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誰かの妄想・はてな版

2016-07-29

インドネシアとインドシナの区別がつかないネトウヨ2万5千人によるバカ訴訟地裁判決

インドネシアとインドシナの区別がつかないネトウヨ8000人

インドネシアとインドシナの区別がつかない極右賛同者が2万人を突破、あるいは外国人と日本人の区別もできない右翼団体「朝日新聞を糺す国民会議」

上記の続編ですね。

2016.7.28 15:49更新

【朝日慰安婦報道訴訟原告側が敗訴 東京地裁「個人の名誉毀損認められない」

 慰安婦をめぐる朝日新聞の記事(平成26年に一部誤報を認め、取り消し)で間違った事実が国際社会に広まり、日本国民の名誉や信用が傷つけられたとして、渡部昇一上智大名誉教授ら約2万5千人が朝日新聞社相手取り、1人1万円の損害賠償謝罪広告の掲載を求めた訴訟判決が28日、東京地裁であった。脇博人裁判長は「原告らに対する名誉毀損(きそん)は認められない」として訴えを退けた。原告側は控訴する方針

 脇裁判長は「朝日新聞慰安婦記事は、旧日本軍による非人道的行為や日本政府による戦後補償の不十分さを伝えるものだ。それが誤報だった場合、大日本帝国日本政府の評判に被害が生じることはあるとしても、原告ら特定の個々人の名誉が傷つけられたとはいえない」などと述べた。

 原告団の一人、藤岡信勝拓殖大客員教授判決後、「国と国民(の評価)は切り離せない。朝日の誤報により、現実に海外では日本人は淫乱・野蛮と評価され、嫌がらせを受けている人がいる。上級審判断を仰ぎたい」と話した。

 朝日新聞社広報部は「弊社の主張が全面的に認められたと受け止めている」とのコメントを出した。

http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280020-n1.html

原告団の一人、藤岡信勝拓殖大客員教授は、直近にも慰安婦問題での名誉毀損行為に対する裁判で事実上の敗訴で謝罪に追い込まれてます。

慰安婦らによる戦後補償の訴訟を多く手がけた高木健一弁護士批判する記事を雑誌やブログに書いた藤岡信勝拓殖大客員教授と、アゴラ研究所所長の池田信夫氏が、それぞれ記述の誤りを認めて高木氏にお詫びする謝罪文が載ることになった。高木氏が起こした名誉毀損訴訟2件が、相次いで和解したためだ。

7月26日発売の月刊誌「WiLL」9月号には以下の謝罪広告が載った。

「WiLL」2013年9月号に掲載した藤岡信勝「『従軍慰安婦』で日本の名誉を売った二人の弁護士」と題する記事において、高木健一弁護士インドネシアを訪問し、地元紙に元慰安婦を募集する「広告」を出したと述べた記述は、誤りであることを認め、お詫び致します。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/07/26/fujioka-ikeda-apoligized_n_11208488.html

こういう藤岡氏のような右翼活動家客員教授として飼っている拓殖大学はいったい何なんでしょうね。

それも、植村氏に対する脅迫行為をあおり続けた連中の一人ですからね、こいつは。

2016-07-28

起訴猶予って「何も問題がなかった」わけじゃないと思うが・・・

この件。

音喜多駿都議の“OL強姦”疑惑が発覚!

週刊文春 7月27日(水)16時1分配信

 今回の都知事選小池百合子氏を支援している音喜多駿都議(北区選出、無所属・32)にOLへの“強姦”疑惑が明らかになった。

 当選前の2010年、音喜多氏は飲み会で知り合った大手企業勤務のOLと性的関係を持ったが、同年5月、その女性が警察に対して「音喜多氏に強姦された」と訴えたという。

 音喜多氏は検挙され、事情聴取は数回に及んだが、同年8月に起訴猶予処分となった。

 音喜多氏は、小誌の取材に対し、「事実関係として女性と性的関係はあり、女性との行き違いから警察にご協力はしましたが、何も問題がなかったので円満に解決しています」と語った。

 詳細は「週刊文春」7月28日発売号で報じている。

週刊文春2016年8月4日号『スクープ速報』より>

週刊文春」編集部

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160727-00006416-sbunshun-pol

