Dokusyo-nissi Bessitu

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2005-07-04 φ(-_-)

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折原浩さんの page が 先月末から 始まっている。

http://www.geocities.jp/hirorihara/

(ここからは ひとりごとです)

なんで マージナルマンの 論理の 組み立てに、トインビーが - 唐突に - でてきたのか わからなかったが、そうか !

ロシアの 啓蒙思想家の 系譜が アタマに あったんだ。

そういえば、あの膨大な 「歴史の研究」の 最後のほうの 巻に ゲルツェンを 扱った 1章が あったのを 思い出した。

英国と ロシア文学の 結びつきというと、同時代に トルストイを 訳した ? 女性が いたはずだし、あと やはり 女性で エセル・リリアン・ヴォイニッチが 当時の 革命運動を 扱った 小説 「あぶ」を 書いている。

トインビーや バーリンあたりも、若い頃 それらを 読んでいたのかもしれない。

ぼくが ゲルツェンの 名を 知ったのは、村上一郎さんの 「世界の思想家」からでしたが ...

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