
当ブログはlivedoor blogへ引っ越しました。
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こちらのブログは過去エントリ置き場として公開を継続します。
2009-08-30
引っ越しました。
突然ですが、お引越ししました。
思い立ったがなんとやらです。
新漫画脳はこちら。
http://blog.livedoor.jp/manganou/
リンク・ブックマーク・アンテナ等の修正をおねがいいたします。
ほんとに急ですいません。
2009-08-29
今月号の呪田さんが可愛すぎて悶絶
快楽天を買ってきました。今月号の『ぱら★いぞ』、呪田さんの可愛さは異常。
前フリ的に期待はしていましたが、呪田さん・かりんちゃん・こはちゃんの3人は海に来ています。
水着ですよ水着。
今まで晒されることなどなかった呪田さんの柔肌ですよ。
かわいすぎる。まぶしすぎる。もったいないので水着姿画像は貼りません!!
みつあみとか浮き輪とかやばすぎます。
いつもの調子で進んでいくのですが、ラストがちょっとしんみりしていて良い感じなのです。
言動はいつもどおりではあるのですが、呪田さんは「友達と来た海」を本当に楽しんでいたのだと思うのです。やはり徐々に変わりつつあるんじゃないかな。
このうとうと顔がまたかわいすぎて・・・「嬲」Tシャツは商品化したら売れる。
また、かりんちゃんとは元々仲が良かった呪田さんですが、今回の海をきっかけにこはちゃんともちょっぴり歩み寄ります。
ほんのり赤面する呪田さんがかわいすぎてry
こはちゃんは普段ツッコミ役ですが、今までは呪田さんのことに関してはかりんちゃんからの解説経由で突っ込んでいるような感じで、呪田さんと直接の接点はあまりありませんでした。
そういうのって友達付き合いにおいてはよくあることだと思うんです。共通の友達経由で知り合って、いざ共通の知り合いを抜きに2人になってしまうと何を話していいかわからない、みたいな。呪田さんに至ってはお友達が他に居るかもわからないような人ですので、こはちゃんとちょっぴり仲良くなれてよかったなあとしみじみ。
この3人組はまだまだ面白くなると思います。しかし一時の安否不明状態が嘘のような呪田さんの活躍ぶりが嬉しいです。嬉しすぎてまた何かありやしないかと不安もありますがw
過去エントリ
2009-08-28
『ヌイグルメン!』Take.30 つっこむんじゃないよっ
イブニングNo.18より。
こういう話だったのか!「きなこマン」!
そういえば今まで、ストーリーについては殆ど語られていなかったんですよね。今回ようやくヒロ演じるきな五郎が「きなこマン」に変身して闘う理由が明らかになります。最近控えめだった番組内のシーンもたっぷりで見ごたえあり!
一方でドラマパートにはまたまた新キャラが登場。ヒロイン・シル子の父親であり、きな五郎が「きなこマン」にするためにも用いる”粉着システム”を発明した御前博士役として初登場のベテラン・昭和から活躍する二枚目俳優、熱海ハジメさんですが、勿論この人もフツーなわけがなく…。
…彼は共演者喰いで有名な人だったのでした!撮影が終わった瞬間抱きつかれたミコトちゃんは当然相手が二枚目だろうがなんだろうが吐きますw(が、この直前の接近演技のシーンでは以前と違い問題なさそうだったんですよね。少し克服に近づいているのだろうか?)
ああっ、今になって解るアキナちゃんの有難さ(?)!ついに周囲の女子に手を延ばしまくった挙げ句イリまでがその毒牙に…
って、今までヒロビジョンでしかイリの可愛さって語られてなかったけど、はたから見ても女の子と間違えられるほど可愛いんですねえ。そうやって考えるとやっぱりイリが「中の人」なのは勿体無い気もしますが…素のままじゃ実力発揮出来ないんだからしょうがないよなあ。
前号感想
『ヌイグルメン!』Take.29 カッコわるいですー - 漫画脳
過去エントリ
2009-08-27
週刊少年チャンピオン 2009年39号
表紙がピンクい。
最後のアオリ見ていまからかよ!!って思ってしまった。
YBSだなあ…。
ふたばは絵、ひとはは手芸や料理ときてみつばは工作的なものが得意だったのか。
…そもそもこれ提出するときどうやって運ぶ気だったのやら。
サブタイトル、このネタはいかん、危ない危ない危ない。
ところで、注目すべきはテレビの上のナスの牛じゃないでしょうか。
おそらく父方、のおばあちゃんが元気で別に暮らしているということは、やはりこれはお母さんのものなんだろうか…。
バチバチ/佐藤タカヒロ
個性的な先輩たちは相撲のスタイルも個性的でしたね!面白いな〜。
川口さん美しすぎるw「あぁ…ノールックだったな」とか相撲観戦の人が言う台詞か!w
気がつかないうちに拳を握ってしまっている鯉太郎がいいですねえ。
次号祝!表紙&巻頭カラー。この漫画はもっともっと知られて欲しい!
