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ションボリズム

2018.08.01

7月の読書メーター
読んだ本の数:28
読んだページ数:7737
ナイス数:137

ハゲタカ(下) (講談社文庫)ハゲタカ(下) (講談社文庫)感想
人物の鍔迫り合いにハラハラする。最後鷲津人間らしい部分が出てたと思うが、続編でどうなるのか。
読了日:07月30日 著者:真山 仁
ハゲタカ(上) (講談社文庫)ハゲタカ(上) (講談社文庫)感想
ふと思い立ち購入。色んな書物で読むにつけ、凄い時代だったんだなあと。
読了日:07月30日 著者:真山 仁
化石少女 (徳間文庫)化石少女 (徳間文庫)感想
結局犯人は誰やと思ったら。
読了日:07月29日 著者:麻耶 雄嵩
バーナード嬢曰く。 (4) (REXコミックス)バーナード嬢曰く。 (4) (REXコミックス)感想
遠藤くんの安部公房感。
読了日:07月28日 著者:施川 ユウキ
ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 9 (MFコミックス ジーンシリーズ)ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 9 (MFコミックス ジーンシリーズ)感想
1ページぶち抜きで描かれるあたり、ドーナツタバコは相当大変らしい。
読了日:07月28日 著者:ハシモト
異人たちの館 (文春文庫)異人たちの館 (文春文庫)感想
謎を知りたくてどんどん読み進める。案の定主語を取り違えてた部分多し。
読了日:07月25日 著者:折原 一
天国大魔境(1) (アフタヌーンKC)天国大魔境(1) (アフタヌーンKC)感想
SF。内と外がどう繋がるんだろう? 伏線は多数散りばめられているのだろうが、まだ分からないことだらけ。
読了日:07月25日 著者:石黒 正数
CITY(5) (モーニング KC)CITY(5) (モーニング KC)感想
タピオカのズココ感は分かるなあ。
読了日:07月25日 著者:あらゐ けいいち
波よ聞いてくれ(5) (アフタヌーンKC)波よ聞いてくれ(5) (アフタヌーンKC)感想
突然の新興宗教会。シリアスな場面がシリアスにならないのもミナレの力か。
読了日:07月25日 著者:沙村 広明
会長 島耕作(10) (モーニング KC)会長 島耕作(10) (モーニング KC)感想
シマコーも今年で71歳。今回は養殖マグロと民自党総裁選の巻。
読了日:07月25日 著者:弘兼 憲史
聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)感想
途中までは八ツ星少年の謎解きパートだが、途中から本作ならではの展開が。やっぱり今回も騙される。
読了日:07月23日 著者:井上 真偽
新装版 夏、19歳の肖像 (文春文庫)新装版 夏、19歳の肖像 (文春文庫)感想
今なら気味の悪いストーカーかな。ミステリ要素薄めの青春もの。
読了日:07月22日 著者:島田 荘司
誰も僕を裁けない (講談社文庫)誰も僕を裁けない (講談社文庫)感想
この章構成は何だろうと思いながら読み進めていたが、後半でその理由が分かる。また騙された。
読了日:07月22日 著者:早坂 吝
炎の経営者 (文春文庫)炎の経営者 (文春文庫)感想
自ら先頭を切って突破する熱意と信念。
読了日:07月22日 著者:高杉 良
モブ子の恋 3 (ゼノンコミックス)モブ子の恋 3 (ゼノンコミックス)感想
恋愛が遠い世界のもの感は分かるなあ。次巻で遂にくっつくのか。
読了日:07月21日 著者:田村茜
オリンピア・キュクロス 1 (ヤングジャンプコミックス)オリンピア・キュクロス 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
見たことのある筋書きだが、今度はオリンピック全裸シーン多し。
読了日:07月20日 著者:ヤマザキ マリ
ガラパゴス 下 (下) (小学館文庫 あ 16-7)ガラパゴス 下 (下) (小学館文庫 あ 16-7)感想
重々しいラスト。何の組織にせよ結局は末端に皺寄せが行ってしまう。正社員のための殺人という動機は、いつか現実になってしまうのではないか。
読了日:07月17日 著者:相場 英雄
ガラパゴス 上 (上) (小学館文庫 あ 16-6)ガラパゴス 上 (上) (小学館文庫 あ 16-6)感想
自殺と処理された派遣社員、その真相は。今回も社会の歪みが抉り出されている。
読了日:07月17日 著者:相場 英雄
はたらく細胞BLACK(1) (モーニング KC)はたらく細胞BLACK(1) (モーニング KC)感想
身につまされる思い。過酷労働ブラック編。
読了日:07月15日 著者:初嘉屋 一生
はたらかない細胞(1) (シリウスKC)はたらかない細胞(1) (シリウスKC)感想
赤血球にならないニート赤芽球の話。どう展開していくか。
読了日:07月15日 著者:杉本 萌
はたらく細菌(2) (KCデラックス なかよし)はたらく細菌(2) (KCデラックス なかよし)感想
こうじ菌すごい。
読了日:07月15日 著者:吉田 はるゆき
プリニウス7 (バンチコミックス45プレミアム)プリニウス7 (バンチコミックス45プレミアム)感想
炎も欲望も渦巻いてドロドロ。
読了日:07月10日 著者:ヤマザキマリ,とり・みき
三成さんは京都を許さない―琵琶湖ノ水ヲ止メヨ― 3巻 (バンチコミックス)三成さんは京都を許さない―琵琶湖ノ水ヲ止メヨ― 3巻 (バンチコミックス)感想
ハイテク県で読書県なのは初めて知った。隣県なのに知らないことばかりである。
読了日:07月10日 著者:さかなこうじ
ハイキュー!! 32 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 32 (ジャンプコミックス)感想
読んでる方も気力体力を削られそうな稲荷崎戦クライマックス。気になりすぎるところで終わってしまったので2ヶ月連続刊行はありがたい。
読了日:07月09日 著者:古舘 春一
新コボちゃん (41) (まんがタイムコミックス)新コボちゃん (41) (まんがタイムコミックス)感想
イワオ、スマホを持つ。
読了日:07月09日 著者:植田まさし
下町ロケット ガウディ計画 (小学館文庫)下町ロケット ガウディ計画 (小学館文庫)感想
今回も池井戸節が気持ちよく炸裂する。ハッピーエンドで終わるだろうから安心して読めるが、しかしドロドロした世界である。
読了日:07月09日 著者:池井戸 潤
広報室沈黙す (文春文庫)広報室沈黙す (文春文庫)感想
自分が生まれた頃の時代背景。人間模様は普遍的なものがある。今の時代だともっと透明性が求められるんだろうな。
読了日:07月08日 著者:高杉 良
生ける屍の死(下) (光文社文庫)生ける屍の死(下) (光文社文庫)感想
突飛な設定に隠れて、あちこちに緻密な伏線が。「死者の論理」をふまえて読むと納得。
読了日:07月08日 著者:山口 雅也

