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誰かの妄想・はてな版

2013-06-29

つかこうへい「娘に語る祖国 「満州駅伝」従軍慰安婦編」より

取材なしで捏造記事を書くことで有名な阿比留瑠比氏が、相変わらずデマと欺瞞とヘイトに満ちた記事を書いています。

慰安婦、つかこうへい氏の見方「歴史は優しい穏やかな目で」

慰安婦、つかこうへい氏の見方「歴史は優しい穏やかな目で」

名誉毀損で敗訴し会社に損害を与えたにも関わらず首にもされず政治(略)委員として阿比留瑠比氏を雇っている事実上の安晋会機関誌産経新聞は、同系統のカルトである幸福の科学イタコ芸に習い、死人を使って都合の良いことを喋らせる記事を書くようです。

つか氏が 「悲惨さを調べようと思っていたら、思惑が外れてバツが悪かったが、慰安婦日本兵の恋はもちろん、心中もあった。僕は『従軍慰安婦』という言葉が戦後に作られたことや、慰安婦の主流が日本人だったことも知らなかった」という発言をしたのは、いかに阿比留瑠比氏が取材もせずに適当なデマ記事ばかり書く政治色の強い偏向記者とは言っても事実かも知れません。しかし、おそらく前後の文脈を無視した阿比留瑠比氏に都合の良いトリミングと思います。

ところで、デマ記者の阿比留瑠比氏が記事中にとりあげている『娘に語る祖国 満州駅伝従軍慰安婦編』ですが、この中には以下の記述があります。

満州に駐留した元日本兵池田氏の話として、書かれている部分で、池田氏慰安婦のスンジャと恋仲になって、ちょうどその時期に兵隊と慰安婦らで行われた駅伝の最中に二人で脱走しようとし、鬼塚上等兵に見つかった場面です。

(「娘に語る祖国満州駅伝従軍慰安婦編」P149-153)

今日も満州に愛の壊れる時がきた

「鬼塚さん独特の、よく通る、ドスの利いた声が響きました。

『池田、何をしてるんだ』

『・・・・』

『脱走する気か!』

スンジャも私も何も言えず、立ち尽くしていると、

『何のためにオレが駅伝大会を開いてやってると思ってんだ。慰安婦が脱走なんかせんでいいようにやっとるんだ。その気持ちをどうしてわからんのだ』

 周りを兵隊たちに取り囲まれ、私たちは縛られ、木にくくりつけられました。

『知ってるな、池田。脱走は銃殺だと』

『はい』

『いいか、池田、じゃあこういうことにしてくれ。おまえはこの広い満州平原の中で駅伝の最中に便所に行きたくなった。そしてこいつが水を飲みに来た。そして二人で休んでいるところをたまたま、脱走したと思われて誤って銃殺されそうになっているってことにな。それでことを穏便に運んでくれ』

『しかし上等兵殿』

『オレがいつも歌ってるだろう。

“今日も満州平原に愛の壊れる時がきた。

 見よ、あの真っ赤に沈みゆく美しい夕陽を!!

 あの夕陽に白く縁取りをすれば、日の丸の形になる!!”

 この詩はいい。

 ここんところを汲み取ったならば何か言えるだろう。

 大体なあ、オレたちが何十回も何百回も抱いた女と何してんだ!』

『はっ』

『わからんのか!第一、兵隊が朝鮮人に、しかも慰安婦なんかと恋に落ちて脱走したなんてことになったら、大日本帝国が根底から揺らぐ!』

 そう言ってガンガン殴られました。

『オレは常々言っているだろう。愛、その次には“に”から始まるあの言葉。“愛憎し”だよ“愛憎し”。

 なあ。その言葉を刻みつけてもう一度何かを言ってみろ』

上等兵殿』

『池田、いいか。嫌がる女を無理矢理連行し、抵抗したら傷つけ殺し、病気持ちにさせておきながら変な情けをかけた日には、大日本帝国は根底から揺らぐ。この戦争が終わったあと、“あれは狂っていたんだ、だからあのことは仕方なかった”そう言い切らねばならんのだ。それにはな、愛だ恋だを芽生えさすだけの理性などあってはいけないんだ。でなければ、大日本帝国が根底から揺らぐ!!

