Hatena::ブログ(Diary)

The Chicken Reports このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-08-30 中東ぎらい このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

ぼくが「中東大嫌い」と、敢えて繰り返すのは、「イスラム中東宗教じゃない」といいたいというのがある。

キリスト教パレスチナ宗教でもイスラエル宗教でもなく、欧州を中心とする世界宗教であるように、イスラム中東から「出てきた」というだけであって、中東宗教などではない。

ぼくはモスクワで改宗したし、クルアーン一冊の価値を感じているだけで、アラブ中東の歴史だの文化だのとイスラムは金輪際別物だといいたい。イスラムは文化ではない。文明である。中東のものではなく、人類の普遍文明である。

ファンボーイ1号ファンボーイ1号 2018/09/12 19:33 ひょんなことから、常岡浩介という男の裏話を聞いたのでアゲておく

一般人のプライバシーに関わるヘビーな話なので大雑把な話になるが
全て事実であることは間違いない

この男は数年前、ある既婚女性に手を出した
もちろん相手が人妻と承知の上でだ(この男はイスラム教信者だが当然不倫は御法度)
そのまま二人の関係は続き、一年経たずして女性の家庭は破綻、そして離婚
その後も二人は付き合いを継続し、長い時間が経った

しかし去年、この男は例の北大生事件で家宅捜索を受ける
それと同時に女性の妊娠が発覚
厳しい状況に女性はシングルで生む事を決断
その途端、この男の態度が豹変した
「結婚しないなら、詐欺罪で刑事告訴する」と女性を脅迫
女性は話し合いを求めたが「何も話す事はない、会うのは法廷で」と言い放ち
そして「子供は自分の物だから、出産後は自分が奪う、正当な権利だ」と再び脅迫
あまりにもメチャクチャな話に、女性は心身共に疲労困憊してしまう
そして、数ヶ月後、流産してしまったのだ

にもかかわず、この男はその後、何事もなかったように女性との関係継続を望み
さらに再び女性に子供を生ませようと迫った
女性がまだ流産による心と体の痛手から立ち直っていないことを意にも介さずに
それ以来、女性はこの男の人格と将来に疑問を持つようになり、深く悩み続けた

そんな矢先、突然この男から「もう会いたくない、どうでもよくなった」と一方的な
メッセージが舞い込んできた
女性は訳が分からず事情を説明して欲しいと何度も説明を求めたが、音信不通のまま
結局、そのまま泣き寝入りするしか無かった

その後、様々な情報が入るうちに、真相はすぐに判明する
どうやらこの男、前々から他の女性にも色々とちょっかいを出しており
その一人と上手くいったため、流産した女性の事が邪魔になったらしい
そして責任を負わずに逃げるため音信不通のまま女性を捨てたというわけだ
これがこの男の本性だ

イスラム教徒が不倫の上、人の家庭を破綻させ、警察の厄介になり、妊娠した女性を脅
迫し
流産に追い込んだ挙句、水子供養もせぬまま別の女に乗り換える
こんな奴が、真実の追求、正義の味方ともてはやされるのは
どう考えてもおかしい
都合の悪い真実を隠蔽する奴が、エラそうに世間に講釈たれて
ジャーナリストともてはやされるのは間違ってるんじゃないのか?

それぞれ意見は有ると思う
あとはお前らで自由に語ってくれ

音信不通,イスラム教徒,常岡浩介,脅迫,流産,ざましょ,邪教

2016-01-21 イスラム過激派のいろいろ このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

自分の妻の鼻を切り落とした男の行方をタリバンが追跡

Taliban search for man who cuts off wife’s nose: officials

ISが自らの構成員の欧州出身女性聖戦主義者を「姦通の罪」で石打ち処刑

ISIS stones one of its own female jihadis to death on charges of ‘committing adultery’: officials

イスラム主義組織と一口にいっても、タリバンイスラム国、ヌスラ戦線などで性格はずいぶん違う。チェチェン組織はもっと極端に違う。先進国社会側がなにもかも一緒くたに危険視し、恐れ、敵対してしまうのは、悪手だと思います。

