【446の暫定猶予的日常記録】

 おおむね酒を呑んで猫とイチャダラするだけで消えてしまう日常の備忘録

2011年2月4日(金)

[]魔女[Usogui]

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現在私的に『一刻も早く続きが見たい作品』であるふたつを配合してみました。
つーワケで、まどかの『魔女』風に斑目さんを落描きしてみたネタ。
ふと思いついて描いてみたものの、全くソレっぽくならなかった上に、多分(てか間違いなく)閲覧層の誰もがついて来れてないよなコレ…orz

あと、QBに『「僕と契約して(以下略)」とか言われる梶ちゃん』とかいうネタを考えましたが、時間もないし需要もないだろうので、その辺は脳内補完で。
「その時、彼は何を願うのだろうか…あるいは何も願わないのだろうか?」とか考えると、なかなか味わい深い問いだよなぁとか?


「一度魔法少女になってしまったら、もう救われる望みなんてない」
「あの契約は、たったひとつ希望と引き替えに、全てを諦めるってことだから
「罪滅ぼしなんて言い訳はしないわ。私はどんな罪を背負おうと、私の戦いを続けなきゃならない」

…というほむらの台詞を、脳内置換妄想(あるいは検討項目)の種としてメモ

[]all day/mither

過分なお言葉を頂き恐縮いたしました…が、ソレ以上の客観認識としては「実質がネットストーカーな存在を褒めそやしたらアカン」と思いました(真顔で)。


「いつか無くなるものを求めちゃいかんのだよ。無くなるものは、求めるためではなく、そいつで遊ぶために、この世にあるんだからな」

…というのは、ほぼ日の入口に記されている名言ですが、ひとつ示唆としてここに記しておきたいと思います。

理屈でも都合でもない『欲求』として考えると、「したければして、したくなければしなくていいし、一度終わらせたとしても、いつでもまた始められる。」というのが、『趣味』の一番素晴らしい美点だと思いますが…そういう『心情的な猶予』は如何なものでしょうか?