 そこんとこを汲んでもう一度何かを言ってみろ!!』

上等兵殿。こいつは可哀相な女であります。朝鮮から慰安婦として連れてこられて、日に何十人も客を取らされて、この女は可哀相な女であります。どうか助けてやってください』

『それは分かってる』

『好きになってしまったのであります。誘ったのは自分です。こいつは悪くありません』

 その時、スンジャが前に身を乗り出し、はがい締めにする兵たちを振り切るようにしながら叫んでくれたのです。

『違う。この人悪くない。朝鮮から連れてこられて、何人も男取らされて、私たちが何した。この人だけが、人間らしく扱ってくれた。自分の時は休めって言ってくれた。この人が死ぬなら自分も死ぬ』

『よし、そうか。撃て!!』

 そう言って、右手を高々と振り上げようとした、ちょうどその瞬間でした。サイレンが鳴り響き玉音放送が流れたのです」

玉音放送?終戦ということですか」

「そうです。なんか大騒ぎになっちゃって、そのなかで私はへたりこむようにして地面にしゃがんでいました。ほっとするというか何というか、とにかくただ座り込んでいました」

某まとめサイトでは、「強制連行は無いと思う。マスコミの多くは強制連行にしたがっているようだけど」 とつか氏が言ったかのように捏造していますが、上の引用だけでもつか氏がどのように従軍慰安婦を理解していたかはわかると思います。

まとめサイト阿比留瑠比氏の記事を鵜呑みにして慰安婦問題を否認するようなバカは、絶対に本書を読まないだろうと思ったので一応引用しておきました。

GIZAGIZA 2013/06/30 00:20 玉音放送の当日の朝には「今日正午に重大な放送があるから皆聞くように」と通達があったそうです。
まだ子供であった私の知人でも「ああ、戦争が終わるんだ」と思ったそうです。
そんな時に駅伝大会を開催したり、このような騒動を起こすものでしょうか?
それから考えると少なくともここの件にはそれなりの脚色があると思えるのですが
そのようなものが何かの証明たりえるのでしょうか?

GIZAGIZA 2013/06/30 00:38 連投で失礼します。
すみません、読み違いをしていたようです。

>つか氏がどのように従軍慰安婦を理解していたか

と言う事なら、つか氏の創作物ですの特に問題はないと思います。

rawan60rawan60 2013/06/30 01:03 つかさんは、破天荒で傍若無人に振舞うところが創作力や演出力を生み出す力でもあったようですが、家父長主義的で保守的なジェンダー観の持ち主でもあったと思います。もちろんその自覚を逆説的に展開させてブラックな笑いや痛烈な風刺、皮肉として作風に魅力を与えてもいたわけですが、そういうジェンダー観や保守的な言動が、まさに「死人を使って都合の良いことを喋らせる記事」としてトリミングされてしまったのでしょう。

aikoku_senseiaikoku_sensei 2013/06/30 08:38 阿比留氏は愛国者です。だから取材をしなくても真実がわかるのです。お前とは違うのだよ。

nanasinanasi 2013/06/30 09:06 阿比留の記事など真に受けてもしかたがないが、つかの「創作」を根拠につかの歴史認識がどうのこうのと論じるアホな神経も、阿比留のそれとそんなに変わらないレベルにあるんじゃないのか(w

愛国者じゃなくて愛酷者だろ!?愛国者じゃなくて愛酷者だろ!? 2013/06/30 12:06 百田尚樹というネト ネトウヨウヨ作家がいまして、
ネトネトウヨウヨ好みの歴史認識で「創作」してますから、
歴史認識が「創作」に影響を与える事は、当然ですねーw

名無し名無し 2013/07/01 02:03 朝鮮人排除・反日サヨク排除は歴史的に見ても正当性ありですが、ブログ主さんの国防論はどうなっているのかな?

【朝鮮人・アカ・売国サヨクによる重大事件の一例】
1895〜14年  朝鮮義兵(笑)闘争テロ  (清の元属国=敵だった朝鮮人による恩知らずテロ)
1909年  安重根事件  (朝鮮人による暗殺テロ)

1948年  阪神教育事件  (売国似非サヨクと朝鮮人による7000人暴動テロ、大阪府庁占領)

1948年  浜松事件  (静岡県で起きた在日朝鮮人vs893・警察の大規模銃撃戦、紛争、朝鮮人と893による迷惑過ぎる戦争)

1949年  平事件  (福島県で起きた売国似非サヨクと朝鮮人による平市警察署占領)