おときた議員は「事実関係として女性と性的関係はあり、女性との行き違いから警察にご協力はしましたが、何も問題がなかったので円満に解決しています」と言ってるようですが、起訴猶予処分を受けたのなら、法的には被疑事実が明らかにあったということになりますよね。

法務省サイト)

不起訴

  検察官の行う終局処分のうち,公訴を提起しない処分を不起訴処分といいます。不起訴処分の態様には,主に次のようなものがあります。

訴訟条件を欠く場合  被疑者が死亡したとき,親告罪について告訴が取り消されたときなどです。
被疑事件が罪とならない場合 被疑者が犯罪時14歳に満たないとき,被疑者が犯罪時心神喪失であったときなどです。
犯罪の嫌疑がない場合  被疑者が人違いであることが明白になったとき,又は被疑者がその行為者であるかどうか,若しくは被疑者の行為が犯罪に当たるかどうかの点について認定すべき証拠がないことが明白になったとき,又はこれらを認定すべき証拠が不十分なときなどです。
起訴猶予 被疑事実が明白な場合において,被疑者の性格,年齢及び境遇,犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の状況により訴追を必要としないときなどです。
http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji09.html

法務省のサイトの「起訴猶予」の説明には「被疑事実が明白な場合において,被疑者の性格,年齢及び境遇,犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の状況により訴追を必要としないとき」とはっきり書かれています。

刑事訴訟法

第二百四十八条  犯人の性格、年齢及び境遇、犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の情況により訴追を必要としないときは、公訴を提起しないことができる。

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO131.html

法務省統計によれば、おときた議員による強姦事件があったとされる2010年の強姦事件*1の既済人員は1408人でそのうち起訴されたのは568人(40.3%)で、起訴猶予は42人(3.0%)に過ぎません。不起訴の多くは嫌疑不十分(413人(29.3%))や告訴取消等(165人(11.7%))となっています*2

おときた議員が言うように本当に「何も問題がなかった」のなら、嫌疑不十分や告訴取消になっていたように思われます。

少なくとも「円満に解決」とは言えないでしょう。

*1強姦強姦致死傷・集団強姦・集団強姦致死傷

*2:10-00-08 [被疑事件の受理及び処理状況] 罪名別 被疑事件の既済及び未済の人員 http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/GL08020103.do?_toGL08020103_&listID=000001078043&disp=Other&requestSender=dsearch

2016-07-23

鳥越氏に対して年齢や病気にするデマを交えた誹謗中傷が広まっているのが今の日本のレベル

いずれもアゴラ。

まず、池田信夫

野党は人命より党利党略が大事なのか --- 池田 信夫(アゴラ 7月19日(火)16時40分配信 )

大腸癌の手術は2005年、肝臓癌は2009年ということになる。ステージ4というのは末期癌である。その後3ヶ所に転移したのであれば、癌がさらに進行しているわけだ。手術後の生存率については、国立がん研究センターhttp://www.ncc.go.jp/jp/information/press_release_20160120.html)の図のようなデータがある。

これによれば、大腸癌を切除した場合は10年生存率は69.8%とかなり高いが、肝臓癌の場合は10年生存率は15.3%。つまり肝臓癌の手術から7年後の鳥越氏が知事の任期4年をまっとうできる確率は15%以下である。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010010-agora-pol

まず、基本的な医学知識の誤りがあります。

確かに鳥越氏は肝臓にもがんを発症してますけど、これは肝臓転移した“大腸がん”(転移性肝癌)であって、肝臓がんではありません。

がん患者鳥越俊太郎 2011 内容

2005年9月、内視鏡検査で大腸がんを「目撃」。腹腔鏡下手術を受け、仕事に復帰するも、肺と肝臓への転移を繰り返し、これまでに4回の手術を受ける。大腸がんのステージは「4」。告知、手術、抗がん剤治療転移、終わらぬ戦い―そのとき鳥越は、家族は、医者は何を考え、どう動いたか。事実を追い詰めることを職業としている「取材者・鳥越」が、「がん患者・鳥越」を徹底的に観察し、記録した、がん患者の“心”と“体”の全記録。

転移性肝癌と原発性肝癌では性質が異なりますので、原発性肝癌のデータをもって転移性肝癌の予後を語るのは間違っています。

國土典宏教授の「肝がん治療の誤解を解く」(2) 原発性と転移性の違いは?

