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一条真也の新ハートフル・ブログ

2018-03-19

小川裕司氏

一条真也です。
19日、写真家の小川裕司氏とヴィラルーチェでランチ・ミーティングしました。早稲田大学政経学部の先輩でもある小川氏にお会いしたのは、ブログ「三菱グループ講演」で紹介した2013年5月31日の講演後の懇親会以来です。小川氏は三菱グループ日本郵船のご出身なのです。
ブログ「観光振興交流会」で紹介した2011年開催のイベントでお会いした徳川家康公の子孫である徳川恒孝氏も日本郵船のご出身ですが、なんと小川氏が初勤務した部署の上司が徳川氏だったそうです。

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小川裕司氏と



小川氏は1954年5月愛知県名古屋市生まれ。
1978年に早稲田大学政治経済学部を卒業し、日本郵船に入社。
日本郵船ではシンガポール(1990年―1995年)、シドニー(2000−2005年)、ソウル(2005年―2008年)と海外勤務を経験されました。そのうち、シドニー在勤当時に本格的に写真を取り組むようになったそうです。2004年にシドニーの紀伊国屋書店ギャラリーで花の写真展「豪花」を開き、写真家としてデビューしました。






2009年4月に西日本海運代表取締役専務に就任し、北九州市在勤となります。北九州では市内各所の写真を撮影し、2010年に開いた写真展は「西日本新聞」で紹介されました。北九州市では市内各所の写真を撮影し広く全国に紹介する活動を続けています。フォトエッセイ展として2010年に「門司港物語」、2011年に「北九州物語」を発表した。2011年には北九州の工業地帯の「工場萌え」 をテーマにした作品も発表しています。2013年から東亜大学の客員教授。専門は異文化コミュニケーション。




わたしは、なぜ小川氏と再会したのか。それは、小川氏がなんと天河弁財天社で「バク転神道ソングライター」こと宗教哲学者の鎌田東二先生とお会いし、宿で同室になったからです。お二人は意気投合されたそうですが、小川氏が写真家活動の傍ら文化イベントのプロデュースもやられていることを知った鎌田先生は、「小倉で映画の上映会をやりませんか?」と言われたとのこと。その映画とは、ブログ「久高オデッセイ」で紹介した故・大重潤一郎監督の作品です。

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シンポジウムでは小川氏が司会をされます



この映画の製作者は鎌田東二先生であり、株式会社サンレーが協賛、わたしも協力者に名を連ねています。「久高オデッセイ」の完結篇「風章」が6月5日に、ブログ「小倉昭和館」で紹介した名画座で上映される予定です。
映画の上映後はシンポジウムも開催されます。
小川氏の司会で、登壇者は鎌田東二先生、作曲家の藤枝守氏、そして小生の3人です。どうぞ、お楽しみに!




小倉昭和館といえば、明日20日、亡くなられた大杉漣さんを偲ぶ特別上映会が開かれるので、わたしも参加します。北九州を舞台にした大杉さんの主演作である「グッバイエレジー」の2回の上映をはさんで、ブログ「映画監督の来社」で紹介した三村順一監督の舞台挨拶もあるそうです。
それにしても、鎌田先生と小倉昭和館がつながるとは! まさに「縁は異なもの」ですね。不思議な縁を紡いで下さった小川氏に感謝いたします。



2018年3月19日 一条真也

2018-03-16

中別府温和先生    

一条真也です。
16日、とても嬉しく忘れがたい出来事がありました。わたしの精神に多大な影響を与えて下さった恩師にお会いしたのです。じつに、26年ぶりの再会でした。恩師のお名前は、中別府温和(はるかず)先生といいます。

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恩師の中別府温和先生と



中別府先生は宗教人類学者で、宮崎公立大学の元学長さんです。ゾロアスター教の研究がご専門です。ゾロアスター教は「拝火教」とも呼ばれますが、誕生したペルシアでは廃れ、現在はインドの一部に信者を残すのみです。まさに、中別府先生は彼らの信仰や世界観について研究されてきました。もちろん、この分野では日本における第一人者です。



中別府先生は、わたしの高校時代に家庭教師をやっていただいた方です。主に英語を見ていただいていたのですが、そのときの休憩時間に中別府先生からさまざまな宗教や呪術や儀式の話を聞いたことが、現在のわたしの考え方に影響を与えていることは確実です。そして、先生のお話の中でも、ご専門であるゾロアスター教の話は非常に興味深く感じました。



