中央大学SF研究会:SFゼミ in hatena

2005-08-07 夏ということで by yoshi

作品についての概略 00:04

主人公・一貴は、他の人が見ることの出来ないロボの戦闘を見ることが出来る。

ロボット達の戦いを彼は「ぱられルンルン物語」として文章化、ネットで掲載を続ける。

そんな彼に興味を持ち、声を掛けたのが、学園のマドンナ・真田三月であった。

そして、彼女の父親の発明から、彼は似て非なる異世界へと飛ばされてしまう。

そこで目撃したのは、彼に見えていたロボット=ハルツィーネであった…。

ここから、異次元の世界を舞台に一貴の戦いが始まったのであった。


一部ではエヴァナデシコっぽいというメカがあったりなかったり。

あの頃、パイオニア作品で大活躍中だった黒田節がよく響いています。

(ちなみに現在、大活躍中の声優田中理恵さんの初レギュラー作品です)

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