Hatena::ブログ(Diary)

産経新聞愛読者倶楽部

   近ごろ変だぞ!産経新聞。 真正保守、民族派、反共愛国の立場から産経新聞の左傾化・低俗化を叱る

2014-08-06

上島嘉郎さんの産経退社を惜しむ

<松井憧憬さんからの投稿>

「正論」9月号の「編集者から」で、「別冊正論」編集長の上島嘉郎(かみじま・よしろう)さんが7月いっぱいで産経新聞社を退社したことを知りました。

上島さんは産経の良識でした。何があったのか知りませんが、産経新聞社は貴重な人材を失いました。そのことを産経は理解しているでしょうか。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

上島嘉郎さん関連記事

 産経新聞が国賊・五百旗頭真を批判できない理由

 別冊正論「地方紙の偏向追及」企画を住田良能社長が潰す

2014-06-13

愛読者の指摘を受け入れ「薨去」を使用した産経新聞

三笠宮崇仁親王殿下の突然の薨去の報に接し、驚きと悲しみの念を禁じ得ません。謹んで心から哀悼の意を表します。

 

<東京都品川区の会社員KMさんからの投稿>

三笠宮崇仁親王殿下薨去を報じる産経新聞を見て「ほほう」と感心しました。

f:id:sankeiaidokusya:20140623220309j:image:right桂宮殿下薨去 66歳 天皇陛下のいとこ(10日付1面)

三笠宮崇仁親王殿下の第2男子で、天皇陛下のいとこにあたる桂宮宜仁親王殿下が8日午前10時55分、急性心不全のため東京都文京区の東京大学医学部付属病院で薨去された。66歳のご生涯で、皇位継承順位は第6位だった。桂宮さまは昭和63年5月、お住まいの宮邸の寝室で倒れて以来、右半身が不自由となり、リハビリテーションを受けられていた。ご本葬にあたる「斂葬の儀」は約1週間後に東京都文京区の豊島岡墓地で執り行われるとみられる。桂宮さまは独身のため、桂宮家は断絶する。桂宮さまの薨去により、皇室の方々は21方となった。(後略)

 

寛仁親王殿下薨去の際、産経新聞は産経新聞愛読者倶楽部に叱られていました。

寛仁親王殿下「ご逝去」ではなく「薨去」と書きなさい

三笠宮家 寛仁さまご逝去 66歳 多臓器不全、福祉に尽力(平成24年6月7日付1面)

三笠宮家の長男で、天皇陛下のいとこにあたる寛仁親王殿下が6日午後3時35分、多臓器不全のため、東京都千代田区の佐々木研究所付属杏雲堂病院で逝去された。66歳、皇位継承順位は第6位。障害者福祉などに心血を注がれる一方、気さくなお人柄で、国民から「ヒゲの殿下」と親しまれた。平成3年以降、がんに関する16回の手術・治療を受けながら精力的に公務に取り組まれたが、昨年12月にのどのがん切除のため入院後、体調の思わしくない状況が続いていた。ご葬儀にあたる「斂葬の儀」は東京都文京区の豊島岡墓地などで行われるとみられる。

宮内庁では、6日午後6時から主治医の海老原敏・杏雲堂病院名誉院長と、宮内庁の日野西光忠宮務主管がご逝去を発表した。

見出しは寛仁親王殿下ではなく「寛仁さま」。見出し、本文とも薨去ではなく「ご逝去」と書いていました。宮内庁が薨去と言っているのに「ご逝去を発表した」となっています。

今回は見出しは「桂宮殿下」。見出し、本文とも正しく「薨去」となっています。

  

国会図書館でお二方以外の戦後の皇族の薨去を産経新聞がどう報じたか調べました。

・秩父宮雍仁親王殿下(昭和28年1月4日薨去)

・高松宮宣仁親王殿下(昭和62年2月3日薨去)

・秩父宮妃勢津子殿下(平成7年8月25日薨去)

・高円宮憲仁親王殿下(平成14年11月21日薨去)

