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2014-08-18

[][][]ブログタイトルにtwitter pic画像URLを入れる実験 pic.twitter.com/I1jxgB2Efv

これで拡散のときにサムネイル画像も同時にtwitterに廻るので効果的かと思ったけれど若干工数が増える。

なおラーメンの画像を貼り付けてあるので深夜の飯テロにお使いください

2011-09-01

[][][]最近のtwitterの使い方6つ

以前書いた記事僕のtwitter STYLE - 技術教師ブログから2年経ち、かなりtwitterの使い方がかわってきたのでメモしておきます。

 よくもわるくも、twitterは人間のそのときそのときの感情や認識の最大瞬間風速を描き出すツールとして非常に優秀なわけです。また、4年前からかなり機能が増えたことでtwitterクライアントなどUIによっても大きく使い方が変わっていくものだと思います。以下、僕の最近のtwitterの使い方です

1.favで行きたい所メモ

 fav(お気に入り)の使い方は人それぞれですが、僕の場合家の外でもツイッターを見たり、使うことが多いため、行きたいと思ったイベント情報やお店情報なんかをfavって、出先で空き時間ができたら見てどこに行くかを考えます。

 わざとfavをフローでなくストック情報として残す形です。発言を賞賛したいときは公式RTでいいかなと思ってます。読み返したい発言はfavることもありますが。

2.えありぷ

 あえてリプライせずにTL上で話題になっている話に言及したりTLにへばりついてるユーザと会話したり。これはもう既に有名になった遊び方ですが、いつでも会話から抜けられるという緩さがいいですね。

 twitterはもともと独り言のぶつけ合いです。

3.ライフログ

 4sqmixiチェックインなどのサービスは使わないのですが、どこの店に誰と行ったか、食べログURLなどと一緒にメモしています。後日思い出したり人に勧めたりしやすいのと、見た人が今度行ってみよう、というような偶発性、セレンディピティが高まればという意図です。

 また同様に他人の発言で、異性と食事しているのを見つけたらそこがデート向け、たくさんの人で行けばパーティ向け、などがわかるためバリエーションが増えて行きたいところがポジティブリスト化します。

4.ソーシャルリコメンド

 効率性を追求するなら、こだわるところ以外は別に人に勧められたように選択してもいいんじゃないの?その方がコストが低いじゃん、ということで食事や旅行など、予定を立てる前にみんなからオススメを聞いて動いてます。

 現地の人やマニアックな人しか知らない場所がリプライで飛んで来たときは感動しますね。


5.ソーシャルフィルタリング

 最近はRSSリーダツイッターも山ほど情報が流れてくるので、URLがついた発言をひたすら非公式RTして、誰かがRTもしくはfavをつけた記事から読むという方法をとっています。

 普通はみんなに知らせたい情報をツイッターでシェアする、という発想が普通だと思うのですがその逆のシステム。誰がfavやRTしているかも大事な情報ですね。favが多い記事は丁寧に読んだり。

 仰々しく【RT願】とか書いてある記事をどんなエクスキューズが載っているのかと思って開いて、その日あった出来事と「みんなに感謝」しか書いてなかったら「えっ」ってなりますもんね。

 なのでどんどんfavってください。

no title

6.リムーブコミュニケーション

 多分日本で僕が初めてやったと思われる内容。エアリプなどで会話しているとfavや返事の代わりにリムーブされてもう一度フォローされるという現象が起きました。

 タイミング悪いとDM遅れなくなるのでやめてください。笑

 フォローリムーブ連打、フォロー→DM→リムーブというバリエーションも確認されています。

 ちなみにブロックコミュニケーションは東浩樹氏がカジュアルブロックを提唱されているのでもう既にやられています。次はどんなコミュニケーションが発生するのか非常に楽しみですね。

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2010-04-17

[][][][][]twitterは個人をクラブ化するのか

僕のtwilogによるとtwitterを使い始めてちょうど3年になるらしいので3年間で見てきたTLから想った事を少し。

 一カ月以上前であるが、ディスコとクラブカルチャーに関する論文を読んでいたら、twitterとの類似性をいろいろ発見したので書き記しておこうと思う。論文は以下

踊り場における「恥じらい」のコミュニケーション 佐藤 生実(PDF)

