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2012-10-28 ラクイラ地震問題など

【加わる】

世界中で活躍する一輪車ショー

witty lookの「世界各地のオカネの単位!」 <要予約>

[期間] 2012 年11月23日(金・祝)・24日(土)・25日(日)

[場所] パナソニックセンター東京

一輪車の世界チャンピオンDAIKIと日本唯一のアクロバットクラウン CHEEKY !による

エンタテイメントショーwitty lookがリスーピアにやってくる!超絶技巧、抱腹絶倒の

演技と、イギリス・カナダ・スイス・スロバキア 等彼らが巡演してきた各国ごと異なる

オカネの単位にまつわるエピソード もお楽しみ下さい!!

[開催概要]

11時00分〜11時40分

14時00分〜14時40分

ジャンル:算数・ショー

定員:各回100名(下記リスーピアHPから要予約)

推奨:小学生以上

 http://risupia.panasonic.co.jp/ev_html/ev1211_ichirinsya.html

バルーン日本チャンピオンが魅せる「風船何個使うのかな?」 <要予約>

[期間] 2012 年12月8日(土)・9日(日)

[場所] パナソニックセンター東京

バルーンパフォーマンスをアートにまで高めたと言われるバルーン貴公子Syanが

満を 持してリスーピアに登場!アートとパフォーマンスのコラボした奇跡のバルーン作品

は 息を呑む美しさです。多数の風船を用いたオブジェ作品には、果たして何個のバ ルーン

が用いられているのか当てるクイズも含めて、お子様から大人に至るまでどなたにも楽しめる

バルーンショーは見逃せません!!

[開催概要]

11時00分〜11時40分

14時00分〜14時40分

ジャンル:算数・ショー

定員:各回100名(下記リスーピアHPから要予約)

推奨:小学生以上

 http://risupia.panasonic.co.jp/ev_html/ev1212_fusen.html

2008-04-14 科学技術政策研究会開催

サイコムジャパン 科学技術政策研究会 基本計画検討ワーキング 4月20日

サイコムジャパン 科学技術政策研究会 基本計画検討ワーキング 4月20日

日程: 2008年4月20日(日)

時間: 14:00〜17:00 (13:30 開場)

場所: 飯田橋レインボービル D会議室

http://www.ienohikariss.co.jp/bld/map.html

参加費: 1,000円

話題提供: 長神風二(東北大学)、尾内隆之(立教大学)、春日匠(大阪大学

主催: NPO法人サイエンス・コミュニケーション (サイコムジャパン)

http://scicom.jp/


プログラム

14:00〜14:45

「科学技術政策研究のアプローチ : 政治学の視点から」尾内隆之

14:45〜15:00

「2008年度AAAS年会報告: アメリカにおける科学と民主制」春日匠

15:00〜15:45

「科学技術コミュニケーションと科学技術政策:

第3期科学技術基本計画とその背景を振り返る」長神風二

(休憩)

16:00〜17:00

質疑応答と討議


※どなたでも参加できます。

当日参加も可能ですが、人数把握のために、できれば下記メールアドレスまでお名

前(と、あればご所属)をお知らせください。

office[at]scicom.jp ([at]を@に直してください)

【研究会の内容】

NPO法人サイエンス・コミュニケーションでは、科学技術政策についての研究会を

立ち上げます。

この研究会は、主に科学技術に関わる個人や諸団体(学会組織、NPO、若手研究者

の会など)が今、社会になにを情報発信し、また自分たちが自立的に研究活動を行っ

ていくためになにを行っていくべきか探ることを目的としています。

この研究会は個人の資格でご参加いただけますが、長期的には各種団体の参加をい

ただき、政策立案のためのコンソーシアム的なものを立ち上げたいと計画していま

す。

研究会ではそういった可能性を探るための討議も行いますので、様々な立場の方の

ご参加を歓迎します。

今回は、前回の長神風二氏による提起を受けて、現在検討段階に入っている第四期

科学技術基本計画(2011年〜)に向けて、科学技術政策に関する様々な課題検討し、

なんらかの政策提言を行うことを考えていきたいと思います。

そのために、科学者が活発に政策提言を行うアメリカの事例として、AAASなどの事

例を検討し、日本で何ができるかを考えていきたいと思います。

お問い合わせ先

NPO法人サイエンス・コミュニケーション

担当:春日匠(かすが しょう)

office[at]scicom.jp ([at]を@に直してください)