転移性肝がんも原発性肝がんと同じように肝臓にしこりを作るわけですが、腫瘍としての性質は肝細胞がんと大きく異なり、原発巣の性質を持ちます。実際に顕微鏡で観察しても、原発巣と同じがん細胞の形をしています。例えば、大腸がんの肝転移転移性肝がん)は大腸にある原発巣(大腸がん)と同じ細胞でできており、がんとしての性質も大腸がんと同じで肝細胞がん(原発性肝がん)とは違うのです。

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cancernavi/report/201010/100527.html

池田信夫氏が参照しているがんセンターのサイトで示されている生存率は、第1癌を算定対象としています*1ので、鳥越氏の転移性肝癌について、肝臓がん*2生存率を当てはめても意味がありません。要するに池田氏は、性質の違う癌の生存率を勝手に当てはめて、的外れな誹謗中傷をしているに過ぎません。

また、肝臓がんの生存率の見方も誤っています。

肝臓癌の場合は10年生存率は15.3%。つまり肝臓癌の手術から7年後の鳥越氏が知事の任期4年をまっとうできる確率は15%以下」と池田氏は言っていますが、生存率は診断日や入院日を起算日としていて、その時点で生存している患者を対象としています。既に7年経過しているのであれば、7年経過した時点において生存している患者集団を改めて100%とした上で計算しなおす必要があります。

簡単に言えば、池田氏は過去7年以内に肝臓がんで既に死亡した患者も含めた集団を分母として、3年後の生存率は15%だと言っているわけです。鳥越氏は7年経った現在生存しているわけですから、起算日から7年以内に死亡することはありえません。

強いて計算するなら、肝臓がんの7年生存率25%を用いて、7年時点で生存している患者が3年後の10年時点でも生存している確率を計算すると言う方法があります。極簡単に計算するなら、7年生存率25%を分母、10年生存率15%を分子として、約60%となります。

仮に鳥越氏が、2009年に原発性肝癌の手術を受けていたとしても、「鳥越氏が知事の任期4年をまっとうできる確率は15%以下」という池田信夫説はデタラメということです。

実際には鳥越氏の肝癌は転移性肝癌であって原発巣は大腸がんですから、用いるなら大腸がんの生存率を使うべきです。

大腸がんの生存率は、5年経過以降はほぼ70%から変わらず、肝転移切除後の生存率も5年で51%、10年で35%という報告*3もあり、術後5年生存していれば、その後のリスクは大きく減ることがわかっています。

鳥越氏の場合、最後の手術から7年再発がないのですから、既に癌再発のリスクを懸念するような状況とは言えないと思いますね。

池田信夫氏の主張は要するに、“癌治療歴のある人は責任ある地位につけるな”、というがんサバイバーに対する差別の煽動に過ぎません。



次は八幡和郎。

鳥越氏の超高齢立候補は美談でなく究極の無責任 --- 八幡 和郎(アゴラ 7月19日(火)16時30分配信 )

任期全うできない可能性が大きい

癌をおして史上最高齢知事に立候補する元気があるのは感動ものだ。しかし、議員ならまだしも知事という大きな組織の長で、任期が全うできなければ数十億円かけて再選挙をしなくてはならない仕事に就こうというのは、美談でなく醜悪なスキャンダルだと思う。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010004-agora-pol&pos=3

要するに高齢だから都知事にすべきではないという主張です。

しかしそもそも、2011年都知事選で立候補していた石原慎太郎氏は、今の鳥越氏より2歳上の78歳だったはずです(都知事選2011年4月、石原慎太郎1932年9月生)。2012年の都知事選では、77歳の笹川堯氏が立候補していますし、2014年都知事選では76歳の細川護熙氏が出ています。いずれの選挙にも80歳超のドクター中松が出てたりもします。

いずれも年齢が問題にされたとは聞きません。

今回の鳥越氏に対して“だけ”年齢を理由に批判するのであれば、ためにする批判としか言いようがありませんね。

当選して、さっそくリオデジャネイロ五輪閉会式にファーストクラス使わずに行って、遅延などいろいろのハプニングも予想されるなかで、無事に五輪旗を受け取り帰ってくることを無事できるか怪しいものだ。

