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SHUのちんむぐるど〜

2016-08-17

台風一過 16:14

台風一過、暑すぎです。

こんな日に限ってトリプルヘッダー。

ギックリ腰の身体にはシンドイ(;´Д`)ハァハァ

2016-05-13

冥福をお祈り申し上げます 00:19

「どう死ぬかではなく、どう生きたか」


21歳の私が初めて創った舞台、それをご覧になった先生が仰った言葉でしたね。


またある時は、進路を悩む私に、人生選択のキッカケを下さいましたね。

今でも鮮明に覚えております。


「どう生きたか」私は決して忘れることはありません。

2016-04-27

日本の酪農の生き残る道 13:01

昨夜のWBSでの、ロバート・A・フェルドマン氏のコメントは的確だったなー。

酪農の指定団体解説を、電力自由化や電話事業の自由化を例にとり、分かりやすく説明されていた。

「安定供給のためなのでは?」という大江さんのツッコミも、一刀両断するコメント力は流石だった。

確かに指定団体があった方が、一部の酪農家にとっては楽だし安心だろう。

疑問さえもたなければ、酪農にだけ専念できるし。

しかし指定団体ありきの体制が長く続いて、そこに疑問を持たない酪農家の方たちは、極論を言えば、国家体制に疑問を持たない中国や北朝鮮の住人と似ているのかもしれない。

これは戦中戦後にそういうシステムを作り上げた国家や既得権益で美味しい汁を吸ってきたJAに群がる人間たちのせいだろうか?

とすれば、ロバートさんの仰る通り、構造改革をして、民間企業が参入して、酪農家の人たちに選択の自由をもたせることが必要不可欠なのかもしれない。

そうれば、酪農家の人たちの収入も上昇し安定もする。

自らメーカーと交渉をする商売をしなくて済むから、酪農に専念できる。

無理をして六次産業に乗り出すか、大規模化をしなければ収入が上がらない、現状は打破できるかもしれない。

しかし、それを理解しているのに、選挙のために言及しない小泉くんにはガッカリさせられます。

結局、体制に取り込まれ丸くなるのでは、新しい指導者にはなれない気がします。

2016-04-21 生理用品

生理用品 10:01



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000002-jct-soci

上記のようなニュースを目にした。


詳しくなくていい。

私もそう思う。


だが、本質はそういう問題ではなくて、自分と違うシチュエーション(アイデンティティ)も持つ者を理解しようとする気があるかどうかの問題である


生理(妊娠)なんて病気じゃないんだから

毎月くるもんなんだから我慢できない痛みじゃないだろう。

大げさに言っているだけだ。

あらかじめ分かってることなんだから、どうにか対処できるだろ。

言葉にしなくても、そう思っているのが伝わってる。


自分の理解の範疇を超える、または違う状況(理念)を持つ人間を理解しようとしない、鈍感極まりない発言であり、考えだ。

思いやりがないというか、もはや不感症と言っていいだろう。


確かに極論を言うと、男が女性の生理を理解するのは不可能だろう。

何故なら、他人の痛みを数値化するのは無理だからだ。

だが分からないからこそ、それを想像し、思い量って、手を差し伸べるべきだと思う。


外国人倫理観や考え方は様々だし私はよく分からないが、

日本の悪しき倫理観?などに振り回されている古物のような人間は、平時ならともかく、こういう時は発言を控えてもらいたいものだ。


特に、件の自称漫画家小林何某』は「男が言うと気色悪いと感じた」と公言している。

これほど想像力がない人間が漫画を描いているというのは甚だ可笑しいと感じる。

想像力がないから、面白い作品が書けないのだろう(私の主観だが)


私は別に意識高い系の男ではないが、こういう想像力のない人間は、他人の心を動かせる作品を作り上げることはできないということだけは肝に銘じ、反面教師にしようと思った今日この頃である。

※乱筆乱文(誤字脱字)失礼いたしました。




何はともあれ、今は被災した方たちの必要な物が変化する変わり目だろう。

場所や人によって違いはあるので、きめ細やかな配慮は必要だが)

当初最も大事であったスピードから、様々なケースに柔軟に対応した痒い所に手が届く支援が必要になってくる。

現場にいないので大きな口は叩けないが、出来る限りのことはしていこうと思う。