第4回 若手理系研究者、技術者、テクニカルスタッフのための“無料” キャリアセミナー開催! (先着20名様)

第4回 若手理系研究者、技術者、テクニカルスタッフのための

“無料” キャリアセミナー開催! (先着20名様)

日時: 2008年4月19日(土)14:00−16:30

セミナー後、お茶を用意しておりますので、講師や参加者とお気軽に交流くださ

い。)

場所: ケリーサービスジャパン(品川インターシティB棟10階)

会場へのアクセスはこちらをご参照ください。

主催: ケリーサービスジャパン http://www.kellyservices.co.jp/index.html

NPO法人サイコムジャパン http://www.scicom.jp/

趣旨:

人材サービス会社ケリーサービス社とNPO法人サイコムジャパンでは、理系人材の

キャリア形成をサポートするために、若手研究者、技術者や大学院生の方々を対象と

したセミナーを開催します。大学や研究所、企業の研究部門で培われた経験は、必ず

しも研究分野のみで活かされるものではありません。キャリアアップ、特に、異業界

へのキャリアチェンジに成功した理系出身者、ポスドク経験者をお招きして、成功体

験の共有や、キャリアアップ、チェンジを行う上で必要なスキルをワークショップ

体験できる場を提供いたします。日常の研究生活では、なかなか接することのない

方々との交流は、皆様の今後の可能性、キャリア形成にお役に立てると思います。ぜ

ひ、お気軽にご参加ください。

当日のスケジュール(一部変更することがあります。)

************************

今回は、ビジネスの基本となる“マーケティング”をキーワードにした、前半と後半

の二部構成です。

1.「博士取得から企業ポスドクを経て外資系企業で働く自分を振り返って」

 (プロメガ株式会社 市川 祐介 氏)

2.マーケティングミクスを活かした自己商品化→自分をいかに売るか→転職活動の

戦略化

  (サイコムジャパン 新山 元 氏)

(1)修士号、博士号を取得後、企業ポスドク(旭硝子)を経て、現在プロメガ株式

会社にて、システムインテグレーターとして活躍されている市川氏をお招きして、お

話いただきます。特に、企業ポスドクとしての研究のアカデミックポスドクとの違い

や利点、その後の転職活動の進め方、さらには企業における博士号取得者の活躍につ

いて、自身や周囲の方の経験含め、お話いただきます。企業ポスドク経験者と直接お

話いただけるチャンスです。

(2)転職時には、ご自身の志望動機はもちろんのこと、先方の企業(研究機関)に

いかに自分が利益をもたらし、貢献できるかについて、ご自身のキャリアをアピール

する必要があります。しかし、研究実績のみを羅列しても、先方は興味を持ってくれ

ません。どのようにすれば、魅力的にアピールできるのでしょうか。その秘訣を新山

氏にお話いただきます。応募書類や面接にも応用することができます。ご自身がポス

ドクを経て、バイオ業界、製薬業界にキャリアチェンジした経験、また現職にてマー

ケティングに携わり、顧客への商品販売戦略も合わせてご説明いただきます。(前回

の基礎編とは内容異なりますので、奮って御参加ください。)

対象とする参加者:

・ 若手(20、30歳代)理系人のキャリアパスに関心のある方

・ 実際にキャリアチェンジやアップを考えている方

参加することで期待される効果:

・ 若手理系人のキャリアアップ・チェンジの成功体験が共有できます

・ キャリアアップ・チェンジをするうえでの準備方法が共有できます

・ ビジネスの現場で要求される実務を体感できます

・ 人的ネットワーク形成できます。

2007-06-20

あらためて、第3回政策研究会「AAASとサイエンス・コミュニケーションの未来」ご案内

 メールマガジンでは既にご紹介し続けていたので、ご存知かとは思いますが、以下の要領で政策勉強会を開催いたします。

 どうぞ皆様ふるってご参加ください。

 なお、事前申し込みは不要です。

 以下転載歓迎です。


NPO法人サイエンス・コミュニケーション

第3回政策研究会「AAASとサイエンス・コミュニケーションの未来」

サイエンスアゴラ2007説明会同時開催)

http://scicom.talktank.net/modules/news/article.php?storyid=46

NPO法人サイエンス・コミュニケーション(略称:サイコム)では、設立以来、「知を駆動力とした社会」の構築に貢献するべく、研究者が思う存分研究できる研究環境の実現を目指すとともに、科学者コミュニティとの社会とのコミュニケーションの推進を基本軸に掲げて活動を行ってきました。