 それをまとめたつぶやきは以下。

ディスコとクラブカルチャーについての論文を読んでるけど、ツイッターが用意した空間って非常にクラブ的。恥じらいながらも自分をさらし、秘密の共有が信頼や連帯感をうみ、お互いフォローして相手を気にしながらも儀礼的無関心を装い、祝祭が溢れかえり、選択的な「ハレ」が用意される

しょーご??ª?☆*(@showgo)さん | Twitterからの返信付きツイート

ディスコとクラブ

 論文ではディスコとクラブがどうちがうのか、とりあえずクラブに通う若者って言うと柄悪いって印象があるからって批判されるよねという問題設定から始まる。

 バブルのあたりにジュリアナというムーブメントがあり注目されていたディスコだが、一時は急速に熱が冷めていったもののいまだにその空間に対する需要は衰えていない。最近では親子で楽しむディスコというコンセプトで、こけても痛くないフロアや明るいうちから楽しめるイベントが用意されている(参考:Baby Loves Disco JAPAN – real music, real dancing

 ディスコという空間は何か。論文にのっとれば同じ行為を共有し一体感を楽しむ事を目的とした空間である。

ちなみにパラパラなどのダンスとはまた別の(そして隣接した)質のダンスです。ディスコダンスやゴーゴーダンス、ピンクレディーなどに起源を欲するアイドルダンスなどアートでない大衆向けのものはダンスの「コミュニティ性」と言う視点から語り直せば出てきます。

no title

と指摘した通り、一体感を楽しむ文化はディスコカルチャーであり、ディスコは「皆と一緒」を体験する空間(コミュニティ空間や共有地)として機能してきた空間である。*1

 一方でクラブは、ディスコが「大衆化」「商業化」「ボディコン化」していく中、それとは違う楽しみ方をしたい人たちが個人が個人として自由に楽しむ空間であり、音楽を楽しむ人、お酒を飲む人、ダンスを楽しむ人など、それぞれが「皆と違う」楽しみ方をし、お互いがばらばらの個人である、という特殊な一体感を共有する空間である。

 この時代的な流れを含めたディスコとクラブの違いは、それぞれがマイペースで使っていたメディア(ここではウェブサイト)に対し、ソーシャルブックマークのようなポータルサイトやmiximixiニュースのような意見集約システムが整備された「サイトのつながる化」の結果、ブログ疲れ、mixi疲れのが発生し、のちにtwitterに移行するというストーリーと類似するのではないか。

twitter上の儀礼的無関心

 非常に面白かったのが、クラブでは、例えばすぐ近くで踊っている人を見ているが知らない振りをする儀礼的無関心を装うのがスタンダードなふるまいであるという視点。twitter上ではユーザそれぞれが微分的にその時の心理を文字を媒体に表現する。twitterでのつぶやきは、ログは残るものの情報量が膨大でかつ時間がたてば発言が風化する。検索されても本人にわからないから、みな恥じらいながらも排泄のように言葉をつぶやき続ける。以前「ブログは思考の整理ツールだがツイッター(ミニブログ)は思考の生理ツールだ」と象徴したことがある位みな一期一会的に言葉を発し続ける。自分が発した言葉に対して反応してほしい人ほど他人にリプライを送るし、自分なりのペースで楽しみたい人はTL上のフォロワーの発言を見ながら自分なりに納得してまたリプライせず感じた事をつぶやく。ブログのように推敲され反応まで予想されて公開されたものではない発言の方が多く、少なくとも僕はTL上でそんな現象を見てきた。今まで商売で発言をしている人以外、タブーとされてきたネット上の実名顔出しが容易に行われるようになった事は非常に興味深い。(mixiではクローズドなメディアということで一時期顔を出す人も増えたが、利用者が増えるにつれて閉鎖性が失われ顔を出さない傾向が見て取れた。)