この日、宮崎から小倉にお越しになった中別府先生と松柏園ホテルの貴賓室でお会いしましたが、父と弟も一緒でした。弟も高校時代に家庭教師をやっていただいていました。先生は、佐久間家が大変お世話になった方なのです。父は中別府先生の結婚披露宴に参列し、中別府先生はわたしと弟の結婚披露宴に参列して下さいました。久々の再会に、父と弟も喜んでいました。「温和」という先生のお名前の通りに、温厚で和やかな人柄は昔のままでした。

儀式論

儀式論



父と弟が退室した後、中別府先生とわたしは2人きりで1時間ほど話しました。先生はわたしのことを昔のように「庸和君」と呼んで下さり、なつかしかったです。わたしはもっとお話したかったし、そのまま夕食も共にしたかったのですが、先生にはその後のご予定が入っておられ、残念でした。
わたしたちはさまざまな話をしましたが、拙著『儀式論』(弘文堂)を読まれたという先生が「弘文堂からあれだけの著作を出すなんて大したものです。また、あらゆる儀式に関する文献を渉猟していますね。庸和君の儀式に対する想いや使命感もよく伝わりました」と言って下さり、感激しました。

構造人類学

構造人類学



その上で、先生は「次に儀式について書かれるときは、これを参考にするといいですよ」と言われて、ブログ『構造人類学』で紹介した本のコピーを渡して下さいました。すでに読んだ本でしたが、先生がコピーして下さった第9章「呪術師とその呪術」、第10章「象徴的効果」を読み返すと新しい発見がありました。その他、わたしの著作活動や大学の客員教授としての活動についても、貴重なアドバイスをたくさん頂戴しました。

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中別府先生から頂戴した『広辞苑』最新版



おみやげに、『広辞苑』の最新版(第7版)も頂戴しました。
ブログ「出口治明氏」で紹介したように、わたしは昨日、立命館アジア太平洋大学(APU)の学長室を訪問しましたが、そのとき出口学長の机に上に置かれていたのが『広辞苑』第7版でした。
中別府先生は「最後は、これ一冊あれば、庸和君なら本が書けるのではないかと思って・・・」と言いいながら笑顔で渡して下さったのですが、こんなに重くて高価なものを宮崎からわざわざ風呂敷に入れて持参して下さったことに、わたしの胸はいっぱいになりました。



それから、中別府先生は「自分では気づかないかもしれませんが、庸和君はお父様によく似てきましたね。何気ない仕草や話し方なんか、そっくりですよ」と言われ、さらに「執筆活動を含めて、庸和君の生き方そのものがお父様の思想を見事に継承していると思います」とも言われました。
先生の言葉をお聞きしたわたしは、素直に嬉しかったです。



それから、『唯葬論』(サンガ文庫)の「解説」で宗教哲学者の鎌田東二先生がわたしたち父子について書かれた文章に言及され、「庸和君は将来、お父様のような人になると思いますよ」と言われました。最後に、先生は「お父様は、昔からまったくブレていない。すごいことです。事業はもちろんですが、その生きざまというか、存在そのものが儀式ですよ」と述べられました。わたしは、「ああ、中別府先生は四半世紀以上も会わなくても、わたしたち父子のことをこんなに考えて下さっている」と思い、感謝の念で胸がいっぱいになりました。

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中別府先生は永遠の師です!



中別府先生、今日はありがとうございました。お会いできて、本当に本当に嬉しかったです。中別府先生は、永遠の我が師です。
今後とも、御指導下さいますよう、よろしくお願いいたします。今度はわたしが宮崎までお訪ねしますので、ぜひ一献傾けたいです!



2018年3月16日 一条真也

2018-03-15

出口治明氏

一条真也です。
ブログ「立命館アジア太平洋大学」で紹介したように、15日、別府湾を望む素晴らしい大学を訪れました。初めての訪問でしたが、そのハード&ソフト&ハートの三位一体のスケールの大きさに圧倒されました。

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話題のAPUを訪問しました


この日のAPU訪問は、今年から同大学の新学長に就任された出口治明氏にお会いするのが目的でした。出口氏は1948年三重県生まれ。三重県立上野高等学校を経て、京都大学法学部を卒業後、1972年に日本生命保険相互会社に入社。 経営企画を担当として企画部や財務企画部に所属し、また生命保険協会で財務企画委員の初代委員長として、金融制度改革・保険業法の改正に従事されました。また、ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て、同社を退職されました。

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学長就任祝いの胡蝶蘭



2006年に生命保険準備会社を設立し、代表取締役社長に就任。2008年の生命保険業免許取得に伴い、ライフネット生命保険株式会社を開業。2013年に代表取締役会長に就任。2017年6月に取締役を退かれています。そして、2018年1月よりAPUの第4代学長に就任されたのです。新学長はなんと公募で決められ、100名以上の候補者がいたそうです。その中から出口氏が選ばれたことは大きな話題となりました。それを報道で知ったわたしが就任祝いの胡蝶蘭をお贈りしたところ、わざわざ御礼の連絡があり、この日にお会いする約束をした次第です。