もっと問題外なのは、専門家などが、「シリア反体制派はどれも同じ」とか、「アサド政権反体制派も結局同じ」だとか、事実関係を無視して大ざっぱに括っちゃうことです。学問を愚弄し、真実に迫る試みを放棄しているとしか思えませんが、先日まで「イスラム国こそがカリフ制を復活させイスラム法に基づいてムスリムをまとめることができる云々」などと、異次元世界の分析を披露していた専門家が、そんなふうに極端から極端へ、突っ走ってしまう姿を見掛けます。

それこそ、日本特有のアサド礼賛学者たちと五十歩百歩といえるのではないでしょうか?

xkxk 2016/08/27 12:47 自称中東ジャーナリスト=日本で情報集めるだけ(主にツイッター)の楽な商売

2013-08-08

シリア、反体制派の異状

10:40 | シリア、反体制派の異状を含むブックマーク シリア、反体制派の異状のブックマークコメント

シリア反体制派の動向に注目していますが、どうやら段々、おかしな方向へ行きつつある気配です。

主流派の自由シリア軍については、かなり早い時期から、腐敗分子やならず者の混入、組織内部の連携の悪さ、熟練度の低さが表面化していました。海外の反体制派の代表組織もいつまで経ってもまとまれずにいます。

そんな中、これまではアルカーイダ系のヌスラ戦線や外国人義勇兵団ムハージリーンなどのサラフィ組織が—意外にも—評判がよく、反体制派の中で、とりわけ軍事的に重要性を増していました。

ところが、ここへ来て、今まで「意外にまとも」といわれたサラフィ組織が迷走を始めているようです。

まず、シリア版アルカーイダたるヌスラ戦線に「お家騒動」が持ち上がりました。ヌスラ戦線はもともと、イラクで活動している「イラクイスラム国」から分かれてできたともいわれ、深い関係を持っています。この、イラクイスラム国のアミールバグダーディという人物が、「ヌスラ戦線とイラクイスラム国は合併して、イラク・シャム・イスラム国として今後活動する」と、宣言しました。これに対して、ヌスラ戦線の中のシリア人メンバーを中心に反発が出ました。

結局、本家アルカーイダのアミールザワヒリが潜伏先のパキスタンから声明を出し、「ヌスラ戦線はアルカーイダ直属の独立組織とする」と決済してお開きとなりました。

そういうわけですから、現在、シリアでは、「イラク・シャム・イスラム国」と「ヌスラ戦線」の二つのアルカーイダ組織が別個に活動しています。印象としては、ヌスラ戦線の方が地元に根を下ろして地道に活動し、イラク・シャム・イスラム国の方は、イラクでやってきた宗派争いをそのままシリアにも持ち込んで、最近はクルド人殺戮に熱意を傾け始め、アサド独裁政権の打倒という、当初の目的を見失って迷走しているように見えます。

今日になって、アムネスティが、「イラク・シャム・イスラム国を中心とする過激派が、シリアトルコ国境近くで子ども120人を含むクルド人450人を虐殺した疑惑があり、調査すべき」と、発表しました。この事実は、クルド人組織がまず主張し、これをロシアメディアロシアの声」が伝えていたので、ぼくとしては慎重に見る必要があるなあと思っていたんですが、事実であれば、イラク・シャム・イスラム国はもはやただの無法集団と化したと言えるのかも知れません。

ヌスラ戦線以上に軍事的に強力といわれるチェチェン人主体の外国人義勇兵団ムハージリーンの方にも動きがありました。

最近、反体制派はアレッポ北方の軍事空港を8ヶ月の熾烈な戦闘の果てに攻略したのですが、その主力がやはり、サラフィ組織でした。その作戦で活躍した最大・最強のムハージリーン組織ジェイシュ・ムハージリーン・ワ・アンサールのアミール・アブーウマル・シシャニが、イラク・シャム・イスラム国の北部方面司令官に任命されたと、チェチェンのサラフィ系組織のウェブサイト・カフカスセンターが伝えました。

