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さくら進学クリニック 「進学コラム」


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 2016年千葉県公立高校入試は、前期2月9・10日、後期2月29日です

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2015-07-31 夏休み

こんにちは、さくらです。


夏は学校が休みなので受験情報も小休止です。

受験生のみなさんはこんなとこを見ていないで勉強しましょう。


毎年8月下旬ごろには公立高校の募集定員が発表になります。

それまでしばしお休みいたします。

さくらweb進学塾は更新していますのでのぞいてみてください。


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銚子者銚子者 2015/08/03 23:06 こんばんは。
tel帳について気が付いたのですが、高校入学後も不得意な
科目・分野の復習に使えますね。「まだ習ってない」と言い訳も
できないのがいいです。難関私立の問題に挑戦してみるのも勉強に
なるでしょう。
大学受験のスタートは中学レベルの基礎固めからとよく言われます。とことん使い倒したいものです。

2015-07-09 トピックス 公立高校の検査の内容等について

第1回オフ会のお知らせ

7月12日に今年1回目のオフ会を開きました。

暑い中、13名の方に参加していただきました。

経験者の方が何人も参加してくださったこともあり、参考になる話が聞けたと思います。


次回のオフ会は9月下旬ごろの予定です。

トピックス 公立高校の検査の内容等について

千葉県教育委員会のホームページに「平成28年度千葉県公立高等学校 「前期選抜」、「後期選抜」等の検査の内容等について」という文書が公開されています。

前期選抜の選抜枠、前期選抜2日目の検査の内容、志願理由書提出の有無、後期選抜に面接等を実施するか、などが記載されています。


普通科は特別な変化は見あたりませんが、専門学科は28年度から前期の選抜枠が100%まで(27年度までは80%)になります。

上位校でこれに関係するのは主に理数科です。


1〜4学区の理数科の前期選抜枠は以下のようです

市立千葉  60% (従来通り)

県立船橋  60% (従来通り)

県立柏   100% (上限)

佐倉     75% (???)


県船橋と市千葉は今までも選抜枠を普通科と同じ60%にしていましたから変わらないだろうと予想していました。

県柏と佐倉は上限の80%で募集していましたから100%になる可能性が高いと思っていましたが、佐倉は若干減らしてきました。

悩んだあとは感じられますが、5%(人数にしてわずか2名)の変更に意味があるのでしょうか。

(人数にすれば前期30名・後期10名とキリがいいのは確かですから、こっちが理由でしょうか)


国際関係の学科では市立稲毛・国際教養が75%、松戸国際・国際教養が80%と2校が100%ではありません。

28年度から進学重視の総合学科となる小金は普通科扱いで60%のままです。


全体的には上限の100%にした学校が多くなっています。

専門学科は生徒募集に苦労している場合も多いので、前期で限界まで取っておきたいという気持ちはわかります。

ただ、前期で合格できなかった生徒は専門学科への進学を希望していても、後期は普通科を受験せざるを得なくなるかもしれません。

普通科も専門学科も統一した制度であるほうが受験生に無用な混乱をさせないで済むでしょう。


定員は倍率に直結する情報ですから、自分の志望する高校についてはしっかり把握しておきましょう。


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ikkoikko 2015/07/09 22:25 さくらさん、ご無沙汰してます。
この件になるとコメントせずにはいられなくて、すいません。

「普通科も専門学科も統一した制度であるほうが受験生に無用な混乱をさせないで済むでしょう」
受験生も親も中学校も高校も、皆混乱せずに済むと思うのですが、誰にメリットがあるのでしょうか?不思議でなりません。

いやはや、本当に変化に時間がかかる世界なんですね。

brain-boxbrain-box 2015/07/11 12:00 さくらさん,こんにちは。

2回受験制度について「高校側も止めたくて,中学校側も止めて欲しくて,中学生の保護者のみが2回チャンスがあるのを好ましく感じている」というストーリーを県教委は発信している印象です。
(そんなことないんでしょうけど)

75%の理由は,後期選抜の定員を「二桁」残しておく,という理由で間違いないと思います。
100円より99円・98円がだいぶ安く感じる数字のマジックと言いますか。

さくらさくら 2015/07/11 14:58 ikkoさん、コメントありがとうございます。
お役所の方は何かしないと働いていないと思われるとでも思っているのでしょうか。
完全な受験制度などありえないのですから、あれこれ変えないのが一番受験生のためになるんですけどね。
まったく理解しにくい世界です。

