このブログは主に西川貴教のオールナイトニッポンの書き起こし、考察、
T.M.Revolution、abingdon boys schoolのCDレビュー、
テレビ、ラジオ、雑誌、ネット記事などの露出時やライブへ行った際の感想、考察、
たまに管理人の好きなラジオやテレビ、本、ゲーム、猫、女の子について書いています。
2012-01-09 いろいろ感想
ニコファーレ野郎ライブの感想
T.M.Revolution, ニコファーレ@野郎ライブ | |
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品川に行った後、友人数人で鑑賞しました。
競争率が高かったのもあったけど、
現場で見るより客観的に見れるだろうから面白いかなと。
思ったんだけど、あまりにもこれまでと見てた景色と違うから、面食らったw
動画という形で違う空間で見てるからにしては、
なんだかそういう訳でもなさそう。
会場がまず明るいとか、お客さんの密集感があまりないとかなんて考えてみても決定的にこれだ!とは言えない。
あれこれ考えてみて、
複数感じる違和感に動画として見れている環境がおかしいのでは…という結論に。
また見れてる、見られているってのは思いの外大きかったのか。
そういう部分が混ざっただけでなんだか別のものというか、
いろんな人に見られている野郎ライブが繰り広げられてる。
物語の外伝みたいなものに仕上がってた。
これはこれでプレミア感はあったろうけど、
客席がバンバン映ってて、もし自分があの場にいたらと思うと・・・/(^o^)\
試みとしては面白かったし、これをきっかけに違う展開が転がれば楽しそうですね。
ま、ぐだぐだ言いましたが、一言で言うのなら、野郎ライブのようで野郎ライブじゃない野郎ライブ風のものだったな。
どちらかというとイヤカンに近かったのかもしれない。
武道館の感想
T.M.Revolution, 2012武道館 | |
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ライブだと思ったら、どっこいTM感謝祭だよ!
去年が懐かしい曲のオンパレードで聴かせるライブだったから、
今年もそんな感じだろうと行ってみたら、あんた!
コスプレだ、ダンスだ、ラジオのようなトークコーナーだとてんこ盛り過ぎてもうね。
お腹いっぱいで消化するのが大変です。
そういうご飯を食べに来たんじゃない!みたいな声があるのもよーくわかったけど、
出されたご飯をおいしく食べたもの勝ちと解釈するしかない訳で。
西川さんも「暴れたきゃツアーに来い!」なんて言ってたしね。
ですよねーとそこは従うしかないw
理想通りっていうのも気持ちいいけれど、
それを裏切られた上に来る衝撃も楽しいし、
従うというか、目の前に出されたものを楽しむという良さもあって。
懐かしい曲が続けて流れたり、トークしている西川さんを見てると、
いろいろと楽しみ方があった、あるはずなのに、
いつからかTMや西川さんはこういうものでこう楽しむものという風に凝り固まってしまった部分が多くの人にあるのかなーなんて思った。
もちろん自分も。
たくさんの理想や願望を叶えた、応えたからこそ抱えた贅沢な肩凝りみたいなものというと失礼だけど、
長い活動をしてれば、どこか満たされ、麻薬のようにまた欲しくなってしまったりして。
西川さんも変わったり、忘れたところもあるにしても、
ファンだって、きっとそうなはずで。
でも、西川さんは1人でファンは大勢ってなると、
どうしてもファンの声は強くなるよなーとかね。
そんな中でも満たしたい、満たされたいっていう関係をずっと続けて来たのは奇跡というか。
その奇跡がまだまだ続くし、「なんだかんだで年取ったなー・・・本当のお前ら信じてるよ。」と言わんばかりにステージで歌う、跳ねる西川さん。
たぶん西川さんの外側にあるものは変化はしたんだろうけど、
内面はそんなに変わってないのだろうな。
自分にもあるであろう凝りをほぐしながら、
健康的に今後もしっかりと目を開けて、見てかなければと思ったのでした。
西川さんはやっぱり面白いしね。
なんとなく騒動に触れてみる
ツイッター | |
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・距離感は大事。言葉は武器にもなるですね。