 またtwitterの使い方は人それぞれ、という言葉が示す通り儀礼的無関心をよそわずリプライで多くの人と交流を深めたり、積極的に人とのつながりを求める人も多く、オフ会を加速させたのもtwitterの特徴であると方々で言われている。この現象がさすものは、秘密の共有ではないかと思うのだ。ツイッター上での発言のほとんどは検索に反映されず、googleでも非常に局所的な表示しかされない。twitterクライアント等発言をストックするソフトを利用しない限りTL上での発言はその人のフォロワーがタイミングが合わないと読めない非常にクローズドなモノとなる。自分が興味ある分野について発言をする人であれば積極的に読み拾うであろうし、利用時間帯が類似していればその人の発言を多々読み拾う、微分された発言からその人物像を積分的に類推することができる。その結果連帯感や親近感がわきやすく、自分の琴線に触れた発言をした時、リプライやRT、QTや公式RTなどを使いながら交流を加速させるのだ。

ハレの選択可能性

 日本にはハレとケの文化があり、ハレは非日常、ケは日常を指す。

 クラブに行く目的はさまざまであり、またクラブイベントの内容も多様である。DJがただ音楽をかけるだけのものもあれば、ライブ、ショーを行うもの、ファッションショーやヘアカットショーを行うもの、レクリエーションを用意し出会いを目的としたものまで、音楽とお酒がある、という共通点以外は非常にバリエーションが増えている。イベントの中でも盛り上がる時間とそれぞれが自由な時間が用意されており、好きなタイミングで祭りのような一体感を感じ、好きなタイミングで個人を感じる事ができるという特徴がある。これを論文中では選択的な祝祭と表記しており、これに非常にうなづいた。クラブは非日常的空間であり、自分のペースで非日常にアクセスする事が可能である。

 これは別にtwitterだけの特徴ではなく、2chのような大規模の話題別掲示板、それからソーシャルブックマークの発達によりウェブサイトも同様のムーブメントが起きたと考える。面白いサイトやニュースなどの情報があれば誰かがそれを持ち寄り祭りをオーガナイズする2chに対し、そういう祭りを数字という目に見える形で可視化したソーシャルブックマーク。参加するのもしないのも自由であるし、一方でtwitterが決定的に減らしたものはその情報へたどり着くまでのクリック数である。これにより祝祭の乱立および祝祭の選択可能性が一気に広がった。

 仕様としてフォロー数を自分で制御しそこに流れてくる発言の規模や質をある程度選択できる事。気にいった発言はfavやRTによる紹介ができること。それからtwitterというツールを通して特徴的なモノと言えば、ワンクリックで自分がどういう存在かを表してくれる占いタイプのウェブサービス。これが代表的なムーブメントとなり時にtwitter上のTLを侵食していく体験は多くの人が経験しているのではないだろうか。またニュース速報やデマの伝達の速さ等も特徴としてあげられる。いちいちニュースサイトにアクセスせずともその要点がTL上に自動で表示され、気になるニュースがあればアクセス、コメント、RTによる告知協力などが可能である。誰もがメディアとなり、小さな祝祭を作り上げ、それに選択的にアクセスすることを容易にした。twitterのTLは誰ひとりとして同じものが存在せず、自分のフォローしているユーザが観測しない祝祭も、twitter上のどこかで多発している可能性があるのだ。

 さて、twitterドラマが始まったが、そういう視点で見るとどうだろう。僕は1話も見ていないしTL上の実況も全く持って追いかけなかったが、いくつかあらすじ解説記事を見る限り、彼らはオフ会を行いそれぞれの一番重要な部分に対しては儀礼的無関心を装い個々で秘密を共有し、様々なイベントへと選択的にアクセスしていく(これは予想というかそうでなければドラマとして成り立たないが)。別にtwitterを使っているからそういう振る舞いをするのでなく、個人の振る舞いがクラブかしている事が、twitterという構造と照らし合わせてみるとはっきりと見えてくるのではないか、そういう話である。