さくらさくら 2015/07/11 15:11 brain-boxさん、コメントありがとうございます。
県には複数回受験における受験生の精神的負担の大きさをもっとアピールして欲しいと思います。
前期不合格から後期試験までの約10日間、生徒や保護者がどんな気持ちで過ごしたか声を拾っておくべきでしょう。

後期定員が8名と10名では確かに印象が違いますね。
これを発案した人はなかなか賢い方かもしれません。

パリサパリサ 2015/07/13 09:49 昨日は、お世話になりました。

話題に出た私立高校の内申点条件見たのは、声の教育社発行の高校受験案内でした。

また私立高校が、内進生のみでクラス編成することも全ての学校ではないですが、各社発行の受験案内で良く記載されているのを目にします。
お時間があればですが…隅々yty見ると色々情報が得られるかも知れませんね。

参加した保護者の方にご参考まで…

さくらさくら 2015/07/13 13:15 パリサさん、コメントありがとうございます。
オフ会参加ありがとうございました。
すぐに補足情報を送っていただいて助かります。

2015-06-10 396.県内私立高の入試日程 その1

高校入試説明会のお知らせ

6月28日に高校入試説明会を開催しました。

有料の説明会にもかかわらず、32名もの方に参加していただきました。


公立・私立の入試制度

公立入試問題の教科別特徴

私立併願校の選び方など、充実した会になったと思います。

396.県内私立高の入試日程 その1

こんにちは、さくらです。

県内私立高校の新しい募集要項が各校HPに掲載され始めています。


判明している試験日を見る限り、県内私立高校の入試日程は昨年と変わらないようです。

前期選抜  1月17日から

後期選抜  2月 5日から



市川


前期  1月17日(1日目)  一般入試 50名 

後期  2月 5日(1日目)  一般入試 35名 


日程と募集定員に変更はありません。

(以下の4校もすべて日程と募集定員に変更はありません)



日本大学習志野


前期  1月17日(1日目)  B入試(一般入試) 180名 

後期  2月 7日(3日目)  一般入試 30名



成田


前期  1月17日(1日目)  一般入試 100名

後期  2月 5日(1日目)  一般入試 20名


併願には変更はありませんが、前年までの「単願推薦・特別選抜生」がただの「単願」になっています。

要項を見る限り提出書類は併願と同じ(推薦書不要)なので推薦入試ではなくなるようです。



国府台女子学院(普通科)


前期  1月17日(1日目)  併願推薦 60名

後期  2月 6日(2日目)  一般入試 10名


前期は「入試相談あり」なので安全校としての受験が可能です。(普通科併願で5科22以上)



八千代松陰


前期  第1回 1月18日(2日目)  第2回 1月20日(4日目)

後期選抜はありません


八千代松陰も入試相談がある学校です。

第1回か第2回のどちらかでの受験になります。(都合のよいほうを選べます)

