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記録管理、文書管理、公文書館、アーカイブ、アーカイブズ...

今注目のキーワードを読み解くための最新情報を厳選してお伝えします。

2017-01-15

国立公文書館の公文書専門員募集

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国立公文書館が、公文書専門員若干名を募集しています。

職務内容は以下の通りです。

(1)国の機関等からの公文書の移管等に係る諸業務

(2)一般の利用(目録、公開、展示、普及啓発等)のための諸業務

(3)国内及び諸外国の公文書館等に関する情報収集・調査研究       

(4)上記に関連する情報システム及びデータベースの構築・管理に関する諸業務

(5)その他公文書管理法、公文書館制度の運用に係る諸業務

資格は以下の通りです。

(1)政治学、行政学、法学、歴史学(日本近現代史)、図書館情報学、アーカイブズ学、記録管理学、情報学・情報工学等の分野で大学院修士課程を修了した者、又はこれと同等の知識・能力を有する者

(2)上記の知識を生かし、概ね2年以上の実務経験がある者、情報管理・処理能力、調査分析能力に優れている者、外国語の能力に優れている者であればなお可

募集期限は平成29年1月31日です。

詳しくは、同館のサイトの「採用情報」をご参照ください。

http://www.archives.go.jp/

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2017-01-14

デジタルアーカイブ in 岐阜【2/11】

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標記のイベントが開催されます。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、岐阜女子大学のサイトをご参照ください。

http://www.gijodai.ac.jp/dagifu/index.html

期日:平成29年2月11日(土・祝)

時間:10:30 〜16:00(10:00受付)

会場:岐阜女子大学  文化情報研究センター

主催:NPO法人 日本デジタル・アーキビスト資格認定機構

共催:岐阜女子大学

後援:岐阜県教育委員会・日本教育情報学会・NPO法人 日本アーカイブ協会

スケジュール

10:00〜 受付 企業展示

10:30〜12:00 基調講演

「図書館とデジタルアーカイブの未来」

 柳 与志夫 氏

 東京大学大学院 情報学環 教授

12:30〜13:00 最新技術説明会

13:00〜13:20 DAコンクール表彰

セッション1 13:30〜14:40

セッション2 14:50〜16:00

ICT教育 セッション

 テーマ1:次期学習指導要領とアクティブラーニング

 講師:下村 昌弘 氏 文部科学省生涯学習政策局情報教育課専門職

 テーマ2:アクティブラーニングとICT教育

 講師:小柳 和喜雄 氏 奈良教育大学 教授 博士(教育学)

観光とデジタルアーカイブ セッション

 テーマ1:観光とデジタルアーカイブ 〜高山市の事例〜

 講師:藤原 一也 氏 高山市商工観光部観光課誘客・宣伝係係長

 テーマ2:地域の活性化につながるデジタルアーカイブ

 講師:下仲 隆浩 氏 福井県小浜市小浜市 産業部 商工観光課下仲グループリーダー

図書館・博物館とデジタルアーカイブ セッション

 テーマ1:鳥類音声データベース:生態情報デジタルアーカイブの試み

 講師:濱尾 章二 氏 国立科学博物館動物研究部脊椎動物研究グループ長

 テーマ2:地図情報の魅力 〜広く活用を図るために〜

 講師:松家 隆弘 氏 岐阜県図書館サービス課郷土・地図情報係 課長補佐

デジタルアーカイブ セッション

 テーマ1:企業を変える 戦略を生む:ビジネスアーカイブズとデジタル社会

 講師:松崎 裕子 氏  公益財団法人 渋沢栄一記念財団 事業部 情報資源センター 企業史料プロジェクト担当

 (日本アーカイブズ学会登録アーキビスト)

 テーマ2:なぜ大量のレシピが集まってくれたのか

 講師:伊尾木 将之 氏 クックパッド株式会社 研究開発部 データ分析グループ

16:30〜19:00 デジタルアーカイブ研究会

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2017-01-13

page2017オープンイベント・「日本写真保存センター」セミナー「時代を記録した写真原板に光を!―眠っていた写真原板を目覚めさせ、活用しよう―」【2/8】

|  page2017オープンイベント・「日本写真保存センター」セミナー「時代を記録した写真原板に光を!―眠っていた写真原板を目覚めさせ、活用しよう―」【2/8】を含むブックマーク

標記のセミナーが開催されます。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、日本写真家協会のサイトをご参照ください。

http://www.jps.gr.jp/page-2017/

日時:2017年2月8日(水)13:30〜16:30

会場:池袋サンシャイン文化会館7階

1 :「日本写真保存センターの役割」

 講師:松本徳彦(公益社団法人日本写真家協会副会長)

2 :「写真原板の適切な保存」

 講師:中川裕美(日本写真保存センター調査員)