1952年  血のメーデー事件  (東京で起きた朝鮮人・売国似非サヨクによる6000人暴動テロ)

1952年  大須事件  (愛知県で起きた朝鮮人・売国似非サヨクの暴動テロ)

1952年  吹田・枚方事件  (大阪で起きた朝鮮人・売国似非サヨクによる暴動テロ)

1959年  新潟日赤センター爆破未遂事件  (新潟県で起きた朝鮮工作員達による暗殺・爆破未遂事件)

1974年  連続企業爆破事件  (東京・兵庫・千葉で起きた売国似非サヨクによる無差別連続爆破テロ。
三菱重工、三井物産、帝人中央研究所爆破事件、他)

ななしななし 2013/07/02 01:08 【右翼・軍人・警察による重大事件の一例】
1928年 張作霖爆殺事件 (陸軍による中国要人暗殺テロ)
1931年 3月事件 (陸軍によるクーデター未遂)
1931年 柳条湖事件 (陸軍による謀略事件)
1931年 10月事件 (陸軍によるクーデター未遂)
1932年 血盟団事件 (右翼による要人暗殺テロ)
1932年 5・15事件 (海軍将校によるクーデター未遂)
1936年 2・26事件 (陸軍によるクーデター未遂)
1945年 宮城事件 (陸軍によるクーデター未遂)
1948年 帝銀事件 (元731部隊兵士による犯罪隠蔽)
1950年 レッドパージ (占領軍による反共クーデター)
1952年 菅生事件 (警察による事件捏造)
1952年 血のメーデー事件 (警察によるデモ隊員射殺)
1960年 浅沼委員長暗殺事件 (右翼による要人暗殺テロ)
1970年 三島事件 (右翼によるクーデター未遂)
1987年 朝日新聞阪神支局襲撃事件(右翼による暗殺テロ)
1990年 長崎市長暗殺未遂事件(右翼による暗殺テロ)
2007年 長崎市長暗殺事件(右翼による暗殺テロ)
2009年 在特会朝鮮学校襲撃事件(右翼による暴動テロ)
2013年 在特会新大久保騒乱事件(右翼による暴動テロ)

京葉淳也京葉淳也 2013/07/02 08:18 俳優の石橋蓮司が韓国で元従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーをとった後で呑み屋でこんな話をしていました。

「従軍慰安婦だったと言う女がね、もうバーさんなんだけど、カメラが向いているとワーワー泣くんだ、ヒステリックにね。日本人にやられたー、酷いことされたー、て泣くんだよ。仕方ないからオレが、すみませんすみません、謝るんだ。
でもさ、休憩でカメラが向いてないとガハハって歯出して笑うんだよ。あんた私の初恋の人そっくりだハンサムだー、ってオレの手握ってさ。で、またカメラが向くと泣くんだ、コロッと態度が変わるんだよな、なんかおかしかったなぁ……。
やっぱりあれは嘘だよ、オレは役者だからわかる。」

赤猫赤猫 2013/07/02 10:11 >俳優の石橋蓮司が韓国で元従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーをとった後で呑み屋でこんな話をしていました。

どこの誰がいつ聞いたかもわからない怪しげな話を嬉々として貼り付けるとは…
君は、破壊的カルトの頭のおかしな教祖のイタコ芸を鵜呑みにした事を欠片も反省できていませんね。

君は同じような失敗を実生活でも繰り返しているのではないですか?

dempaxdempax 2013/07/03 00:48 『娘に語る祖国『満州駅伝』従軍慰安婦編』を読み始めました。最初に、p.16 - p.19 (従軍慰安婦問題でパパが誤解していたこと)で結論を出して、それに至った経過を続く章で説明する構成になっているようです


(従軍慰安婦問題でパパが誤解していたこと)では「今まで持っていた知識」との違いを四点にまとめ


「これらのこと」(「今まで持っていた知識」との違い)「を一体どういうふうに理解すればいいのだろう。どちらかが正しい、ということではなく、おそらくどちらも少しずつ真実で、どこかが微妙に本当のことからずれているのです。」が、つか氏の結論


→一応ここまで読んだだけですが、結論と仮説を述べます


[結論1]「今まで持っていた知識(a)」も「パパがいろんな兵隊さんと話して」知った「今まで持っていた知識とはまったく違うこと(b)」共に「微妙に本当のことからずれているのです」から、アヒル記事のような理解は一面的に過ぎるのは明らかです