20日には重複する学校がほとんどないため、公立上位校の安全校として使いやすいでしょう



新たに判明した学校が出てきましたら、また報告いたします。


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2015-05-21 トピックス 公立高校入試の結果

こんにちは、さくらです。

千葉県教育員会のホームページに「平成27年度千葉県公立高等学校入学者選抜学力検査の結果」が掲載されています。

これには公立入試の「平均点」「設問ごとの正答率・無回答率」「得点分布グラフ」などが掲載されています。


過去3年間と平均点を比較してみると


《前期選抜》

        国語   社会   数学   理科   英語   5教科 

2012年   48.7   54.6   43.2   57.7   54.2   258.4

2013年   44.7   44.9   46.5   45.5   50.6   232.3

2014年   52.3   48.8   52.6   43.9   54.2   251.9

2015年   48.5   58.1   46.9   57.1   55.9   266.5


《後期選抜》

        国語   社会   数学   理科   英語   5教科 

2012年   43.9   54.5   43.9   58.3   62.2   262.8

2013年   52.6   56.5   55.4   56.4   50.3   271.2

2014年   57.6   60.0   52.8   54.8   55.5   280.7

2015年   55.9   64.2   57.1   62.4   54.5   294.2


前期は昨年より5教科平均点が14.6点上がりました。

2年続けて40点台だった理科と社会は50点台後半になり、しっかり勉強してきた人には得点源になったでしょう。

反対に昨年は平均が50点を超えた国語と数学は、再び40点台の点の取れない教科に戻っています。

5教科では今年も450点以上の得点者が非常に少なく、1番手校では400点台前半での激しい戦いになったと思われます。


後期も昨年を13.5点上回り、前期・後期になって以来一貫して上昇しています。

2013年からの「前期は難しめ、後期は易しめ」という流れは継続されているようです。

理科と社会は平均が60点を超え、後期でも理社に助けられた人は多かったでしょう。


いずれまた、正答率や得点分布の分析もまとめてみたいと思います。


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2015-05-16 395.県立船橋高校の大学進学状況

こんにちは、さくらです。

県立船橋高校は千葉県の公立では県千葉に次ぐ難関校であり、倍率上位常連の人気校です。

その県船橋からどんな大学に進学しているのか、それを探っていくのが今回のコラムの目的です。


県船橋の公式ホームページには大学合格者数だけでなく進学者数も掲載されています。

多くの高校が公表している大学合格者数は「のべ」の合格者数です。

1人で早稲田大の政治経済学部、法学部、商学部に合格すると「早稲田大3名」とカウントされます。

これでは、実際にどこの大学に何名が進学しているのか知ることはできません。


県船橋のように進学者数まで公表してくれれば、実際の進学状況を正確につかむことができます。

県船橋では過去3年間のデータを公表しているので、3年間の進学者数から進学状況をつかんでいきたいと思います。

(数字はすべて県船橋高校の公式ホームページによります)


ここでは基本的に現役と既卒(浪人)を合計した数字を扱います。

現役と既卒をどう評価するかは人によりさまざまだと思います。

ここでは「○○大学に何名進学しているのか」という点に的を絞りたいので、現浪込みの数字で話を進めていきます。


ところで、今回のコラムの目的は「高校受験生に将来の展望を語ること」にあります。

高校や大学を序列化することが目的ではありませんので、このコラムに対するコメントは節度のあるものを望みます。

(趣旨に反すると判断したコメントは私の判断で削除いたします)



◎どこの大学に多く進学しているのか


はじめに進学者数の多い大学を見ていきましょう。

県船橋で2桁以上の進学者のいる大学をあげてみます。(現浪込みの数字です)

(2013年は2桁以上の大学が4校のみだったため、9名の大学まで掲載しています)


2015年  大学進学者数329名、現役224名、既卒105名

千葉大     44名(合格者数47名)

早稲田大   33名(98名)

筑波大     25名(27名)

東京理科大  19名(105名)

明治大     18名(109名)

東京大     13名(13名)

慶應義塾大  13名(37名)

立教大     12名(73名)

東北大     10名(10名)

上智大     10名(42名)


2014年  大学進学者数341名、現役225名、既卒116名

千葉大     55名(合格者数56名)

早稲田大   36名(77名)

筑波大     17名(17名)

一橋大     14名(14名)

東京理科大  13名(80名)

慶應義塾大  11名(40名)

立教大     11名(66名)

東京大     10名(10名)


2013年  大学進学者数286名、現役206名、既卒80名

千葉大     49名(合格者数54名)

早稲田大   36名(111名)

筑波大     25名(26名)

東京理科大  12名(76名)

東京大      9名(9名)

慶應義塾大   9名(24名)

明治大      9名(104名)

立教大      9名(59名)


国立では千葉大と筑波大、私立では早稲田大、東京理科大などに多く進学していることがわかります。


県船橋は「地元国立大や上位私立大に多く進学する高校」だといってよいでしょう。



◎超難関大への進学状況はどうか


東京大、一橋大、東京工業大といった国立の超難関大への進学数はどうでしょうか。


東京大  2015年  13名

       2014年  10名

       2013年   9名 


一橋大  2015年   9名

       2014年  14名

       2013年   5名 


東京工業大  2015年  9名

          2014年  6名

          2013年  5名 


3大学合計  2015年  31名

         2014年  30名

         2013年  19名 


東大には前年に続き2桁の合格者を出しました。

ほんの数年前まで2〜4名が普通だった高校とは思えない変わり様です。

(これ以前の5年間の東大合格者数は08年4名、09年2名、10年2名、11年3名、12年4名です)