このへんの考察についてはまた別の機会に行うが、twitterの革命性というのは個人の行動の変化にようやくwebツールが追いついた結果ではないかと思うのだ。


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*1:ヲタ芸などもある意味でディスコカルチャーか

2009-11-14

[]今日のつぶやき。


  • 03:11 [twitter]今日のつぶやき。 url4.eu/kZ3Y #
  • 10:39 @hakusen「日常POST多目の人は地震呟きに埋もれただろうなぁ」@showgo「崩れたのは本棚でなくTLの情報バランスだったと」 #
  • 10:45 「ついにサザエさんと同い年になってしまった」というのは40年間ずっと続く通過儀礼。ちなみに公式設定だとサザエさん24歳 #
  • 11:26 人材って言葉は、人を使って何かが作れるってことだろ?人財って言葉はいざとなったらその人を財として売れるってことだろ? #
  • 11:31 事業仕分けの結果には賛否あるだろうな。文句を言うよりもひとまず自分があの場にいって何かを発言できる人間になるにはどうすればいいかを考えている。 #
  • 14:33 拙著とか愚息とか、自分の作ったもの選んだものに自信を持たない(謙遜する)習慣ってどうなの。これが日本人のメンタリティに確実に影響を与えてるよ。つくったものを笑顔で自慢できる国をつくりたい #
  • 14:35 セルフカウンセリングとしてちゃんとした対ストレス効果があるみたいですよ。RT:@ssya 大体失恋したり悲しいことがあった時に、失恋ソングを聴いてみたり、悲しい顔をしてみたりするのは、しばらく余韻に浸っていたいか落ち込んでいる自分を見てちょっと気分が良い、と思えるナルシスト。 #
  • 14:38 アルファブロガーみたいな市長も楽しいが小さな村の村長レベルの知名度やフォロワーが少ないけど面白いついったーユーザを開拓して人に紹介するのが楽しい #
  • 14:43 今の自分は存分に否定してもいいが未来の自分は存分に信用すべき #
  • 15:51 リストを相手の属性で決めるか自分と相手の関係性で作るかラベリングして人を楽しませるか悩む #
  • 16:28 世の中にはお金を使って労力を買おうとする人と労力を払ってでもお金を使わない人がいる #
  • 17:17 .@igaki のUst見たらさわやかイケメンすぎて俺涙目になったので嫌がらせにモニターに向かってチューしてやった #
  • 17:35 CiNii - 進歩主義教育におけるマリエッタ・ジョンソンの「教育」と「育ち」をめぐる一考察 ci.nii.ac.jp/naid/110000494197/ #
  • 17:48 音楽って一局150円程度と相場が決まってるんだ、マーケティングでいえばニッチを狙うより大衆に受ける音楽を作る方が賢いに決まっている。一枚数万円のレコードとか持ってて初めて口にしていい言葉。僕らがすべきは大衆音楽批判じゃなくマイナー音楽紹介。DJリテラシーが重要 #
  • 17:52 WEBサービスなんて一度飽きてからが本番ですよ、そのサービスに執着がなくなるからよりクリエイティブな使い方や遊び方ができるようになる。 #
  • 17:54 ブロガー系男子が一度プログラマにあこがれるのは通過儀礼 #
  • 18:09 @mixiというアカウントがあったが発言はまだない。ここをフォローしている人はよっぽどの暇人かアーリーアダプタかのどちらかだ。twitter.com/mixi #
  • 18:13 ニコ生もmixiも出会う系じゃないか #
  • 18:16 なんか最後に人がいっぱい見てる中男三人(うち一人王様)が全裸でちんこだして大団円する話 #140bgk #
  • 18:37 「俺の気持ちと一緒だからRTさせてもらった」「俺がいったんじゃないよ、面白そうだったからRTしただけで」を使い分けるライフハック #
  • 18:52 事実の違いを論じ合うのは生産的だが、認識の違いを語り合うのは不毛な場合がある #
  • 19:19 今までこのリスクマネジメントが行われていなかったのが怖いという理屈を見るが、それはそれを担当する人を信用していたからであって、なぜある日突然信用できなくなったのかという部分が一番怖い。もちろんすべてに信頼を置くのはバカげているが #
