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Munch Box

2014-02-08

記録的な大雪!

22:11

 げ、気付いたら去年から更新してなかったのか。。。
 
 今日の東京地方は記録的な大雪で、朝から(正確には昨日の深夜から)
降り始めた雪が未だに降り続いてて、道路はもう20cm以上の積雪になってるみたい。。。

 いや、結局今日は近所の整体に行っただけで引きこもってたんで
特に何ということは無いんだけど、あまりの雪だったので書き留めておこうかな、と。

 これは1週間くらい雪残るなぁ、多分。。。

2013-09-14 「XP祭り2013 〜 XP 〜」に参加しました

 1年ぶりのXP祭り参加、ということで今年は去年途中からになってしまった
オープニング漫才(?)を始めから見ようと、ちと早めに出発、、、
したら、まだ開場準備中のタイミングで着いてしまいました(汗)
 
 ちなみに当日のまとめはこちら
 
 「『XP祭り2013 〜 XP 〜』のまとめ #xpjug」
  http://bit.ly/1eTSpuc
 
 午前中の漫才にはいつものお二人だけでなく、kawaguti さんも加わって
レッツゴー三匹状態でXPについての解説を。

 で、引き続いて kawaguti さんから
「高度12,000フィートからの Agile と Lean」のお話。
http://bit.ly/167ZPlU

 個人的には資料途中で話されていたバーンダウンチャートの
昇龍拳」と「かかと落とし」が面白かったなぁ、と(^^)

 で、例の如く(?)若干押し気味で、次の鷲崎先生にバトンタッチ。
 
 鷲崎先生からは「SEMAT」の内容についての講演がありました。
途中、チラッと呟いたんですが、AgileやらリーンやらDevOpsやらWFやら
色々ソフト開発に関する話(だけでも無いけど)がゴチャゴチャしてる
状況を整理しようとする試み自体は個人的に興味あります。

 が、確か自分の記憶ではOOの設計手法についてまとめようとして
結果的に纏まりきれずに、とりあえず記法だけでも統一するべ、
ってなって生まれたUMLの話と同じような事にならなきゃイイけどなー、と
思ったりします。

 お昼ご飯はコンビニおにぎりでチャチャっと済ませて、
(ちょこっとだけゲリラLT覗いて)昼イチのアジャイルセンター試験に参加。

 意外と参加者が少なくて(自分はすぐに満席になると思ってたのに)
結局自分入れて20人位だったかな?

 セッション中の静かな事(ワラ)
こんなに静かなセッションってのも初めてでは無かったでしょうか(^^)

 40分程度で39問、しかも半分は(センター試験だけど)記述式という
結構ハードなものでした。自分は試験やる時のクセで、問題用紙に回答を
書き込みながらそれを解答用紙に転記するという手間のかかるやり方で
取り組んだこともあり、結局3問程度空白のまま提出する事になってしまいました(残念)

 解いている最中、思わず吹き出すような問題(選択肢)とかありましたが、
こちらとしては時間的なものもあり、一杯一杯になってしまってボケる余裕も殆ど無く。。。orz

 とりあえず、何とか終了。疲れたー。
 
 で、続いて、やっとむさんの「宝探しゲーム」のワークショップに参加。
以前から幾つかのイベントで開催されているのは知ってたんですが、
どうもタイミングが合わず、今回ようやく初参戦。

 開発側とビジネス側が協力して如何に他のチームより
ユーザを獲得するか、というゲームなんですが、色々と示唆に富んだ内容でした。
(因みに4人チームで2人ずつビジネスとITの担当に分かれますが、
自分はビジネス側でゲームに臨みました)