ついにレースが始まった!
田所っちと鳴子君のやりとりにニヨニヨしたりした。なんかもう興奮してアドレナリン(?)でる。
なんか西多摩の人が『制服ぬいだら♪』のプツリ&Dr.ビルグッチに似てる…主にクチビルが…。
ご開帳ってエロい意味のほうを考えてしまう おれはもうだめだ
追記
書きわすれた…ジャージ!すげえ!
上だけでたぶんせいいっぱいです
これによって夏コミでスカジャン、冬コミで半袖ジャージと夏冬通じて珍妙ないでたちになりかねない僕
いつも手を焼いてるのに理想というか期待はしてるんだなあプロファイラーJUNKO。なんか和む。
でも結局なんであの状態なんだ特に海パン。雪だるまといい妙にひっかかるのが多い最近の浦安…。
おじいちゃんの「まぶちい」がかわいい。
(読切)ミッチェル田中の美少女探訪 小池里奈編/ミッチェル田中
絵がヤンフィギュ時より柔らかい感じに見えました。かわいい。
シリーズ化するんだろうか。もうアイドリアン田中でいいじゃない。
こう見えて妻帯者というのが…。むしろミッチェル先生に萌えるわ!
雰囲気的に今回で藤田さんバレもしてしまいそう?
折角いよいよというころなのにちょっとエピソード的に長く感じてしまっています。
それも含めて藤田さんや学友、先生バレ等のイベントがないと盛り上がりに欠けてしまう気が。
どう見てもズボンにまきつくイカこども(素足だったけど)。ということは栄子=勝彦…。
手を差し伸べる栄子がかわいいのう。
ついに再会!ゲンゲンとユイちゃん。やっぱりこいつばかだ!そこが好きです。
笑顔でゲンゲンに久しぶりと言えたユイちゃんは少し柔らかくなった気がします。
また女さらう方向かyo…いよいよまったり回はお休みかしら。
ハウス最強は萌えキャラ。
釣り屋ナガレ/竹下けんじろう
中学生だったのか!!まあ見た目そんな感じですけど改めて言われると義務教育…。
病院つきとめるとか先生、JUNKOより凄いプロファイリング能力だわ。
釣り屋ナガレ学園編が始まったらどうしよう。
聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話/手代木史織
昇り竜でドキドキしてる場合じゃないんだ…
あれ、おせん…さん…
これは完全に原作ファン向けなのかなあ。初読では入り込めなかった。
会話の内容もさることながら雰囲気が完全に青年誌っぽいなあと。
シチュエーションは好きですけどね!
クローズZERO/内藤ケンイチロウ
源治変わりすぎだろw極端さが怖いわ。
立ち塞がる坪井、ベンチに居たときが嘘みたいに貫禄あるわー。
やっぱり人情ものを描いてほしい…こういうときのやりとりはホントに味があって面白いよ。
今回ばっかりは五木島が正論を言っているwアカンわこいつら…
しかし半裸のおっさん2人が限界間近の状況で罵りあいなんてわたしにはご褒美すぎるんですけど。
ヨガリウオより断然盛り上がる。姉妹が幼女返りしていたらわからなかったが…。
扉絵もめっちゃかっこええー。山根先生、ノリノリじゃないですか…。
号外!!新選組カズエ/吉川聡史
このページ数で見開き・1ページぶち抜き連続ってなあ…。
「まとめてからしゃべれ」はいい台詞だと思いますけども。
ツギハギ生徒会/伊藤正臣
その他の人たち(←ひどい)にも個性付けしようとしているのはこのところ伺えるので割と好印象。
普通、漫画でキャラ付けの重要なポイントとなる「貧乏」が3人被っちゃってる時点で弱くなっちゃうといえばそうなんだよなあ。
ガールズトークのロゴがやたら力入っててわろす。
…今回の題名はレゲー縛りか。ナツ&未熟とか少年がわからないネタすぎるw
(短期集中連載)猫闘/にくぼし
なんというか…うーん…
コンセプトはわかんなくないですが「私が守ってあげなきゃ」は状況と空気が読めてなさすぎる決意で正直気持ち悪い。
自らリングに立ってる人に言う台詞じゃないだろっていう。自分が知らない=本当の弥生じゃない!っていう発想がおかしい。
似た題材ならレッする!アイドルのほうが面白いと思う…。
ブル中田がザイアー様に見えてしまう罠。
風が如く/米原秀幸
元鬼ほんとに良い子や…。
ここで信長と遭遇って本当にまとめに入ってないよなあ…?
