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研究
4年生のための研究生活ガイド〜物性実験編〜(→B4、M1向け)
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ESRの直接遷移 磁気共鳴における線幅
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『新版 固体の電子論』(斯波弘行)の取扱いについて

2010-04-13(Tue) 正当防衛というより過剰防衛なのでは?

[][][][]研究ガイド的な何か

たくさんの事を補足しないといろいろ問題点があるような気がしますが。時間があったら補足します。

  • 「「4回生のための研究生活ガイド〜物性実験系編〜」のコロキウムに関する言い訳」 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20091025/p1 の時よりもスリムアップして一般的にしました。というものの、まだまだくどい。
  • ネット上や本とかで、こういう感じのもっと良いガイドとかがありましたら、誰か教えて下さい。
  • この手のプレゼンテーションファイルのレイアウトを綺麗にするのは大変だな、って思いました。

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【追記2012/10/??】「なんでこんなことをわざわざ言うんだ?」って思う人は、以下を読む必要はないかもしれません。でも、教える立場についたときに必要になるかもです。教える立場になっても、この種の話をする必要がないというのなら、それはよい教育・研究環境ではないかと思います。


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【追記2012/10/??】「新しい物質や新しい実験方法が新しい物理を教えてくれる」というのは、「そういう考え方もある」という意味合いです。こういう側面を重要視しない人もいるでしょうし。

【追記2014/2/13】人それぞれ研究に対する考え方は違います(同じではありません)。研究に対する考え方は、論文や本に書いてあることもありますが、それだけではわからないことも多いです。話し合ったり、一緒に研究したりすると、相手の研究に対する考え方や方法論が少しずつわかってくるかもしれないですね。そして、相手と話しているうちに、自分自身の研究の考え方にも気がつくようになると思います。そして、研究に対する考え方は少しずつ変化するものでもありますね。

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【追記2012/10/??】

  • この表だけみてもなんなのかわからないかもしれませんね。誤解を招く表現でもあります。
  • 物理をやる人の中に、理論が得意な人と、実験が得意な人がいます。どっちもできる人もいます。
  • 物性実験をする人の中でも、物質合成系の人と装置開発系の人がいるわけです(他のタイプもいるでしょうが)。もちろん、両方やる人もいます。
  • 物質合成系の人。物質を作って、いろいろな測定手段で計測する人。市販の装置で測る場合もあるし、装置開発系の人に測ってもらったりして、1つの物質に潜む物理を知ろうとする。
  • 装置開発系の人は、他では測れない測定方法を使って、いろいろな物質を測り、その実験手段から探れる物理を知ろうとする。きっちり分けられるわけではないのですが、こういう見方もできます。
  • 私が学生の頃は、物質合成系の研究室でした。・・・詳しく言うとちょっと違うか。でも略。あと、物質合成の為のものは、一部手作りですね。
  • 神戸大学で、ポスドクをしていた頃は、装置開発系の研究室に所属しました。いろいろ新鮮でした。カルチャーギャップを感じたといっても良い。以前からすれば大所帯な研究室に移ったので、マネージメントとかいろいろ大変そうだったなぁって覚えが・・・(脱線なので略)。
  • 福井大学で特命助教をしていた頃は、物質合成系と装置開発系の合同の研究室でした。こういうのは強みがあるなぁ、って思いました。

  • 不純物効果についても言及しても良かったかなぁ。
  • 量子スピン系についての話もどっかに書いておくべきかなぁ。需要はあるんだろうか。まあ、嘘は書きたくないし、凄い簡単なことだけ書くと思うけど。
  • 「量子スピン系のモデルいろいろ」 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20091106/p2 http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20100223/p3 これを図とか数式とかを交えて説明すると良いかもしれないが・・・。
  • 岩波講座 物理の世界 物質科学の展開〈7〉量子スピン系―不確定性原理と秩序』(宮下精二)