これまでムハージリーンは、サラフィといってもアルカーイダとは一線を画す立場でしたが、ここへきて最大組織が合流したことになります。また、これまでチェチェン独立派武装組織はあくまで反露の立場であって反米、反欧州、反キリスト教徒全般などではなく、アルカーイダとの関係は薄い、とされてきましたが、アルカーイダに合流した、ということにもなります。

ちなみに、ヌスラ戦線はTwitterのアカウントで、血塗れの死体や切断された人間の頭部などの写真を掲げ、「米国がカリフ国建設を邪魔するなら、こんな目に遭わせる」と、威嚇していました。

ぼくは4月に、もう一つのムハージリーン組織ジャヌード・ル・イスラムに密着取材しましたが、このグループはジャヌード・アッシャームと改称した以外は大きな動きがなく、ジャバルトルクマン地方で、アサド政権を相手に戦闘を続けているようです。

はるなはるな 2015/12/26 18:21 http://hello.2ch.net/test/read.cgi/cat/1422235373/12-14


ひょんなことから、常岡浩介という男の裏話を聞いたのでアゲておく

一般人のプライバシーに関わるヘビーな話なので大雑把な話になるが
全て事実であることは間違いない

この男は数年前、ある既婚女性に手を出した
もちろん相手が人妻と承知の上でだ(この男はイスラム教徒で当然不倫は御法度)
そのまま二人の関係は続き、一年経たずして女性の家庭は破綻、そして離婚
その後も二人は付き合いを継続し、長い時間が経った
しかし去年、この男は例の北大生事件で家宅捜索を受ける
それと同時に女性の妊娠が発覚
厳しい状況に女性はシングルで生む事を決断

その途端、この男の態度が豹変した
「結婚しないなら、詐欺罪で刑事告訴する」と女性を脅迫
女性は話し合いを求めたが「何も話す事はない、会うのは法廷で」と言い放ち
そして「子供は自分の物だから、出産後は自分が奪う、正当な権利だ」と再び脅迫
あまりにもメチャクチャな話なうえ、出産準備の全てを一人で背負う事となり
女性は心身共に疲労困憊してしまう(勤務先の会社も退職した)
しかしそれが祟ってか、数ヶ月後、女性は流産してしまった
にもかかわず、この男はその後、何事もなかったように女性との関係継続を望み
さらに再び女性に子供を産ませようと迫った
女性がまだ流産による心と体の痛手から立ち直っていないことを意にも介さず
それ以来、女性はこの男の人格と将来に疑問を持つようになり、深く悩み続けた

そんな矢先、突然この男から「もう会いたくない、どうでもよくなった」と一方的なメッセージが舞い込んできた
女性は訳が分からず事情を説明して欲しいと何度も求めたが、音信不通のまま時は経ち
結局、そのまま泣き寝入りするしか無かった

その後、様々な情報が入るにつれ、真相はすぐに判明する
どうやらこの男、前々から他の女性にも色々とちょっかいを出しており
その一人と上手くいったため、流産した女性の事が邪魔になったらしい
そして責任を負わずに逃げるため音信不通のまま女性を捨てたというわけだ

これがこの男の本性だ
イスラム教徒を宣伝しながら不倫をし、人の家庭を破綻させ、警察の厄介になり、妊娠した女性を脅迫
さらに流産に追い込んだ挙句、水子供養もせぬまま別の女に乗り換える

こんな奴が、真実の追求、正義の味方ともてはやされるのは
どう考えてもおかしい
都合の悪い真実を隠蔽する奴が、エラそうに世間に講釈たれて
ジャーナリストともてはやされるのは間違ってるんじゃないのか?