3大学の合計も2年続けて30名をキープし「頑張れば超難関大にも行ける高校」になった印象を受けます。


ただし、国公立大医学部の合格者数は13年5名、14年10名、15年11名と決して多いとはいえません。

(地元国立大である千葉大医学部の合格者は2010年を最後に出ていません)

医学部への対策は今後の課題だといえるでしょう。


県船橋は8クラス編成(理数科含む)ですから、超難関大に進学するためには「クラスで4番」まででなければ難しそうです。

旧帝大や、国公立大医学部への進学者を考慮しても、「クラスで5・6番以内」を維持している必要があるでしょう。

(現高1・高2は臨時定員増で9クラスになっています)


県内では難関校といわれる県船橋でも超難関大に進学するのは容易ではないということです。

まわりと同じような高校生活を送っていては、とても達成できそうもありません。


県船橋からも超難関大を目指せるようになってきましたが、相当な努力は覚悟しましょう。



◎国公立大への進学状況はどうか


景気が厳しい中「大学は国公立に」という希望は多いと思います。

国公立大(防衛大学校など準大学を含む)への進学者数、進学率と、5名以上の進学者のいる大学を見てみましょう。


2015年  国公立大進学者179名、国公立進学率54%(大学進学者数329名)

千葉大     44名(合格者数47名)

筑波大     25名(27名)

東京大     13名(13名)

東北大     10名(10名)

一橋大      9名(9名)

東京工業大   9名(9名)

お茶の水女子大 8名(8名)

北海道大     6名(6名)

横浜国立大   5名(6名)


2014年  国公立大進学者176名、国公立進学率52%(大学進学者数341名)

千葉大     55名(合格者数56名)

筑波大     17名(17名)

一橋大     14名(14名)

東京大     10名(10名)

北海道大     7名(8名)

東京工業大   6名(6名)

京都大      5名(5名)

名古屋大     5名(6名)

横浜国立大   5名(6名)


2013年  国公立大進学者153名、国公立進学率53%(大学進学者数286名)

千葉大     49名(合格者数54名)

筑波大     25名(26名)

東京大      9名(9名)

東北大      6名(6名)

一橋大      5名(5名)

東京工業大   5名(5名)


進学先を見ると千葉大・筑波大など地元国立大の他に、前出の超難関大や旧帝大など難関大が多く入っています。

「国公立ならどこでも」というより、「頑張って、行きたい国公立大に」という意志を感じます。


過去7年間の国公立大進学率(大学進学者のうち国公立大の割合)の変遷も見てみましょう。

09年41%、10年45%、11年42%、12年50%、13年53%、14年52%、15年54%

2012年を境に国公立進学率が上がっているのがわかります。

大学進学者の半数が国公立であることは、公立高校として立派な実績だといってよいと思います。


国公立進学率が上がっているということは、「早いうちに私立専願に走らない」指導が徹底されてきたということでしょう。

(私立専願が必ずしもいけないとは言いませんが)


県船橋に進学すると「国公立大に進もう」という雰囲気があるのは間違いないでしょう。



◎県船橋志望の受験生へ


ここまで県船橋の進学状況を見てきて「県船橋は難関大学を目指せる高校になってきた」ことがわかります。

しかし同時に、県船橋から「難関大学への進学は甘くない」ということもわかると思います。

現役で国公立大や早慶など上位私立大に進学するためには、少なくとも上位50%に入っている必要があるでしょう。


県船橋を目指している受験生は「合格したら勉強はひと休み」などと思ってはいけません。

高校入学後もしっかり勉強して上位をキープする必要があることを頭に入れておきましょう。

(県船橋だけでなく、県千葉でも東葛飾でも千葉東でも同じです)


上位50%に入るということは、高校受験では「前期選抜での合格を目指そう」ということです。

合格することだけを目標にせず、上位50%に入ることを意識して強い意志を持って頑張ってください。

(もちろん「前期がだめでも後期がある」という気持ちも必要ですよ)



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