トライ&エラー/TRY & ERROR

2015-02-04 アーサー・ビナードさん講演会@IAMAS  チラシとポスターをつくり このエントリーを含むブックマーク

アーサー・ビナードさん講演会IAMAS 

チラシとポスターをつくりました。


同じ場所で卒業展覧会もやっています(2015年2月19日ー22日)

http://www.iamas.ac.jp/exhibit15/

ご都合のつく方ぜひいらしてくださいー。



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これからの創造ためのプラットフォーム アーサー・ビナード講演@IAMAS

『えを かく かく かく!ー今を生きるために欠かせないもの』

A platform for creation in the future

"The Artist Who Painted a Blue Horse - What is needed to come through our day?"

「えを かく こと それは のびのびと いきることだ」 -- 自身が翻訳した画家エリック・カールの絵本『えを かく かく かく』(偕成社)を起点に、アートと社会のつながり、そして現代を生き抜くための実践について、詩人アーサー・ビナードが語ります。

【日時】

2015年2月21日(土)13:30 – 15:30(開場13:00)

【会場】

1F セミナーホール

【備考】 詳細 : http://sozonoplatform.blogspot.jp

お問い合わせ : maebayashi@iamas.ac.jp(前林)

2015-02-03 第18回文化庁メディア芸術祭にて、「余白書店」が審査員推薦作品に、

第18回文化庁メディア芸術祭にて、「余白書店」が審査員推薦作品に、選ばれました。

ありがとうございます。

http://j-mediaarts.jp/awards/index?section_id=1&locale=ja

東京国立新美術館で、4日〜15日まで、受賞作品展が有りますが、余白書店は、お家で見れるし、http://yohaku-shoten.tumblr.com/ 審査員推薦作品(外国の受賞者以外)は、オフラインタブレット端末で紹介されてるだけです。でも、審査員の御眼鏡にかなった作品がいろいろ集まってるのは事実なので、推薦作品めあてじゃなくて、受賞作品を楽しむ目的では、いいと思います。入場無料だし。今年はIngressが受賞したので好きなひととかもいいかも。ただ、毎年混んでいるので、ゆっくり見れるかはわかりませんが。

2014-11-17 若手芸術家・キュレータ支援企画 1floor 2014「またのぞき」]に参加

11月1日−24日  若手芸術家・キュレータ支援企画 1floor 2014「またのぞき」に参加しています。

23日には、小説家福永信さんをお招きしてトークもあります。

どうぞよろしくお願いします。


http://www.kavc.or.jp/art/1floor/14/?page_id=194


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●企画概要

プロジェクトタイトル:若手芸術家・キュレーター支援企画「1floor2014」

展覧会タイトル:「またのぞき 」

出品作家:内田聖良、貴志真生也

会期:2014年11月1日(土) ‒11月24日(月・祝)12:00‒19:00 火曜日休館

会場:神戸アートビレッジセンター1F (ギャラリー、1room)

主催:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:大阪ガスビジネスクリエイト株式会社

協力:トンカ書店、メガネヤ

問合せ先:神戸アートビレッジセンター〒652-0811 神戸市兵庫区新開地5-3-14

TEL 078-512-5500 FAX 078-512-5356 http://kavc.or.jp

2014-07-27 雑誌「SWITCH」8月号 テクノロジー+カルチャー ネ申ラボ ver.2.0 

雑誌「SWITCH」8月号に掲載されました。

雑誌「SWITCH」8月号 テクノロジー+カルチャー ネ申ラボ ver.2.0 に掲載されました。"明日の天才を捜せ"という若手の注目作家を紹介するコーナーです。よろしければ店頭でご覧になってください。

http://www.switch-store.net/SHOP/SW3208.html

2013-12-03 学生CG展示終わりました。

展示の撤収もぶじに終わりました、たくさんのかたに丁寧に見ていただき、ご意見いただいてありがとうございました。余白の活動はそもそもあんまり理解されなさそう、っていうのが自分でやっててあれですが印象なのでビビりました。SNS とかエロとかぜんぜん思いもよらなかった印象とか言われて面白かったです。ほかの出展してた人の話とかも勉強になりました。

今後は、まだわかりませんが、自分個人としては、一冊でも売れたーって経験をしてみたいので、もうちょっと展開したいなと、思ってます。その辺にある感じの、普通に溶け込んでる存在になるのも面白いような。具体案はまだ・・

あとは制作に関して、これが面白いような感じがする、とか、なんか腹立った、とか、気持ち悪い、とか誰も保証してくれないけどそういうものは自分は大事にしようと思いました。意義とか、わかってもらえるかとか考えてるとそういうのが薄くなってしまうなぁと。。あと、仕上げみたいな作業の大切さみたいなのもちょっと思いました。

スカイツリーができたせいで私の最寄り駅沿線は「東武スカイツリーライン」という超ダサい名前になりました。

めげないようにしたいと思います。


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