3 :「写真原板のデータベース」

 講師:河原健一郎(日本写真保存センター調査員)

4 :「写真原板データベースの価値について」(仮題)

 講師:丸川雄三(国立民族学博物館先端人類科学研究部准教授、 日本写真保存センター諮問調査委員)

5 :「保存に適した包材のデモンストレーション」

 (株)コスモスインターナショナル、(株)資料保存器材、 (株)TTトレーディング(旧社名 特種紙商事(株))、 PGI、ラ―ソン・ジュール・ニッポン(株) 50音順

定 員:100名(申込み順・定員に達した場合はご連絡します)

参 加 費:無

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2017-01-12

全史料協関東部会第289回定例研究会「東京工業大学におけるアーカイブズ活動の取り組み」【12/15】

|  全史料協関東部会第289回定例研究会「東京工業大学におけるアーカイブズ活動の取り組み」【12/15】を含むブックマーク

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会の関東部会が、標記の研究会を開催します。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、同部会のサイトをご参照ください。

http://www.jsai-kanto.jp/study289.html

日時 平成29(2017)年2月3日(金)13:30〜17:00

 (13:00より受付開始)

会場 東京工業大学大岡山キャンパス

 百周年記念館3階フェライト記念会議室

 〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1

 東急大井町線・目黒線「大岡山駅」下車、徒歩1分

 アクセス→ http://www.titech.ac.jp/maps/index.html

内容

講演「公文書室設置の経過と現在の活動」

 広瀬茂久氏(東京工業大学博物館特命教授・資史料館部門公文書室長)

講演「手島精一関連コレクション:実体資料と文書を包括して扱う意義」

 阿児雄之氏(東京工業大学博物館特任講師)

施設見学 東京工業大学資史料館閲覧室・書庫、展示スペース等

終了後、有志による情報交換会(懇親会)を予定しております。

(会場・会費未定)

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2017-01-11

日本アーカイブズ学会2016年度第2回研究集会「水俣病情報センターの資料整備と活用 ―水俣病研究における歴史的資料の意義―」【1/28】

|  日本アーカイブズ学会2016年度第2回研究集会「水俣病情報センターの資料整備と活用 ―水俣病研究における歴史的資料の意義―」【1/28】を含むブックマーク

標記の研究集会が開催されます。

参加申し込みは不要です。

詳しくは、日本アーカイブズ学会のサイトをご参照ください。

http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=292

日時:2017年1月28日(土)13:30-16:30

申込不要・無料

会場:あおぞら財団会議室

 大阪市西淀川区千舟1丁目1番1号あおぞらビル JR東西線「御幣島(みてじま)」駅11番出口スグ

プログラム(予定・敬称略)

(1)開会挨拶・開催趣旨説明

(2)報告 水俣病情報センターの資料整備と活用 蜂谷紀之(環境省国立水俣病総合研究センター)

(3)ディスカッション コメンテータ 林美帆(あおぞら財団)

(4)閉会挨拶

研究集会に先立ち希望者を対象に11:00よりエコミューズ(西淀川・公害と環境資料館)の見学会を実施します。 参加ご希望の方は直接お越し下さい(予約不要)。

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2017-01-10

政府、ユネスコ分担金を拠出 記憶遺産の制度改善と評価

|  政府、ユネスコ分担金を拠出 記憶遺産の制度改善と評価を含むブックマーク

『北海道新聞』のサイトの2016年12月22日付の記事です。他紙でも報じられました。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/politics/politics/1-0351176.html

政府は、「世界の記憶」(世界記憶遺産)を巡る登録制度の改善が進んでいることを評価し、支払いを留保してきたユネスコへの分担金約38億5千万円を拠出したそうです。

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2017-01-09

新公文書館報告へ大詰め 政府の有識者作業部会

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産経ニュースの2016年12月21日付の記事です。

http://www.sankei.com/photo/daily/news/161221/dly1612210013-n1.html

新たな国立公文書館の展示方法や保存・修復体制を検討する有識者作業部会の合同会議について報じています。

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2017-01-08

平成28年度公文書管理セミナー【2/2】

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香川県立文書館が、標記のセミナーを開催します。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、同県のサイトをご参照ください。

http://www.pref.kagawa.lg.jp/content/dir8/dir8_5/dir8_5_5/wrcn7s161222135418.shtml

日時 平成29年2月2日(木曜日)13時30分〜16時30分

場所

 香川県庁 本館 12階 第1会議室

 香川県高松市番町四丁目1番10号

内容

(第1部)「自治体に必要な公文書管理と今後の課題」

 講師:早川和宏(東洋大学法学部教授・弁護士)