読書メーター

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2018.07.01

6月の読書メーター
読んだ本の数:24
読んだページ数:6560
ナイス数:93

ミステリー・アリーナ (講談社文庫)ミステリー・アリーナ (講談社文庫)感想
作中作出演者推理が交互に。面白い展開で、ここまで布石を作るのは大変だろうなあと。ラストちょっと
読了日:06月30日 著者:深水 黎一郎
天空の矢はどこへ? Where is the Sky Arrow? (講談社タイガ)天空の矢はどこへ? Where is the Sky Arrow? (講談社タイガ)感想
Wシリーズもはや9作目。今回も戦闘シーン全くなし。ハギリ博士は今の立場から心が離れていっているような。Fや百年シリーズとの関連も。
読了日:06月29日 著者:森 博嗣
ウロボロスの純正音律(下) (講談社文庫)ウロボロスの純正音律(下) (講談社文庫)感想
ミステリ作家たちの推理合戦本格ミステリ調で過去2作よりとても読みやすい。まさか真相に驚く。
読了日:06月26日 著者:竹本 健治
ウロボロスの純正音律(上) (講談社文庫)ウロボロスの純正音律(上) (講談社文庫)感想
京極夏彦ら初登場。黒死館をモチーフにした見立て殺人事件は下巻で無事解決されるのか。
読了日:06月24日 著者:竹本 健治
アマネ†ギムナジウム(3) (モーニング KC)アマネ†ギムナジウム(3) (モーニング KC)感想
もつれていく人形たちの人間関係。かわいそうなフィリクスとヨハンと笹井さん。
読了日:06月23日 著者:古屋 兎丸
聖☆おにいさん(15)限定版 (講談社キャラクターズライツ)聖☆おにいさん(15)限定版 (講談社キャラクターズライツ)感想
安定の面白さ。今回は主がよく出てきたなあ。
読了日:06月23日 著者:中村 光
銀狼ブラッドボーン 8 (裏少年サンデーコミックス)銀狼ブラッドボーン 8 (裏少年サンデーコミックス)感想
総力戦
読了日:06月21日 著者:
ゴールデンカムイ 14 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 14 (ヤングジャンプコミックス)感想
敵と味方が入り混じり、誰を信じて良いかわからぬ状況。遂に北海道脱出
読了日:06月21日 著者:野田 サトル
ラストチャンス 再生請負人 (講談社文庫)ラストチャンス 再生請負人 (講談社文庫)感想
七味は人生を深くするスパイス。こんな上司がいればいいと思わせる企業再生劇。
読了日:06月20日 著者:江上 剛
懲戒解雇 (文春文庫)懲戒解雇 (文春文庫)感想
40年近く前の時代舞台なので流石にこれはという部分もあるが、それを補って余りある面白さ。
読了日:06月19日 著者:高杉 良
犯人に告ぐ(2)(下) 闇の蜃気楼 (双葉文庫)犯人に告ぐ(2)(下) 闇の蜃気楼 (双葉文庫)感想
犯人警察頭脳戦。智樹に感情移入してしまう。
読了日:06月18日 著者:雫井 脩介
さよなら私のクラマー(6) (講談社コミックス月刊マガジン)さよなら私のクラマー(6) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
監督過去垣間見えたり宮坂が活きるシーンが出てきたり。
読了日:06月17日 著者:新川 直司
不滅のあなたへ(7) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(7) (講談社コミックス)感想
一気にすごい時間が経過。ボン王子との絡みがどうなるのか楽しみ。
読了日:06月16日 著者:大今 良時
金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(3) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(3) (講談社コミックス)感想
犯人があれだけ苦労したのにいとも簡単に暴かれるトリック
読了日:06月16日 著者:船津 紳平
映像研には手を出すな! 3 (ビッグコミックス)映像研には手を出すな! 3 (ビッグコミックス)感想
浅草さんの世界観が相変わらず飛び抜けている。
読了日:06月13日 著者:大童 澄瞳
犯人に告ぐ(2)(上) 闇の蜃気楼 (双葉文庫)犯人に告ぐ(2)(上) 闇の蜃気楼 (双葉文庫)感想
犯人側と警察側から話は進み、遂に交錯するかのところで下巻へ。
読了日:06月10日 著者:雫井 脩介
完全犯罪 加田伶太郎全集 (創元推理文庫)完全犯罪 加田伶太郎全集 (創元推理文庫)感想
福永武彦はこんな文章も書くのか。バラエティに富んでいて面白かった。
読了日:06月09日 著者:福永 武彦
マロニエ王国の七人の騎士2巻 ステーショナリーセットつき限定版 (フラワーコミックスアルファ)マロニエ王国の七人の騎士2巻 ステーショナリーセットつき限定版 (フラワーコミックスアルファ)感想
夜の長い国の秘密はまだ明らかにならず。今回は戦闘シーンも多し。
読了日:06月09日 著者:岩本 ナオ
星の王子さま 2 (ジャンプコミックス)星の王子さま 2 (ジャンプコミックス)感想
過去に見たことのある構図がたくさん。
読了日:06月06日 著者:漫☆画太郎
約束のネバーランド 9 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 9 (ジャンプコミックス)感想
おお、次々と新事実が。あとはこの窮地を逃れられるかだが、それはまた次巻。
読了日:06月06日 著者:出水 ぽすか
蜃気楼の犬 (講談社文庫)蜃気楼の犬 (講談社文庫)感想
人間臭い刑事もの。面白く読む。番場と奥さんの馴れ初めも気になるなあ。
読了日:06月05日 著者:呉 勝浩
不発弾 (新潮文庫)不発弾 (新潮文庫)感想
オリンパス東芝事件モチーフにした作品。負の連鎖はこの頃から綿々と続いていたのかと。

