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2005-05-08

[][][] ?Bのタグとコメント

 前日分の日記が長くなったので、5月7日に書いてます。ちょっとだけ未来日記です。(^^;


 naoya副社長のダイアリーで「はてなブックマークとTagging - naoyaのはてなダイアリー」を拝見しました。*1

 このセクションでは、上記の記事を受けて、?Bでのタグ付けについてsasadaなりに考えたことを掲載しています。

 なお、結論は (追記を除く)一番最後です。(^^;

前フリ

 上記の記事によりますと、はてなブックマークでタグが未だ実装されない理由は、

  1. コメント(一覧)機能が?Bのアドバンテージである
    1. はてなブックマークの一番良い所は、エントリーページでブックマーカーのコメントを一覧できること
    2. コメントにより、自分がブックマークしたページに、他の人はどんな反応を示しているのかを俯瞰できる
  2. タグとコメントは類似の機能を持っている
    1. タグ付けとコメント投稿は、「そのページに書かれていることを要約する」という非常に似通った作業ではないか
    2. 文章、文脈で感情を表現するという意味合いにおいては、タグの表現力がコメントのそれを上回ることはなさそう
  3. タグとコメントの両立は困難である
    1. 「両方実装すればいい」とも思うが、「ブックマークする」という行為の流れを阻害しないよう、極力シンプルにする必要を感じている
    2. コメント欄、タグ欄が両方備わったインタフェースで、その両方を毎回入力するのはなかなか面倒
    3. ゆえに、タグによって分類による共有を促すことと、コメントによる感想の共有をすることは、両立できそうでなかなか難しい

という過程で導かれたもののようです。(最終結論ではなさそうです)


 なるほど、こうやって順序だてて説明していただくと、問題点が良く判ります。naoya副社長に感謝です。(^^)

 その上で、コメント一覧を提案した上に(キーワードによる)タグ付けを要望している、贅沢なユーザー sasadaの見解を以下に書いておきます。やはり書かないと伝わらないでしょうし。(^^;

言いたいこと

 sasada的には、コメントとタグは異なる役割を持っていると思います。

 また、コメント投稿とタグ付けを同時に行うことの困難さ(と、使い分けのあいまいさ)は、タグ付けのタイミングをずらし、「見かけ」を工夫することで解決可能だと考えます。

コメントとタグの違い

 ?Bのコメントは、あるURLに対して個々のユーザーがどのような判断をしているかを入力する場として機能しています。或いは覚え書きとか。*2

 当然ながら、一つのURLに対して、一人一人が異なる情報を書き込むことに、その意義と面白さが有ります。

 構図としては、[ URL (1 : N) コメント ]の関係ですね。


 これに対して、タグ付けは[ タグ (1 : N) URL ]の関係を持ちます。

 複数のURLに対して、共通のタグを付けてグルーピングすることに意義や意味があるわけです。

 意思表示の方向が正反対ですよね。


 全体の関係としては[ タグ (1 : N) URL (1 : M) コメント ]です。

 タグの存在意義は『或るタグ(の、可能なら集合演算結果)にどんなURLが有るか』を俯瞰することであって、コメントの存在意義である『或るURLに対して個々のユーザーがどのような反応をしているか』の俯瞰とは大きく役割が異なります。


 以上の理由で、「タグとコメントは、その主な役割は異なっている」と私は考えています。

 その上で、

  1. タグ機能は?Bに必要か
  2. ユーザーにタグ付けとコメント投稿の違いを使い分けてもらえるのか

について更なる考察が必要かと愚考します。

タグ機能の必要性

 users表示やコメント一覧は、一旦URL(?B的にはエントリー)を特定してしまえば、当該エントリーを閲覧する役に立ちます。非常に興味深く有用な機能です(^^)

 では、そのエントリーを個々のユーザーはどうやって見つけているのでしょう。


 いまでは「usersの多いエントリー」「全体の新着」「カリスマブックマーカー(お気に入り)の新着」という優良機能が充実してきましたので、これらが活用されているものと思われます。

