Secure RO - 安全なゲームプレイのために - このページをアンテナに追加 RSSフィード

このBlogについて

このBlogでは、Ragnarok Onlineに関連しそうなセキュリティ情報を超適当にメモるBlogです。
その場の勢いでこのBlogを作ってしまいましたので、どこかと内容がかぶってるかもしれません。 中の人は、コンピュータセキュリティの専門家では無いので、まあ適当に「そんなことがあるのね」ぐらいに流してください。
間違いの指摘とかこんな情報もあるよ!は、コメントまたはメールでどうぞ。トラックバックは許可してますので、そちらでも良いです。 メールアドレスはプロフィールの名前をクリックしてもらえればありますのでそっちへどうぞ。
安全なROライフのためにぼちぼちがんばっていきましょー

罠サイト情報募集について

このBlogでは、様々なファンサイトへ仕掛けられた罠サイトのアドレスを募集しています。
有効無効問わず、罠サイトへのリンクっぽいアドレスがありましたら、「開かずに」プロフィールにあるメールアドレスまで罠サイトと思われるアドレスと、公開しても良いHN等を書いてメールを下さい。
特に情報をいただいてもHN等を掲載するだけですが、それでも良いと言う方は情報の方よろしくお願いします。

2007-07-06

[]マイクロソフト セキュリティ情報 2007年7月の事前通知

2015 – MSRC

セキュリティホールmemo

ということで,今月もそんな時期がやってきました.

7月11日公開予定だそうです.

なんか最近これしか更新してないなorz

2007-06-08

[]マイクロソフト セキュリティ情報の事前通知 - 2007 年 6 月

Microsoft Security Bulletin Summary for June 2007

ということで公開されました.

緊急が4件,重要が1件,警告が1件となっているようです.

予定では,6月13日に公開とのことです.

2007-05-04

[]マイクロソフト セキュリティ情報 2007年5月の事前通知

2015 – MSRC

ということでいつもの事前通知がやってきました.

5月9日に公開予定だそうです.

今日は夜遅いのでここまで……

2007-05-03

[]今度はITmediaでも不正コードを発見

当社のサイトにおける不正コード混入ページ公開について ご報告と対処のお願い | 会社・事業紹介 | アイティメディア株式会社

ITmediaに不正コードが設置される | スラド

d:id:secure_ro:20070408:1175964373でASUSTeKのサイトに不正コードが設置されたということを書きましたが,ITmediaでも同様に設置されていたということが5月2日付けのプレスリリースで報告されました.

* 「ITmedia Biz.ID」トップページ ( http://www.itmedia.co.jp/bizid/index.html

* 「TechTargetジャパン」Webキャストページ ( http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/webcast/index.html

* 「ITmediaメールマガジン」ご案内ページ ( http://www.itmedia.co.jp/mailmag/index.html

2007年4月27日18時から5月1日13時までの期間中、上記ページにアクセスされた利用者に対して、不正コード(注)の入ったページが表示された可能性があります。また、ウイルス対策ソフトウェアが反応して上記ページを正常に閲覧できなかった可能性もあります。

http://corp.itmedia.co.jp/corp/notice/20070502.html

該当する期間及びサイトにアクセスした場合は,ウイルススキャンをしておくことを強くお勧めします.

2007-04-26

[]QuickTimeに脆弱性を発見

no title [Secunia]

CNETニュース - 「QuickTime」の脆弱性--Windowsの「IE」にも影響:ITpro [ITpro]

Windows上でも影響を受けるそうです.

当Blogの注意

このサイトに掲載している情報は、全て参考程度にとどめておいてください。
このサイトに掲載された情報により、いかなる不利益が発生したとしても一切保障等はしません。全て自己責任の下で情報を使用してください。
また、上記に書いている通り、コンピュータセキュリティの専門家では無いので、間違い等も多数あると思いますので注意して見てください。
罠サイトのURL等を記載おり、極力それらへリンクは行わないようにしますが当Blog外へのURLに関しては危険が伴う場合がありますので注意して見てください。