セリフの中で専門用語金融の仕組みが分かりやすく解説されていてありがたい。
読了日:06月04日 著者:相場 英雄
最強の経営者 アサヒビールを再生させた男 (講談社文庫)最強の経営者 アサヒビールを再生させた男 (講談社文庫)感想
スーパードライの登場前後でこんなに違いがあったとは。
読了日:06月03日 著者:高杉 良
ウロボロスの基礎論 下 (講談社文庫)ウロボロスの基礎論 下 (講談社文庫)感想
前作よりも難解。うんこはうやむや。
読了日:06月02日 著者:竹本 健治

読書メーター

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2018.06.01

5月の読書メーター
読んだ本の数:24
読んだページ数:4255
ナイス数:89

はじめアルゴリズム(3) (モーニング KC)はじめアルゴリズム(3) (モーニング KC)感想
数学を通して世界を見る。そんなレンズがほしい。数学もっと勉強しといたらよかったと思わずにいられん。
読了日:05月29日 著者:三原 和人
ゲコガール (モーニング KC)ゲコガール (モーニング KC)感想
下戸向け酒ガイド下戸だけど、下戸だからこそその一杯を最大限に楽しみたいというのは自分喫緊テーマでもあり、読みながら勉強する。
読了日:05月29日 著者:魚田 南
1122(3) (モーニング KC)1122(3) (モーニング KC)感想
公認不倫といっても理屈で割り切れない部分がドロドロと。ラストが怖い。
読了日:05月29日 著者:渡辺 ペコ
JJM 女子柔道部物語(4) (イブニングKC)JJM 女子柔道部物語(4) (イブニングKC)感想
いててて
読了日:05月29日 著者:小林 まこと
おたからサザエさん 6巻おたからサザエさん 6巻感想
社会問題が多い時代単行本収録作品にも公害ネタが多かったなあ。
読了日:05月20日 著者:長谷川町子
ウロボロスの基礎論 上 (講談社文庫)ウロボロスの基礎論 上 (講談社文庫)感想
ミステリ作家周辺を襲ううんこ事件の話に、またも別の創作が挟まってきて、これらは最後に混ざり合うのかどうなのか。しかしこれだけうんこ連呼される小説は初めて読んだ。
読了日:05月20日 著者:竹本 健治
シガレット&チェリー(2): チャンピオンREDコミックスシガレット&チェリー(2): チャンピオンREDコミックス感想
店長初登場。どのキャラもいい味が出てて素敵。
読了日:05月19日 著者:河上だいしろう
ガウちゃんといっしょ(2) (アクションコミックス)ガウちゃんといっしょ(2) (アクションコミックス)感想
求愛ダンスが愛くるしい。
読了日:05月19日 著者:河上 だいしろう
ミギとダリ 1 (ハルタコミックス)ミギとダリ 1 (ハルタコミックス)感想
設定がシュールサスペンスコミック
読了日:05月18日 著者:佐野 菜見
ランウェイで笑って(5) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(5) (講談社コミックス)感想
才能だけでは生きていけない世界。やりたいことと自分の素質にギャップがあるのは辛いこと。
読了日:05月17日 著者:猪ノ谷 言葉
星明かりグラフィクス 2 (ハルタコミックス)星明かりグラフィクス 2 (ハルタコミックス)感想
青春だなあ。美大学祭ってこんなに躁状態なのかしら。
読了日:05月16日 著者:山本 和音
重版出来! 11 (ビッグコミックス)重版出来! 11 (ビッグコミックス)感想
気にしてなかったけれど、電書だとコマ割りも変わってくるんだなあ。
読了日:05月13日 著者:松田 奈緒子
七つ屋志のぶの宝石匣(7) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(7) (KC KISS)感想
ストーリーの謎はまだ解けないが、キーマンは出てきたか。
読了日:05月12日 著者:二ノ宮 知子
ちはやふる(38) (BE LOVE KC)ちはやふる(38) (BE LOVE KC)感想
みんな怖い怖い。
読了日:05月12日 著者:末次 由紀
僕のジョバンニ 3 (フラワーコミックスアルファ)僕のジョバンニ 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
哲雄はやっぱり真面目。郁未はまだ謎が多い。
読了日:05月12日 著者:穂積
キスする街角 (KCデラックス なかよし)キスする街角 (KCデラックス なかよし)感想
なかよし掲載とな。キュンとくる話ばかり。
読了日:05月12日 著者:西 炯子
出世と左遷 (新潮文庫 た 52-26)出世と左遷 (新潮文庫 た 52-26)感想
組織はまだこういう空気が残っているのだろうか。
読了日:05月12日 著者:高杉 良
シロがいて (フラワーコミックスアルファ)シロがいて (フラワーコミックスアルファ)感想
苦しいことも多いけど、また家族の形に戻る。
読了日:05月12日 著者:西 炯子
初恋の世界 4 (フラワーコミックスアルファ)初恋の世界 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
色々紙一重の不穏な空気が続く。薫と小鳥遊は最終的にくっつくのか(くっつくんだろうけど)
読了日:05月12日 著者:西 炯子
アルスラーン戦記(9)特装版 (プレミアムKC 週刊少年マガジン)アルスラーン戦記(9)特装版 (プレミアムKC 週刊少年マガジン)感想
シンドゥラのゴタゴタが収まり、事態は動き出す。ヒメネスとはいつぶつかるのかな?
読了日:05月09日 著者:荒川 弘
亜人(12) (アフタヌーンKC)亜人(12) (アフタヌーンKC)感想
佐藤が強すぎる。
読了日:05月08日 著者:桜井 画門
夢で見たあの子のために (2) (角川コミックス・エース)夢で見たあの子のために (2) (角川コミックス・エース)感想
鬱々とした進行。一登はどうなってるのか。
読了日:05月04日 著者:三部 けい
フードファイタータベル 7 (ジャンプコミックス)フードファイタータベル 7 (ジャンプコミックス)感想
突然の終焉
読了日:05月03日 著者:うすた 京介
サトコとナダ(3) (星海社コミックス)サトコとナダ(3) (星海社コミックス)感想
ナダがどんどんキュートになっている感。
読了日:05月02日 著者:ユペチカ

