キャベツ畑でこんにちは♪ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-11-15

[]地震

 帰宅してテレビをつけたら教育基本法の決議に野党が欠席したとかいってました。はっきりいってどうでもいいです。いったんこの仕組みをどうにかしないと政治なんてただの無駄です。あんま好きじゃないけど今、現状をどうにかできるのは良くも悪くも石原都知事くらいかなあ・・と思っているので彼に期待をするだけです。

そんなことはどうでもいいのです!津波の警報が出てるじゃないですか!!

ん??地震あったの?

北海道

地震の規模はマグニチュード8.2!!!


・・・・・・


・・・・・・


宏観現象の観測から、ここで予知してるじゃないか!!!

404 Not Found

ちょっと場所はちがうけどね^^;

だけど、昨日赤字で警告してる!

なので自分も加入している電磁波による予知のサイトにいってみました。

最近更新がなかった?のでサボっていたのですが(汗)けっこう更新があるじゃないですか!

ANS観測網・大地震予知観測ネットワーク

そしてそこの地震セミナーから引用↓

金属でも、何万回という繰り返し荷重のもとでは破壊します。地殻という岩盤なら当然起潮力という繰り返し荷重を受けて破壊し、クラック(ひび割れ)を発生させます。地殻内部でのクラックの発生は局所的に急激な圧力の減少を引き起こします。これによって解離ガスが大量に発生し、大地震が発生する・・・こうした現象が起こりやすいのが、地球の中緯度帯である、というのが石田理論の解釈です。

地球表面はプレートという座布団のようなもので構成されているのではない、一枚の固定された殻である・・・だからこそ、自由に移動できる海水だけが、上下運動を繰り返して、潮汐現象が見られるのである。

黄身や白身にあたる部分は溶融した高熱のマントル物質であるが・・・冷却されて少しずつ地殻が厚くなってきたので、人間が住めるようになった・・・というのが真実ではないでしょうか。

マントルが固体であるとか、12枚のプレートが地球を包んでいるとか、そしてそのプレートが白身や黄身の中に落ち込んでいく・・・などというのは御伽話に過ぎないと思っています。


地震学について学んだわけじゃないけど地震はプレートのずれで起こるんじゃないって直感的にわかる気がします。

興味のある方はぜひ^^(一応異端扱いですが、それが真理ということも大いにありえると思います)

やたらはしゃいだ日記でしたが・・一応、地震があってうれしいということではありませんので^^;