あたりを読めばいいかな、という気がしてきた。

  • ・・・という感じで注釈をつけようとすると、どんどん文章が増えるんだな。
  • 実験データの解釈の仕方については、どっかに載っていないのかな。当たり前すぎて、新しい論文には載っていない。古い文献を探せばごちゃごちゃした感じで書いてあるけど、わかりにくい。でも、教科書を読むだけだとちょっとわからない、という情報があるような気がする。まあ、そういうのは先生や先輩に聞けば良いのですかね。
  • 下記は個人的に気になった日本語文献など。量子スピンとかだけではなくて、けっこう雑多ですが。

https://sites.google.com/site/fujisawamasashi/home/study/references

https://sites.google.com/site/fujisawamasashi/home/study/references2

  • 量子スピンとかフラストレーションとかに関わる文献に印をつけておくと良いかなぁ。面倒だなぁ。
  • X線回折で判ること、磁化率・磁化過程でわかること、比熱で判ること。熱伝導・ESR・NMR・μSR中性子散乱・超音波・ラマン散乱などなど。「実験で得られる物理量」と「それから何が主張できるのか」とがある程度判ってくると、物性物理は面白くなりますね。パズルのルールを覚えるような感じ?
  • パズルの新しいルールを見つけることができるとすばらしい。でも、普段は、既存のパズルのルールを使って、いろいろ試行錯誤するのです。
  • 量子スピンでもフラストレーションでも。まあ、物性一般かな。ある程度基礎知識がついたら、テーマ毎のケーススタディをして行くのが勉強になるかな。「スピン・パイエルス転移について調べる!」とか、「TlCuCl3とその同型物質について調べる」とか。どういう風に研究が進んでいくかという流れみたいなのを知っておくことは、自分の研究を進める上でも大事だと思う。紆余曲折があるのが研究ではあるけど。

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【追記2012/09/25】文献検索に関しては、arXiv.orgのCondensed Matter http://arxiv.org/archive/cond-mat も参考になります。

【追記2012/10/??】natureとかScienceとかにも関係論文は載ります。

【追記2012/10/??】磁性が詳しく調べられていない新物質を調べたいときは・・・。まあ、それ系の文献については、いつか書くかも。

【追記2012/11/20】『固体物理』(アグネ技術センター) http://www.agne.co.jp/kotaibutsuri/ や、『物性研究』http://www.bussei-kenkyu.jp/ にも関連記事が載っていることがあります。あと、『パリティhttp://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/magazine/pub-zassi-j.html にも。

【追記2012/12/19】https://sites.google.com/site/fujisawamasashi/home/link/l3 →「論文・出版社等」のところが参考になるかも。自分でブックマークを作ったり、RSSリーダやメール配信の登録すると良いんじゃないでしょうか。

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【追記2012/09/25】「論文・本の読み方」に関連して

「books -研究関連書籍-」 https://sites.google.com/site/fujisawamasashi/home/study/books 磁性等についての書籍に関して参考になるかもしれません。

【追記2012/10/??】「わからないことがあったら前に戻る」に関して

どこまで前に戻らなくちゃ行けないか?これってなかなか難しい。自分で判断つかない場合もある。他人に指摘してもらえることもある。


【追記2012/10/??】「わからないことがあったら前に戻る」に関して2

磁性体の研究では、量子力学熱力学統計力学はある程度抑えておきたいですね。というか、私はそこらへんが判っていなかったから苦労した。判っていなかった、って気がついたのは、博士課程の頃だったかなぁ(遅すぎだ)。指導教員の方も、私がこれほど判っていなかったって知らなかったんじゃないのかな?と思ったり。当たり前すぎて、知らないことが理解できない、とか。


【追記2012/10/??】「いろいろな本や論文を参考にする」に関して

本によって書き方が異なる場合はあります。自分との相性というのもあるし。持っている知識によって読みやすさは変わるし。本に間違いがある場合もある。手元にいろいろな本を置いておくと良いと思います。図書館で借りるのも良いでしょうね。





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【追記2012/10/??】「論文・本の読み方」「輪講の仕方」に関連して

  • まあ、こういうやり方もある、程度ですね。場合に依ります。読む本の性質とか、集まったメンバーの性質とか、どういう目的で読むのか、というのもあるし。
  • 輪講は集まってやるものなので、「楽しい」「面白い」「価値がある」「役に立つ」などのメリットがないと続けるのは難しいと思います。メンバーや学ぶ対象は注意深く選ぶ必要があります。扱う対象について詳しい人がいたら、仲間に引き入れると良いでしょう。
  • 難易度が高すぎる場合は、別の対象を学ぶのも良いでしょう。

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【追記2012/10/??】ここで、非磁性工具と書いてあります。カタログとかで調べる場合は、防爆工具で調べると見つけやすいかも。ベリリウム銅の性質も調べてみたら面白いでしょう。強磁場環境で作業するときに、この種の非磁性工具は必要です。普通の工具に比べると凄い高いです。大事に扱おうね。紛失しないように。