読書メーター

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2018.05.01

4月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:4721
ナイス数:102

新装版 ウロボロスの偽書(上) (講談社文庫)新装版 ウロボロスの偽書(上) (講談社文庫)感想
『匣の中の失落』みたいな仕掛けになってるのかな? 3つの話がどう繋がるのか分からぬまま読み進めていくと、ラストで新展開。どれが現実でどれが作中作なのか。
読了日:04月28日 著者:竹本 健治
惑わない星(3) (モーニング KC)惑わない星(3) (モーニング KC)感想
股間もろ出しの太陽
読了日:04月23日 著者:石川 雅之
平太郎に怖いものはない 前編 (torch comics)平太郎に怖いものはない 前編 (torch comics)感想
太郎の動じなさはある意味見習いたい。あと広島お好み焼き無性に食べたくなる。
読了日:04月23日 著者:スケラッコ
しょうゆさしの食いしん本 (芳文社コミックス)しょうゆさしの食いしん本 (芳文社コミックス)感想
東西食文化に気づかされるシーンも。あと幼少時におけるおかゆ感が一緒だった。
読了日:04月22日 著者:スケラッコ
ましろのおと(20) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(20) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
ツアーが終わりメジャーデビューも決まるが、若菜との関係が気になる。
読了日:04月20日 著者:羅川 真里茂
おたからサザエさん 4巻おたからサザエさん 4巻感想
昭和30年代になると初期からだいぶタッチが変わっている。
読了日:04月20日 著者:長谷川町子
おたからサザエさん 3巻おたからサザエさん 3巻感想
註がないと分からないネタも多いが、だからこそ本巻からは落ちたのだろう。
読了日:04月19日 著者:長谷川町子
ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)感想
ライオスはブレない。今回はシリアス要素強し。
読了日:04月19日 著者:九井 諒子
銀河英雄伝説 10 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 10 (ヤングジャンプコミックス)感想
ユリシーズ受難
読了日:04月19日 著者:藤崎 竜
シガレット&チェリー(1)(チャンピオンREDコミックス)シガレット&チェリー(1)(チャンピオンREDコミックス)感想
先輩の万能感と後輩のガツガツ感と衝撃のラスト
読了日:04月15日 著者:河上 だいしろう
ガウちゃんといっしょ(1) (アクションコミックス)ガウちゃんといっしょ(1) (アクションコミックス)感想
ガウちゃん川原さんも健気で。
読了日:04月15日 著者:河上 だいしろう
名探偵コナン 犯人の犯沢さん 2 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 犯人の犯沢さん 2 (少年サンデーコミックス)感想
今回もやはり健気な犯沢さん。なぜ米花市に来てしまったのか。
読了日:04月12日 著者:かんば まゆこ
山と食欲と私 7 (BUNCH COMICS)山と食欲と私 7 (BUNCH COMICS)感想
肉を燻製したやつがすごく美味そう。
読了日:04月10日 著者:信濃川 日出雄
カラスのいとし京都めし 2 (フィールコミックス)カラスのいとし京都めし 2 (フィールコミックス)感想
ちらし寿司衣笠丼が食べたい。猪一の本店営業再開してるのか。
読了日:04月10日 著者:魚田南
進撃の巨人 Before the fall(14) (シリウスKC)進撃の巨人 Before the fall(14) (シリウスKC)感想
本編を読んだ後では牧歌的にすら見えるが、未知への恐怖に変わりはない。
読了日:04月10日 著者:涼風 涼,士貴 智志,THORES 柴本
進撃の巨人(25) (講談社コミックス)進撃の巨人(25) (講談社コミックス)感想
予め前巻を読んでから臨む。突然の新章に戸惑ったものの、遂に場面は一転する。
読了日:04月10日 著者:諫山 創
新装版 匣の中の失楽 (講談社文庫)新装版 匣の中の失楽 (講談社文庫)感想
現実創作交錯して頭が混乱してきて何度も戻りながら読む。ミステリファン学生たちが推理合戦しているさまもいい。
読了日:04月09日 著者:竹本 健治
プラチナエンド 8 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 8 (ジャンプコミックス)感想
うわー、さらにバックに人物が。
読了日:04月07日 著者:小畑 健
約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)感想
毎巻毎巻新展開があるのは凄い。状況は打開されるのか。
読了日:04月07日 著者:出水 ぽすか
ハイキュー!! 31 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 31 (ジャンプコミックス)感想
西谷がひと皮向けた感。流れは烏野に来てる感はあるが…
読了日:04月07日 著者:古舘 春一
警官の掟 (新潮文庫)警官の掟 (新潮文庫)感想
まさかそういう結末になってしまうとは。
読了日:04月02日 著者:佐々木 譲
呪い殺しの村 (双葉文庫)呪い殺しの村 (双葉文庫)感想
タイトルから連想するほどにはおどろおどろしくなかったが、畳み掛けるように謎が出てくる。最後まで一筋縄ではない。
読了日:04月01日 著者:小島 正樹