あと意外とアーティストは一般人が思うより強いと思うのです。
・触れないのはメリット、デメリットを考えて、デメリットの比率が高いからかなと。
人間性うんぬんの問題だけじゃない気がする。
・歌ってて欲しいとか、ツイッター辞めてとか要求は特にないです。
存在して何かしてれば面白いはずだしね。
好きなことはどんどんやりなさいのお母さんな気持ち。
つまんなきゃ知らん顔するし。
とにかく面白がるのがいいと思うのですばんざい\(^o^)/
2011-12-27 T.M.R野郎ライブ感想
Strikes Back lX 品川ステラボール
T.M.Revolution, 2011年野郎ライブ@品川 | |
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ニコファーレのライブの動画をまだ見てない人はネタバレになるかもなのでご注意を。
今年もやって参りました。
キラキラした品川駅周辺に黒い影。
闇に紛れて生きる。(普段。)俺達西川ファンの人間なのさ。
と言わんばかりに男だらけの光景。
熱気に眩暈を覚えそうになりながらも、今年もしっかりと見ます。メモります。
中に入ると早速、恒例のお客さん達の合唱。
会場内に流れるT.M.Rナンバーに合わせて。
コール、奇声も飛び交いながら、グングン会場が男だけで埋まっていく。
はやく!はやく!というコールに慌てんなと言うような感じでに注意のアナウンスが流れ、
おどろおどろしく、激しいBGMに乗って、バンドメンバー、そして西川さんが登場!
マイクの前に立ち、野郎ライブのオープニングナンバーと定着したULTIMATEでスタート。
「今夜、お前らだけと、暴れっぞー!」
軽く準備運動というより、もうフルスロットル。
間髪入れずにBurnin' X'mas。
「覚悟は出来てんだろーてめえーら!」
「腕上げろ!てめーら!腕上げろ!」
男だけでこの時期にバーニンを聞くというのはクるものがありますなあ・・・
メタル、パンクを意識したような大胆なアレンジで長谷川さんのドラムがフューチャーされてる。
ドカドカと鳴り響くドラムが外の世界なんか関係ねえ!と言うように。たぶん。
Web of Night
大胆なアレンジの後にほぼ原曲のような曲に少し安心感も覚える。
「聞かせろよ!てめーら!しゃー!こいっ!」
「会いたかったぜ!」
「今日は男だけでめいっぱい!暴れっぞ!」
「次の曲行ってもいいかな〜」
O.L.
覚えたんだけど、また大胆なのキタ━(゚∀゚)━!
というかセレクトにもね。
ここでこれ持ってくるかー
紫の照明に照らされて歌う西川さん神秘的。
サビの前後だか忘れたけど、シンセがタタタタと鳴ってるアレンジがいい。
少しa.b.s臭さもあったけれど。
Save The One, Save The All
驚きを落ち着かせるように安心の原曲万歳。
「今年もいよいよ、この日がやってきてしまいました。
こうやって、男ばっか居て・・・今年でクリスマスは9回目。
来年は10周年を迎えようと・・・」
「おかげ様で・・・渋谷のクアトロ・・・あの頃よりね・・・(ステラボールが)2000?」
「9年、じわりじわりと会場を変え・・・タモリ倶楽部以上に流浪の旅に・・・」
「中にはさあ・・・こうやって、さあ、最近、男だけ優遇するなとか・・・
悲しい女の子達がね・・・
入れたり出したり、してないから・・・」
「こんだけいい男があぶれてんのに!韓流スターがいいだの!」
「俺達は今日、ここに集まって。竿しかない!」
「いや・・・いっそ倒れるなら・・・いつでも切れるってことだよなあ?
いつでも殺せるってことだよなあ!?」
「・・・2階の皆さん、着いて来てませんかね・・・2階でも一緒に暴れようぜ!」
「(初めて来た人はいるか挙手させて)おせーんだよっ!てめーら!」
「10周年、お前らが頑張れんなら、本気のトコ、用意します!」
「俺はいろんな意味で(野郎ライブを)楽しみにしてる訳。」
「思う存分、天下取るぞ!」
Naked arms
MCから曲への導入のうまさや、
TMとしての再始動感があるこの曲を持って来たことにも少し痺れたw
「さあ来いよ!飛べよ!てめーら!」
「っしゃー!思いの丈をぶつけて来いよ!」
「聞こえるか?休む暇ねーぞ!いくぞ!」
crosswise
SWORD SUMMIT
確かに休む暇がない。怒涛のバサラの曲ゾーン!
