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斧節【onobusi】 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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2007-03-20

両人御中御書


 このふみついて両三日が内に事切て各各御返事給び候はん(1101頁)


 二人の弟子に対して、「この手紙が着いたら、三日以内で決着をつけ、それぞれが報告をするように」と指示されている御文。勝敗を決するのはスピードである。スピードは責任の異でもある。全軍が加速度を増すような絶妙な手を次々と打て。

jijijiji 2007/03/22 06:40 初めて投稿させて頂きます。いつも創価王道を拝見して、本当に教えられることが多いです。ご存知であれば教えて頂けますでしょうか。本幹で先生が題目を六唱されるのは、どうしてでしょうか。まともな回答を得られず、ご質問させていただきました。

りょうたりょうた 2007/03/23 01:32 jijiさんへ
そのことについて過去に先生が(六唱の意味を)仰っていなければ、誰かが「こういう理由で先生は題目三唱を2回されているんだ」と言ったとしても、それは単なる憶測でしかありません。「こういう事をお尋ねしたらダメだろう」という固定観念に囚われず、先生に直接お手紙を書かれるのもいいかもしれませんよ。ちなみに私の推測は最初の三唱では全員の声が揃わない事もあるので、2回目で呼吸を合わせているのだと思います。もちろん、ただの推測です。

なおなお 2007/04/05 13:53 私もjijiさんと同じ疑問を持っています。管理人さんはどのように回答されるのか心待ちにしていましたが、いかがなものでしょうか。

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