それぞれ意見は有ると思う
あとはお前らで自由に語ってくれ

2012-11-20

好き、嫌い

08:41 | 好き、嫌いを含むブックマーク 好き、嫌いのブックマークコメント

住みたいほど好きな国は香港マレーシアノルウェーです。

住むのはいやだけど、訪問するのが楽しみな地域は中央アジア東欧旧ソ連の国々。

死ぬほど嫌いな地域は中東ナイジェリアパキスタンです。

はるなはるな 2015/12/26 18:24 http://hello.2ch.net/test/read.cgi/cat/1422235373/12-14


ひょんなことから、常岡浩介という男の裏話を聞いたのでアゲておく

一般人のプライバシーに関わるヘビーな話なので大雑把な話になるが
全て事実であることは間違いない

この男は数年前、ある既婚女性に手を出した
もちろん相手が人妻と承知の上でだ(この男はイスラム教徒で当然不倫は御法度)
そのまま二人の関係は続き、一年経たずして女性の家庭は破綻、そして離婚
その後も二人は付き合いを継続し、長い時間が経った
しかし去年、この男は例の北大生事件で家宅捜索を受ける
それと同時に女性の妊娠が発覚
厳しい状況に女性はシングルで生む事を決断

その途端、この男の態度が豹変した
「結婚しないなら、詐欺罪で刑事告訴する」と女性を脅迫
女性は話し合いを求めたが「何も話す事はない、会うのは法廷で」と言い放ち
そして「子供は自分の物だから、出産後は自分が奪う、正当な権利だ」と再び脅迫
あまりにもメチャクチャな話なうえ、出産準備の全てを一人で背負う事となり
女性は心身共に疲労困憊してしまう(勤務先の会社も退職した)
しかしそれが祟ってか、数ヶ月後、女性は流産してしまった
にもかかわず、この男はその後、何事もなかったように女性との関係継続を望み
さらに再び女性に子供を産ませようと迫った
女性がまだ流産による心と体の痛手から立ち直っていないことを意にも介さず
それ以来、女性はこの男の人格と将来に疑問を持つようになり、深く悩み続けた

そんな矢先、突然この男から「もう会いたくない、どうでもよくなった」と一方的なメッセージが舞い込んできた
女性は訳が分からず事情を説明して欲しいと何度も求めたが、音信不通のまま時は経ち
結局、そのまま泣き寝入りするしか無かった

その後、様々な情報が入るにつれ、真相はすぐに判明する
どうやらこの男、前々から他の女性にも色々とちょっかいを出しており
その一人と上手くいったため、流産した女性の事が邪魔になったらしい
そして責任を負わずに逃げるため音信不通のまま女性を捨てたというわけだ

これがこの男の本性だ
イスラム教徒を宣伝しながら不倫をし、人の家庭を破綻させ、警察の厄介になり、妊娠した女性を脅迫
さらに流産に追い込んだ挙句、水子供養もせぬまま別の女に乗り換える

こんな奴が、真実の追求、正義の味方ともてはやされるのは
どう考えてもおかしい
都合の悪い真実を隠蔽する奴が、エラそうに世間に講釈たれて
ジャーナリストともてはやされるのは間違ってるんじゃないのか?

それぞれ意見は有ると思う
あとはお前らで自由に語ってくれ

2012-02-02 論理と非論理 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

10年以上前の「大仏破壊」のときに、他人の論理能力というのは当てにしてはいけないものだと分かった筈なんだけど、いつまで経っても不思議なのは、ぼくより頭のいい人は大多数なのに、それでもそういう人が倫理構成に失敗してしまうということだ。

結局、自分が倫理を組み立てているのか、それとも宗教やってるのかの判別ができるかできないかの問題なのだろう。ごっちゃにした典型例がオウムであり、あるいは「科学的社会主義」たるマルクス主義だった。

ロジカルな「教義」のない希有な宗教を持つ日本人にとってこの問題は大きい。逆に、ユダヤ人ノーベル賞取りまくるのはそこがうまいせいなのかな?

motimoti 2015/12/26 21:43 安田純平の奥さんを、彼の不在につけこんで常岡浩介が略奪したって話は事実だったようだな。

すご過ぎるわ。


しかも孕ませたってさ。並の神経じゃない

motimoti 2015/12/26 21:43 安田純平の奥さんを、彼の不在につけこんで常岡浩介が略奪したって話は事実だったようだな。

すご過ぎるわ。


しかも孕ませたってさ。並の神経じゃない

常岡浩介常岡浩介 2016/01/17 17:59 敢えて消さない罠↑(☆∀☆)ニヤリ