そこで、第3回政策研究会では、「科学を振興し、社会に奉仕する」というスローガンを実現するべく、科学政策や科学教育、国際的なプロジェクトなどさまざまな場でイニシアティブを発揮してきた全米科学振興協会(AAAS:American Association for the Advancement of Science)の活動について検討します。160年近い歴史を持つAAASは、『サイエンス』の発行元として知られるほか、262の学協会を傘下に収め、1000万人の会員を擁するなど、米国の科学政策において圧倒的な存在感を保持しています。そのようなAAASの存在を、日本の科学者コミュニティはどのように受け止めるべきなのでしょうか?

当日は、米国の科学政策に詳しい綾部広則氏より、米国の科学技術政策におけるAAASの役割についてご講演いただくとともに、気候変動問題をメインテーマに掲げ、本年2月にアメリカ・サンフランシスコで開催されたAAAS年会の様子について参加者から報告いただくほか、欧州における類似した試みとしてのESOF(欧州サイエンス・オープン・フォーラム)についてご紹介いただきます。以上の紹介を踏まえ、さまざまな角度から、科学者コミュニティの社会における役割と、サイエンス・コミュニケーションの今後のあり方について、参加者のみなさんとともに議論したいと思います。

みなさま、ふるってご参加ください。

【開催概要】

日時:2007年6月24日(日)14:00〜17:30 (受付 13:30〜)

会場:東京大学駒場ファカルティハウス(最寄り駅:京王井の頭線駒場東大前)

 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_33_j.html

参加費:1000円(サイコム会員は無料)

主催:NPO法人サイエンス・コミュニケーション、後援:STS Network Japan


プログラム

NPO法人サイエンス・コミュニケーションが目指すもの〜日本版AAASは可能か」

 榎木英介(NPO法人サイエンス・コミュニケーション代表)

講演「米国の科学技術政策の一断面――AAASの例」

 綾部広則(早稲田大学准教授)

「2007AAAS参加報告」

 難波美帆(北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット特任准教授)

 中村征樹(文部科学省科学技術政策研究所)

「欧州におけるとりくみ〜ESOF2006参加報告」

 長神風二(独立行政法人科学技術振興機構、予定)

総合討論


【問合せ先】

NPO法人サイエンス・コミュニケーション

E-mail office@scicom.jp

Website http://scicom.jp/

案内URLはこちら↓

http://scicom.talktank.net/modules/news/article.php?storyid=46

なお、当日同じ会場にて、サイエンスアゴラ2007説明会を開催いたします。こちらもご参加ください。

日程:6月24日(日) 13:30-13:45  

会場:東京大学駒場ファカルティハウス

サイエンスアゴラ2007とは?

サイエンスアゴラは、サイエンスが社会と交流し対話する広場(アゴラ)です。今年のテーマは、「みんなでつなごう 未来のスイッチ」です。

サイエンスアゴラ2007実施概要

イベント名: サイエンスアゴラ2007

テーマ: みんなでつなごう 未来のスイッチ

日程: 2007年11月23日(金・祝)〜11月25日(日)

場所: 国際研究交流大学村(東京国際交流館、日本科学未来館、産業技術総合研究所臨海副都心センター)

参加費:無料(一部イベントで材料費等の実費を頂くことがあります)

主催: 独立行政法人科学技術振興機構

サイエンスアゴラは、昨年、「科学と社会をつなぐ広場をつくる」をテーマに、初めて開催されました。

今年、わたしたちが目指すのは、未来の「スイッチ」を、みんなでつなぐことで す。スイッチによって、回路がつながり電球に光がともるように、たくさんの人々同士がつながりを持つことで、新しい“何か”が生まれます。その“何か”は、新しいものの見方・考え方かも知れませんし、大きな発見につながるようなアイディアかも知れません。つながることで開ける「未来」が体感できる広場に、皆さんも是非いらして下さい。

参考: 昨年の様子 サイエンスアゴラ2006のページ 

http://www.scienceagora.jp/top.html

サイエンスアゴラ2007企画公募

サイエンスアゴラ2007では、イベントや展示を出展などの企画を公募します!

