw

オンライン車査定、恐るべしです!!!

もうちょっと手間と時間がかかって、査定額が低いと思ったのを

いい意味で期待を裏切ってくれました!

また次回?もオンライン車査定でやってもらお〜

2009-11-11

samurai0802009-11-11

ルームフレグランスを簡単に楽しみたいのなら、アロマランプを使うのがおすすめです。トレイにアロマオイルを数滴たらして、電源をいれるだけなので火も使わず安心ですね。

エッセンシャルオイルは、ルームフレグランス以外にもおしぼりに含ませたり、拭き掃除の時にバケツに数滴入れたりして使うと、香りを楽しめるだけでなく殺菌の効果もあります。

それから、市販されているエッセンシャルオイルを一通り使ってみたら、いくつかの香りをブレンドさせてあなただけのオリジナルの香りを作ってみるのも楽しいですね。

そうそう、最近、家庭用脱毛器を買おうかなと考えています。

部屋の香りもいいけど、自分磨きもしなきゃだし

買うなら痛くない脱毛器がいですよね。

でも、実際使ってみないとわかんないし・・

迷うなぁ。実際、ヨドバシカメラとかで体験したほうがいいのかな?

安い買い物じゃないから余計迷っちゃう。

あ〜脱毛とか気にしない人がうらやましいです...

3万円以下で脱毛機があればいいんだけどなぁ

よしっ、週末見に行ってきます☆

そっから考えよう☆

てなわけで、今日はおしまい

またね〜

脱毛器脱毛器 2009/11/30 20:17 脱毛器の安物買いは、後で泣きを見るからなぁ。
ちゃんとしたもの買ったほうがいいよん。

2009-10-05

スポーツの秋

19:31

フットサルは最初お手軽なサッカーのように考えられていましたが、突き詰めればサッカーとは

別の競技といってもいいほど特殊なもので、フットサルではサッカー以上に足裏やつま先の感覚が要求されます。

フットサルの公式コートは基本的に屋内にしつらえられますから、体育館の板張りやウレタン床などの特殊な素材、

あるいは人工芝の上でプレーすることになります。

でも、フットサル専用体育館を借りるのはお金もかかりますし、フットサルの練習の時には屋外という方が多いとは思います。

フットサルシューズ選びには、ですから二つの点で選ばなくてはなりません。

フットサルシューズをはいた状態の足裏の感覚をいかに自分に合わせるか、そしてコートの質にあったものをどのように選ぶかということです。

フットサルシューズを選ぶときに、なかなか足にあったサイズがなくて悩む方は多いと思います。

フットサルシューズは足にぴったりフィットして、しかも日本人が悩む横幅ではなくて、

たてのサイズがジャストフィットのフットサルシューズであることをまず優先してください。

フットサルシューズのアッパーの素材について考えて見ましょう。フットサルシューズ選びでは、ここで何を選ぶかが靴の感覚を大きく変えます。

フットサルゲームにおいて素足感覚を最優先するならフットサルシューズの素材は天然皮革がお勧めです。

天然皮革のアッパー素材以外のフットサルシューズは考えられません。

天然皮革のフットサルシューズのアッパーは伸びるので、

手入れすればするほどまるで野球のグローブがなじむようにあなたの足の形にしっくりなじんできます。

フットサルシューズのアッパー素材として防水性や耐久性に優れているのは人工皮革です。

天然皮革と違ってメンテナンスも適当でも大丈夫です。

しかし大事なことを忘れないでください。

合成皮革は伸縮性に乏しいので、あなたの足の形にジャストフィットのフットサルシューズでなければこの素材はお勧めしません。

日本のメーカーのフットサルシューズを選ぶのが無難です。

フットサルシューズのアッパーの素材として最近多いのは布やメッシュ素材です。

フットサルシューズが基本的には室内で使われることを考えれば、皮革の丈夫さもあえて必要ありませんし、

可塑性が高くて成型しやすいことから専用シューズのオーダーもしやすいので人気があります。

フットサルシューズのアッパーが決まれば次はソールです。こちらはどこでプレーするかでほぼ選択肢は限られますので、

自分のプレイフィールドが決まってない人は安価な場所用の安価フットサルシューズで対応するという手もあります。

体育館などの屋内、特にウレタン床などの緩衝効果の高い床でプレーするのが前提ならばフットサルシューズには薄いゴムのソールがお勧めです。

足裏感覚がはっきり伝わってくるのでプレーのしやすさは格別です。

ただし、ゴムといえどもソールが厚めのフットサルシューズの方が足への負担は小さいのでその辺は無理しないでください。

屋外のプレーや屋外での練習の場合には、激しい動きが土で滑らないようにグリップ重視のソールのフットサルシューズを選ぶ必要があります。

逆にスパイク底のフットサルシューズでは天然芝ではグリップしすぎることもあるので、

試してみないとわからないところはあるのですが、基本的にはスパイク、もしくはそのような突起物が付いたソールです。

この場合、体育館などでは使用禁止のところが大部分です。

フットサルシューズ選びの大まかな選択肢とその選択のための考え方を書かせていただきました。

フットサルシューズは履いてみないことには足の感覚はわかりませんので、

このフットサルシューズの基本記事を何度も読んで基本的な考え方が理解できたらお店で試着してみてください。

自分の足にジャストフィットのフットサルシューズを手に入れることはゲームで勝つための最初で最大のポイントだと思います。