 その反面、古くても価値のあるブックマークをサルベージする機能に乏しく*3、エントリーが陳腐化する問題は手付かずです。また、同じ内容(もしくは類似のテーマ)を扱う複数のURLを収集して俯瞰する機能にも欠けます。


 つまり、?Bの弱点は、「興味の有るURL(エントリー)にたどり着くまでの機能」ではないでしょうか。

 タグ付け機能は、これらの欠点を補完する為の検索機能であり、?Bにとって有用な拡張・機能強化だと思います。

タグとコメントの住み分け

 次に、どうやってタグ付けとコメント投稿をユーザーに使い分けてもらうかを考えないといけません。

 両者の役割分担をスッキリさせること、ユーザーの登録作業の負担にならないこと、が重要です。


 私はキーワードによるタグ付けを重点的に考えてきましたので、今までここで煮詰まってました。

 sasadaボツ案では、エントリー登録時に、URLから自動抽出されたキーワード十個程度+オリジナルキーワード(ユーザー入力)数個程度の中から、チェックボックスで複数選択してもらうことを考えていました。

 もう少しキーワード抽出の精度が上がってくれば十分使い物になるかと思いまして。ただ、エントリー登録の際に、(1)タイトル入力 (2)コメント入力で入力文字数と格闘した上に、(3)タグキーワード選択(場合によっては作成) というのは、(ユーザーにとってもシステムにとっても) 負担が大きすぎるかもなぁ。と思い、ペンディング中でした。


 でも、はてなアイデアを流し読みしてるときに「はてなアイデア」を見つけまして。これかー!! と膝を叩いた次第です。


 ここでいうフォルダーって、本質的にタグなんですよね。

 あるフォルダーに複数のエントリーを登録して、集合として取り扱う機能ですから。

 あるエントリーを複数のフォルダーに登録できるようにすれば、(カテゴリーではなく) 立派なタグです。(ちょっとややこしいですね。すみません)


 上記のアイデアは個人用フォルダーの要望ですが、これを共有フォルダーと読み換えれば、可能性が一気に広がります。

 この機能ならコメント機能とタグ機能の差を(ほぼ)絶対に取り違えません。また、エントリー登録時にフォルダー登録せず、後から編集(整理)するスタイルを主にすれば、エントリー登録のシンプルさも損ねません。

 また、モノがフォルダーですので、タグとして意味のある集合になることが(ある程度)期待できます。

 これ、アイデアポイントが残ってたら、共有フォルダーの可能性をコメントする形で、ゼヒ大量ベットしたいアイデアでした。もうMAXになってるので、どっちみちベットできませんが。(^^;


 フォルダー方式の欠点は、キーワードツリーのときと変わりません。公的なコンテナ(入れ物)の保守をユーザーに任したときに、(フォルダーに入れる入れない等の解釈で)収拾が付かなくなるリスクです。

 タグ機能はカテゴリーと違い単一継承モデルではありませんので、喧嘩別れは有っても泥沼化はしにくいのですが、アイドル関係のタグ(フォルダー)等、個々のユーザーの思い入れが強い分野では油断できません(^^; 過去に学んで検討しておく必要はあると思います。


 ともあれ、公的意味合いを強調したいならキーワードタグで、ユーザーインターフェースを優先するならフォルダー機能で、?Bに無理なくタグ機能を導入できるのではないかと愚考する次第です。*4

結論

 長々と書いてきたことを、以下にまとめます。

  1. タグは複数URLを関係付ける機能であり、単一URLに対する反応をサポートするコメント機能とは役割が異なるものである。
    [ タグ (1 : N) URL (1 : M) コメント ]
  2. タグ(検索)機能は、興味のあるURL(エントリー)へたどり着くための機能であり、?Bの弱点(新着と人気エントリー以外の閲覧難)を補間するために必要な機能である。
  3. はてなアイデアにある「フォルダー機能」を (共有フォルダーとして)採用すれば、ユーザーの混乱を避け、エントリー時の手間も増やさずにタグ機能を実現できる。コメントとの住み分けも可能である。

 以上です。お疲れ様でしたー。m(_ _)m *5

追記

 関連情報として。

 facetさんが、d:id:facet:20050508:1115511590にて はてなブックマークのタグ付けに関するアイデアを掲載されています。

 素晴らしい案です。力作です(^^)

 私の日記をご覧の方は既にチェック済みかとは存じますが、念のためにご紹介させていただきます。f(^^)

[][][] 新サービス?

