Masashi’s Web Site Memo@はてな このページをアンテナに追加 RSSフィード

研究
4年生のための研究生活ガイド〜物性実験編〜(→B4、M1向け)
磁性物理掲示板 3(→東工大物理の田中研の掲示板)spinリスト (Twitter)(スピン系の研究者(?))
ESRの直接遷移 磁気共鳴における線幅
研究以外
Memoの下書き(→本の感想、体重情報等)本の感想リストアニメ感想リスト
[寒剤](→寒剤業務に関わる情報)高圧ガス保安法覚え書き
Togetterおすすめ
◇お奨め漫画 完結(?)連載中
大岡山飲食店 自由が丘飲食店 目黒駅飲食店 新宿飲食店
『新版 固体の電子論』(斯波弘行)の取扱いについて

2012-04-28(Sat) 今やっていることは価値があること?

[]【アイマス教養講座】 ゆうきのでる化学 第1回 「モルあたり」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9857365

めも。

D

2012-04-27(Fri) 明日死ぬかもしれない、と思って生きるべき?

[]Scroll Lockが無いキーボードでロックを解除する方法

http://yajirobei.sagafan.jp/e320878.html

こうすれば解除できるのか。

Excelを使っていたら、いつのまにかScroll Lockがかけられていて、困ったのでした。

2012-04-26(Thu) まだまだ死なないと思って、ぐうたら生きている

[]所属の英文

東京工業大学 Tokyo Institute of Technology

技術部 Technical Department

ナノ支援センター Nanoengineering Support Center


ついでに職名も。

技術職員 Technical Staff

2012-04-25(Wed) いつ死んでも良いように、という覚悟が足りない

[]望月基金

http://www-suzuki.mp.es.osaka-u.ac.jp/motizuki/

しばらく見なかったけど。ページが綺麗になっている。

2012-04-23(Mon) 自分の事を考える時間をできるだけ減らす

[]「労働契約法改正は何をもたらすか〜研究者の反応から」(榎木英介)

http://www8.cao.go.jp/cstp/gaiyo/yusikisha/20120419/siryocho-5.pdf

めも。面白い。

2012-04-22(Sun) 逃げないで地道に、こつこつと作業する

[]すのこタン。アルミニウム冷却台 製造・販売 有限会社マルダイ

http://www.sunokotan.com/

なんかすごいのがあるんですね。

2012-04-20(Fri) メールの返信がすぐに来ない→信頼関係がある(?)

[]明治大学 液化ヘリウム施設

http://ltlab.shocomarec.kumamoto-u.ac.jp/pdfs/0806_meiji.pdf

現在、学内事情により装置は休止届け中であり、装置の引き取り先

を探している。

2008年の記事かな?

[]寒剤業務

誰か、低温業務をしたい人とかいないかなあ・・・。今のままではいろいろ問題が・・・。

[]東京工業大学 | 教職員向け情報 | 規則等制定改廃の要領

http://www.titech.ac.jp/staff/rule.html

学内オンリーかも。規則を作る時に読んだ方がよさそう。

2012-04-19(Thu) やっぱり、もうちょっと、がんばって、生きよう

2012-04-18(Wed) ゆっくりと、死に向かっていくという自覚

[]オートフォーマットをオン、オフにする、または元に戻す(適用対象: Microsoft Excel 2010, Outlook 2010, PowerPoint 2010, Publisher 2010, Visio 2010, Word 2010)

http://office.microsoft.com/ja-jp/excel-help/HA102491299.aspx#_Toc288715960

2012-04-17(Tue) あなたの気持ちは理解できるけど、一緒にいることはできない

[]EXCELで割算をするには?

http://okwave.jp/qa/q1929633.html

時間当たりの計算をしたかったので、めも。

2012-04-16(Mon) あなたの気持ちは理解できないけど、一緒にいることはできる

[]臨時別冊・数理科学2011年9月「演習形式で学ぶ相転移臨界現象」宮下精二(東京大学教授)、轟木義一(千葉工業大学助教)

http://www.saiensu.co.jp/?page=book_details&ISBN=ISBN4910054700916&YEAR=2011

現在、在庫はあるようです。

[]○国立大学法人東京工業大学職員賃金規則

期末手当の額は,期末手当基礎額に,6 月に支給する場合においては100分の

122.5,12月に支給する場合においては100分の137.5を乗じて得た額

そうなのか。


いろいろ調べていたら、12月に期末手当をもらっていたっぽい。初ボーナスは、手取りで9万円弱だった模様。

[]文部科学省共済事業の共済積立貯金

文部科学省共済事業の共済積立貯金というところにお金を少しずつ預けることにした。


月5万円くらいで。

あんまり利子には期待していないが。

[]ようこそ河野行雄のホームページへ!

http://diana.pe.titech.ac.jp/kawano/index.html

東京工業大学

量子ナノエレクトロクス研究センター

大学院理工学研究科 電子物理工学専攻

めも。

2012-04-13(Fri) 勝手に期待して、勝手に落胆して

2012-04-12(Thu) 「越えるべき壁・どうしても越えたい壁」を持っていますか?