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2018.04.01

3月の読書メーター
読んだ本の数:32
読んだページ数:7725
ナイス数:169

光陰の刃(下) (講談社文庫)光陰の刃(下) (講談社文庫)感想
下巻。三井理事長になった團と東京に出てきた日召。こういう形でしか交錯できなかったのか。富士隈と駒吉の架空の2人がよい味をだしている。
読了日:03月31日 著者:西村 健
昭和天皇物語 2 (ビッグコミックス)昭和天皇物語 2 (ビッグコミックス)感想
政治から少し距離があるのが救いなのか。いずれにせよ色々なものに巻き込まれるまであとわずか。
読了日:03月31日 著者:能條 純一,永福 一成
3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 6 (ヤングアニマルコミックス)3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 6 (ヤングアニマルコミックス)感想
あの神宮寺も震える名人戦。巻末の内藤九段インタビューも人柄が出ている。
読了日:03月30日 著者:西川秀明
ど根性ガエルの娘 4 (ヤングアニマルコミックス)ど根性ガエルの娘 4 (ヤングアニマルコミックス)感想
やはり読むのが苦しい作品。みんなよく生きていてくれた。24話もラストで衝撃が。
読了日:03月29日 著者:大月悠祐子
アンゴルモア 元寇合戦記 (9) (角川コミックス・エース)アンゴルモア 元寇合戦記 (9) (角川コミックス・エース)感想
撤退戦。主要キャラが続々と死んでいくが、続きはどうなるのか。
読了日:03月27日 著者:たかぎ 七彦
ママレード・ボーイ little 6 (マーガレットコミックス)ママレード・ボーイ little 6 (マーガレットコミックス)感想
朔のツッコミ「この世界って学校2つしかないのかなあ」が的確。
読了日:03月27日 著者:吉住 渉
光陰の刃(上) (講談社文庫)光陰の刃(上) (講談社文庫)感想
琢磨井上日召人生を追った大河小説。上巻は二人は全く交錯していないが、あの人が両方に繋がっていたとは。章ごとに年代がずれてるのがミソ。
読了日:03月26日 著者:西村 健
涙香迷宮 (講談社文庫)涙香迷宮 (講談社文庫)感想
暗号となるいろは歌超絶技巧すぎて凄い。殺人事件がかすむくらい。
読了日:03月25日 著者:竹本 健治
君に届け 30 完結記念特装版 (マーガレットコミックス)君に届け 30 完結記念特装版 (マーガレットコミックス)感想
12年も連載してたのか。遂に完結してしまった。さすがにこれだけ長い間読んでると、それぞれが別れて旅立っていく度に涙が。
読了日:03月24日 著者:椎名 軽穂
ランド(6) (モーニング KC)ランド(6) (モーニング KC)感想
蓮華メイン巻。この世の仕組みがどんどん明らかになるが、まだまだ不明なところも。
読了日:03月24日 著者:山下 和美
CITY(4) (モーニング KC)CITY(4) (モーニング KC)感想
今日も楽しそうで何より。
読了日:03月24日 著者:あらゐ けいいち
学生 島耕作 就活編(2) (イブニングKC)学生 島耕作 就活編(2) (イブニングKC)感想
就活編とはいえ島は内定しているので周辺の悲喜こもごも下半身
読了日:03月24日 著者:弘兼 憲史
おたからサザエさん 2巻おたからサザエさん 2巻感想
アニメEDで見たことのあるような鮮やかな作品の間に、伊佐坂先生覚醒剤を買うネタが。別作品のみならず本編でもヒロポンを買っていたとは。
読了日:03月20日 著者:長谷川町子
おたからサザエさん 1巻おたからサザエさん 1巻感想
単行本未収録作を集めた本。初めて見るものばかりだが、何故単行本から落としたのか分からないものも。サンマータイムネタは似たのがあったな。
読了日:03月20日 著者:長谷川町子
ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)感想
本編は遂に網走監獄へ。昔観光に行った時のことを思い出す。