「お前らサイコー!」
「叫べ!てめーら!歌えんだろ?てめーら!」
「まだ休ませねーぞ!てめーらっ!わかってんな!」
「お前らが(道を)示してくれんだろっ!?」
「お前ら、付いてんだろ!いけるか!?」
客「お水を下さい!」西川「わかってる!」
「(スタッフの方がモタつき・・・)俺の仲間が!待ってるんや!ボケーーーーー!」
「毎年、これが出来てんのは・・・(お前らのおかげです的なことを。)
こんなに長いことになるとは。」
「来年また集まろうな。ホンマにありがとう。」
「来年ここが使えなってもしゃーない!」
「(客に水を配ることにより機材や会場が濡れるよりも)お前らの命が大事や!」
「今年一年、いろんなことがあったけど・・・お前らと向き合って、行ければいいなと思っています。」
「生き方とかいろいろ言われるけど、ここまで来た。お前らと心中するしかないと思ってます。」
「来年は面白そうなことが出来そう・・・」
「(客席を見て)何を隠れてんの?日常生活の中で。白い目で見られる?関係ねえ!
我々はT.M.Rの一員である!と!」
「今日初めて来たやつ・・・こんな感じだったの?と・・・これが全てです!」
「どうせ追い出されんならよ!めいっぱい暴れようぜ!」
「暴れてもいいですか?もいっちょ暴れてもうぃーですか!?」
FLAGS
The party must go on
今までは多分、ガンダムの曲で担ってたものがもう全てバサラに塗り変えられてるのかなと思ったりして、
なんだか時の流れを感じる曲の流れ。
暴れる気持ちよりもなんだか冷静に見ようという気持ちがどんどん沸いてきた。
噛み締めながら見るべきなのかなと。9年というものを。
「飛べよ!高く!」
「やっぱ、やっぱ、今日はここで会えて良かったー」
「(アンコールを受けて)まあ、あの、予定調和と言われようが・・・
やるしかねえよな!アンコール!」
「今日はこの雰囲気を見たら、最初からやるしかねえなって思ってます!」
「お前らもビショビシヨなんだろうけど・・・(パンツを見せる)」
「(ちんこ!コールを受け)なんで、ちんこ出さなあかんねん!」
西川「お前らもいろいろあったろうけど・・・」
客「兄貴はー?」
客達「ななーお!ななーお!」
西川「・・・スナオ?」
「(この後のニコファーレでのライブについて)これまでのニコニコ生放送史上で、
もっともチケットが売れています!」
「(今年を振り返り)アルバム、ツアー、覚悟せなアカン年、考えなきゃ、いけない年なんかな・・・」
「俺らに出来ることなんて大したことない。・・・でも、切ない想いしてるなら。」
「(ツイッターなどで)クリスマスどう過ごしたらいいかとか来る。(その後、困ってる人などの話をし、)
身近に助けてくれる人はいる!少なくとも俺は見てる。」
「この瞬間、居れる事が、同じ男に生きてる訳。(それが凄いことだと思わないかい?といった感じで話が続く。)」
「・・・宴は終わらねーぞおおおおお!」
UTAGE
「2012に向けて、覚悟は出来てんだろうな!」
「お前らと同じくらい覚悟が出来てるやつを紹介します。」
「姓はサクライ、名はスナオ!」
「顔も長けりゃ、ちんこも長い!」
スナオ「いよーいよーいよー!盛り上がってるか!」
スナオ「(来期の抱負をと言われ)毎年、変わらないんだけど・・・」
客「骨折?」
客2「包茎?」
スナオ「包茎じゃない!魂を・・魂を燃やせ!」
スナオ「来年、燃やして行けるかー!?」
西川「いつ抱負を言ってくれるんですか?」
スナオ「準備はいいか!」
スナオ「今宵も魂の叫びを聴く時間がやって来たんだもんな!カウント!ワン!ツー!スリー・・・」
Master Feel Sad
西川「今年もやって参りました!暴れんぞ!てめーら!」
これも野郎の恒例曲ですね。
T.M.Rなんだけど、西川さんの個人として趣味や気持ちが詰まってる曲。
ここでたぶん、これまでとは違うスイッチが西川さんの中で入って、
楽しんでることは間違いないなと思わせる笑顔が弾けてる。
Master Feel Sadからの〜(曲途中から)UTAGE
VITAL BURNER
「間違いないです。間違いない。サイコーです!」
「こんなくだらんことやけど、続けていくのは大変やし・・・
今年一年間、一緒に居てくれて、ホンマにありがとう。
来年も改めて、宜しくお願いします。」
「今日の思いの丈をぶちまけてさせて、もらってもいいですか?」
CHASE/THE THRILL
タオルを振り回す男達。
のおかげで会場内の換気が良くなり、助かる(´;ω;`)
汗が止まんなくて困ってたー憎い演出!