・高松宮妃喜久子殿下(平成16年12月18日薨去)

全て「逝去」「ご逝去」でした。

 

正しく薨去を使ったのは今回の三笠宮崇仁親王殿下が初めてです。「やればできるじゃないか産経新聞」と思う一方で、「今までなぜできなかったのか」と残念に感じます。

2014-01-26

選挙期間中にこんな広告を載せてはいけません

<東京都立川市の公務員さんからの投稿>

f:id:sankeiaidokusya:20140126221704j:image

きのうの3面にWiLLという雑誌の広告が載っていて「第二の山本太郎が都知事かい 細川・小泉はボンクラコンビだ」という見出しが踊っているが、東京都知事選の選挙期間中に特定の候補者を誹謗する広告を掲載するのは問題ではないか。

細川憎しは分かるが、選挙紙面は公正にするべきだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<主な広告関連記事>

 「産経は健康食品の広告ばかり」…仙谷の言う通りだ

 三島由紀夫を「三島由起夫」!

 こんな広告載せないでください

 この非常時に、こんな駄文や広告を載せるな!

 投票4日前にワタミの広告を載せた産経新聞−石原知事への選挙妨害だ

 産経新聞がピースボートの大広告掲載

 創価学会の全面広告と提灯記事を掲載した産経新聞

 1面の「大月みやこ」と「ヤクルト」の広告が目障りだ

2013-11-29

日本の空を「中国防空圏」と書くな

f:id:sankeiaidokusya:20131130223627j:image:right<東京都練馬区の自衛官さんほか3人からの投稿>

けさの産経新聞1面トップの見出しを見てギョッとしました。「自衛隊機が中国防空圏飛行」。実際にどこを飛んだかというと、わが国の防空識別圏です。

 

本文には「中国が東シナ海上空に設定した防空識別圏内」とありますが、中国防空圏という言葉を“中共が東シナ海上空に(一方的に、理不尽に、違法に)設定した防空識別圏内”の意味だと読者に読ませるのは無理があります。中共が自国の防空識別圏だと勝手に言っている日本の防空識別圏や公空を自衛隊機が飛行した…。これを見出しにまとめると、なぜ「自衛隊機が中国防空圏飛行」になるのでしょうか?

 

この見出しは、中共が勝手に宣言した「防空識別圏」なるものに産経新聞としてお墨付きを与える非常に悪質な見出しです。日本の新聞とは思えません。

2013-11-28

特定秘密保護法から「特定」を抜くな

f:id:sankeiaidokusya:20131130223628j:image:right<東京都足立区の会社員Kさん、大阪市平野区の無職Kさんからの投稿>

産経新聞は見出しで特定秘密保護法から特定を抜いて「秘密保護法」と表記していますが、これは、あたかも国家権力が何でも秘密にしてしまうかのような印象を与える朝日新聞など左翼メディアと同じ手法です。

特定秘密保護法から特定を抜くのは、特定商取引法を「商取引法」と表記するようなもので、不正確で、間違いです。

 

大阪の産経新聞では、もっとひどい「秘密法」という見出しもあります。

新聞記事検索で調べたところ、

・11月12日付大阪本社朝刊5面 秘密法に反対姿勢「当時と状況違う」 谷垣法相

・11月21日付大阪本社夕刊2面 維新、秘密法案反対も 修正合意に反発くすぶる

・11月24日付大阪本社朝刊4面 松野氏、秘密法案答弁不十分なら反対

・11月25日付大阪本社夕刊2面 「情報公開が一番大切」 福島で秘密法案公聴会

・11月27日付大阪本社夕刊2面 秘密法案、参院審議入り 首相「知る権利狭まらず」

 

秘密保護法」「秘密法」という表記をただちにやめてください。

2013-10-10

また号外で誤報「村上春樹氏ノーベル賞」

<大阪市東住吉区の医師さんからの投稿>

f:id:sankeiaidokusya:20131011225037j:image

村上春樹氏ノーベル賞 「ノルウェイの森」「1Q84」 文学賞3人目受賞(本日付号外1面)