また、副知事の選任は少数与党の場合には、議会の同意が必要だから、だいたいもめるのが普通だ。しばらく三人の副知事がまったく空席で、その助けなしに一人で仕事をしなくてはならない可能性もかなり高い。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010004-agora-pol&pos=3

これなんかは要するに、鳥越氏が都知事になった場合、都議会自民党などは鳥越氏を殺すつもりでこういった妨害行為を行うということですよね。

八幡氏の言っていることは、都議会多数派による高齢都知事に対するパラハラの煽動としか言いようがありません。

醜悪なのはどっちなのか、と言いたいですね。



鳥越俊太郎氏は知事の座より命を大事に --- 池田 信夫(アゴラ 7月15日(金)16時40分配信)」はもっとひどかった。

ステージ4というのは末期癌で、大腸癌の場合は5年生存率は15%、手術しても17.9%とされている。鳥越氏が手術したのは11年前だというから、この17.9%の中に入っているわけだが、他に3ヶ所も転移しており、5年生存率は肺癌が11.6%、肝臓癌が19.9%である。この積をとると、鳥越氏の生存率は0.3%という奇蹟的な数字だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160715-00010012-agora-pol

池田信夫は真性のバカだなぁ・・・。

*1http://www.gunma-cc.jp/sarukihan/sisin.html

*2:第1癌が肝臓がんですから、基本的に原発性肝癌を指す。

*3:Suzuki S, Sakaguchi T, Yokoi Y, et al: Impact of repeat hepatectomy on recurrent colorec tal liver metastases. Surgery 2001; 129: 421−428

2016-07-22

初期の南京事件認識、初期の原爆認識

被害国政府が直後に被害調査を出来る状況にあった事例

1945年11月時点での原爆被害の認識。

太平洋戦争による我国の被害総合報告書

(P179-180(pdf 94-95/112))

(三)原子爆弾による人的被害

区分広島 被害人員(名)長崎 被害人員(名)
総計12955866673
−死者7815023753
−重傷者9428 
−軽症者27997 
−負傷者*13742540993
−行方不明139831927
罹災者17698789780

本数時中には軍関係のものを含まず。

罹災者は生命身体に関係なき衣食住罹災者。

広島昭和20年11月末、広島県警察部調。

長崎昭和20年11月25日、長崎市調。

(備考)広島市の被害には当時来広中のもの推定95251名を含む。なお、市外に避難せるものの被害約40751名あり。

https://www.digital.archives.go.jp/DAS/meta/listPhoto?KEYWORD=&LANG=eng&BID=F2007021516460707126&ID=&TYPE=&NO=

被害国政府が直後に被害調査を出来ない状況にあった事例

1937年12月から1945年8月まで南京日本軍占領下にあり、中華民国政府は被害実態を調査できなかった。

1938年1月28日時点での南京事件被害の認識。

南京ニ於ケル日本軍ノ暴行詳報

二十八日各紙ハ一斉ニ在支日本軍ノ暴行振ヲ詳報シタカ、殊ニ「デイリー・テレグラフ」紙香港通信ハ、在南京大学諸教授、亜米利加宣教師等カ日本大使館及布教団本部ニ宛テタ書翰ニ基イタ完全ニ信頼テキル最初ノ詳報テアルトテ、昨年日本軍南京占領後数週間ニ亘ル戦慄スヘキ狂暴振ヲ特報シ、総ユル財産ハ外支人ノ見境ナク一律ニ掠奪破壊セラレ、僧院侵入サレ尼僧ハ襲ハレ、図書館、病院等ハ破壊焼打ノ厄ニ遭ヒ、二万ノ支那人ハ虐殺セラレ、数千ノ避難民ハ住ムニ家ナク、飢餓ト困却ノ裡ニ累々タル屍体ノ間ヲ防徨スル有様テ、婦女子ニ対スル襲撃ハ白昼日本大使館ノ真前テモ公然行ハレタ。一外人教授カ日本軍人ノ名誉ノ為斯様ナ蛮行ヲ中止スル様切ニ勧告シタルニモ拘ラス、狼藉ハ止ム所ヲ知ラス、婦女子ヲ庇ハントスレハ■■テ強制セラルル始末テアル。杭州テモ亦同様ニ日本軍ハ■■的暴行ヲ行ッタ。尚各紙共南京ニ於ケル日本兵ノ「アリソン」書記官ニ対スル暴行事件ニ関シ、米国政府カ強硬抗議ヲシタト報道シ、両記事共頗ル「センセイショナル」ニ取扱ッテイル。