 結果としては残念ながら4チーム中、最下位という結果でした。
ただ、戦略的には「追い込み方式」で「見せ場」は作れたと思うので
個人的には結構満足でした。

 ⇒ 負けた原因を分析すると、1.サイコロ運、2.最後のターンの
   仕掛けタイミングが1手だけ早かった、ということかなーと。
   1.のサイコロ運については、どうしようもないですが、
   2.の仕掛けタイミングはコントロールできたので、
   ビジネス担当として申し訳ないことをしちゃいました。。。
   それが上手くいってたら、多分トップ獲得も十分可能性があったかな。

 とはいうものの、何より良かったのは、ゲーム中にビジネスと開発が如何に協力・
ゴールの共有ができるかが、重要だという事が実感できるWSだった事です。

 市場の不確実性(変化)への対応や、ビジネスとITの協力、他チームの
動向を踏まえた戦略等々、こういう内容のWSを新人研修なんかでも取り入れられないか
チト検討したいですね〜。

 で、続いて、昼イチのアジャイルセンター試験の解説セッションに。
古文の先生っぽい(勝手なイメージ(ワラ))和服姿のマチ子先生、
ジャージを着た体育の(飲んだくれ?)nawotoセンセイ、
用務員のオジサンのm_pixyさんという3人が解説に。

 答案用紙の返却で中々名前を呼ばれず、「ヤバ、お前追試!というオチ?」と
若干ドキドキしてましたが、なんと結果は2位。自分でもちょっとビックリ。
平均は64.3点だったようですが、自分は何とか78点取る事が出来てました。

 ただ、個人的にはボケ切れなかった所がスゴく反省。。。解説中、
オモシロ回答を前で発表してたんですが、唯一取り上げられたのは
「旅に出る」という回答だけ。
もっと他にも色々ボケ方あったやろ、と・・・orz

 来年はキッチリとボケられるように修行を積んできます。。。

 で、最後はLT祭りにクロージングと続いて、今年の僕のXP祭りは終了となりました。
(懇親会の方、カード決済ができなかったので、参加を諦めたんですよね〜。
 まぁ、多分実行委員の人に掛け合えば現金払いとかでも良かったと思うんですが、
 余計な手間を増やすのも悪いんで、今回は素直に帰ることにしました)

 と、いうわけで1日充実した時間を過ごす事が出来ました。
スタッフの皆さん、登壇者の皆さん、並びにWSで同じチームだった皆さん
そして参加者の皆さん、どうも有り難うございました。
 

2013-07-28 「TDDeXchange in Tokyo 」に参加しました

 なんやかんやがあって、月が変わってからのブログになってたりして(汗)
 
 と、いうわけで、思い出しつつ感想を少々。
 
 「TDDeXchange in Tokyo」 http://bit.ly/16vRA3q
 
 ⇒ Togetterはこちら http://bit.ly/13hmtbk
 
 当日きょんさんが発表したスライドはこちら
 「TDD自殺http://slidesha.re/14ggWVI
 
 で、もって、きょんさんのブログはこちら
 「「TDD自殺」を発表しました。 #TDDeX - うさぎ組」 http://bit.ly/11JHrSu
 
 実はこの話、ブログ自体はかなり以前に読んでいて、
別のイベント(HCDのイベントだったかな?)の懇親会で
きょんさんに直接話を聞いたりしてたんで、
個人的には「スッ」と入って来たんですよね〜

 ただ、残念ながら自分の勉強不足もあって、まだ「Domain」という
単語がハラオチしきれてないので、若干理解が誤解になってたり
浅かったりするトコがあるかもしれませんが、
TDD自殺」を自分なりの解釈でまとめると

ソフトウェア(or システム)を作りたい場合は、何らかの理由(=解決したい問題)がある筈。
 その【理由】に対しての解決策が適切かどうかを確かめる為には、(TDDの場合)その理由を
 テストコードで記述する。でもそれって、ムダになるんじゃないの?(=わざわざ
 「テストコード」という形で擬似的な「理由」を書かずに、直接「理由」自身を書けばいいんじゃね?)」
 