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【追記 2012/11/1】

  • 「継続な研究のためには」って意味不明ですね。「継続的に研究を続けるためには」かな。
  • 「誤差の取扱い」「カーブフィッティング」は大事ですね。こういうのは、実験によるので、その研究室の先生とか先輩に聞けば良いかと。重み付き平均の計算や、伝搬誤差の計算とかはできた方が良いと思う。
  • グラフを作るのにどのソフトウェアがいいのかな。私はIgorを使っていたけど。Rとかがフリーのソフトで良いという噂を聞きますが使ったことはないです。

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【追記 2012/12/25】

  • 「ファイルの整理整頓、ファイル名の付け方、特殊フォント禁止」に関して。
  • 研究は自分一人で完結する場合もあります。ですが、多くの場合、誰かの研究を引き継ぎ、自分が研究を行い、誰かに引き継いでもらうことが多いです。また、同時期に共同で研究をする事もあるでしょう。言い換えれば、一人で完結する場合なんてほとんどありません。
  • だから、引き継ぎを行うことを前提として、データの処理は行う必要があります。
  • 引き継ぎを行うことを前提とすると、短期的には処理に時間がかかることがあります。ただ、長期的には他人にとっても自分にとってもプラスになるはずです。

  • 「ファイル名を系統的につける」なんて、「常識で当たり前」って思う人もいるかもしれませんが。そういう発想がない人も世の中にはいるのです。そういう発想を持たない人を指導する機会があるかもしれませんね。自分にとって常識だと思う事も、他人にとっては常識であるとは限りません。
  • ファイル名に「chi-t.dat」「chi-t_new.dat」のように、newとかをつけるのは避けたいところ。「chi-t_v1.dat」「chi-t_v2.dat」とか数字をつけるのがいいかな。「chi-t_2012-12-25_1.dat」みたいな日付を入れるのもありですね。
  • 実験データのファイル名に関して。読み込みの際に、ソフトウェアが全角文字を嫌がることがあります。半角英数字でファイル名を作った方が良いことはありますね。場合によっては、「+-」等の記号も嫌がられるかも。
  • 長いファイル名もデータ処理を行うソフトウェアが受けてけてくれない場合があります。気をつけましょう。
  • 「日付」「サンプル名」「サンプルID」「測定する物理量」「測定条件(温度、磁場、軸方向等)」などなどいろいろな情報を入れたくなりますね。どれを略して、どれを入れるかについては、状況に依るでしょう。不純物濃度とかを入れたくなるときもあるかな?
  • 機種依存文字などは入れないようにしましょうね。

  • 文書や発表用のファイル中のフォントに関して。
  • できるだけ一般的なフォントを使った方が良いと思う。有料で、普通の人が持っていないような特殊なフォントは、研究関係で使うのは避けるべきだと思う。引き継ぎとか、他の人のコンピュータで発表をする時とか、そういう事を想定すれば理由はわかるはず。
  • 特殊フォントを使いたいときは、ファイルをPDFにして、フォントを埋め込むとかすれば良いかな。
  • 発表などでは変わったフォントを使うのも有効です。編集可能な形式のファイルと、編集はできないけどほぼどのコンピュータでもきちんと表示されるファイル(フォントを埋め込んだpdfとか)とを、両方用意しておくのが安全かな。
  • 原則として変わったフォントはあまり使わない方がいいと思うけれど。でも、変わったフォントを効果的に使って、目立つことも時には必要です。状況に応じて使い分けることができればいいのです。

【追記 2013/1/18】グラフは印刷して管理する?