読了日:03月20日 著者:野田 サトル
ランウェイで笑って(4)ランウェイで笑って(4)感想
ショー予選編。才能と努力
読了日:03月20日 著者:猪ノ谷 言葉
スカラムーシュ・ムーン (新潮文庫)スカラムーシュ・ムーン (新潮文庫)感想
久しぶりに世良が出てきた。忘れてる事柄人物も多し。桜宮サーガも一区切りとのことで寂しさもひとしお。
読了日:03月18日 著者:海堂 尊
ナニワ・モンスター (新潮文庫)ナニワ・モンスター (新潮文庫)感想
続編を買ってから未読に気づき慌てて購入。彦根が大活躍。本作まで連なる作品の内容をあまり覚えてないので要再読。
読了日:03月17日 著者:海堂 尊
目玉焼きの黄身 いつつぶす? 10 (ビームコミックス)目玉焼きの黄身 いつつぶす? 10 (ビームコミックス)感想
食事本質部分に踏み込むテーマ自分は余韻でメシを食う派。
読了日:03月15日 著者:おおひなた ごう
北北西に曇と往け 2巻 (ハルタコミックス)北北西に曇と往け 2巻 (ハルタコミックス)感想
アイスランド観光案内編とでも言おうか。北の淡い景色が浮かんでくるよう。三知嵩絡みのサスペンスは進展せず。
読了日:03月15日 著者:入江 亜季
プリンセスメゾン 5 (ビッグコミックス)プリンセスメゾン 5 (ビッグコミックス)感想
どのキャラにも何とない切なさが通底している。
読了日:03月13日 著者:池辺 葵
([な]13-10)ズッコケ中年三人組 44歳のズッコケ探検隊 (ポプラ文庫)([な]13-10)ズッコケ中年三人組 44歳のズッコケ探検隊 (ポプラ文庫)感想
今までは割と社会派テーマだったが、今回はツチノコ趣味を持つっていいなあ。
読了日:03月12日 著者:那須 正幹
本所おけら長屋(十) (PHP文芸文庫)本所おけら長屋(十) (PHP文芸文庫)感想
金太が地味に活躍。万松がすっかり大人になってきた感。
読了日:03月12日 著者:畠山 健二
掲載禁止 (新潮文庫)掲載禁止 (新潮文庫)感想
人間の不気味さが際立つ。また騙されてしまった。
読了日:03月11日 著者:長江 俊和
さくさくかるめいら 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)さくさくかるめいら 居酒屋ぜんや (時代小説文庫)感想
キャラ登場だが、この重蔵には何か秘密がある様子。下戸にも美味そうな料理の数々、いいなあ。
読了日:03月10日 著者:坂井希久子
はじめアルゴリズム(2) (モーニング KC)はじめアルゴリズム(2) (モーニング KC)感想
エレガントな解法にはだれもが憧れる。
読了日:03月10日 著者:三原 和人
将棋の渡辺くん(3) (ワイドKC 週刊少年マガジン)将棋の渡辺くん(3) (ワイドKC 週刊少年マガジン)感想
リアル渡辺くんのコマで吹いた。
読了日:03月10日 著者:伊奈 めぐみ
狂い壁 狂い窓 (講談社文庫)狂い壁 狂い窓 (講談社文庫)感想
ねっとりとおどろおどろしい出だしから、最後探偵パートへ。あれが彼だったのか。
読了日:03月09日 著者:竹本 健治
結び布 着物始末暦(十) (時代小説文庫)結び布 着物始末暦(十) (時代小説文庫)感想
色々なものがあるべきところに収まっての大団円
読了日:03月05日 著者:中島要
その可能性はすでに考えた (講談社文庫)その可能性はすでに考えた (講談社文庫)感想
設定が突飛な気がしなくもないが、仮説を否定していくというあまり見ないスタイル
読了日:03月04日 著者:井上 真偽
あきない世傳 金と銀(五) 転流篇 (時代小説文庫)あきない世傳 金と銀(五) 転流篇 (時代小説文庫)感想
喜びと悲しみを経て、また新たな成功。色々な伏線があってのラスト心配でたまらぬ。
読了日:03月03日 著者:郄田郁
血か、死か、無か? Is It Blood, Death or Null? (講談社タイガ)血か、死か、無か? Is It Blood, Death or Null? (講談社タイガ)感想
遂に百年シリーズと本格的にリンクしだした。残り2作でどこまで明かされる?
読了日:03月03日 著者:森 博嗣