[2]つか氏の言う「本当のことから」の「ずれ」は「慰安婦」一人一人の経験の多様性であって、なにか一つの「本当のこと」があるわけではないように見えます…『軍慰安所』の地理的、時期的な多様性、「慰安婦」一人一人のエスニシティ、家庭環境などの多様性、関わった「いろんな兵隊さん」の多様性などなど → この点からも、アヒル記事のような理解は一面的に過ぎます


付記 「いろんな兵隊さんと話して」が、実際に聞き取り調査をしたのか p.202 〔参考文献〕に挙げられた日記、創作、研究書によるかは、構わないとしても、「日本の兵隊さんと話して」だけを根拠に、結論は導き出せないのではないでしょうか

dempaxdempax 2013/07/03 22:15 『娘に語る……』という標題の枠組みを考えると、この作品から『作者の認識』を知ろうとするのは無理かも知れない(クリスマスの朝、子供に「サンタさんのプレゼントだよ」という親はそれを誰が準備したか知っているし、「サンタさん、有難う」と言う子供も、サンタさんの秘密をとっくに御存知かも知れない)



つかこうへい氏が、娘および読者に伝えようとしている内容は何だろうか



記事の引用文、太字強調されている箇所
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いいか、嫌がる女を無理矢理連行し、抵抗したら傷つけ殺し、病気持ちにさせておきながら変な情けをかけた日には、大日本帝国は根底から揺らぐ。この戦争が終わったあと、'あれは狂っていたんだ、だからあのことは仕方なかった'そう言い切らなければならんのだ。それにはな、愛だ恋だを芽生えさすだけの理性などあってはいけないんだ。でなければ、大日本帝国が根底から揺らぐ!!【p.151(今日も満州に愛の壊れる時がきた)】
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に注目すると、まさに《大日本帝国が根底から揺らぐ》ことを目指しているのだろう




残件

「家父長的なジェンダーバイアス」……

ざっと全体を読んだ限りでは、逆の印象あり……娘に嫌われたくない、といった消極的なものではなさそうだ


「本当のこと」……
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中学や高校の先生がどのような教え方をするのか分かりません。きっと戸惑っている先生もいることでしょう。パパは学校の先生でもありませんし、歴史学者でもありませんから、どっちが正しいのか、間違っているのか、言うことはできませんし、言う気もありません。なぜなら、パパが読んだ本や資料や取材した人の話は一部に過ぎないと思うからです。【p.53(相手の立場への想像力を教養と言うのです)】
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p.18 迄読んだところでアヒル記事の詐術は明らかだが、「一部に過ぎないと思う」ことを、全面展開するアヒル手法は、トリミングと言うよりは《改竄》であろう


問題は


満州(東寧)にいた元将校

および


慰安所(台湾)責任者


の「証言」内容

京葉淳也京葉淳也 2013/07/04 07:26 赤猫さんへ
苦し紛れの言い返しにしては、僕の痛いところを突いていますね。僕の性格の悪いところは赤猫さんの仰るとおりですよ。でもあなたは僕の性格の悪い部分を突いているだけで、僕の今回のコメント内容についてはたいして反論になっていないですね。赤猫さん、僕の今回のコメントを疑うなら、石橋蓮司氏に本人が目の当たりにした元慰安婦の態度の変化をお聞きしたらどうですか?

それともう一つ気付きましたが、あなたは石橋氏のこの話を「どこの誰かが聞いたかもわからない怪しい話」と言っていますが、全くのウソ、でっち上げとまでは断言しませんね。

赤猫赤猫 2013/07/04 09:03 京葉さん
>苦し紛れの言い返し

そう思いたいのですね(微笑)。


>僕の性格の悪いところは赤猫さんの仰るとおりですよ。

君の性格が悪いのは確かでしょうが、今回の指摘は君の性格についてのものではありませんよ。別の所が悪い事を指摘しています(笑)。日本語読解力を身につけましょう。


>僕の今回のコメントを疑うなら、石橋蓮司氏に本人が目の当たりにした元慰安婦の態度の変化をお聞きしたらどうですか?