 

スウェーデン・アカデミーは10日、今年のノーベル文学賞を、小説「ノルウェイの森」などで知られる作家、村上春樹氏(64)に授与すると発表した。日本人の文学賞受賞は1968(昭和43)年の川端康成氏(1899〜1972年)、94(平成6)年の大江健三郎氏(78)に次いで19年ぶり3人目で、戦後生まれでは初めて。日本生まれのノーベル賞受賞者としては、昨年医学・生理学賞を受賞した京都大の山中伸弥教授(51)に続く20人目の快挙となった。

村上氏の作品は1980年代から翻訳され、独特の比喩や国境を意識させない普遍的な作風で、海外でも多くの読者を獲得。一昨年秋には、ベストセラー「1Q84」が欧米でも発売され、話題になった。また米紙ニューヨーク・タイムズが「2005年の本ベスト10冊」に長編「海辺のカフカ」を選出。06年にはチェコの「フランツ・カフカ賞」、09年にはイスラエルの「エルサレム賞」など国際的な文学賞にも相次いで輝き、ノーベル賞への期待が高まっていた。

村上氏は昭和54年、ジャズ喫茶経営のかたわら書いた小説「風の歌を聴け」で群像新人文学賞を受け、デビューした。続く「1973年のピンボール」や「羊をめぐる冒険」で、青春の影を乾いたタッチと叙情性に満ちた文章で表現し、読者を魅了。62年発表の「ノルウェイの森」は約1年で上下巻計約270万部が売れ、“ハルキ現象”を巻き起こした。

その後、平成7年に起きた阪神大震災、地下鉄サリン事件に衝撃を受け、それまで他者から意識的に距離を置いてきた姿勢が変化。9年には、地下鉄サリン事件の被害者に話を聞いた初のノンフィクション「アンダーグラウンド」を発表。以降も「海辺のカフカ」「1Q84」など意欲的に長編小説を発表した。

今年4月には、「1Q84 BOOK3」以来3年ぶりとなる長編小説「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」を発表。発売から7日目で累計発行部数が100万部を突破するなど、変わらぬ人気ぶりを示した。

また、創作の一方でアメリカ文学の翻訳も。スコット・フィッツジェラルドの代表作「グレート・ギャツビー」やレイモンド・チャンドラーの「ロング・グッドバイ」の新訳がいずれもベストセラーを記録するなど、翻訳家としてもめざましい活躍をみせている。

授賞式は12月10日にストックホルムで行われ、賞金800万スウェーデンクローナ(約1億2000万円)が贈られる。

一昨年、産経新聞が「江沢民氏が死去」の誤報号外を出したときに、産経新聞愛読者倶楽部で

 「江沢民死去」…号外の誤報は光文事件以来85年ぶり

という指摘がありましたが、「1世紀に1度」のはずの誤報号外を2年後に同じ新聞社が出すとはあきれたものです。

 

ただ今回は、用意していたものを間違って出すという単純ミス。「江沢民死去」は誤報だと知りながら3カ月以上にわたって訂正しなかったのですから、非常に悪質でしたね。

2013-09-13

産経新聞は金美齢さんに詫び、よく話し合え

http://ecx.images-amazon.com/images/I/61QPpV0mTCL._SL500_AA300_.jpg

〈会社員KYさんからの投稿〉

まずは、たかさんのブログから

新聞は確実に衰退している―産経の凋落ぶり

WiLL10月号の「しっかりしてよ、産経新聞!」という金美齢さんの記事を読みました。

金さんは長年産経新聞を購読し、羽田空港に産経新聞が置いていなければ、すぐに電話をするほどの熱心な読者だったそうです。

しかし、近年産経の記事の論調に疑問を持つことが多くなり、ついには7月いっぱいで購読を中止したそう。

その決定的な記事は、7月28日の安倍首相のフィリピン訪問の記事が3面で、1面には「韓国、呉善花氏の入国拒否」だったそうです。

まあ、それまでも、何度となくいろいろな記事に疑問符がつけられた結果だと言います。

私は実は産経新聞の購読者です。

初めて産経新聞を購読しようと思いたったのは、2000年のこと。小林よしのりの「戦争論」に産経と朝日がまるで別の論調だと知り、それまでの地元新聞と2紙も購読するという贅沢なことをしていました。

