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斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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1988-12-25

江東・墨田・荒川区青年部各部合同の集い


 12の末になると江東を訪問することが、ここ数年のリズムになっている(大拍手)。これも、学会や私が最も大変な時、小島副会長(元江東長)を中江東区の皆さま方が、共に戦い、守ってくださった真にお応えしたいためである。このいは、首都圏では、立川、神奈川の同志に対しても同様であり、皆さま方のごを、私は生涯忘れない。


1988-12-25 江東文化会館

1988-12-10

第10回全国青年部幹部会


 えば、順調な時はよかったが、ひとたび私の会長辞任の気配を見てとるや、様々な動きが始まった。人のは恐ろしいものである。私も多くの人にだまされ、陥(おとしい)れられ、嘘をつかれ、しめられた。また、私が身体をこわしたと聞けば、を仇で返すように、自らの悪行を棚にあげ、誹謗・中傷の限りを尽くした者も出た。

 人のは、時とともに激しく変化するものだ。このことは御書に仰せの通りであり、戸田先生からもよく言われたが、これほどまでに凄まじいものか、とよく実できた。

 ともかく、“法は勝負”である。私はそうした障害と戦い、全てに勝利してきた。諸君もまた、信の上で絶対に負けてはならない。ひとたび負ければ、それは人生の敗北のみならず、“永遠の敗北”に通じてしまう。永遠の勝利者となりゆくためにも、この信において断じて負けてはならない。


1988-12-10 創価文化会館