(第2部)「平成27・28年 常総市水損行政文書復元レスキュー事業に参加して」

 講師:香川県立文書館 専門職員 芳澤直起

参加者 県民(他都道府県の方も参加できます。)、市町職員、県職員

参加料等 参加無料、事前申込み制です。

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2017-01-07

第15回歴史文化をめぐる地域連携協議会「地域歴史文化をめぐる〈場〉―つながりを生み出す環境づくり―」【1/29】

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標記の研究会が開催されます。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センターのサイトをご参照下さい。

http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~area-c/osirase.html#170129

日時/2017年1月29日(日) 11:00〜17:00

会場/神戸大学瀧川記念学術交流会館

主催/神戸大学大学院人文学研究科・同地域連携センター

共催/兵庫県教育委員会・COC+ひょうご神戸プラットフォーム協議会・科学研究費基盤研究S「災害文化形成を担う地域歴史資料学の確立──東日本大震災を踏まえて」研究グループ(研究代表者・奥村弘)

入場/無料

プログラム

11:00 開会挨拶  内田一徳(神戸大学理事/副学長)

11:05 主催者挨拶 増本浩子(神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター長)

11:10 趣旨説明  奥村 弘(神戸大学地域連携推進室長)

第1部 活動報告

11:20 活動報告1 伊藤導三(氷上古文書同好会代表世話人)

 「氷上古文書同好会の活動の経緯―結成から区有文書目録の完成まで―」

11:40 活動報告2 中島雄二(朝来市生野支所地域振興課参事・生野書院副館長)

 「歴史遺産を活かしたまちづくり」

12:00 質疑応答

12:10 昼食・交流会

第2部 協議会「地域歴史文化をめぐる〈場〉―つながりを生み出す環境づくり―」

13:10 問題提起 木村修二(神戸大学大学院人文学研究科特命講師)

13:20 報告1 石野律子(神奈川大学日本常民文化研究所/地域史料保全有志の会副代表)

 「村が経糸、会が緯糸となって織り成す栄村歴史文化館」

14:00 報告2 進藤輝司(三木古文書研究会)

 「襖下貼り文書の解読と市史編さんボランティア」

14:20 コメント 川内淳史(神戸大学大学院人文学研究科特命講師)

 「自治体史編さんという〈場〉―三木市における地域活動と歴史文化―」

14:30 報告3 井上舞(神戸大学大学院人文学研究科学術研究員)

 「生野書院という〈場〉での古文書整理」

14:50 報告4 大津留厚(神戸大学大学院人文学研究科教授)

 「青野原俘虜収容所研究と地域社会―15年目の総括―」

15:20 休憩・交流会

第3部 全体討論

15:50 討論(司会:木村修二+前田結城)

情報交換会

17:30〜19:30 (瀧川記念学術交流会館1階食堂/会費制)

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2017-01-06

ワークショップ「デジタルアーカイブの再設計 〜資料の利用のために何をすべきか/何ができるか〜」【1/21】

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標記のワークショップが開催されます。

参加には申し込みが必要です。

詳しくは、次世代デジタルアーカイブ研究会のサイトをご参照ください。

http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1608/#actuvity1914

日時 2017年1月21日(土)13時〜18時

会場 京都大学総合博物館 南館2階セミナー室

プログラム

13:00-13:15 趣旨説明

 元 ナミ(京都大学大学文書館/特定助教)

13:15-13:40 報告1 「研究資源」から見るデジタルアーカイブの課題─京都大学研究資源アーカイブを事例に─

 齋藤 歩(京都大学総合博物館/特定助教)

13:40-14:05 報告2  大学アーカイブズにおけるデジタルアーカイブ構築−東京大学文書館を事例に−

 加藤 諭(東京大学文書館/特任助教)

14:05-14:30 報告3  伝統的アーカイブズ学の理念を反映したデジタルアーカイブ

 橋本 陽(帝国データバンク史料館/研究員)

14:30-14:55 報告4  デジタルアーカイブ構築における機関連携の可能性と条件― イギリスの事例から―

 渡辺悦子(国立公文書館 公文書専門員)

14:55-15:10 *休憩 coffee and tea break

15:10-15:35 報告5 地域研究資料の共有とデジタルアーカイブの距離

 亀田尭宙(京都大学東南アジア地域研究研究所/助教)

15:35-16:00 報告6 アーカイブズ記述のための概念モデル(RiC)の動向―Draft 0.1版の概要―

 寺澤正直(内閣府大臣官房公文書管理課/公文書管理専門職)

16:00-16:25 報告7 ユーザーが語るデジタルアーカイブに必要な機能と限界

 加藤聖文 国文学研究資料館/准教授

16:25-16:40 *休憩   coffee and tea break

16:40-18:00 ディスカッション(参加者を含む)

 コメント: 平野 泉(立教大学共生社会研究センター/アーキビスト

 森本祥子(東京大学文書館/准教授)