 という問題提起なのかな、と。
 
 うーん、まだまだ未消化なんで、自分の言葉にしきれてないなぁ。。。
継続検討課題ですな、コレハ。

 さて、イベントの中身ですが、基本的にTDD知ってるよね、という前提で
集まってるメンバーなんで、言語や使ってる開発環境は違うかもしれないけど
何とかなるよね、みたいな感じで、後半はペアプロをメインに
各々のスタイルでTDDに取り組む感じでした。

 僕は久々にペアプロにチャレンジ、っつー事で手を挙げてペアに
なったんですが、環境が「Mac+USキーボードIDEAVimキーバインドGroovy」という
普段の仕事でも個人でも利用した事が無い組み合わせの環境でチャレンジ(^^;;
(普段はWindows+106キーボードEclipse+通常のキー設定というスゲー
ベタな環境なモンで。。。もうちょっと道具にこだわれよ、というツッコミが山のように来そうですが(汗))

 で、マズは(主に僕の)肩慣らしということで、
FizzBuzzペアプロで実装。いやー、手が動かない動かない(汗)
結局、結構時間がかかって(20分位やってた?)、第一ラウンドは
殆どきょんさんからの課題には着手できず。

 で、第二ラウンドは第一ラウンドの続きと言う事で、適宜
ドライバーとナビゲータを交代しつつ実装を進めつつ、リファクタリングもしつつ。

 やっぱり、自分と同等以上のレベルの人とのペアプロは(気が抜けないけど)楽しいな、と。
フツーに「ココはFactoryの方が良くねっすか?」「結果的にAbstractFactoryになるかな?
いや、Strategyの方が・・・」的な感じでコミュニケーションが取りやすいなという事を改めて実感。

 何とか自社の方でもそういう状況を作って行きたいなと色々画策中ですけど、、、
道は遠いなぁ。。。まぁ、ボチボチやりますけど(^^;

 で、最後は懇親会。結構な量のピザが出たけど、あっという間に消えてなくなったり(ワラ

 いつの間にかきょんさんが「品質特性」についての話を始めてたんで
その辺りの話も聞けたんで(で、いらん事ツッコんだりして)最後まで楽しく過ごせました。

 と、いうわけで遅くなりましたが、主催のきょんさん&素晴らしい会場を提供してくれた
すえさん&参加者の皆さん、どうも有り難うございました!

2013-07-06 『JUnit実践入門』写経・実践会 in 横浜 #8 (最終回) に参加しました

 本日は去年の暮れから続いた月イチのJ-Unit実践入門読書会の最終回でした。
最終回くらいは早くアップしようと言う事で、開催中にブログ書き終わったので
@shinyaa31 さんが締める前にブログアップしたりして(^^;;

JUnit実践入門』写経・実践会 in 横浜 #8 (最終回)
http://bit.ly/150iNvP

Togetterはこちら
2013/07/06 『JUnit実践入門』写経・実践会 in 横浜 #8 (最終回)
http://bit.ly/17UYQcg

 初回は去年の暮れ12月に関内のルノアールで始まったんですよね〜。
うさみみさん(@kyon_mm さん)が急遽襲撃に来るというハプニングもありつつ、
波乱の幕開けとなったこの勉強会ですが、途中 @t_wada さんや、著者の
@shuji_w6e さんも特別ゲストで参加してもらったりして、
非常に思い出深いシリーズでした。

 定期的に参加した勉強会といえば、アジャイルサムライの新宿道場以来の
勉強会だったんですが、思えば遠くへ来たもんだ、、、ではなかった、
無事最後まで参加できて良かったな、という感じです。

 さて、最終回は殆どの方が常連参加者の方で、始めの方は
書籍全般を振り返ってのディスカッションを、その後は
各自ペアプロやったり、もくもくやったり、ジョジョ読んだりと
ゆるーい感じで時間をすごす事が出来ました。

