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しょこみんとの気持ち このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2010-08-25

フィギュアスケート代表

エフゲニー・プルシェンコ

自分の身体能力以上の技に手を出す。もともと身体能力は高くはなく、統合された身体の使い方は並以下。身体をばらばらにすることにより、高難度の技をこなす。不自然な体の使い方をしているのだから、体を壊すのは当然。人間であることを弁えなければならない。そして、芸術的表現が出来るというが、振りをしているだけで中身がないのは明らか。

浅田真央も例えばジャンプ力等を測定すると並外れて高くはないのだが、人並みはずれた身体への鋭敏な感覚で高難度の技をこなすことができる。ジャンプのタイミングの計り方や体の微妙な使い方で、浅田真央の身体能力では通常は不可能と思われる技をもこなすことができる。これは浅田真央の能力の範囲内という判定になる。浅田真央は高難度な技に果敢に挑戦するにも関わらず、体を壊すことがないのも、それをよく表していると思う。

ブライアン・オーサーキムヨナ元コーチ)

オリンピック開催国国籍カナダ)の人間であることを利用し、実力もないのにキムヨナのコーチにつく。採点を有利にするという賄賂ではなく、採点を不利にするという脅迫が使われる。

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