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マイクロ日記

2014-06-13 トンボ!夏コレ!健康メモ!

 

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今日もガーデニング。で、トンボの羽化を目撃。

 

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息子に教えたら、息子も写メを撮っていた。

 

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今日はスィーツの日にした。

 

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ネットで見みかけた、ローソンのウチ・カフェ・コレクションの夏コレクションの数量限定・期間限定の「甘夏のくりぬきゼリー(熊本県産甘夏トッピング)」がずっと気になってたの。

 

今日は新しくできたローソンに出かけ、実物を見て、税込み395円は高いような気がしたけれども、値段分はあるのだろうと思って買ってみた。

 

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カロリーは59kcalだって!なんて低いのぉ〜〜〜!!!しかもオリゴ糖を使ってるし!(写真に写っている仏画みたいのはスィーツに何の関係もありません。撮影のために貼り付けただけ。)

 

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蓋を開けたら、なんとも自然ないい香りで、感動した。食べてもナチュラルで美味しかったーーー!!!予想に反して満足したわ。ローソン・スィーツ恐るべし!夏コレを全部食べてみようかなぁ〜〜〜。次は、「トマトとチーズのスイーツ(アメーラトマトトッピング)」なんだって、6月17日の発売が楽しみぃ〜。

 

ところで、

 

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先々週のスタバのチャンキークッキーフラペチィーノのカロリーを調べてみたら、凄かったの。豆乳Ventiが754kcalもあった。因みに、ヘルシーなイメージの豆乳バージョンが最もカロリーが高かった。ワハハ。

 

ま〜、真島先生は乳製品はやめとけ!って感じなのでいいと思うわ〜。甘いモノは自体がダメって言ってるけど!アハハぁ。

 

ついでに、最近集めた健康メモをコピペっとくわ。そうすれば、気が済むから。

 

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ダークチョコレートは1日どれくらい食べればいいか?

効果的な摂取量が1日約7g。

ポリフェノールでも有名なチョコレート以外の食べ物は?

緑茶

大豆

ぶどう

ブルーベリー

トマト

赤ワイン

 

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[栄養] 低炭水化物完全菜食ダイエットは心臓病リスクと体重を減らす

 

エコ-アトキンス炭水化物エネルギー比は26%、たんぱく質エネルギー比31%、脂肪エネルギー比43%とした。脂質は主としてナッツ、植物油、大豆製品、アボカドから摂ることになっていた。

また炭水化物源としては高食物繊維のオーツ麦や大麦、低炭水化物の野菜であるオクラやナスが推奨された。たんぱく質グルテン大豆、野菜、ナッツ、シリアルなどから摂るようになっていたという。

(※)今回のラクト・オボ・ベジタリアン食は米国人的な感覚から「高炭水化物低脂肪」と書かれている。しかし、実際のエネルギー比率は、炭水化物エネルギー比58%、たんぱく質エネルギー比16%、脂肪エネルギー比25%であり、日本人の標準的な食事とほぼ同レベルになっている。

 

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その原因が実際はどうであれ(器質的な問題でも精神的な問題でも)、現実的にはカロリー比で15〜20%程度までのちょっとゆるい糖質制限で患者さんが糖質制限を継続できて、健康が維持できるのであればみんながハッピーかなと。

 

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コレステロールに関して、動脈硬化リスク要因として問題となるのは、HDLコレステロールが低値の人とLDLコレステロールが高値の人です。

そしてLDLコレステロールの中で、本当に問題となるのは小粒子LDLコレステロール(小さくて高密度のLDL)と酸化LDLコレステロールです。

小粒子LDLは、真の悪玉である酸化LDLに変化しやすく危険な存在です。

酸化LDLは血液中で異物と見なされて大食細胞という免疫系の細胞に取り込まれていき、血管内皮細胞内でコレステロールを蓄積させ動脈硬化を起こし心筋梗塞リスクとなります。

酸化していない普通のLDLは、異物ではないので血管内皮に障害を起こしません。

 

中性脂肪が多くて、HDLコレステロールが少ない人は小粒子LDLがたくさんある可能性が高いので要注意です。 (*_*)

HDLコレステロールが多くて、中性脂肪が少ない人は小粒子LDLコレステロール酸化LDLコレステロールは少ないので安全です。

糖質制限実践中の人は、HDLコレステロールが多くて、中性脂肪が少ないですね。 (^_^)

 

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生活習慣病予防医学の第一人者である小山内博先生は、更にもう一歩進めて、腹六分目あたりがちょうど良いと、著書「生活習慣病に克つ新常識」(新潮社)の中で、次のように言っておられます。

「さて、適正な体重を維持するための摂取カロリーですが、私の考えでは成人1日1100キロカロリーあたりでしょうか。もちろん体の大きさや仕事の内容にもよりますが、その前後といったところでしょう。老人ホームのお年寄りなら1日700キロカロリーであれば、体重減少がないということです。」

 数段その上を行く、ビックリものもあります。小食健康法で難病を治療されておられる甲田光雄先生によると、少しずつ進めていって、何と腹二分目、1日400キロカロリーで通すようになっても一切問題なく、誰もが皆、より健康になれるとのこと。これは余りにも極端すぎて、とても付いていけませんが、いすれにしても、カロリー摂取量は、少なければ少ないほど健康に良いのは確かなようです。

 

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 ただし、カロリーは、三大栄養素炭水化物、脂肪、タンパク質)のことであって、ミネラルビタミンはしっかり取らねばなりませんよね。つまり、毎日、野菜をパクパク食べねばいかんのです。

 お雑煮(地方によって様々ですが)を食べるに当たっては、小松菜(当地では、基本的にこれ以外は入れない)ばっかりにして、餅はカケラを1個入れるだけに。

 そうすれば、健康この上ない丈夫な体になりますし、ダイエットは必ず成功します。

 

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効果を得るには6ヶ月から1年は続けましょう。運動は、始めて3ヶ月ぐらい続けるとHDLがふえ始め、中性脂肪も下がりますが、悪玉のLDLにはなかなか変化がみられません。総コレステロール値が下がるのには6ヶ月ぐらいかかるのが一般的です。個人差はありますが、効果が出てから数値が安定するまでには、6ヶ月から1年以上、様子をみる必要があります。

 

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