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2009-06-15 Amazonで売っているもの このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

saya_fujitani2009-06-15

…即日配送してくれるのですか。ではぜひお願いします…。

これはいい使い捨てwwwwwこれはいい使い捨てwwwww 2009/08/09 05:04
ナニコレwwww アフォほど女溢れてるんだがwwwwwwww
毎日毎日セクゥス三昧でもうティムポ一本じゃ足りないっすwwwwwwww
良いマヌコはキープするけど、基本はヤリ捨てでおkwwwwwwwwwww

http://ene.creampie2.net/jZ86wD1/

えふwwえふwwえふwwwえふwwえふwwえふwww 2009/08/12 19:03
ケイジの奴・・ネットやっててコレ知らないって何なのwwwwww
金に困ってるみたいだから教えてやったらソッコーでヤりやがったしww
てかあいつキモデブなのに何でいきなり8 万貰えてんの???
わけわかんねぇしwwwwwww

http://kachi.strowcrue.net/10iADM5/

くっちゃいの!くっちゃいの! 2009/08/25 02:32
3日お風呂入らずに来て!!って言われたから
我慢してその通りにしたんだが、行為を始めた途端に
チ ン カ スだらけの俺のテ ィ ン コを咥えてキレイにしてくれたわwwww

とりあえずされるがままでフィニッシュしたんだが、
ボーナス付けるとかイミフな事言われて8 万ゲットしたよ(^^;ラッキー♪

http://okane.d-viking.com/lfgJ93c/

2009-01-13 XAMPP導入手間取ったメモ――スカイプ・再インストール・言語設定 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

このブログでは唐突感にあふれてしまいますが、約1年越しでXAMPPの導入に成功したのでメモを公開しておこうと思います。Google先生、ひいてはウェブ上の資産に助けていただきましたので、今後導入される方にも参考になれば幸いです。

OS:WindowsXP SP2

*1

XAMPP: XAMPP1.6.8(XAMPP1.6.2をアンインストール)


<ひっかかったのは以下の3点>

1)port80をSkypeが使っちゃってる件

これはもう有名、Skypeがポート80を使っていてMySQLが動かないという話。

2)日本語向けセキュリティ設定ファイルがないバージョンがある

これは削除しちゃってから気付いたんだけど、XAMPPのバージョンによってはセキュリティの日本語版ファイルが入っていないために、ブラウザからセキュリティ設定をしようとしてもできないらしい。

Web2.1「XAMPPインストール手順」

http://takapop2ch.blog103.fc2.com/blog-entry-3.html

XAMPP1.6.2で、たぶん、これではまって前回挫折したんだと思う。

3)再インストールするにはアンインストールしたあとに残ったフォルダの全クリアが必要

どうも、今回入れている1.6.8ではアンインストールしたらフォルダだけ残るなんてことはないみたいだけど、以前いれていた1.6.2では残ったみたい。


19740308(TM)「XAMPPの再インストール方法と設定など。」

http://www.7438.com/archives/2008/09/20080923_2302.php

このへんを参考に(もっと古いバージョンだと、設定ファイルの上書きで対応しないといけないみたいな話もあった)さくっとC:\のXAMPPと名前のつくフォルダを削除。


■XAMPP1.6.8をインストール

再起動してから、もう超楽楽に。インストーラーに従うのみ。

具体的に中身の設定時に全体的に参考にしたのは以下のサイトです。

PHPspot

http://phpspot.net/php/pgXAMPP.html

ちなみに

C:\xampp

に構築しました。

んで、ブラウザ

http://localhost/

が開けたら無事インストール終了しております。3の罠にはまっていたときには、Apache(=サーバ)が起動していなかったので、この画面すら開いてくれませんでした。

□とりあえずローカルからのみアクセスできるようにする

ほんで色々セキュリティ関連を設定。まずは外部を防ぐために、ローカルからしかアクセスできなくします。

C:\xampp\htdocs\.htaccess

--------

Order deny,allow

Deny from All

Allow from localhost 127.0.0.1

--------

を作っておきました。あとでアクセスできる場所は決めうちしてあけておこう…。

*2


□言語設定を全部UTF-8に設定する

http://www.hi-ho.ne.jp/tadokoro/menu/xampp.html

これを参考に全部UTF-8に設定しました。設定ファイルは以下。

C:\xampp\apache\binのphp.ini。

「;」をとれば設定されます。保存して念のためApache再起動


セキュリティ設定の続きをする

とりあえずディレクトリ全体にはさいに.htaccessをいれておいたので、あとはmySQLへのアクセスrootに対してパスワードを付与する。デフォルトパスワードなしです。http://localhost/の「セキュリティ」でさくっと設定できます。ほんとは.htaccessも設定できるのですね。