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胡蝶蘭の前で出口氏と



出口学長とは長く手紙やメールでの交流はありましたが、直接お会いするのは初めてです。学長室に入れていただき、たっぷりお話しをさせていただきました。リベラルアーツの本質、「理系」偏重の教育界の問題点、日本における「読書離れ」と「儀式軽視」の危険性、さらにはサービス業の人材不足、生命保険と互助会との関連性、大学と企業のコラボなどなど・・・・・・。
出口学長は予想通り、教養とビジネスセンスを併せ持った素晴らしいリーダーでした。わたしも、「このような人になりたい!」と思いました。

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APUの出口学長と



出口学長は「無類の読書家」として知られており、著作も多いです。
わたしも、これまでブログ『本の「使い方」』ブログ『ビジネスに効く「最強の読書」』ブログ『仕事に効く教養としての「世界史」』ブログ『人生を面白くする本物の教養』で紹介した本などを読ませていただきました。
わたしは、出口学長のような超一流の経営者が大学の舵取りをされるのは本当に素晴らしいことだと思います。日本の国益につながります!

仕事に効く教養としての「世界史」

仕事に効く教養としての「世界史」





わたしも来月から東京の私立大学の客員教授に就任する予定になっていますが、ビジネスと学問の間に橋を架けることは、そのままハートフル・ソサエティの実現に寄与するものと信じています。出口学長のような本物の教養人が九州に来て下さって、わたしは心から嬉しく思いました。
できれば、いつか、「人生を修める読書」あるいは「教養としての死生観」などをテーマに対談させていただきたいです。もちろん、対談というより、わたしが出口学長のお話を伺うスタイルになるとは思いますが・・・・・・そのことをわたしが正直に申し上げると、出口学長は「やりましょう!」と即答して下さいました。出口学長、今日は翌日が卒業式という非常にお忙しい中、貴重なお時間をたくさん頂戴し、誠にありがとうございました。
今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします!



2018年3月15日 一条真也

2017-01-25

自衛隊ジャーナリスト

一条真也です。東京に来ています。
25日の午後、ホテルニューオータニ東京のガーデン・ラウンジで「毎日新聞」の取材を受けました。取材をして下さったのは、毎日新聞社の編集局社会部編集委員の瀧野隆浩さんです。現在、「毎日新聞」朝刊に「身じまい練習帳」というコラムを連載されており、その取材を受けたのです。

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瀧野隆浩さん



瀧野さんは、1960年長崎県佐世保市生まれ。毎日新聞社会部編集委員。防衛大学校卒業後、毎日新聞社に入社、社会部記者として宮崎勤事件等を担当した後、「サンデー毎日」編集次長、本紙夕刊編集次長、前橋支局長などを経て現職となられています。
瀧野さんは、これまで碑文谷創さん、井上治代さん、小谷みどりさんらのお話を聴いてこられたそうで、「仏教界の予見者」こと鵜飼秀徳さんからは、「一条さんは本音で話してくれる方だから、ぜひ話を聴かれるといいですよ」と言われたとか。そういえば、鵜飼さんと初めてお会いしたのも、同じニューオータニのガーデンラウンジでした。



瀧野さんは『隣人の時代』や『葬式に迷う日本人』(ともに三五館)を持参され、冠婚葬祭互助会、隣人祭り、それから仏教界のことなどについて質問をされました。わたしが何かを話すたびに、瀧野さんは「いやあ面白いなあ!」と言われるので、こちらもノってきました。こういう聞き上手な方が相手だと、もう話が止まらなくなります。(苦笑)
多くのポストイットが貼られた2冊の本を手に取らせてもらい広げてみると、中にはマーカーで傍線がたくさん引かれ、書き込みの数も膨大でした。こういうふうに読み込まれている本を見るのは著者冥利に尽きますね。

自衛隊のリアル

自衛隊のリアル



瀧野さんからも、「こういう本を書きました」と著書をプレゼントされました。
『自衛隊のリアル』(河出書房新社)という本です。そのテーマに驚くと、防衛大出身という異色の新聞人である瀧野さんは、これまでにも『自衛隊指揮官』(講談社)、『出動せず』『ドキュメント 自衛隊と東日本大震災』(ともにポプラ社)、『沈黙の自衛隊』(ポプラ新書)などを書かれている、日本を代表する自衛隊ジャーナリストだったのです。
それを知ったわたしは、逆にいろいろと質問をさせていただきました。三島由紀夫自決事件やアパホテルへの中国政府の圧力、さらには南京事件の真相など、興味深いお話をたくさん伺うことができました。



瀧野さんは、2月6日付の「毎日新聞」朝刊に掲載される「身じまい練習帳」に今日の取材の内容を書かれるそうです。
同時にネットでも、わたしの写真付きで記事が公開されるとか。
瀧野さん、今日はお会いできて嬉しかったです。
ぜひ、北九州にも取材に来られて下さい。心より歓迎いたします!