  • 21:59 ウェブ上での「死にたい」は人の目につくところにいたくない→自分を許容してくれる人意外と関わりたくない、といったニュアンスが一番しっくりくる。自虐自嘲ってだいたいこどものそういう時のメッセージ #
  • 22:05 経済学者の基準や象徴として池田先生を出してディスるのやめたらいいのに。ポジション的にはやくみつるみたいなもんでしょ。教育学者の基準や象徴として尾木先生出されるくらい微妙だわ。 #
  • 22:13 自民もダメで、民主もダメだった、もう天皇にしか頼れない!みたいなメンタリティが生まれている可能性が否定できないからいやだな。合理的判断と言うより溺れる者はわらをもなんとやら的に見える。まぁ僕は中立なわけだけども。 #
  • 22:15 ほめるかどうかじゃなく、認めてやるかどうかなんだよね。ツンデレ上司なんかはディスりながら仕事を認めるしひねくれ上司はほめながら皮肉る。まず自分がどういうキャラかを相手に理解させること、それから褒めることが効果的かどうかは判断しなくちゃならない。表層ばかりを追うと大事なものを見失う #
  • 22:22 名言はテクニックですよ RT @sakana10: 名言は言おうと思っても言えるもんじゃねぇな。名言は心が言うもんだ。 #
  • 22:25 教員の特典ってこれくらい>アドビにお求めやすい学生・教職員個人版が新登場。例えば、『Photoshop Extended CS4 通常版』が¥ 140,700のところ、学生・教職員個人版なら¥ 37,590! 学生の皆さんは要チェック。 bit.ly/1gXa5u #
  • 22:29 危険 笑 自分で書いて思ったんですが、この場合の中立ってどんな立場を指すんですか?RT @umeten: 中立は私の攻撃対象です #
  • 22:36 んじゃぁ条件付き容認派とか条件付き反対派を名乗ります 笑 RT @umeten: あー「自称、中立」です。 RT @showgo: 危険 笑 自分で書いて思ったんですが、この場合の中立ってどんな立場を指すんですか?RT @umeten: 中立は私の攻撃対象です #
  • 22:41 学問的な分野以外では右派左派のような対立を前提としたスタンスには立ちたくない。宗教も同様、争いを容認するなら超理性的存在なんぞくそくらえ。天使や神様の軍隊が悪魔軍以上の数の虐殺をしたという逸話は有名。 #
  • 22:45 相手を疑うにはコストがかかる。金や時間のない国や地域や人は、破滅する危険性があろうと他を信じざるを得ない。 #
  • 22:47 「橋田メロスは鬼ばかり」 #
  • 22:54 中身のないことを名言っぽくいうのは好きだな。教壇に立つ時には名言に定評のある先生で通したい。「かっこよくいってますけど、それただの下ネタですよ」と秀逸な突っ込みをもらったことも多々ある。 #
  • 23:00 検索してたら面白そうな検索結果がでてきた、この検索テクニックは気付かなかった>教育研究論文索引・検索: めぐる bit.ly/19rGm9 #
  • 23:06 おもしろそう>リスーピア RiSuPia | パナソニックセンター東京 | Panasonic risupia.panasonic.co.jp/ #
  • 00:09 愛とか夢とか希望とかどうやって客観的に評価するんだろう。。。ウルトラマン→(%) #
  • 00:38 listにbitchと言うのを見つけて思わず笑ってしまった。土日は個人的なポストが多くてダメだな。人によってはノイズだ。 #
  • 00:49 @igakiが放送中なので宣伝 RT @igaki: 酒ねこさんの声は聞こえてますか?(2度目) (Broadcasting live at ustre.am/5na3) #
  • 00:53 カワイイは(恣意的に)作れる! #
  • 02:34 事業仕分けやんややんやいってるけど、結局前例主義が一番破壊すべきものなんだよね。一度予算きっちゃうと来年以降つかなくなるという前例主義こそ問題で、今年はこの予算を優先で、来年度以降持ち直せばちゃんとつけますという確約さえあれば一年くらい我慢できる事業もあるだろう。 #
この投稿はLoudTwitterを利用しています

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