科学と社会をつなぐ、実現可能な企画であれば、どなたでも御応募できます。多くの人が集う「広場」を使って、皆様の日頃の活動をイベントや展示の形で出展し、より大きなつながりを得る機会として下さい。たくさんの御応募をお待ちしています。

応募できる企画:講演、シンポジウムセミナーワークショップ、講習会、シ ョー、実演、ブース展示、ポスター展示、サイエンスカフェなど、あらゆる形式で、科学技術(理科・数学を含む)に関係するもの(詳細は、応募要項をご覧下さい)

応募期間:平成19年8月20日(月)まで

*本公募は、採択された企画の実施経費に対して支援を行うものではありません。

説明会開催!

★東京

日程:6月24日(日) 13:30-13:45  

会場:東京大学駒場ファカルティハウス

★京都

未定

問い合わせ先:

E−mail: agora◎jst.go.jp

 ◎を@に直して送信して下さい。迷惑メール防止に御協力下さい。

独立行政法人科学技術振興機構 科学技術理解増進部 活動推進課(担当:長神<ながみ>)

2007-02-19

阪大にてキャリアワークショップ開催!

NPO法人サイエンス・コミュニケーションでは、大阪大学と共同で、キャリアワークショップを開催します。

お申し込みや詳細は

http://inter-web.jp/archives/2007/02/33_2.html

まで!

開催日: 2007年3月3日(土)1:00-5:00

場所:     大阪大学豊中キャンパス 大学教育実践センター共通教育棟

A103-10番

参加者: 大阪大学に在籍している理系のキャリアチェンジに興味がある 大学院生およびポスドク

形式: ワークショップ+グループワーキング

参加人数: 50名-100名

プログラム紹介:

サイコムキャリアとは?

担当:富田悟志(サイコムジャパン経営担当理事、PhD)

環境科学系の修士を修了後、科学機器メーカーにて宣伝の仕事に従事、2年後、企業から出向でバイオサイエンス系の博士課程に入学、枯草菌ゲノム工学にて博士を取得。帰社後は商品企画と経営会議の運営を担当。サイコムジャパンでは経営とサイエンスショップ事業を担当。

「理系人はイメージマップでキャリアチェンジできる!」

講師 山本伸 氏(工学博士)

名古屋大学大学院工学研究科修了。NCSU、バーゼル免疫研究所留学を経て博士号取得(遺伝子工学)。UCSDにてポスドク後、日本バイオ.ラッド入社。バイオ.ラッド社ではテクニカルサポート、マーケティングを担当後、外資系製薬会社のマーケティングとして勤務。

就職前にこれだけは知っておこう〜「ベンチャー企業をみるポイントはズバリここ!」

講師 沖本優子 氏(工学博士)

みずほ証券株式会社 ポスドク生活1年、バイオ系出版社の編集者として2年を経て、現在はバイオベンチャーなどへの投資業務を担当。

「理系人としてこれだけは知っておきたい科学史」

講師:春日匠(サイコムジャパン理事)

文化人類学、エスニシティ論、科学技術社会論。科学技術政策。国際基督教大学教養学部卒業。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。主に科学技術やグローバル化が文化や生活に与える変化を人類学的見地から研究。

脳科学的視点と実践からみたキャリアアップ、チェンジのための戦略マップづくりとは?

講師 檀一平太 

食品総合研究所食認知科学ユニット研究員。NEDO産業技術研究助成事業プロジェクトリーダー。学術博士。かつての研究テーマは分子生物学、ゲノム科学研究であったが、現在は、脳科学〜認知心理学の領域で、食品の脳内処理過程の研究、および、そのツールとして、光トポグラフィの解析手法の標準化の研究を行っている。

閉会の挨拶

2006-12-04

サイコムキャリアセミナーご案内

NPO法人サイエンス・コミュニケーションでは、キャリアセミナーを開催いたします。どうぞ振るって御参加ください。


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サイコムキャリアセミナーご案内

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サイコムキャリアセミナーに参加してみませんか?