 ⇒ 僕は折角なんでFizzBuzz問題の復習と進撃の巨人
   このブログを書く、なんて事をやったりしてました。

 一番最後にまとめて振り返る、というあんまり振り返りで
やっちゃいけないアンチパターン(基本的に振り返りはこまめに
やった方がイイですよね。。。)ではありますが、
軽くこのシリーズを振り返ってみようかな、と。

 あ、その前に今日、ディスカッション中に参加者の皆さんに
投げかけた「J-Unit実践入門を読む前、もしくは読んだ後の新人君達に
進めたい本」と言うヤツを忘れる前に挙げておきます。

---------------------------------------------------------------
【J-Unit実践入門を読む前】
 ・テスト駆動開発入門(http://amzn.to/17Z6nub
 ・Java言語で学ぶデザインパターン入門(http://amzn.to/1aLXapl
 ・リーダブルコード(http://amzn.to/1a9rlHH
 ・Gitポケットリファレンスhttp://amzn.to/13rk2bG
 ・CleanCode(http://amzn.to/14x5QuG
 ・CleanCoder(http://amzn.to/1bdQuiv
 ・入門TortoiseHg + Mercurialhttp://amzn.to/17Z6uGb
 ・達人プログラマーhttp://amzn.to/13rkaIh
 ・ジョジョ全巻


【J-Unit実践入門を読んだ後】
 ・リファクタリングhttp://amzn.to/10FgezL
 ・レガシーコード改善ガイド(http://amzn.to/17Z6GoM

【順番指定なし】
 ・Code Complete第2版(http://amzn.to/1d1JYcz
 ・体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方(http://amzn.to/16dDTWQ
 ・プログラマが知るべき97のことhttp://amzn.to/13A6s4A
 ・Java並行処理プログラミングhttp://amzn.to/12MJZuQ
 ・ソフトウェアテスト技法ドリル(http://amzn.to/1a0HA6q
 ・パターン指向リファクタリング入門(http://amzn.to/15lYATt
 ・システム設計の謎を解く(http://amzn.to/1bdR1kj
 ・Effective Javahttp://amzn.to/13rkO8D
 ・Spring3入門(http://amzn.to/150ev7t)
 ・デザインパターンとともに学ぶオブジェクトのこころ(http://amzn.to/1292Zsl
 ・SQuBOK
 ・人月神話http://amzn.to/1bdS046
 ・Code Reading (http://amzn.to/1a9sW03
 ・マインドマップから始めるソフトウェアテストhttp://amzn.to/17URo13
 ・ビューティフルコード(http://amzn.to/128BZ8T
---------------------------------------------------------------

 ⇒ 以前、お薦め本のフロー表なるものを大阪時代の
   同僚と作った事あるんですが、、、それも更新したいなぁ。

 と、いうわけで、ざっとこのシリーズの振り返りをしてみると・・・

-------------------------------
第1回
 ・うさみみさん襲撃に来る。マサカリをバンバン投げて帰って行く。
 ・関内ルノアール。開始したタイミングでは、出入り口付近の席だったので
  結構すきま風で寒かったという記憶が。。。

第2回
 ・初タネマキ。入り口に戸惑った記憶が。
 ・この会は事前に写経していった(と、思う)

第3回
 ・t_wadaさん、急遽ドタ参。色々と興味深いお話が聞けて、終了後の中華での懇親会も楽しかった。
 ・だがしかし、この会から既に予習(写経)が出来てなかったという。。。orz

第4回
 ・DB周りのテストの回。この辺りは前職で軽く経験していたので
  割とスッと入ってきた気が。ただ、H2Database は初めて触ったなぁ。

第5回
 ・あやぴーさん登場。BDDの回でしたが、この回ではあんまり
  BDDが「良い」という事が分からなかったなぁ

第6回
 ・@shuji_w6e さん 登場の特別編。本からは敢えて外した幻の章の回でした。
  この回に参加して、「BDDってちょっとアリかも」という感想を持ちました。