 以下のような要望って、新サービスとして一本化できないものでしょうか。

 「ユーザー間のコミュニケーションツール」や「お知らせ・通知・TBなどのイベント収集(管理)ツール」をまとめ上げて新サービスとして立ち上げるとか。で、ダイアリーやグループ上の日記でのUIとしてブログペットを付けると。

 ダメですかね。

はてなアイデア

 「はてな」らしいかどうかはともかく、個々のアイデアをバラバラに実装していくよりは整理しやすいし、共通部分を抽象化できる分だけ見通しが良いと思うのですが。。。

 こういう切り口で同系統のサービスをまとめるのは難しいでしょうか。うーん、暇になったら いつか考えます。(というか、どなたか先に考えてベットして下さると嬉しいです^^ )

[] ?iの開始から10日経過です

 はてなアイデアは、10日で1,042件の登録があったようです。一日100件のペースですね。このままのペースですと、年間380,330件の登録が予想されます(笑)

 今後ブームが去ったら大幅にペースが落ちると予想されますが、減っても半分くらいでしょうか? それとも十分の一? すみません。わたしには予想がつきません(^^;


 これに対して、実装済みのアイデアは10日で29件です。もっとも、S/W開発についてはGWや休日の分を差し引いて考える必要がありますので、(4/30、5/1,3,4,5)を除いて、実働5日で29件としましょう。これだと年間に2,117件のペースで実施される計算ですよね。

 ・・・ちゃんと回って行くのかなぁ (汗;

 今まで目に見えなかった分 軽く考えてましたが、開発スタッフの皆さんは大変な苦労をされているんですねー。ということが良く分かりました(^^)


 ちなみに、実施済みのアイデアポイント返還が2倍返しということは、年間数千件のアイデア登録でバランスするはずなのですが、、、

 ちょっと桁が足りてないかなぁ。このままでは、よほどのベット上手でないと、継続的利用者は全員ポイント破産かな(笑)

 まあ試験実施ですし、今後の展開を楽しみにしておきまーす(^^)

[][] 捕捉専用キーワード

 「はてなアイデア」を発見。次にポイントが復活したら提案しようと思ってたのに、jounoさんに先を越されたー。(笑)


 捕捉専用キーワードは、ダイアリーの「含む日記」用としてはもちろん、ブックマークやフォトライフでも捕捉用に使用できますので、はてなキーワードを独立される際の核となるアイデアでもあります。

 また、(最長一致を有効のままにする等) 上手に実装することで、ダイアリーへの自動リンクをコントロールできますので、ミスヒット回避キーワードとしても利用できます。実は個人用途だけでも無いのですよねー。


 どなたか上記アイデアと「はてなアイデア」に関連リンクコメントを貼っていただけると助かります。m(_ _)m

 あと「はてなアイデア」も関連ですねー。

 私、ポイント破産で何も出来ませんので。f(^^;


 いずれにせよクールな機能ですので、応援してマース(^^) *6



 なお、次のセクションに、関連する話題を掲載します。f(^^)

[][][] 続・捕捉専用キーワード

 上のセクションの関連です。(かなり、はてな様の方を向きつつ^^; )

 ダイアリーキーワードを別サービスとして独立させる場合の捕捉専用キーワードの位置づけについて、(ごく簡単に) 考察しています。

考察

 キーワードをベースにはてなサービスを連携させるために、ダイアリーキーワードを別システムにする案が検討されています。(以下、はてなキーワードと仮称します)