地元新聞は広告が多く、チラシも入るので、購読と言うよりは生活情報源でした。

ところが、産経は地元新聞にはない、知的な記事がたくさん載っていましたし、「正論」「産経抄」いずれもためになる記事で、サヨクにはない気持ちのよい論調で、毎日楽しみにしていました。

毎月はじめには、石原慎太郎の「日本よ」が掲載され、世の中のことを子ども向けのマンガにしたさかもと未明さんの「おしえてプリーズ」、戦後60周年記事も充実していました。

「正論」の投稿者は、本当に「正論」を唱えてくださって、大いに共感したものです。

惹かれる記事が多すぎて、切り抜いてはクリアブックに綴じていました。週末はいつもその作業に明け暮れました。

ところが、忙しくなると、読むどころか切り抜くのもできないくらいになってしまい、とうとう購読中止。

また、しばらく地元新聞だけにしていましたが、2005年から約3年くらい再び産経を購読。

その後、娘の陸上の関係で地元の新聞を購読していましたが、飽きたので去年から再度産経を読み始めました。

ところが、今回は今までのような心躍らされる記事がほとんどないのです。

切り抜きもしなくなりました。「正論」に投稿する人も以前とは様変わりし、読む気が起こらない時も・・・。

金さんの記事を読んで、納得しました。変化を感じていたのは、私だけじゃなかったんだと。

産経は、中韓に厳しい論調でしたがびっくりしたのは、8月10日の新聞。、(金さんも指摘しています)

一面が、東方神起の広告だったのです。その一枚をはぐと、本来の新聞が出てきました。

こういうのを「ラッピング広告」というのですね。

さすがに「何、これ!?」と言いました。

毎日訳のわからない商品の全面広告が載って、よほどこういうことに頼らなければやっていけないんだと悲しくなりました。

新聞の発行部数は年々減っています。これは、ネットの普及で新聞を買って読まなくてもすむことが一番の原因でしょうけど、おもしろい記事がなくなればなおさらです。

私も何度か購読を中止しようかと思いましたが、まだ購読しています。

今回の記事を見た私も金さんと同じフレーズを叫びたくなりました。

「読む新聞がない!!」

産経新聞や「正論」に頻繁に登場してきた評論家の金美齢さんが「WiLL」10月号で「産経新聞の購読をやめた」と明らかにしました。私の周囲では上記のように「確かに最近の産経新聞おかしいですね」という指摘が多く聞かれます。

 

「どうして呉善花さんの入国拒否が1面トップで、安倍さんのフィリピン訪問が3面なのか」というのは、ニュースバリューの判断の問題なので、金美齢さんの主張に全面的には同意できませんが、金さんが言う下記の問題はその通りです。

東日本大震災の義援金をめぐる記事に台湾がなかった

・「江沢民死去」の誤報

・「統合防災演習、11区が自衛隊拒否」の誤報

 

金美齢さんは日本の宝であり、産経新聞の宝です。産経新聞社の幹部は金美齢さんを訪ねて詫び、忌憚のない意見交換をしてはどうでしょうか。

2013-08-10

1面が東方神起の広告「カネのため」

<東京都江戸川区の主婦さんからの投稿>

きょうの産経新聞は1面と最終面、それぞれの裏のページの計4ページが朝鮮スターの東方神起の広告という異常な新聞です。

http://livedoor.blogimg.jp/ohho_nikki/imgs/e/c/ec3ecf18.jpg

これについて産経新聞販売局の砂山綱彦という社員はツイッターでこう釈明しています。 

砂山 綱彦【産経新聞東京本社販売局】‏@sankei_sunayama8月9日

本日付、広告企画の特別紙面につきましては、特に定期講読でのご愛読者様からは色々なご意見をいただくことになるかもしれません。ただ、産経新聞が言論機関として、他紙とは異なった視点で国益重視の報道を今後も継続するためには、広告収入も大きな柱であることをご理解賜れれば幸いです。

 

カネのためなら1面全部を広告にするし、どんな広告でも載せるというんですが、愛読者の皆さんはどう思いますか?