第7回
 ・CIの回。丁度会社の方でやろうとしている話と被っていたのですが
  予習が間に合わず、復習しないとなぁ、とシミジミ(反省)

第8回
 ・今回。↑の通りなんで、省略、と。
-------------------------------

全体的な反省点
 ・写経が出来ている回が少なかった。。。まぁ、致し方ない部分もあり、
  努力が足りなかった点もあり。まぁ、チマチマと手を動かす事は続けないとな〜。

良かった点
 ・久々に(?)まともにJavaを触るきっかけになった&最新の事情について
  知る事ができた(そして、自分が時代遅れになってる事に気づけた)
--------------------------------------------------------------

 と、いうわけで、8ヶ月にわたる勉強会を1度も欠けることなく
開催していただいた @shinyaa31 さん& 特別ゲストの皆さん
& 参加者の皆さん、及びタネマキの中の人
どうも有り難うございました&次のシリーズもよろしくお願いします!

2013-06-22 『レガシーコード改善ガイド』討論・品評会 #1 に参加しました

 またまた時間差アップ(もう開き直った(ワラ)。

 と、いうわけで、
 
 「『レガシーコード改善ガイド』討論・品評会 #1 」
 http://bit.ly/ZJeM1b

 に、参加しました。
 
 今回は @shinyaa31 さんがまとめてくれたTogetter相乗りして、
僕もちょこちょこ呟いてたツイートをマージしたので当日の様子は↓参照、と。

「2013/06/22 『レガシーコード改善ガイド』討論・品評会 #1 #lckaizen」
 http://bit.ly/15yDH48
 
 それと、当日発表した資料はこちら
 「LegacyCode事件簿」
 http://slidesha.re/12ZPEUo
 
 さて、今回は6,7章をメインに議論をする事ができました。
当日は結構議論する方に集中してしまって、イマイチ
呟き&メモが取れてない状態でしたが、いつものJ-Unit実践入門とは
また違った形の濃い議論ができたと思います。
 
 以下、散文的になりますが、パラパラと話題になった話とその感想を。
 
 ●マルチスレッドって難しい
  ⇒ マルチスレッドバグの潰し方としては、やはり
    レビューとか、静的コード解析なんかで潰すのが一番有効なのかな、と。
    難しい部分は賢い人に書かせる、という意見も(ワラ
    
 ●トランザクションについて
  ⇒ トランザクションも割と面倒なバグを引き起こす原因になったり。
    (バグ、というかイザ何かあった時のリカバリが面倒になるとかも)
    Javaの場合、基本的にFWに任せてしまうのが吉だと思いますが、
    C#なんかの場合、個別にゴリゴリ書いちゃってたりして。
 
 ●ソースのコメントアウト問題について
  ⇒ これは現職でも問題になってるんですが、アーキチームに
    ボヤきまくったら、丁度その頃にルールが改定されました。
 
 個人的には、途中で振り返りというか内容の投稿時間をムリに作ってもらったりして
結構引っ掻き回してしまったんじゃないかと、若干反省です。
 
 後、勢いに任せてオフレコネタを出したりしましたが、
うーん、もうちょっと「ネタ」のレベルにまで昇華した形でないと
ダメですね〜。
 
 で、そのまま懇親会になって、軽くピザを食べて落ち着いた頃に
↑のネタを発表しました。

 が、会場がすげーシミジミ(?)した雰囲気になってしまって、、、
オチの部分で「ヤヤウケ」になった位でした。うーん、もっと
ネタに走るべきだったか。。。orz
(社内の方でも使い回せるイメージで作ったんで、、、
 出来が中途半端になってしまったのは否めなく。。。)
 
 最後になりましたが、主催の @shinyaa31 さん、@toru_inoue さん、
@sinsoku_listy さん、及び会場の提供をして下さったタネマキさん
そして参加者のみなさん、ありがとうございました!