 フォトライフやブックマーク用のキーワードがドンドン登録されるようになると、ダイアリー側への影響は避けられません。

 また、ダイアリー側への影響が大きすぎる機能は、フォトライフやブックマークでは実装しづらいです。たとえば一文字キーワードは、文字数制限のある ?F画像タイトルや ?Bエントリーコメントで重宝します。自動リンクの弊害も起こりません。でも、ダイアリーがとんでもないことになるので許可されないでしょう。グループキーワードでは許されるんですけどねー。

 この種の問題は、フォトライフ市民やブックマーク市民を導入しても、構造的に解決不可能です。

まとめ

 ダイアリー日記では、その記述を自動リンクを用いてキーワードに繋ぐことによってキーワードの記述を楽しむ、辞書的側面が (リンク的側面同様の) 重要な要素になってます。

 一方、フォトライフやブックマーク、はてな検索においては、キーワードの辞書的側面は重要視されていません。というか、実際のところリンク的側面(とキーワードカテゴリ)しか利用されていません。この点は、ダイアリー日記とは大きく異なります。


 従って、これらのサービスから作られるキーワードは一旦捕捉専用キーワードとしておいて、ダイアリーユーザーが内容書き込みした時点で、通常キーワードに自動変更すれば良いのではないかと考えます。(^^)


 で、次のセクションにて、直接関係無いけど関連する話題を掲載します。

[][][] キーワードの多機能化に伴う対策について

 上二つのセクションへの関連です。(直接の関係は有りません)


 ダイアリーキーワードを別サービスとして独立させる場合のキーワード機能のイメージについて、(類似の)別解を掲載しています。

 キーワードがサービスを越えて多機能化し、シンプルさを失うことを懸念しての考察(というか対策案)です。


 なお、「まとめ」はセクションの末尾です。(^^;

問題提起

 前のセクションで、捕捉専用キーワードはてなキーワードの独立の際に有用な機能であることを述べました。

 しかし、この際に条件を付けました。

  • ダイアリー日記以外は辞書的側面を利用しないこと
  • 他のサービスはリンク的側面しか利用しないこと

の2点です。

 これは、今後(近い将来)も変わらない前提条件でしょうか。

 実は、自信が無かったりします。(^^;


 捕捉専用キーワードはスマートな解決策でありお勧めなのですが、上記の前提条件が崩れるなら、はてなキーワードの独立に伴う問題点を解決する役には立たなくなるかもしれません。*7

更に問題提起

 (近い)将来的に、フォトライフやブックマーク専用のプロパティがはてなキーワードに実装されると仮定します。

 それはキーワードのリンク的側面とは限りません。キーワードの辞書的側面に相当するものかもしれませんし、全く別の○○的側面かもしれません。

 そうなると、キーワードの内容を編集できる機能が必要になりますが、ダイアリー用のプロパティとその他のサービス用のプロパティが混在してしまい、ほとんどのサービスを理解しているユーザー以外にとっては、見通しが悪いことになりそうです。


 キーワードの編集も、各サービスの利用者にとってシンプルであるべきでしょう。できればシステム的にも(^^;