2012-04-11(Wed) 尊崇・崇拝はできない。尊敬もできない。でも尊重はできる。

2012-04-10(Tue) 愚痴を言うと、他者がその愚痴を引き受けることがあるから気をつけて

[]Microscopic phase separation in triangular-lattice quantum spin magnet kappa-(BEDT-TTF)2Cu2(CN)3 probed by muon spin relaxation

http://arxiv.org/abs/1204.1785

上智の後藤先生と、大沢さんの名前が入っている。

2012-04-09(Mon) 長時間、真剣に誰かと戦ったことがあるのならわかるはず

[]『うさぎドロップ 10 番外編』(宇仁田ゆみ)

うさぎドロップ 10 番外編 (Feelコミックス)

うさぎドロップ 10 番外編 (Feelコミックス)

これで終わりだそうです。


コウキのお母さんとダイキチのちょっと恋愛っぽいところが面白いです。もう少しそこらへんを書いて欲しかった気もする。

「シャツを洗う」ことに関しては、他人に頼りすぎたり甘えすぎたりしないで、母親としてしっかりしなくちゃというところから来ているのかな。きっとそれだけじゃなくて、微妙な心理がなかなか味わい深いです。

[]『テルマエ・ロマエ I』(ヤマザキマリ)

テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

風呂マンガ。なんだ、このぶっとんだ設定は。

日本のお風呂文化への愛を書いている漫画ですね。

[]『とめはねっ! 鈴里高校書道部』(河合克敏)

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 4』

とめはねっ! 4―鈴里高校書道部 (ヤングサンデーコミックス)

とめはねっ! 4―鈴里高校書道部 (ヤングサンデーコミックス)

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 5』

とめはねっ! 5 (ヤングサンデーコミックス)

とめはねっ! 5 (ヤングサンデーコミックス)

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 6』

とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)

とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 7』

とめはねっ! 鈴里高校書道部 7 (ヤングサンデーコミックス)

とめはねっ! 鈴里高校書道部 7 (ヤングサンデーコミックス)

『とめはねっ! 鈴里高校書道部 8』

とめはねっ! 鈴里高校書道部 8 (ヤングサンデーコミックス)

とめはねっ! 鈴里高校書道部 8 (ヤングサンデーコミックス)


まんがとしてうまい。安定していて安心して読める。

あと、書道の深さが面白い。日常のいろいろな所に書があるんだねえ。

[]ソフトウェア学内配布(東京工業大学)

ソフトウェア配布 | TSUBAME計算サービス

申請できる身分

東工大に所属する常勤の教員(助教以上)、及び職員。

私は職員だから申請できるんだね。たぶん。

2012-04-06(Fri) 継続的に努力するのと、つまみ食い的にいろいろ試してみるのと

[]総合安全管理センター (東工大)

http://www.gsmc.titech.ac.jp/

「環境安全衛生講習会」「研究に関する安全衛生講習会」に出る必要があるのかな?

[]奨学金返済計画

http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20081101/p7

修士:84000(円/月)×24(月)と、博士:116000(円/月)×36(月)でこれだけで6192000円

と書いてあるけど、見直してみたら、

修士:85000(円/月)×24(月)

博士:121000(円/月)×36(月)

合わせて、6396000円ですね。

ほぼ640万円。


他に360万+25万円くらい借りてます。

1000万越えは厳しいなあ、などと思っていたのですが・・・。


この360万円は、地道に10年働くと、返さなくてもよくなるかもしれません。今後どうなるかはわかりませんが。

2012-04-05(Thu) 嘘も方便? 生きるために、死ぬまで気づかない嘘を信じるのもあり?