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2018.03.01

2月の読書メーター
読んだ本の数:21
読んだページ数:4266
ナイス数:264

AX アックスAX アックス感想
殺し屋の話なのにコミカルで心が温まるなんて。
読了日:02月28日 著者:伊坂 幸太郎
星の子星の子感想
親が宗教にはまっても、子どもは親を選べない。思春期葛藤日常風景
読了日:02月27日 著者:今村夏子
とんがり帽子のアトリエ(3)限定版 (プレミアムKC モーニング)とんがり帽子のアトリエ(3)限定版 (プレミアムKC モーニング)感想
つばあり帽の正体はまだ明らかにならず。ココとタータが出会って成長を遂げるさまが素敵である。
読了日:02月27日 著者:白浜 鴎
百貨の魔法百貨の魔法感想
心が疲れている時に読んでよかった。本当にこんな百貨店があったらいいのに。
読了日:02月24日 著者:村山 早紀
漫画版 野武士のグルメ 3rd漫画版 野武士のグルメ 3rd感想
こういう食い方が似合うようになりたい。
読了日:02月21日 著者:久住 昌之,土山 しげる
モブ子の恋 2 (ゼノンコミックス)モブ子の恋 2 (ゼノンコミックス)感想
近づくようで近づかない。近づかないようで近づいてる。
読了日:02月21日 著者:田村茜
不滅のあなたへ(6) (講談社コミックス)不滅のあなたへ(6) (講談社コミックス)感想
ファンタジー系の漫画でおばあキャラ老衰になるのは珍しいのでは。
読了日:02月20日 著者:大今 良時
さよなら私のクラマー(5) (講談社コミックス月刊マガジン)さよなら私のクラマー(5) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
予選敗退からの新たなステップ
読了日:02月20日 著者:新川 直司
金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(2) (講談社コミックス)金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(2) (講談社コミックス)感想
犯人がつぶやいたように、まず始めに金田一をどうにかしないことには彼らの苦労が浮かばれない。
読了日:02月20日 著者:船津 紳平
銀河英雄伝説 9 (ヤングジャンプコミックス)銀河英雄伝説 9 (ヤングジャンプコミックス)感想
帝国軍ラインハルト配下に実力者が集う。一方で同盟側は司令塔ポンコツ化が著しく、ヤンがたいへん不憫である。
読了日:02月20日 著者:藤崎 竜
ちはやふる(37) (BE LOVE KC)ちはやふる(37) (BE LOVE KC)感想
だんだん超人の域に入ってきてる感。次はいよいよ挑戦者決定戦。
読了日:02月14日 著者:末次 由紀
キラキラ共和国キラキラ共和国感想
鳩子さんたちの暮らしがメイン。アダ名の付け方が天才的。
読了日:02月10日 著者:小川 糸
とりかえ・ばや 13 原画集付き限定版 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 13 原画集付き限定版 (フラワーコミックスアルファ)感想
苦難を乗り越え、最後は上手く収まり大団円。しかし古典文学はすごい。
読了日:02月09日 著者:さいとう ちほ
MIX 12 (ゲッサン少年サンデーコミックス)MIX 12 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
原田
読了日:02月08日 著者:
新コボちゃん(40) (まんがタイムコミックス)新コボちゃん(40) (まんがタイムコミックス)感想
もうすぐ連載36周年にして通算100巻目。夏の暑さを思い出す。
読了日:02月07日 著者:植田まさし
かがみの孤城かがみの孤城感想
7人の未来に幸あらんことを。
読了日:02月04日 著者:辻村 深月
たゆたえども沈まずたゆたえども沈まず感想
ゴッホ青年後から死まで。物語は静かに編まれる。
読了日:02月03日 著者:原田 マハ
ファイアパンチ 8 (ジャンプコミックス)ファイアパンチ 8 (ジャンプコミックス)感想
終幕。最後はすごく壮大なスケールに。
読了日:02月03日 著者:藤本 タツキ
ハイキュー!! 30 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 30 (ジャンプコミックス)感想
いつの間にやら30巻。田中のらしくない苦悩が。
読了日:02月03日 著者:古舘 春一
キャロリング (幻冬舎文庫)キャロリング (幻冬舎文庫)感想
氏の作品は気力体力がないとキャラの真っ直ぐさに負けてしまうので積ん読になっていたが、その間にクリスマスは終わっていた。悪役も性根はいい人で、いい人しか出てこないのにこういう展開になるのは人間の妙である。
読了日:02月01日 著者:有川 浩
ラーメン大好き小泉さん 6 (バンブーコミックス)ラーメン大好き小泉さん 6 (バンブーコミックス)感想
毎回のことながら深夜に読んだことを後悔。ただラーメンをたらふく食った後のそれに似ている。
読了日:02月01日 著者:鳴見 なる