立証責任は主張する側にあることぐらい知りましょう。


>あなたは石橋氏のこの話を「どこの誰かが聞いたかもわからない怪しい話」と言っていますが、全くのウソ、でっち上げとまでは断言しませんね。

事実上、「全くのウソ、でっち上げ」と断言している事を読み取ることができませんでしたね(笑)。ソースが無い話は信用しないという当たり前の知的な誠実さを身につけましょう。

dempaxdempax 2013/07/06 22:07 **『娘に語る祖国『満州駅伝』従軍慰安婦編』その後についての書誌情報


図書館で雑誌特集2冊を見つける



□『文藝別冊 つかこうへい 追悼総特集 涙と笑いの演出家』河出書房新社 2011/01/30



isbn:9784309977430:image



渋谷亜希スペシャル『二等兵物語』原作『娘に語る祖国…従軍慰安婦編』2000/11/22-26 北トピア・つつじホール ← 略年譜 p.214



『二等兵物語』を巡るインタビュー 2件


□ 「日本中がおかしくなっていくのを避けて通るわけにはいきません」


□ わが「従軍慰安婦問題」 ← つかこうへいインタビュー p.128 p.166




□ つかこうへい『つかこうへいの新世界』メディアート出版 2005/03/03



isbn:491610983x:image


p.13 に『二等兵物語』チラシ写真



戯曲『戦争で死ねなかったお父さんのために』→『娘に語る祖国』『人は幸せになるために生まれてきたのです』『娘に語る祖国『満州駅伝』従軍慰安婦編』(『戦争で死ねなかったお父さんのために』続きが書けない経過説明)→ 戯曲『二等兵物語』上演





上演台本…探し中

京葉淳也京葉淳也 2013/07/11 07:30 赤猫さんへ−
立証責任は主張した側にある−。これは仰る通りでしょうね。

赤猫さんが石橋蓮司氏の慰安婦の件について全くのウソ、でっち上げと断言しているのは、あなたが石橋氏に直接その事を尋ねたからその様に断言しているのですよね。石橋氏が「慰安婦がカメラが回っているときは泣き叫び、カメラが動いていないと慰安婦がガハハと笑ってなれなれしい態度を取った、なんて話があるがそれは全くのウソ、でっち上げだ。」とあなたが石橋氏から直接答を得ているから僕にそう言い張っているんですよね?

京葉淳也京葉淳也 2013/07/11 07:31 赤猫さんへ−
立証責任は主張した側にある−。これは仰る通りでしょうね。

赤猫さんが石橋蓮司氏の慰安婦の件について全くのウソ、でっち上げと断言しているのは、あなたが石橋氏に直接その事を尋ねたからその様に断言しているのですよね。石橋氏が「慰安婦がカメラが回っているときは泣き叫び、カメラが動いていないと慰安婦がガハハと笑ってなれなれしい態度を取った、なんて話があるがそれは全くのウソ、でっち上げだ。」とあなたが石橋氏から直接答を得ているから僕にそう言い張っているんですよね?

おくらおくら 2013/07/12 00:18 なるほど、立証責任を果たせないあなたは、実は何も主張していなかったということですね。
ならば、石橋蓮司氏の件の発言は存在しないということになりますから(なぜなら主張自体が存在しないので)、結果として赤猫さんの意見が正しいことになります(笑)。

ちなみに赤猫さんは、あなたの主張(立証)に対する反論をすればいいのですから、あなたの主張(立証)が存在しない段階で反論する必要はありませんし、そもそも存在しない主張に反論できる、反論すべきと思う方がおかしいのです。

のんののんの 2013/07/28 07:58 アメリカの公文書

・慰安婦達の証言では、志願して雇用され高額の給料を貰っていた。
・待ちへ出かけて化粧品や洋服など好きな物を買っていた。
・時間の関係で全てのお客(兵士)にサービスができない事を悔やんでいた。
・日本人の兵士達とスポーツをしたり、ピクニックをしたり宴会をしたり様々なイベントを一緒に
 仲良くやていた。
・借入金がある慰安婦は、その返済が終われば希望があれば国へ帰ることも出来た。
・日本の兵士と結婚する者もいた。

尋問により判明したところでは、平均的な朝鮮;人慰安婦は25歳くらいで、
無教育、幼稚、気まぐれ、そして、わがままである。

さらにこの尋問をした米兵の主観として「慰安婦達は、日本人の基準でも、白人の基準でも綺麗な女達ではない」と書かれている。

要するに慰安婦は「不細工」だったと言う事が書かれている。

証拠文書
ttp://texas-daddy.com/comfortwomen.htm

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