[]伝えたいこと Ver. 2 "sincerity to science" その14

「その1」のURLは下記。

http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20120306/p1

「その13」http://d.hatena.ne.jp/sib1977/20120322/p4 の続きです。

さらに時が経って。

あたしが課程を修了して大学を出た後のこと。


あたしが研究者としての道に足を突っ込むきっかけとなったその論文は、未だ誰にも引用されていない。雑誌社は潰れてしまったそうだ。一応断っておくが、あたしがその後に書いた論文は、そこそこ引用されている。


先生はこんな感じの事をいっていた気がする。

「たとえ、学術的価値があろうとも、時流に乗れなければ消えていくのが研究だ。それは、悲しいことだけど仕方がないことでもある。でも・・・」

そして・・・。

「本当に価値がある研究であるならば、いつかまた日の目を見ることもあるだろう。それは引用されるという形は取らないかもしれないけど。ある種のスピリットの継続に、きっと意味があるんだろうと信じている」


スピリットの継続。「それは、どんな意味だろう?」と、そのときにあたしは思った。でも先生の話し方の雰囲気から、言葉では簡単に伝わらないものである気がしたし、敢えて問おうとは思わなかった。


・・・・


インパクトファクターの高い雑誌に自分達の書いた論文が掲載されること」「書いた論文がたくさんの論文に引用されること」「書いた論文に対して賞がもらえること」「博士を取得していること」「教授なり准教授なり講師なり学科長なり学部長なり専攻長なりセンター長なり、そういう名の知れた地位に就いていること」・・・。そういうもの、広い意味での肩書き、があることによって、いろいろ嫌な事を避けることができる。地位に由来する権力・権威を使って、物事をうまく進める事ができる。賞や資格に付随する信頼を使って、他者と効率よく仕事を進めることができる。


もちろん地位や資格に付随する責任というものもある。ある職に就いていることで、こなさなければいけない膨大な業務もある。地位に関わるしがらみもある。筋を通せないことによるフラストレーションもある。


・・・・


狭い研究業界の中だけの信頼関係だけで、仕事が完結するのであれば、良い研究を行い、良い論文を発表して、研究会等できちんと発表していればその人は十分に認められるだろう。でもそれだけだと、別の分野からみれば、一般的な世界からみれば、その人がどれだけすごいのかはわからない。賞とか地位とかそういうラベルがあれば、外部の人でも、ある程度はその人を判断できる。


・・・・


研究者の実績とされる物。信頼と言い換えても良い。それを有効利用すれば、いろいろな所から金・物・場所・人等を支援してもらえる。新たな研究をするさいの資本となる。後進の研究者を育てる財源ともなる。


・・・


継続的な「研究・教育」を続けるためには、実質である「研究・教育」の結果だけではなく、形式上の地位や資格や賞があることがプラスになる。書いた論文が有名雑誌に載せられないことや、ほとんど引用されないことは、持続的な「研究・教育」という面ではマイナスになる。


・・・


学術上は、有名雑誌に論文が載ろうが、マイナー雑誌に論文が載ろうが等価である。大事なのは、その論文の質だ。


・・・


論文誌によって、論文にある種のインパクトがないと載せてくれないところもある。このようにハードルが高い所に載っている物は、良い研究である率が高いだろう。ハードルが低い所に載っている物は、良い研究である率が小さいだろう。でもハードルが低い雑誌に、とても良い研究が載っている事もある。ハードルが高い雑誌に、わけわからん研究が載っている事もある。有名な雑誌に載っていることは、それはそれで凄いこと。でも、価値基準をそれに影響されすぎては駄目。自分の価値基準をきっちり持つことが大事。でも、みんなが正しいと思う事を無視していいわけではない。みんなが良いというものには、それなりの理由があるのだから。べたな言葉を使えば緊張関係が大事だと言う事か。


・・・


目の前にある自分の研究題材と自分との関係から生じる価値観。遠くにいる人達の総体から想定できる価値観。自分の目の前だけを見ていても、間違う。遠くの価値観だけを真似しても、自分の目の前にある問題には適用できない。


・・・


ある種の権威に認められたら嬉しいという側面は否定できないと思う。でも、「ある個人が、ある小さなグループが、近しいことに注目して、似たようなことを研究した」という事だって、嬉しさにつながる。「本質的な物・楽しい物・綺麗な物・美しい物」があると、その人達の嗅覚でたどり着いたのだと思う。


研究は「自分だけとてつもなく面白い」でも良い。でも、学術の大系の中でも意味があるとも思いたい。ちょっとだけそう思いたい。他人が近しいテーマに注目したことにより、学術の大系においても意味がある可能性がほんの少しだけ高くなる。


「自分だけでは証せないこと」が世の中にはある。


だから、「スピリットの継続に意味がある」・・・のだろうか?

