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ドキドキ上海日記 RSSフィード

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11月26日(日)【1DAY】レネット×メイリッシュコラボカフェ
何の前フリもなくこのお店の話題が出ることがあります。
ていうか、そればっかりです。

2004/10/09 (Sat) 沙羅双樹→シャカ→阿頼耶識→エイトセンシズなんだけどね。

地獄先生、上海です。

ヤバイ。歯が痛い。

また三連休なの??

今日の空似

サイファー氏(10/8)いわく、俺は水橋かおり似らしい。どうなんだそれ。

嫁はこの人

歯医者帰りにポニーテール

キーマカレー。

俺に言わせれば、ポニーテールは、後ろ髪が長すぎても、短すぎても、ウェーブがかかってても、結び位置が高すぎても低すぎても成立しない。それは後ろ髪一つ縛りではあっても、ポニーテールではない。厳密にはサイドヘアを残しすぎるのも不可だと思う。

定義は困難だが絶妙なバランスの上にのみ成り立つのがポニーテールである。

私見。

今この時期に「スト決行」とか言えば、それはプロ野球にあやかったネタだろうということは本来明らかにわかることだし、ホントにそこまで揉めてるんだとしたら一WRによる「スト決行」の声明が店のオフィシャルサイトのトップに公開されることはありえないよね。

それなのに誰も「ネタだろ」と判断できなかったのは、もちろん見る側のユーモア感覚の欠如のせいとはいえない。

確かに、ネタとしての表現のしかたもヘタで、センスがないのだが、むしろ本当の問題は「趣味の悪い冗談」というより「冗談が冗談に聞こえない店の現状」にあるのであって、怒るのも何か違う気がする。俺の好きなお店で同じことがあったとしても、それが冗談でなく本当かもしれないだなんて俺は一瞬たりとも考えないでしょう。そういうことでしょ?

何の思い入れもない俺はそれら全部ひっくるめて皮肉の効いたジョークとして楽しめましたが。店側は冗談のつもりでやったら、実は客には「ホントにWRがストやりかねない店」だと思われてたことが明らかになった、ってすごく笑えると思うんだけど。少なくとも店が最初に意図したものよりは遙かに面白い。

ジョークの面白さは、趣味や品の良さとは必ずしも相関しない。

ものすごく「面白い」けど「悪趣味」なジョークを思いついた時、TPO的には明らかにNGなのにどうしても言わずにはいられなくなることってあるよね。


< Today's Tune > "ミッシング・リンク" (演劇実験室「万有引力」)

不二不二 2004/10/10 03:58 ポニテこんちくしょー

つくねつくね 2004/10/10 05:18 つーかそもそも、メイリこんちくしょー。

k_serak_sera 2004/10/10 12:16 暴風雨こんちくしょー