 

この砂山綱彦という社員のツイッターの説明文には「私一個人の意見であり、産経新聞社及び産経新聞グループの見解とは無関係です」と書いてありますが、「ご理解賜れれば幸いです」というのは、社員として読者に説明した公式見解としか読めません。そんな権限が一社員にあるんでしょうか。

http://img.yaplog.jp/img/15/pc/m/o/m/momoburi/1/1636.jpg

 

ちなみに産経新聞は去年の3月19日にも大阪本社の夕刊で「東方新聞」というふざけた新聞を作っています。

2013-07-02

「小欄」は一人称じゃないんだよ産経抄さん

<奈良県生駒市の会社役員さんからの投稿>

【産経抄】(6月15日付1面)

…幸か不幸か、小欄はツイッターもフェイスブックもしていない。…

【産経抄】(6月28日付1面)

…カタカナ語の氾濫を憂える声は、30年前に記者になったばかりの小欄も耳にしていた。…

【産経抄】(本日付1面)

…アニメに不案内の小欄でも、セーラームーンの決めぜりふは聞いたことがある。…

「小欄」というのは「この欄」という意味であって、「この欄を書いている私」という一人称ではない。

 

「小欄」がツイッターやフェイスブックをするわけないし、新聞記者になれるわけもないし、セーラームーンの決めぜりふを聞くこともできない。

 

石井英夫さんが産経抄を書いていたころは「抄子」を使っていた。あれなら分かる。

 

このことについて私(ここを「小欄」と言い替えたら変でしょ?)は何度も産経新聞読者サービス室に指摘したが、全く改善されない。日本語の破壊はやめてもらいたい。

2013-06-12

住田良能、その罪と罰

<等級ハンズさんからの投稿>

産経新聞前社長、住田良能氏が死去(本日付1面)

 

産経新聞社前代表取締役社長で相談役の住田良能(すみだ・ながよし)氏が11日午前2時57分、多発性骨髄腫のため東京都内の病院で死去した。68歳。

通夜は14日午後6時、葬儀・告別式は15日午前11時、東京都港区南青山2の33の20、青山葬儀所で。喪主は妻、幾枝(いくえ)さん。葬儀は住田家、産経新聞社の合同葬として執り行われる。葬儀委員長は熊坂隆光・産経新聞社代表取締役社長。

住田氏は慶応義塾大学を卒業後、昭和44年に産経新聞社に入社。台湾での「蒋介石秘録」の執筆やワシントン特派員、外信部長を歴任するなど主に国際報道畑を歩んだ。平成10年に常務取締役主筆・東京編集局長、12年に専務取締役主筆・大阪代表などを経て、16年6月から23年6月まで代表取締役社長を務め、デジタル事業分野の拡充などに力を注いだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<主な住田良能関連記事>

 産経新聞・住田良能社長は南京「40万人虐殺」を取り消せ

 KGBをかばった住田良能社長−レフチェンコ事件を清算しない産経新聞(5)

 「江沢民死去」大誤報 住田良能は約束通り産経を去れ

 【資料】産経新聞・住田良能前社長と暴力団(上)

 【資料】産経新聞・住田良能前社長と暴力団(中)

 【資料】産経新聞・住田良能前社長と暴力団(下)

 産経新聞と朝鮮反日宗教の関係(下)

 産経新聞は民主社会主義と決別せよ!

 住田良能は産経新聞の紙面を私物化するな

 暴力団とは知らなかったでは済まされないぞ住田良能