対策を考える

 対策は (考え方自体は)単純で、

  1. キーワードの機能をシンプルに
    1. 各サービス共通機能や ?D・?F・?B 固有の機能を、各々切り分ける。
    2. 各サービスは、サービス共通機能と当該サービス固有機能にアクセスするだけで動作するようにシステム化する。
  2. キーワードの閲覧をシンプルに
    1. 各サービスから誘導される画面では、サービス共通のプロパティと当該サービス固有のプロパティのみ表示する。
    2. 全サービスのプロパティを閲覧する画面が必要なら、別途詳細画面として提供する。
  3. キーワードの編集をシンプルに
    1. 各サービスから誘導されるキーワード編集画面では、サービス共通機能と当該サービス固有機能のみプロパティを変更できる。*8
    2. 各サービス共通プロパティは「はてな○○市民」なら誰でも編集可能とする。
    3. 個別のサービス固有プロパティは「はてな個別サービス市民」のみ編集可能とする。
  4. サービス毎の機能的制約の方法
    1. はてなキーワードでは、各サービスでの利用制御用に「利用可能フラグ」プロパティを持つ。
    2. (システム面) 当該サービスの「利用可能フラグ」プロパティが立ってないキーワードは、(そのサービスにとっては)存在しないものとして扱う。← 一文字キーワード等、サービス毎に異なる制約を実現するため
    3. (編集) 当該サービス固有のプロパティが存在しないサービスでは、編集にて「利用可能フラグ」プロパティのみ制御する。(当該サービスでのキーワード利用を可能とする為)
    4. (編集) 当該サービスで利用できないキーワードは編集できないようにする。そのサービスでは「利用可能フラグ」プロパティが立たないので、システム的に存在しないことになる。(一文字キーワード等については、?Fでは編集できるが ?Dでは編集できない。従って、?Dでは「利用可能フラグ」プロパティが立たないので利用できない)
  5. キーワード削除について
    1. 各サービスから誘導されるキーワード削除機能では、当該サービス固有プロパティのみ削除できる。共通プロパティの削除は、サービス固有プロパティが全滅するまで不可。
    2. もっとも、情報削除ガイドライン違反とキーワード登録ミス以外の理由で削除が必要になるかどうか疑問。全サービスでのキーワード機能の利用拡大を考えれば、キーワード削除のデメリットは大きくなる一方でわ。

くらいでしょうか。

 ちなみに、ミスヒット回避機能は (今のところ) ?Dサービス固有機能ですねー(^^; *9

まとめ

 キーワードは「はてならしさ」を代表する機能ですので、各サービスでドンドン活用すべきですし、各サービス固有の機能・プロパティの充実を進めるべきだと思います。

 ただ、そのことによりシステムやユーザーインターフェイスのシンプルさを損なうのはマズイです。

 各サービス共通機能と各サービス固有の機能を切り分け、システム的にもUI的にも独立性を強めることで複雑化を避けてはいかがでしょうか。



 以上、至極当たり前のことですが、書かないと伝わらない可能性を考慮し、先行するセクションの話の流れで書いてみました。f(^^) < id:hatenadiary様

トラックバック失敗

 トラックバックするとき見出しからカテゴリを省いておけば良かったですね。

 はてなダイアリー日記を見づらくしてごめんなさい。m(_ _)m

*1:余談ですけど、画像タイトル『Hatena::Diary::naoya』と文字タイトル『naoyaのはてなダイアリー』は合わせた方がいいのでわ。

*2:コメントの特殊例としてはタグ代わりの検索キー入力とか。

*3:タイミング的には、誰かが新規登録したときのみ、陳腐化したエントリーを再発見可能。それも、トップページの新着情報と登録したユーザーのブックマーク、関連のお気に入りでしかキャッチできませんよね。(あとはキーワード検索ですけど、現状では精度がぁ^^;) 

*4:負荷や実装など、システム的な考察はパスしておきます。現段階では。

*5:これだけ書いても、アイデアポイントとは無関係だよぉー(笑)
いやいや、そうじゃないですね。ポイント破産してても書けるんだから喜ばないと(^^;

*6:アイPがないのでベットできません。ごめんなさい。m(_ _)m

*7:もちろん、捕捉専用キーワードダイアリーキーワードとしての問題点の解決(ニーズの吸い上げ)に大変有効である点は動きませんので、ご賛同いただける方は http://i.hatena.ne.jp/idea/1051にベットしてくださると嬉しいです(^^)。

*8:各サービス用キーワード編集画面には、コアユーザーの利便性を考慮すれば、全プロパティ編集画面へのリンクが有っても良いかも。でも、各サービス用市民権の有無の問題があるので、各サービスの編集画面へのリンクのほうが妥当ですよね。

*9ミスヒットについては、本質的にはブックマークコメント等でも起こっているはずですが、問題になるレベルになってないだけではないかという。。。

フットノート(日記は前のセクションまでです)

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