http://www.jacar.go.jp/DAS/meta/image_A03024004100

1937年12月18日時点。

内閣情報部 一二・一八 情報第一四号

ニューヨーク・タイムス「日本軍の蛮行」を誣ふ

同盟来電 不発表

ニューヨーク十八日発

ニューヨーク・タイムス紙南京特派員ティルマン・ダーディン氏は十八日南京から上海に帰還したが、南京の市内に於ける日本兵の行動につき、左の如く報じている

南京占領に当つて日本兵は残虐と蛮行の限りを尽した、日本兵は上官の面前で金銭と言はず、貴品と言はず、欲しいものは何でも掠奪して憚らない有様だ、多数支那人住民が第三国人に語る所によると、日本兵支那人の既婚、未婚の婦人を誘拐、強姦していると言ふ話で、捕虜は勿論一人前の男はすべて容赦なく虐殺されていると言はれる」

http://www.jacar.go.jp/DAS/meta/image_A03023965000

*1:重傷者+軽症者。長崎は重傷者・軽症者別の統計なし。

2016-07-19

直近の日本周辺海域での軍事訓練の実施状況

日時は発表日時であって訓練期間とは異なる。

第十一管区

2016/07/15 14:20 沖縄南部訓練区域 射撃訓練 航空自衛隊による空対空射撃訓練
2016/07/15 14:20 沖縄北部訓練区域 射撃訓練 航空自衛隊による空対空射撃訓練
2016/07/12 15:55 H・H訓練区域 射爆撃訓練 在日米軍による海対空、海対海、空対空の射撃訓練及び空対海射爆撃訓練
2016/07/08 15:55 宮古島北西方 射撃訓練 海上保安庁巡視船艇による射撃訓練
2016/06/30 10:00 台湾東方 射撃訓練  
2016/06/24 16:05 久米島射爆撃場 射爆撃訓練 在日米軍による空対地射爆撃訓練
2016/06/24 16:00 伊江島訓練区域 演習中止  
2016/06/24 16:00 出砂島射爆撃場 射爆撃訓練 在日米軍による空対地射爆撃訓練
2016/06/24 15:55 鳥島射爆撃場 射爆撃訓練 在日米軍による空対地射爆撃訓練
2016/06/20 14:05 M・M訓練区域 射爆撃訓練 在日米軍による海対空、海対海、空対空の射撃訓練及び空対海射爆撃訓練、航空自衛隊による空対空射撃訓練
2016/06/20 14:05 I・I訓練区域 射撃訓練 在日米軍による海対空、海対海及び空対空の射撃訓練
http://www6.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/anzen.html

第8管区

2016/07/15 10:00 射撃訓練(浜田港北西方) 巡視船による射撃訓練
2016/07/11 10:00 射撃訓練(経ケ岬北方) 自衛隊航空機2機による水上射撃訓練
2016/07/08 10:00 信号弾発射訓練(舞鶴港自衛隊による信号弾発射訓練
2016/07/06 10:00 ロケット射撃訓練(若狭湾北方) 自衛艦8隻による対空、水上射撃及び対潜ロケット射撃訓練
2016/06/21 10:00 ミサイル射撃訓練(若狭湾北方) 自衛隊航空機による空対空ミサイル射撃、空対水ミサイル射撃訓練
http://www6.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/anzen.html

第三管区

2016/07/15 00:00 射撃訓練(硫黄島東方自衛艦による対空射撃及び水上射撃訓練
2016/05/13 00:00 射撃訓練(硫黄島東方自衛艦による対空射撃及び水上射撃訓練
http://www6.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/anzen.html

第七管区

2016/07/19 09:05 EEZ付近海域:韓国射撃
http://www6.kaiho.mlit.go.jp/07kanku/anzen.html