□おまけ:PHPからODBCに接続できなくてはまった

ということで、これはアクセス権がすべてのユーザー(All users)にあるディレクトリDBファイルを移したら解決しました。

あとPHPでは具体的にはHTMLのスクレイビングするみたいなの作ってたんですが、ページがSJISで、うまく読めなくてPHPの言語設定全部SJISに変えました。

んなわけで1年ごしくらいにやっとインストールできました。パチパチパチパチ。

ってやっぱり向いてないよ、プログラム関連と再認識させられたのでした。

Google先生、となりの先輩ありがとう。

*1windowsのバージョン確認て、コマンド画面でwinverってやればいいんですね…

*2:ところでこの「127.0.0.1」っていうIPアドレス。なんでこの数字でいいの?と思ってたんですが「ローカル・ループバック・アドレス」っていうんですね。localhostと同じ。http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/803localhost/localhost.htmlより

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2008-11-10 (最近ショックなこと)オバマの政治宣伝が日本でネタになっている このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

びっくりだ。

1回目にびっくりしたのは大泉洋が11月6日のイベント*1で客席に向かって「Yes,We can」といっていて、観客もあおられて普通にみんな「Yes,We can」と反応していたこと。こぶしを振り上げつつノれる観客その数1000人。(見た目的には1500の席数の7割くらいだったから1000人くらい)

オバマネタって、ここにいる観客も即時反応できるくらいなんだ…普段テレビ見ないから影響力にびっくりした。

大阪毎日放送で制作されているシチュエーションコメディ親孝行プレイ」の第4回(10月最終週放映?)でも斎藤工が「Yes,We can」といっており、さらっとネタとして挿入されていた。

もともと、言語も人種も超えて訴えかけるためのキャンペーンが米大統領選だけど、海を越えた日本のテレビでも流れまくってのっちゃう人がこんなに居るとは…。政治ネタなので、その意味を理解しないままネタとして使うのに乗るのはすごく嫌悪感があります。ヒットラーに乗せられたドイツ国民を連想するよ。

*1:TEAM NACS FILM TOUR 2008 「N43°」新潟テルサ、大泉洋が所属する劇団TEAM NACSの5人がそれぞれ30分弱のショートフィルムを脚本・監督・演出し、それを一気に見せるイベント。上映後アフタートークが30分から1時間程度5人で行われる。2008年11月4日から2008年11月27日まで全国9都市14公演

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/saya_fujitani/20081110

2008-05-27 とても怖い、おはなし2 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

また夢の話。前回のはこれhttp://d.hatena.ne.jp/saya_fujitani/20080326

舞台は国内大手SIerさん。何かの認証技術の開発をしている部門らしい。

大きな会議室。

話しているうちに、あなたのサイトの認証を解いてくださいというはなしに。とにかく、その技術の安定性を検証するのでやってみてくださいと。その様子はビデオにとりますといわれる。

で、移動した先がブルースクリーンのあるスタジオ。母校の地下スタジオの内装だった。

ブルースクリーンの前に椅子とPCがあって、VX-2000がその前に構えてる。SI会社の人たちはもちろんカメラの向こうにして、私がいすに座る。

「じゃぁはじめてくださいー」

「えーほんとにやるんですか?だって30分かかりますよ」

「はい、発声お願いしますー」

暗号化された文字列を自分でしゃべって音声認識させないといけない認証方式だったのだ!!

というところで目が覚めた。

30分て!!