NPO法人サイコム・ジャパンでは、キャリアチェンジやキャリアアップに興味を持

つ、若手の理系人を対象としたキャリアセミナーを実施しています。興味がある方は

こぞってご参加ください。

セミナーの特徴

(1) 30代を中心としたキャリアチェンジ、アップの実践者によるスキルの

共有

(2) スキルを共有するためのレクチャーと、実際に使いこなすための演習

(3) SNSコミュニティやプキャリアコンサルタントによる参加者のフォロー

アップ

開催日:2006年12月17日(日)13:00-16:30

開催場所:東京大学駒場キャンパスファカルティハウス1Fセミナー

プログラム

挨拶

13:00-13:05

理系人の就職状況とうまい職務経歴書の書き方

13:05-14:05

休憩

14:05-14:15

若手理系人のためのマインドマップ自己分析法

14:15-16:15

エバリュエーション

16:15-16:30

有志による懇親会(参加は実費です)

講師紹介とプログラム

堂口達大 氏 キャプラン株式会社

 キャプラン株式会社にて6年にわたり、バイオ・メディカルの分野を中心として

転職サポートを行っています。製薬企業からバイオベンチャー、研究者から営業ま

で、幅広い理系人材のキャリアと接してきました。今回は参加者の皆さんに面接に進

むための職務経歴書のコツを共有します。

山本伸 氏(工学博士) 海外ポスドク後、外資系製薬会社のマーケター

キャリアチェンジやキャリアアップは、ちょっとした心遣いと自己PR力で決まりま

す。マインドマップであらかじめ自分の経験や強み・特徴をキーワード・マッピング

することで、客観的な自己分析ができます。今回は参加者の皆さんに実際に作業して

もらいこのスキルを体得してもらいます。

参加費:1000円

申し込み先:tomitasatoshi777@yahoo.co.jp

参加費振込先:

ジャパンネット銀行 (銀行番号 0033)本店営業部 (支店番号 001)ホンテン

普通預金6888403

2006-06-03

サイコムジャパン 第一回科学技術政策研究会(6月11日)お知らせ

 NPO法人サイエンス・コミュニケーションでは、以下の要領で、第一回科学技術政策研究会(6月11日)を開催いたします。

 皆様どうぞよろしくお願いいたします。

■■■サイコムジャパン 第一回科学技術政策研究会(6月11日)お知らせ■■■

 日程: 2006年6月11日(日)

 時間: 14:00〜17:00 (13:30 開場)

 場所: 飯田橋レインボービル B会議室

     http://www.ienohikariss.co.jp/bld/map.html

 参加費: 1,000円(サイコムジャパン会員は無料)

 講師: 小林信一氏(筑波大学 教授)

 主催: NPO法人サイエンス・コミュニケーション (サイコムジャパン)

     (http://scicom.jp

※どなたでも参加できます。参加に当たって申し込みは不要です。

 NPO法人サイエンス・コミュニケーションでは、科学技術政策についての研究会を

立ち上げます。

 この研究会は、主に科学技術に関わる個人や諸団体(学会組織、NPO、若手研究者

の会など)が今、社会になにを情報発信し、また自分たちが自立的に研究活動を行っ

ていくためになにを行っていくべきか探ることを目的としています。

 当面は、90年代以降、劇的な変化を見せている国内外の科学技術政策を巡る状況に

ついて情報収集を行うことから始めたいと思っています。

 第一回は、今後の方向性を決めるために、日本の科学技術政策立案の実情をこれま

で見てこられた小林信一氏に、特に科学技術基本法以後の大学経営や研究者キャリア

パスの問題などを中心にお話しいただきたいと思います。

 この研究会は個人の資格でご参加いただけますが、長期的には各種団体の参加をい

ただき、政策立案のためのコンソーシアム的なものを立ち上げたいと計画していま

す。

 研究会ではそういった可能性を探るための討議も行いますので、様々な立場の方の

ご参加を歓迎します。

 この研究会は科学技術社会論柿内賢信記念賞研究助成金の支援で行うものです。

お問い合わせ先

 NPO法人サイエンス・コミュニケーション

  担当:春日匠(かすが しょう)

    office[at]scicom.jp ([at]を@に直してください)

    fax: 020-4664-2207

■■■■■■■■■

2005-11-08

サイエンスライティング講座in駒場2005

 このたびNPO法人サイエンス・コミュニケーションサイコムジャパン)

http://scicom.jp/

が主催するサイエンスライティング講座が東京にて開催されます。皆様どうぞ振るってご参加ください。

 なお京都大学との共催のサイエンスライティング講座は残り少なくなっておりますので、お早めにお申し込みください。

http://www.symlab.sys.i.kyoto-u.ac.jp/renkei/sciwri.html

 それではどうぞよろしくお願いいたします。