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日本基督教団 仙台南伝道所 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2011-11-13-Sun   「救いの時、信仰の実」     伝道師 平賀真理子

[]7章1−2節

悲しいかな/わたしは夏の果物を集める者のように/ぶどうの残りを摘む者のようになった。もはや、食べられるぶどうの実はなく/わたしの好む初なりのいちじくもない。 主の慈しみに生きる者はこの国から滅び/人々の中に正しい者はいなくなった。皆、ひそかに人の命をねらい/互いに網で捕らえようとする。