2008-05-08 高学歴女子が就職活動時から不安に思う4項目 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

日経BP日経ビジネスオンラインで始まった新卒2年目記者の記事「私、ここで結婚できますか?」と聞く女子大生、どう思います?:NBonline(日経ビジネス オンライン)が面白かったので反応する。*1

とりあえず社員/学生や世代間の意識の差という議題についてはおいておく。

 まず、今の女子学生はほかの世代よりも「結婚できるのか。家庭を大事にできるのか」ということを深刻に考えてしまうのでは、と私には思えるのです。

 なぜか。それは、今の女子学生は、女性として特別扱いを受けたことが極端に少ない人生を送っている(と、私には思える)からです。

この部分にだけ総合職女子として反応してみる。*2

これは、高学歴首都圏(主に都内)在住女性の悩みなんだと思う。地方差、偏差値差は顕著にあるだろう。

仕事も子育ても社会的に生産性の高い行為だと考えられるくらいの女子にとって、2つを両立することは必須なのだ。そして特に都内高学歴女子は知っている「仕事してなきゃ自分が満足できない」「夫ひとりの給与じゃ満足できない」ということを。

高学歴女子は考えてしまうのだ。

1)仕事して社会に影響を与えること、自己実現することこそが自分の受けてきた教育の集大成である(と教育されている)

2)私が経験したい/してきた遊びを就職しても結婚しても継続するにはお金がいる(と実感している)

3)私が受けてきたのと同等かそれ以上の教育を子供に受けさせるにはお金がいる(という知識はある)

4)両親が老いたときに介護には金がかかる。夫の収入だけで4人の老人の面倒を見ることはできないだろう(という知識はある/自分の親の苦労を見ている)

1)「働いて、社会的価値を自らに持たせること」を理想として勉強してきた高学歴女性に働かないという選択肢はない。自分の知識や技術を社会に対して還元することが一番「よいこと」であり「当たり前」なのである。
 家庭にこもって子育てと家庭作りだけに没頭できる思考回路があったらどれだけ幸せだろうと思って悶々とする高学歴女子も多いだろう。実際、その思考回路で生きている女子はたくさんいる。体感で言えば、生活費が安く、周囲の考え方により結婚が早い地方や首都圏でも一定の学歴以下の人に多い。

2)首都圏、特に都内で暮らすにはお金がかかる。やりたいことだってたくさんある。美味しいご飯、ネイルにスパ、楽しい旅行、もしかしたらもう一度大学院。自分のお金で消費することは自分への投資であり、尊いことである、と、ものごころついたときから世間はずっと言っている。

3)4)今の日本では明らかに社会制度に不安があり、子供の教育と親の介護に金と時間がかかることは明白であると思っている。親族一同に頼れない首都圏女子、頼れるものは金である。総合職女子は就職時には男子と条件が変わらないため、大学時代から付き合う彼氏よりも給料が高いなんてざらである。自分の勤める会社と彼氏が勤める会社、どっちが先になくなってもおかしくない、どっちが先に欝になってもおかしくない、だから自分が働き続けなければ。

そんなわけで、高学歴女子はいろんなことをたくさん心配しながら就職して、働きながらも不安で不安でしょうがないのだ。どんどん強くなるね、女子は。

強くなった女子は先達のこんな言葉をきいてさらにあせるのでした。

自分のために、恋人が羽ばたくチャンスを奪うような男は、男じゃない。

これから彼氏を探すなら、そのへんを見極めることをお忘れなく☆

http://d.hatena.ne.jp/pollyanna/20080508#p1 より)*3

*4

*1はてブコメントだけ読んでてもかなり面白い。私自身は元記事のコメント欄は女性の自己主張欲にあてられてまともに読めなかったという事実も面白い。

*2:追記:仕事をばりばりこなすことと育児は相反する作業であるという前提条件。好奇心旺盛な高学歴女子は「子育てもしてみたい!」と思っているという前提。子供を生むことは消費市場を継続させるため、社会のために必要なことであるという認識もあったりするかも

*3:追記2:そしてやっぱり考えすぎてぐるぐるしすぎて男子の理解が得られることが少ないなぁとも思う。男子にはこれらの考え方のトレースは難しいのだろうか?

*4:2008/7/15 追記 こちらの匿名日記がなぜ、高学歴女子がこう思うに至ったのかという点と関連性が高いと思うのでリンクをはっておきます。同世代の当エントリに該当しない女子の生き様も描かれています「わが子を自分探し病から守る」http://anond.hatelabo.jp/20080715002131