  • 自分が見るだけなら印刷する必要はないかもしれません。ただ、印刷した方が誰かと話し合いをするとき等に便利でしょう。引き継ぎの際にも役立ちます。

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【追記 2012/11/1】

  • 研究室内でのコミュニケーションも大事ですね。
  • 教員や先輩・同期・後輩との相性は、研究生活が実りある物になるかどうかにとって重要ですね。どうしても相性が合わない場合は、別の研究室に異動することも必要なのだと思います。でも、それはいろいろコストがかかる。うまくやり過ごすスキルも必要かもしれません。
  • 「やり過ごすためのスキル」については、解説する気にはなりませんが、「研究を普通にするためのスキル」とけっこう被る物も多いのです。
  • いろいろなメリットとデメリットを考えて、研究室選択は行われる物だと思いますが。当初考えていたメリットがいくつかなくなった場合には、割り切ることも必要かと思います。その場合でも、「この期間中にこのスキルは身につける」「この成果を出して、次へのステップにする」とか、そういう目的意識を持つこともできます。
  • 人それぞれ事情は違っていて。余裕がある人と余裕がない人がいます。経済的な余裕、精神的な余裕、身体が健康かどうかなど。焦らずに、腰を据えて、自分の将来にとってどういうふうにするのが良いのかを考えれば良いかと。「他の人と一緒じゃなくてはいけない」と過剰に思う必要はない。「人とあわせるのが、考え得る限り、もっとも良い戦略か?」を検討する必要はあるかと。
  • 大学の先生は、研究のプロではあると思いますが、教育のプロかどうかは微妙な所です。良い人材をたくさん育てる人もいるでしょうし、そうではない先生もいるでしょう。これについては、そういうものだという前提で、学生は行動するしかありません。
  • 「最前線で研究する人が、教育も行う」のが大学の特徴ですね。
  • 理不尽な環境に入ってしまった場合にどうするかは、いろいろあると思いますが、それはそういうのに詳しい人に聞く方が良いかな。

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【追記 2012/11/1】「自分の適性や能力を指導してもらう人に理解してもらう」について

  • これは、指導する人が「指導能力があること」「人のリソース搾取する人ではないこと」「きちんと研究・教育をしようと思っていること」という前提があってのものです。
  • 「指導する側は善意を持っている」という前提があります*1。この前提が崩れている場合に、私のスライドに書いてある主張を適用すると、学生は困った事になる場合もあるかもしれません。

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【追記 2013/1/18】「他人との約束(〆切り)は守る」に関連して

  • 学会発表などでは、事前にアブストラクト(概要)を提出する必要がある場合もあります。
  • 学生の場合、そのアブストラクト原稿を指導教員や共同研究者に見てもらうこともあるでしょう。
  • 指導教員の添削や助言が必要な場合には、早めに原稿を用意しましょう。〆切り数時間前に「見て下さい」って言うのはなしです。ギリギリになりそうだったら、予め連絡するのも大事。
  • どれくらい前に見てもらうかというのは場合に依るとは思います。一週間前くらいにできていれば、大丈夫な場合が多いと思います。でもやっぱり場合に依ります。先生が出張等でいない場合もあるでしょう。提出期限が決まっているのであれば、「いつまでに原稿を書くべきか」を先生と相談しておくのが良いですね。
  • アブストラクトを書くことになれていない場合や、新しいテーマの場合は特に早く準備をするべきでしょうね。
  • 国際会議のアブストラクト〆切りは1週間程度延期されることがよくあります。でも、そういうのにあんまり期待しては駄目ですよ。
  • 研究をする上で、「文書を書く」という事の比率は小さくないと思います。研究に限らず、多くの分野の職場で必要なスキルでしょう。
  • 大学の研究室は、「研究する能力」を訓練する場でもあります。でももうちょっと一般的に、働く能力を訓練している場とも言えるのではないかと思います。
  • 特殊な研究分野にしか役立たない事、というのもたくさんありますけどね。
  • 何が将来役に立つかは自明ではないから、いろいろ試行錯誤をするのではないかと思います。
  • 「文書を書くこと」についてはスライドを作るべきだったかも。当初のスライドにはほぼ書いていないですね。研究生活上、文書をたくさん書くはずなのに。
  • 「フォーマットを守る」「スペルチェックをする」「間違いがないか何度も見直す(音読も有効)」「他者に読んでもらって、改善のアイデアをしてもらう」「共同研究の場合は、確認してもらう必要がある場合もある」「時間が経ってから読み直す」「間違ったリファレンスをあげない」「文体を統一する」「図が綺麗になるように配慮」「データのサイズが大きくなりすぎないように配慮」「使用する色に配慮(見にくい色は使わない、とか)」などなど。いま思いついたのを適当に挙げてみました。
  • 文書の書き方って難しいです。とりあえずアイデアを出しつつだらだら文章を書いていって、あとでまとめるのもするかな。
  • 大きなフレームワークを作って、その中身を入れていく場合も。入れ子の構造になる場合もあるね。
  • 文書の書き方についてはまだまだ勉強中です。
  • 『考える技術・核技術』(バーバラ・ミント)という本が良いという話も聞いたことがある。

*1:本人は善意があるつもりでも、客観的にみれば悪意に満ちている場合もあるかもしれませんが、それはおいといて

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