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斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2006-03-25

逃げ惑う部員をつかまえる


 副B長に登用しようと考えていたメンバーが、ここのところ、私から逃げまくっている(笑)。留守は仕方がないとしても、携帯電話に出ないのは、どう考えてもおかしい。私はふと、「こんなデタラメな野郎だとはわなかった。登用は、まだまだ先の話だな」とった。だが、これが折伏だったら、どうなっているだろう。断じてあきらめることなく、祈りに祈り、不可能を可能にしてみせる! との決に燃えることだろう。この落差に、今の学会の弱さがある。私は師子となって獲物に襲いかかることを、固くに誓った(笑)。


 逃げまくっている人の話(笑)。連絡が取れないので、昨夜、Oさんが亡くなった旨のメモを置いてきた。先ほど電話があり、「いや、吃驚(びっくり)しましたよ」と。切れかかっていた連係が、再び復活。亡きOさんの生命の威光勢力が追い風を送ってくれていることを実した。謝、合掌。

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