会場にいるお客さんがぐちゃぐちゃになっていく。
「お前らにぜってええええ、嘘付かねえから!ここまで!(来い!)」
「良いことも悪いことも誰かが決めるんじゃなくて・・・俺達で掴むモンだからよ!」
「来年に向けて、一番高く飛ぼう!」
「半ズボンの41歳。絶対領域死守!」
「もうちょっとすると(宮城県)栗原の会場で出来そうです。」
「こんな馬鹿馬鹿しいことに付き合ってくれるお前らが大好きです!」
「サイコーのクリスマスイブやった!来年も会おうぜ!」
「また会おうぜーーー!」
なんでしょうね。なんか感想が少なめですかね。
うーんと、始まる前から、野郎ライブはそろそろ過渡期なのかなーと思ってしまって、
品川の後、ニコファーレがあったり、そろそろ9年経ったりするしね。
その思いが拭えないまま、見てたもので。
西川さんもそのようなことを感じさせる言葉を発したりするものだから、
どこからか新しく変わってく匂いがあるんじゃないかと冷静に見てしまいました。
楽しむとか、考えるよりも先に。
終わってから、いろいろ整理するかと。
んで、終演後、メモしたセットリストを見て思ったのは、
まず普通のホールのような曲の構成だなあと。
それを野郎ライブでやるというのはコアな男ファンだけに向けたものではなく、
もっと広い大きな層を開拓してく為のものじゃないかと。
今までは西川さんを昔からずっと追いかけてきた人へ向けてのもので、
回を重ねるにつれて、その輪がどんどん広がっていったけど、
更にその輪を大きくする為、この構成だったのではないかと思って。
言わば実験や仕掛けであり、新たな入り口としてのものとしても。
初めての人もかなり多かったから、ぼくの考えの通りなら、成功と言えるし、
ちゃんと考えてて、意識してて、凄いなと感服するしかないです。
ま、それだけじゃなく、限定のようで限定じゃない、性別とかもう関係ないじゃん!
お前ら、T.M.Rファンじゃんよ!
な匂いも感じましたが、とにもかくにも男しかいない、この状況だけはたまらない!楽しい!
という芯の部分は何ら変わりはないでしょう。西川さんの中で。
現状に甘んじること無く、攻めるってことなんだ。きっと。
今、受けた楽しさや面白さよりも、
今後に期待感で頭がいっぱいになるような不思議なライブでした。
・・・その時、その時を切り離して、しっかりライブを楽しめて、その感想を書ければいいのだけど、、
西川さんを一本の映画やドラマのように見てる人間の感想ですね。これは。
すいません(;^ω^)
でも、いい回へ持ってく繋ぎの回みたいな匂いや雰囲気が強かったんですよ!ホントに!
