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癌 免疫力を上げる自然療法口コミ!ゲルソン療法でおすすめジューサー体験談

2015-11-20

星野式ゲルソン療法で大腸がんを克服した人の症例を紹介。

現実的に癌を克服するなんて不可能
自然療法で癌が治れば抗がん剤
放射線治療で苦しんだりする必要もないし。

みんなそう思ってしまいますよね
私も実際そう思っていました。

でも実際自分の家族がガンになると
そうでないことが色々な勉強で
わかりました。

たとえ癌になっても余命は変えられるし
病院の治療法だけが全てでは無い!
そう思いました。

ゲルソン療法をすすめている星野先生は
医科大学出身のある病院の先生でした。
自らが5年生存率0%の悪性の大腸がんに侵され
ゲルソン療法でガンを克服したのです。

星野先生が治療を施した大腸癌から
克服した一例を紹介したいと思います。
(本から抜粋して説明)

「47歳の男性Tさんは1998年12月に
へその周辺が痛み始め、翌年になって
病院を受診したところ、横行結腸癌
多発性肝転移と診断、発見時既に
肝臓への転移が多数ありました。

もはや手遅れのステージ4期の末期がん
との医師の診断。1999年5月に横行結腸の
癌を切除しましたが、
肝臓の多発している癌は切除不能とされ
手術は行われませんでした。

その後継続的に抗がん剤治療をしましたが
ハッキリとした効果が現れず
同年10月星野先生へ食事療法の指導をあおぐ。

星野先生が最初に会ったときこの男性は
『自分はこのゲルソン療法にかけるしかない!』
といった強い意志を感じたそうです。

まずこの男性の以前の食生活について
調べたところ(実は癌が発病する前の
食生活や生活スタイルが重要)、

この男性は脂っこい肉料理とアルコールの
オンパレードで悪い食生活を送っていることがわかり、
早速食事療法を指導スタート!

食事は徹底した塩抜きの玄米菜食にして
人参ジュース、青野菜ジュースを一日に
2500ミリリットル飲みました。

それに加えて本人の意志でビタミンCと
プロポリスを摂取し、定期的に
丸山ワクチン(結核菌からつくられ、
ガンに有効といわれるワクチン)の注射を受けました。

同年12月に腹部のCT検査で約3センチだった
2箇所の肝移転ガンが半分に縮小していました。
約1年後の2000年には、この二箇所を含め
そのほかの肝移転ガンも完全に消失しました。

2002年11月には仕事に復帰され、
以後再発・転移もなく健康を維持しています。
2500ミリリットルの人参ジュースと
野菜ジュース飲用で覚悟を決めた食事療法が
功を奏したケースでしょう。」

がん治療始めゲルソン療法は本人と家族の
強い意志が必要です。崖っぷちに
立たされた本人とそれを支える家族の
強い気持ちが大事です。


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まずは3ヶ月継続しましょう。
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抗がん剤の代わりだと思って
悪いものを洗い流し免疫を高め
生きるパワーをつけましょう!!