18:30-20:30 懇親会(参加費 4,000円程度。場所未定)

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2017-01-05

国立新美術館の学芸課研究補佐員募集

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国立新美術館が、学芸課研究補佐員(美術資料室)1名を募集しています。

職務内容は以下の通りです。

アートライブラリーと別館閲覧室の運営に関する業務。特に閲覧業務に関するマネジメント(委託業者との調整を含む)、予約閲覧対応、美術資料に関する広報・普及業務。アーカイブズ資料の整理・保存・公開に関する業務。

応募資格は以下の通りです。

次の(1)〜(3)の条件に該当し、かつ(4)(5)いずれかの条件を満たす者。

(1) 大卒以上で、図書館・資料館等における閲覧業務の実務経験を有する。

(2) Word、Excel等を用いた基礎的なパソコン操作ができる。

(3) 美術への関心がある。近現代美術史の知識があれば尚可。

(4) 図書館司書有資格者で、図書館での継続的な実務経験を有する。図書館システムを用いた目録作成業務の実務経験(特にNacsis-Catの経験)があれば尚可。

(5) アーカイブズ学専攻。もしくはアーカイブズ構築の実務経験を有する。

応募締切は平成29年1月31日です。

詳しくは、同館のサイトをご参照ください。

http://www.nact.jp/recruitment/index.html

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2017-01-04

戸田市立郷土博物館の非常勤嘱託職員募集

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埼玉県戸田市立郷土博物館が、非常勤嘱託職員(学芸員(アーカイブズ系))1名を募集しています。

業務内容は以下の通りです。

1記録史料の維持管理

 古文書、地域文献、地図資料、写真資料等の整理、保存及び公開に向けた登録業務

2歴史的公文書等の整理

 戸田市が作成した歴史的公文書並びに戸田市及び他自治体が発行した行政刊行物

の整理及び保存環境の整備

3アーカイブズ・センターの運営

 窓口受付業務、レファレンス対応、記録史料の保存環境維持に係る業務等

4その他I人文系学芸員活動の補助

応募資格又は条件は以下の通りです。

以下のいずれかの要件を満たす者

A 学校教育法による大学又は大学院において日本史、民俗学、博物館学、文化財保存等の専門課程を修了した者

B 博物館法による学芸員の資格を有する者又は学芸員補として概ね2年以上博物館施設での職務経験を有する者

C 学校教育法による大学又は大学院において、アーカイブズ学に関する課程を修了した者

応募締切は平成29年1月27日(金)です。

詳しくは、同市のサイトをご参照ください。

http://www.city.toda.saitama.jp/soshiki/153/jinji-part-timer.html

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2017-01-03

東北大学学術資源研究公開センター史料館の准教授募集

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東北大学が、学術資源研究公開センター史料館の准教授1名を募集しています。

職務内容は以下の通りです。

1)大学法人文書の評価および特定歴史公文書の選別等の業務

2)特定歴史公文書,および東北大学の歴史に関する各種資料の受入・整理・保存・公開にかかる業務

3)東北大学の歴史およびアーカイブズ学に関する調査研究

4)東北大学の歴史に関する学内外への教育,展示活動などの普及業務

5)史料館の事業に関する企画立案および運営マネジメント業務

応募資格は以下の通りです。

1)博士の学位を有すること。

2)大学法人文書の評価選別をはじめとする、大学文書館等における実務の経験を有すること。

3)東北大学の大学史資料に基づく研究業績を有することが望ましい。

応募締切は平成29年1月27日です。

詳しくは、同大学のサイトをご参照ください。

http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/12/employ20161222-01.html

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2017-01-02

枚方市の市史資料調査専門員募集

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大阪府枚方市教育委員会が、非常勤職員(市史資料調査専門員)1人程度を募集しています。

職務は以下の通りです。

(1)枚方関連資料の調査・整理及び研究に関すること。

(2)市史資料室資料の閲覧提供等の窓口対応を行うこと。

(3)市史刊行物の編集及び校正の補助に関すること。

(4)その他市史資料室業務全般

受験資格は以下の通りです。

・昭和27年4月2日以降に生まれた人。

・学校教育法による大学(短大を除く)または大学院において日本史に関する課程を専攻し、卒業若しくは修了した人(見込み含む)。

・古文書解読能力があり、学芸員資格を有する人(見込み含む)。

・古文書の整理、目録作成の実務経験があること。

・パソコン(ワード・エクセル)の基本操作ができること。

普通自動車免許を取得している人。

応募締切は平成29年1月13日(金)です。

詳しくは、同市のサイトをご参照ください。

http://www.city.hirakata.osaka.jp/site/kyoiku/20161226.html

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管理人:坂口貴弘 開設日:2004年7月17日 アクセス総数

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