2011-07-13
ガガたんとか(自分の仕事も)
レディー・ガガ旋風すごかったですね。
今、世界でトップスターと言えるレディ・ガガさんが一番震災チャリティーライブの為に来日して
何だかテレビのない家にもガガ旋風が漏れ聴こえていました。
(あと、チャン・グンソクさんね)
先日放送されたレディー・ガガがゲストの「徹子の部屋」を遅ればせながらyou tubeで観て
私は何だかもう涙が止まらなかったです。
自分のアルバムのセールス枚数を番組内で初めて知って仰天してしまうなんて、ショービジネスで生きている人種とは思えないガッツイてなさ。
決してそれはスタイルではなく
「このガガちゃんって女の子は本当に育ちが良いんだなぁ〜」
と、フワッとした気持ちになりました。
やさしく繊細なのに、とても強い。
「ファンを楽しませよう、コミュニケートしよう」
という、サービス精神と言うより格上のホスピタリティーのエネルギーが画面からこぼれてくるんじゃないかと思って「信頼できる人て存在しているんだなぁ」と思いずっと涙が滝でした。
そんなガガ様旋風の名残のある中、発売中の女性セブンが見本誌でポストに届いて
「おお〜!」と、言う感じでテンションが上がりました。
こちらではブラジャーの付け方のカットを掲載いただいてます。
中々可愛らしく描けたかなと(自画自賛。。。しつつも更に良くしたいとも思いつつ)
ガガちゃんの感動した話から始まって自分のお仕事の話で終わるのって
「どうなのよ」と思ったのですが私にとっての世界がささやかながらもリンクしたと言うお知らせです。
2011-06-22
従姉の結婚式
食べれるウェディングケーキ
従姉の結婚式に出席しました。
こんなに近い身内の結婚式って実は初めてかも。
(と、いうのも3歳くらい〜小学校までと本当に近所で兄弟のように育ったので
そして父、母、妹と揃った式の記憶は小学校以来ない。。。と今気付た)
もともと美人でスタイルが良い自慢の従姉。
しかも最近はダンスが趣味ゆえ
シンプルなウェディングドレスがモデルのようにキマッてました。
従姉がいろんな人に祝福されているのを間近に見て(特に新郎の親戚に)
感激しました。
私は叔母より譲られたの薄いブルーの着物を着たのですが
ここ半年ランニングを初めて筋肉痛とは無縁なはずなのに
翌日、内股にスゴイ筋肉痛を感じ、あらためて
「着物慣れせんと。。。」
と、思いました。
2011-05-09
いただいたお花。差し上げたお花
先日、お仕事でお世話になって皆さんに青いブーケを頂きました。
玄関に置くとそれだけで嬉しいです。
お花の力は偉大。
その後、そんなに間を置かず母の日がありました。
GWもタイミング的に帰れなかったのですが
母にお花を贈りました。
母から「飾りきれない!」
と大喜びの写メが届きました。
差し上げる側の気持ちが最も届くのは
お花だなぁ〜と思いました。
(あと、料理かな)
2011-05-05
quasimode Live at SHIUYA www 2day's
quasimodeのライブに行きました。
相変わらずカッコよかった。
開催されたのはまだ、311の記憶も強く残るころ。
ライブはリーダー(平戸さん)の黙祷の号令で始まり
しばし会場中で被災地に思いを馳せた後
音に乗せて思い切り感情を解放しました。
素ん晴らしいゲストがステージにほぼ、一曲づつ代わる代わる現れ
(こだま和文さん、菊池成孔さん、AFRAさん、畠山美由紀さん) 豪華で豪華で頭が破裂しそうでした
素晴らしい演奏。
quasimodeは新しいアルバムが出るたび、ライブに足を運ぶたび(私の感じる)新鮮さや満足度が増していきます。
(私は、本当に飽きっぽいので驚くべきことだ。)
へぎそば〜♪
気持ちがまだまだ上向きにならない時期でしたが
ライブ行けて良かったです。
音楽は心を癒し解放してくれるなぁ。本当に思います。
人も趣味も仕事も平時に力を注いで大切にしていた物が
大変な時に自分を助けてくれるように思います。
災害はその人の在り様(心や現実の立ち位置も含め)をくっきり際立たせると思います。
楽しい時も普通の時も悲しい時も怒った時も
自分の心を自分で耕して行こうと思いました。
ライブ後のご飯も美味しかった〜♪
2011-04-21
あたらしい作業環境
自宅のデスクトップマシンをimacにしました。
人生初の自分mac
わりと年齢が上のクリエイターが勧めます。
「仕事が変わるよ」
「クリエイティブ職がw〇n使ってるなんてバカじゃないの」
etc...
同世代から下の人たちは
「変わんねーよ。」
「Ad〇beのソフト買いなおすなんて勿体ないからヤメロ」
と、言います。
何で変えたかと言うと、ipod→itunes→iphoneで私自身がマック世界に少し馴染んだのと
デスクトップでメモリを8G以上積めるマシンを購入したいと思っていて色々調べたところimacが最適だったのです。
昨年末から色々みてはいて、年明けには決意も大分固まっていたので購入はとてもスムーズでした。
節分のころ、法事の帰りにフラリと立ち寄った銀座のAppleストアで新人と思しき店員さんが私に相性がよく、
(珍しく日本的ともいえる控え目なサービストークのかたで、こちらから訊くことによってのみ有益な情報をスルスルと受け取ることが出来)
気付けば即決でした。
ショールームで即決できるって良いですよ。(勿論、いったん帰る自由があってこそ!の即決です)
店員さんは、よもや私がその場で買うとは思ってなかったようでく
「では、お願いします。」
と、言ったらば、目を見開いたあと顔を真っ赤にして大汗をぬぐいながら購入手続きをしてました。
目的や欲しいスペックにあたりが付いていたら量販店やwebショップで買うより
ストアで店員さんに直接交渉して買った方が得だと思いました。
ストア2階で購入契約の際、マックの店員さんが歌ってお祝いしてくれるんですがさ、歌うアイス屋を思い出しましたよ。
で、で、で、作業環境が劇的に変わったことで私の作業マインドも劇的に変わったかと言うと
今のところ微妙です。
「画面でけー」
「作業台周りがオサレになったわ〜」
とか、そのくらい。
iphoneに打ち込んだメモや予定がmobile meでデスクトップにどんどん出てくるのは
「ホホ・未来未来」
と言う感じで嬉しいです。
真面目な私は1年間有効の教育プログラムも購入してみました。
地震と最近の仕事のドタバタのせいで一度も予約できてませんが。
最寄りのAppleストアでAppleの若い人が色々手取り足取りApple製品について教えてくれるそうです。(たぶん)
たのしみだなぁ〜
5月は仕事が落ち着く(予定な)ので絶対行こうと思います。
パソコンも習うつもりですが、口腔運動が大きな目的でもあります。
あめんぼあかいなあいうえお