*よろしければ、本名ブログ「佐久間庸和の天下布礼日記」もどうぞ。



2017年1月25日 一条真也

2016-06-21

プロフェッサー

一条真也です。
ブログ「青木新門氏にお会いしました」で紹介したように、『納棺夫日記』を書かれた青木新門氏にお会いして葬儀について意見交換させていただきましたが、20日も素晴らしい「葬儀のプロ」にお会いしました。
「プロ」とは「プロフェッショナル」ではなく、「プロフェッサー」の略です。

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伊藤茂教授



伊藤茂という方で、中国にある「長沙民政学院」の遺体管理学の教授です。
東京都監察医務院に10年間勤務され、数多くの検案・行政解剖業務に従事。医療機関および研究所を経て東京都衛生局(健康福祉局)、東京都監察医務院勤務。警視庁・鉄道公安(現警視庁)・皇宮警察・海上保安庁・自衛隊警務部・法務省矯正施設管区内で発生した変死体および海外で死亡した変死体の検案業務および行政解剖業務に従事されました。

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エンバーミングの第一人者です



その後、伊藤教授は国内各地のエンバーミング施設で困難遺体を主にエンバーミング処置を担当されました。政府機関、国内司法・行政機関等の要請による問題の多い20か国以上の外国人遺体に対してエンバーミングを行い、本国送還を担当する傍ら、海外で死亡した日本人遺体の修復や阪神淡路大震災および東日本大震災時の現地遺体処置責任者、スマトラ島沖地震日本人被災遺体の帰国に際しての遺体処置を担当されました。
まさに、「きわめびと」と呼ぶべき方であります。

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守禮之邦の「おくりびと」と



さらに伊藤教授は、遺体処置に関する教育、講演、執筆活動を経て、科学的根拠に基づいた適切な遺体処置の研究を目的に「SLR遺体の科学研究所」を設立されました。2005年より、中国民政部(厚生省)系大学に招聘され、長沙民政職業技術学院殯葬学部教授(遺体管理学)、湖南省錫周国際防腐研究所副所長を兼務。中国民政部殯葬協会技術総監、中国政府資格(遺体処置・遺体国際搬送)担当、教務教授も務めておられます。

ご遺体の変化と管理―“死後の処置”に活かす

ご遺体の変化と管理―“死後の処置”に活かす

ご著書には『ご遺体の変化と管理』(照林社)、『遺体管理の知識と技術』(中央法規出版)などがあります。驚いたのは、伊藤教授のお父上は晩年を沖縄の石垣島で過ごされたそうで、お葬儀を八重山紫雲閣でお世話させていただいたそうです。そんな御縁があったとは初めて知りましたが、この世が有縁社会であることを再確認しました。

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伊藤教授を囲んだ黒木・青木・市原トリオ



伊藤教授は、「遺体管理学」という公式HPをお持ちです。
サンレー紫雲閣グループの黒木昭一部長、青木博総支配人、市原泰人課長らが伊藤教授のHPを愛読しているとのことで、ご本人と対面して感激していました。わたしも、「プロフェッサー」という呼び名にふさわしい伊藤教授の知性、豊かな人間性に魅了されました。何よりも、遺体管理を通して「人間尊重」に努めておられる生き様に感銘を受けました。
日本に葬儀大学を設立するという高邁な志も抱いておられます。わたしも、出来る限りの協力をさせていただきたいです。

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これからも、よろしくお願いいたします!



ブログ「葬祭責任者会議」で紹介したように、伊藤教授には20日夜の懇親会に参加していただき、大いに意見交換をさせていただきました。伊藤教授が日本の葬祭業界の内情に明るいことには驚きました。謎の人物の正体なども教えていただき、収穫は大きかったです。

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遺体管理についてレクチャーする伊藤教授



また、21日の10時からは責任者会議で紫雲閣グループのメンバーを前に貴重なお話をしていただきました。みんな熱心に聴講し、「大変勉強になった」と感想を述べていました。おかげさまで有意義な時間となったようです。伊藤教授、これからも御指導よろしくお願いいたします。



*よろしければ、本名ブログ「佐久間庸和の天下布礼日記」もどうぞ。



2016年6月21日 一条真也