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2018.02.01

1月の読書メーター
読んだ本の数:30
読んだページ数:9002
ナイス数:184

ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 8 (MFコミックス ジーンシリーズ)ニーチェ先生~コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた~ 8 (MFコミックス ジーンシリーズ)感想
コンビニオーナー制度の闇
読了日:01月30日 著者:ハシモト
騙し絵の牙騙し絵の牙感想
出版業界の話。裏で渦巻く権謀術数に巻き込まれる主人公かと思いきや。
読了日:01月28日 著者:塩田 武士
盤上の向日葵盤上の向日葵感想
凄い迫力。警察捜査と桂介の過去交錯して、続きが気になる気になる。
読了日:01月27日 著者:柚月 裕子
モーメント 永遠の一瞬 8 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 8 (マーガレットコミックス)感想
月日は流れて15歳、雪が復活。
読了日:01月26日 著者:槇村 さとる
かりあげクン(61) (アクションコミックス)かりあげクン(61) (アクションコミックス)感想
かりあげ子ちゃん収録。スピンオフとはいえ、別作品単行本に収録されるのは連載38年で初めてではないか。
読了日:01月24日 著者:植田 まさし
へうげもの(25) (モーニング KC)へうげもの(25) (モーニング KC)感想
ついに完結。利休の時とはまた異なる、ひょうげた切腹シーン。最終話の残された人々の描写もいい。
読了日:01月24日 著者:山田 芳裕
島耕作の事件簿 (モーニング KC)島耕作の事件簿 (モーニング KC)感想
まさかスピンオフバブル崩壊直前のキナ臭い時代の話。
読了日:01月24日 著者:弘兼 憲史,樹林 伸
崩れる脳を抱きしめて崩れる脳を抱きしめて感想
恋愛小説かと思ったらミステリで、最後はいい感じにドンデンになってた。一気読み。
読了日:01月23日 著者:知念 実希人
いぶり暮らし 7 (ゼノンコミックス)いぶり暮らし 7 (ゼノンコミックス)感想
いつ見ても美味そう。自分ではやらんけど。
読了日:01月22日 著者:大島千春
屍者の帝国 3 (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-3)屍者の帝国 3 (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-3)感想
原作とだいぶ異なるラスト
読了日:01月22日 著者:樋野友行
屍者の帝国 (2) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-2)屍者の帝国 (2) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-2)感想
全3巻のためかなり早い展開。
読了日:01月21日 著者:樋野友行
屍者の帝国 (1) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-1)屍者の帝国 (1) (ドラゴンコミックスエイジ ひ 3-1-1)感想
読み忘れてたので購入。アニメ版コミカライズらしく、原作雰囲気はだいぶ異なる。
読了日:01月21日 著者:樋野友行
銀狼ブラッドボーン 7 (裏少年サンデーコミックス)銀狼ブラッドボーン 7 (裏少年サンデーコミックス)感想
物語は次の舞台へ。悪そうな奴多し。
読了日:01月21日 著者:
屍人荘の殺人屍人荘の殺人感想
鉄板舞台設定からの、クローズドサークルたらしめたアレの登場に度肝を抜かれる。シリーズで読みたいなあ。
読了日:01月21日 著者:今村 昌弘
妖盗S79号 (河出文庫 あ 28-2)妖盗S79号 (河出文庫 あ 28-2)感想
コメディ調で進行するミステリ手品のようなトリック
読了日:01月20日 著者:泡坂 妻夫
花嫁のさけび (河出文庫)花嫁のさけび (河出文庫)感想
ラストの謎解きを読むと、作中に伏線が多数書かれていたことが分かる。だがさっぱり気づかなかった。
読了日:01月18日 著者:泡坂 妻夫
ランウェイで笑って(3) (講談社コミックス)ランウェイで笑って(3) (講談社コミックス)感想
少年漫画王道感。舞台が変わってますます面白くなってきた。
読了日:01月18日 著者:猪ノ谷 言葉
新装版 鬼面の研究 (講談社文庫)新装版 鬼面の研究 (講談社文庫)感想
舞台のおどろおどろしさとロジカルミステリが両立している。中盤あたりはトイレに行くのが怖くなった。
読了日:01月14日 著者:栗本 薫
血脈 下 (文春文庫)血脈 下 (文春文庫)感想
大河ドラマ佐藤家」遂に完結。紅緑の血を引く人々が一人また一人と亡くなり、最後愛子が残る。それにしても凄い一族である。
読了日:01月13日 著者:佐藤 愛子
七つ屋志のぶの宝石匣(6) (KC KISS)七つ屋志のぶの宝石匣(6) (KC KISS)感想
親子関係兄弟関係で色々な話が。乃和の兄も気になるし、ますます面白くなってきた。
読了日:01月13日 著者:二ノ宮 知子
血脈 中 (文春文庫)血脈 中 (文春文庫)感想
佐藤家の男達の身勝手さに辟易するも、紅緑の老いから死へと向かうところで色々感じるところあり。日記引用が非常に多し。
読了日:01月11日 著者:佐藤 愛子
血脈 上 (文春文庫)血脈 上 (文春文庫)感想
佐藤家の男達の破滅的な生き方がすさまじい。
読了日:01月08日 著者:佐藤 愛子
黒龍荘の惨劇黒龍荘の惨劇感想
太閤暗殺』以来の読書トリックが大胆すぎて俄かに信じがたいが、ここまで次々と人が死ぬ推理小説は久しぶりかも。
読了日:01月06日 著者:岡田 秀文
模倣の殺意 (創元推理文庫)模倣の殺意 (創元推理文庫)感想
40年前の作品。例によってまんまと騙される。この手のトリック嚆矢となった作品らしいが、よくできてるなあ。
読了日:01月06日 著者:中町 信
虐殺器官 3 (角川コミックス・エース)虐殺器官 3 (角川コミックス・エース)感想
遂にコミック版も完結。この世界観、やっぱすごいなあ。
読了日:01月05日 著者:麻生我等
名探偵コナン 犯人の犯沢さん 1 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 犯人の犯沢さん 1 (少年サンデーコミックス)感想
スピンオフ殺人都市・米花町での新生活が始まる。
読了日:01月05日 著者:かんば まゆこ
星の王子さま 1 (ジャンプコミックス)星の王子さま 1 (ジャンプコミックス)感想
原作つきと呼んでよいのかどうか。ババアと軟膏は出てきたので、いつ例の階段オチが出てくるか楽しみ。
読了日:01月05日 著者:漫☆画太郎
約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)感想
肚の中が見えないオジサンが気になって。ただ本当は良い人そうな文脈も。
読了日:01月05日 著者:出水 ぽすか
新装版 頼子のために (講談社文庫)新装版 頼子のために (講談社文庫)感想
新装版発売を機に。最後まで一気に読まされる。
読了日:01月04日 著者:法月 綸太郎
いつ殺される (河出文庫)いつ殺される (河出文庫)感想
60年前の作品トリックオンパレード
読了日:01月03日 著者:楠田 匡介

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