・・・



さらに数年後。あたしと似たような題材で似たような解析をした別の論文が、とあるグループから発表された。けっこう有名な雑誌で。あたしのより綺麗なデータで、スマートな論理展開で、文章もとてもうまい。「あたしが以前に書いた論文で主張したかったのはこういう事だ!」と思ったくらいに感動した。数年経つと、その論文は多くの論文から引用されていた。


その論文とあたしの書いた論文とは、とても似ている。少なくともあたしはそう思う。先生も似ていると言っていた。でも、その論文の引用文献リストにはあたしの論文は載っていない。


似ていると思うのはあたしや先生の自分達の論文に対する思い入れに由来するのかもしれない。その論文を書いた執筆者達があたしの論文を読んだか分からない。あたしの論文が掲載されたのはマイナー雑誌であるし、おまけに雑誌社は潰れている。読んでいない可能性の方が高いだろう。


あたしは自問する。「自分の論文を引用して欲しかっただろうか?」と。

引用してもらえたら、嬉しかったとは思う。


でも、それはきっと"些細"な事。


似たような研究をした人がいて、その人が書いた論文が多くの研究者を刺激し、さらなる研究に発展した。


「スピリットの継続に意味がある」という先生の言葉。

あたしはその気持ちを、なんとなく理解できるようになったと思う。


でも、あたしの中に生まれたその気持ちを、どう言葉で綴っていいのかわからない。

これで終わりです。

2012-04-04(Wed) 人に会うと、自分も変わるし、相手も変わる

[]「理系と一般人の最大のギャップ」

http://d.hatena.ne.jp/rikunora/touch/20111111/p1

こういうの面白い。

[]「低温技術講習会」(東京工業大学 極低温物性研究センター)

http://www.rcltp.titech.ac.jp/training/index.html

5月中旬か。アナウンスはいつ頃してたかな?

2012-04-03(Tue) 神に祈るには、わたしの場合は、覚悟が必要

[]The shape of a ponytail and the statistical physics of hair fiber bundles

http://arxiv.org/abs/1204.0371

めも。ポニーテールですか。

[]返還特別免除のてびき

http://www.jasso.go.jp/menjyo/tebiki.html

次の職は免除職ではありません。

非常勤講師・助教諭・養護助教諭・教務職員・教務補佐員・技術職員・技術補佐員・無給助手・副手・実習助手幼稚園教諭保育園保育士専修学校の教員・大学別科の専任教員・外国の学校(小・中・高・大)の教員

技術職員は駄目なんだよね。

(2) 大学又は高等専門学校(以下「大学等」という。)において次のいずれにも該当する職

ア. 大学等において教育又は研究活動に従事する者としての契約又はその発令がなされていること。

イ. 教育又は研究活動を目的とした事業に関する規定が,当該大学及び大学院学部・付属教育研究施設又は当該高等専門学校及び附属教育研究施設の規則において整備されていること。

ウ. 活動に当たり一定額以上(平成19年度月額162,190円(諸手当を除く))の給与等の支給があること。

エ. 1週間当たりの教育又は研究活動に従事する時間数が29時間以上(平成21年3月31日までは30時間以上)であること。 (※参照)

うーん、これも該当しない気がする。


技術職員で、奨学金返還の免除になっている人はいないのかな。


とりあえず返還猶予は申請しようかな。

(3) 退職又は免除職以外へ異動したとき

免除職を退職したとき,又は非常勤講師・指導主事等免除職でない職に異動になったときは,「免除職在職・異動届」に免除職の最終勤務先の長の証明を受け提出してください。⇒「免除職在職・異動届」の提出について


免除職を退職・異動した翌日から「中断」となります。

「中断」のときは,「免除職在職・異動届」の復職の意思欄に復職の意思の有無を必ず表示してください。

ア. 「中断」から再び免除職に復職する意思のあるとき

◎ 「中断」は通算して5年間認められます。

◎ 中断中の人には,毎年4月上旬に「免除職在職・異動届」の用紙を自宅宛に送付しますので引き続き中断を継続する場合は下記( )内の証明書を必ず添付し提出してください。