すいません、往診お願いしたいんですが…。
良い話なのにだんごむしが本格的にきもいよう(´;ω;`)
畳の上のミクロ/吉木まさかず
ああ、中3スタートだからどうなるかと思いきやこういうことになるのか。
このまま続いて高校編は読んでみたいですけど、どうなりますかねえ…
七海さん立ち絵の脚はどういうことなの…
ムラマサ/哲弘
お兄ちゃん!西東さんといい哲弘夏の兄まつり(春のパンまつり風)ですね!
しかしこの状態だと紺野さんが凍京を使えなくなってしまいそうだから割とピンチですね。
目の前で行方不明になっていた兄が見知らぬ女子のことを妹と呼ぶ、という展開ならはあまりにも酷なあ。
ストリップファイターじゃなくてストリッパーファイターなのか…でも元ネタはあれだよね。
木曜日のフルット/石黒正数
ホントにいい人だよな…白川先生…
それでもチャンピオンコミックスで4巻(でしたっけ?)以上出してるんだから立派だ。
今回は柱の「ネット社会の生んだ悲劇」がいちばん笑えた。
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バチバチとペダルが熱すぎて嬉しい。CTCにもあったけど閣下に帯書いて欲しいっていうか読んで欲しいなー。
あれ、閣下と相撲漫画と言えばコミックヨシモ(ry
9月購入予定とか
「淫漫姫」 特集がマニアックすぎるエロマンガの同人誌 - アキバBlog
こういう記事になっちゃうような本に自分が参加してるていう事実がもう。
石を投げられても文句がいえないレベルです。うわーん。
本はすばらしいのでぜひともぜひとも。
9/4
貧乏神が!(4) 助野嘉昭
9/8
バチバチ(1) 佐藤タカヒロ
風が如く(4) 米原秀幸
9/12
とりから往復書簡(2) とり・みき+唐沢なをき
9/16
ピコピコ少年 押切蓮介
9/17
月光条例(6) 藤田和日郎
9/18
デボネア・ドライブ(2) 朝倉世界一
ローゼンメイデン(2) PEACH-PIT
9/23
まじもじるるも(4) 渡辺航
9/24
★SHY GIRL/井ノ本リカ子
9/25
死がふたりを分かつまで(10) たかしげ宙+DOUBLE-S
荒川アンダーザブリッジ(9) 中村光
ハーメルンのバイオリン弾き〜シェルクンチク〜(3) 渡辺道明
9/26
あまガミ(2) 竹下けんじろう
9/30
俺とねこにゃん(1) 唐沢なをき
幻覚ピカソも1巻と併せて買いたい…。
ていうか積みが。感想も未消化分溜まりすぎです。がんばります。
2009-08-26
『まじもじるるも』呪文その25 おばあちゃんへの贈り物
月刊少年シリウス10月号より。
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2009/08/26
- メディア: 雑誌
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今月はとてもとても素敵なお話で、またある意味ではるるもとシバの今後を考える上で重要とも思える回でした。
ほぼあらすじをなぞる説明になってしまいますので、これから読むのを楽しみにされている方は回避お願いします。あと長いです。まとめ下手でほんとにすみません。
でも今回はぜひ読んでもらいたいお話です。…いつもそうなんだけど、特に!
そして『まじもじるるも』4巻は9月23日発売!
さらに今回は発売記念サイン会が・・・っ!
るるもでは初のサイン会、今回こそは行きたいです!やっと試合と被ってないし!(涙
過去の単行本感想はこちらから
子魔女は空よりやさしいパンツの夢を見るか? まじもじるるも 2巻/渡辺航 - 漫画脳
輪は広がり、愛される子魔女 『まじもじるるも』3巻 - 漫画脳