これだから、西川貴教という物語は飽きないなと思っちゃったんで、
そういう人が書いた感想だと思って下さい。
ライブに行く参考にはなんないかもですけど・・・(´;ω;`)
2011-11-23
お仕事見つからず/(^o^)\
おっかあは白内障の手術の後遺症ひどい上に糖尿病疑惑/(^o^)\
姉3号は倒れて、メニエル悪化/(^o^)\
バース、掛布、岡田ばりの三連発でひいひい言う日々です。
PS.元気です、俊平
ツイッターね・・・うむ
いろいろと思うことはありますが・・・
改めて、アーティストや有名人が身近に感じると錯覚するツールだなと。
ぼくは同じ人間というよりはアーティストやタレントさん達はアニメのキャラに近い、存在してるようでしてないようなものだと思っているので、
個人的に強く求めるというより、好きなようにやっていることを、
どう楽しむかだと思っています。
場合によっては楽しまなくたっていい。
それはこちらの勝手で向こうが悪い訳ではないでしょう。
(ある場合もあるにはありますが/(^o^)\)
単純に合わないだけでね。
それはどちらが悪い訳でもないからな。
変に何か考えるよりもお互い楽しんだモン勝ちな気がするんですけどね。
気楽に手に取って、合わなきゃスルーするくらいの感覚が丁度いいような。
ROA結局、2回見た
西川, Rock OF AGES | |
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いや、もうお腹いっぱいでした(^p^)
話の内容とか歌がどうっていうより。
西川さんがこのミュージカルとチームの方々から得たものの大きさをひしひしと感じましたね。
また良い意味での究極の自己満足感が凄いんだ。
それで見てる人を幸せにしちゃうっていうんだから、
俺様を極めちゃってる人は違うなと。
最後に出てきて、「評論家の人とかは見に来なかったでしょうけど、元気を届けられればそれでいい!」
なんて言ってるの見て、負け惜しみでもなんでもなく、
ガチで言ってるよすごいわと思った。
自分がどこかそう思っても言い切れないことを、
嫌われてもいい。俺は俺だし!と堂々と言い切れちゃうとこに惹かれてんのかね。
イエノミここ数回雑感
・身内ゲストだと話が内に内に行き過ぎ/(^o^)\
・相川七瀬さんの存在大き過ぎ!
・ネタコーナーがもうよくわかりません/(^o^)\
・西川貴教の音楽番組としてどんどん突き詰めて欲しい。(願望)
・西川さんの動きが卑猥!
前回のマーティさんゲストの回は過去10回の中でハイライトとなるんじゃないでしょうか。
マーティさんのJ-POPについての話に乗っかるように西川さんの考えや音楽論が飛び出て面白かった。
・・・うっかりタイムシフトの期限忘れて、
詳しい内容をメモ出来なかったのが悔やまれますが、
ここ最近の西川さんの音楽話を聞ける機会ってゲストでラジオに出た時くらいだったから、
西川さんの自身の番組があるっていいなあと思ってしまったですよ。
マーティさんの西川さん評が「ゴリゴリ!(ロックの人)」ってのも面白かったし、
初めて見た西川さんのライブが野郎ライブってのにはびっくりしたなw
アンカバ2でどう?なんて言ってたけど、実現するのでしょうかね。
・・・個人的にはマーティさんにまた来てもらいたいというか、
準レギュラーでもいいんじゃないかという気がした。
しかし、西川さんはヒャダインさんは知らなかったのか。
少し驚き。
・・・守備範囲外か。
この間のANN
特番だし、レイヴかなーと思ったら、案の定/(^o^)\
もうお腹いっぱいのところにもう一杯メシ持ってこられたような気持ちにもなりましたが、
特にリアルタイムでANNを聴いてなかったであろう人達の。
ああ、彼らにとってはたまんないんだろうなーとなんか微笑ましかった。
現状、レギュラーではない、耳馴染みのない人が多く聴くって考えると正解ではあるんだろうけど、
通常放送こそ至高、レイブはたまに来るだんじり祭りの感覚で固まってるせいか、
落ち着いたトーンでなんでもない話をする瞬間を来い来い!と思ってしまう。
年齢だねえ(´;ω;`)
そんな瞬間は少なかったけれど、楽しかった。
面白いことをしているのも面白いけど、
ただラジオで喋ってるということだけで面白いというか楽しい存在であるし、
その時間が長ければ、長い程、いいのでANNとは言わず、
ラジオのえらい人、どこか喋れる場を西川さんに与えて下さい(´;ω;`)
ちょこっともいいけど、ドカンとも行けると思いますよ。
なんせ4時間喋ってた時期もあるんですからね。ふふふ。
西川さんにとってラジオは精神安定剤とか治療薬のようなものだから、
ないとなんかいろいろとダメだと思うんだ。