待っていれば、そのうち書類が届くのか。じゃあ、待ちで。

2012-04-01(Sun) 過去の失敗、悔恨、それを使って・それも使ってわたしは生きる

[][]業務上のメモだったはずの何か 2012年3月

  • 3月31日 お休み。体調が悪くてほぼ寝てる。夕方、ヘリウムの回収率とかを計算してる。
  • 3月30日 体調不良。ヘリウムの注文関係のデータの整理。センターだよりの納品。寒剤の総量のチェック。純ガスカードルが来る。
  • 3月29日 今年度最後のヘリウム供給。田中研究室の追いコンに混ぜてもらった。この日か、前の日かにヘリウム配管の工事を本館でしたもよう。
  • 3月28日 液体窒素が来た。ヘリウム液化。郵便物が届く。年報に関する調べ事。期中面談とかそういうのを調べている。
  • 3月27日 事務処理。パソコン買ったり。ベッセルが届く。
  • 3月26日 ヘリウム液化、供給。
  • 3月25日 学会に行ってた。帰ってきた。
  • 3月24日 学会にいる。神戸大の極限の飲みに参加したり。液化機の事とか、いろいろ話せて良かった。
  • 3月23日 普通に仕事。夕方に大阪へ。
  • 3月22日 液化供給。
  • 3月21日 液化。
  • 3月20日 荷物が届いた。部屋の掃除をしたり。
  • 3月19日 ヘリウム液化供給。創文社の人に校正したのを渡す。液体ヘリウム購入のための、容器の引き渡し。
  • 3月18日 お休みの日。学会の準備がだいたい終わったかな?
  • 3月17日 お休みの日。いろいろ雑用。
  • 3月16日 いろいろ発注とか。電話やメールをたくさんする。仁木工芸の人とお話。どうするかは奥田研と要相談かな。基礎物理実験のKさんとお話ししてくる。T研究室の飲み会に混ぜてもらう。むにゃむにゃ。ほにゃららだよりの校正作業。
  • 3月15日 液化は休み。キャスターの注文でいろいろ悩む。ヘリウム供給も少なめ。電話やメールをたくさんする。あたまがぐるぐるする。久しぶりに早く帰る。
  • 3月14日 都庁に行きました。受理されてほっと一息。純ガスから液化。歯医者に行きました。ちょうど地震が来てびっくり。校正作業。カタログを見たり。
  • 3月13日 技術発表会に行ってた。帰ったら、校正作業。カタログを見たり。
  • 3月12日 ヘリウム液化供給。ほにゃららだよりをもらう。先週もらえれば土日に作業ができたんだが。
  • 3月11日 お休み。震災から1年か。
  • 3月10日 お休み。何してたか忘れた。
  • 3月9日 商品受け取り。ヘリウム容器管理。細谷先生の最終講義を聴いていた。
  • 3月8日 東京都庁へ行く。ヘリウム液化。
  • 3月7日 東京都高圧ガス保安協会主催の高圧ガス講習会に参加。「第2回 高圧ガス製造、貯蔵所所有者保安講習のご案内(一般ガス)」 http://www.tokyo-khk.or.jp/04_examination/04/04-3-4.html 。ヘリウム液化供給。
  • 3月6日 ナノの小さな打ち合わせ。
  • 3月5日 大幅遅刻。ヘリウム液化供給。いろいろ処理。
  • 3月4日 昼間で寝てたような気がする。某所でちょっと作業。
  • 3月3日 歯医者。他は覚えていない。
  • 3月2日 ナノの会議。ベッセルにヘリウムを入れる。事務関係についての手続きの仕方を教えてもらう。品物の注文をいろいろ。
  • 3月1日 なんとか選挙。ミクさんを見かけた。ヘリウム液化供給。東工大キャンパスミーティングに出てきた。議論に宛てられて熱が。顔が火照って、後頭部が熱い。いろいろ言いたくなったけど、言わないで良かったーと思っている。意見・質問は一人30秒まで、1分超えたら退場とかルール作ろうよ。独演会を始める人がいるので。短い時間に的確に質問をまとめられる人は賢いな。質問していた人は、物質科学の腰原先生、八島先生、物理の河合先生、細谷先生とか。話されていた内容に関してはいろいろ思うところはあるけど、現時点で書くのは止めておきます。あー、でも一言。目の前にいる学生のことを見るのが大事だと思う。あと、ある種の信頼関係があるところでないと、批判的なコメントというのは無視されてしまうのではないかと思いました。ヘリウム回収率計算。フレキシブルチューブ注文。

[]『実験法入門―実験と理論の橋渡し』(D.C. ベイアード)

めも。

{量子スピン系の若手研究者増えろー ♪ }> o(*´ω`)っ−.。*゜+.*.。 ゜+..。*゜+*'``*:.。..。.:*・゜゜・*〆⊂(´▽`*)ゞ <{古典スピン系の若手研究者増えろー ♬ }(→研究に関係する情報など)